皆さまこちらの時間です!
よろしくお願い致します🙇
青森の皆さましのう少々お待たせしますが、幹事長向かっていただいています!
今日の岩手青森は雪です!
思ってる以上に降っているので、皆様ご安全に!
まだスタッドレスはいてない方もいらっしゃると思います。本当に気をつけて過ごしましょう🚗
今日の岩手内陸県北ほんとにめっちゃ雪!
安代はもちろん、軽米も九戸も降ってる!
本格的な冬到来⛄️
【盛岡 初雪】
岩手県の盛岡地方気象台は、今日11月7日(土)に初雪を観測したと発表。平年より2日早く、昨年と同日の観測です。本州では青森に次いで2番目の冬の便りとなりました。
また今日は強い寒気の影響で北海道では本格的な雪になっていて、札幌では積雪となっています。
weathernews.jp/news/202611/0…
戸籍といえば井戸まさえ!!!
11/6井戸まさえ議員質疑:「国が統一様式を示せば、どの自治体でも戸籍の英文証明は出せる」在外公館の実績を根拠に提案、大臣は英訳ひな形の検討を表明
note.com/tamakitext/n/n340d5…
\戸籍 といえば 井戸まさえ/
「海外の大使館では戸籍の外国語証明を年3万件以上出しているのに、国内では本籍地次第で300円か2万円」という矛盾
それを受けて大臣が「英訳のひな形を検討」と一歩動いたこと
そして「樺太に本籍があった人の就籍数を法務省は把握していない」という答弁です。
勉強になるー🙌
🗣️託していただいた声があるから、ここで諦めるわけにはいかない
本日、内閣提出の消費税減税関連法案が、衆議院で賛成多数により可決されました。国民民主党が提出した対案は、賛成少数で否決しました。
2月の前国会開始直後から、本会議やさまざまな委員会で、私たちは10の懸念を示し課題を問い続けてきました。
その根底にあるのは、地域で暮らし、働く皆さん、代々お店を守り続けてきた皆さんから寄せられた声です。
物価高のなか、家計を支えることも、地域のお店や農林水産業を守ることも、どちらも切実です。だからこそ、税率を変えることで現場に何が起きるのか、その先まで責任を持った制度にしなければならないはずです。
外食産業や一次産業への影響に、どう対応するのか。
減税が終わった2年後の負担はどうなるのか。
新たな支援は、誰に、いくら届くのか。
暮らしの見通しに関わる大切な問いに、十分な答えが示されたとは思えませんでした。
私たちは対案を提出しましたが、今回、衆議院で実現することはできませんでした。
採決の結果を見ながら思い浮かんだのは、地域でお話を聞かせてくださった皆さんの顔です。
これから審議の場は、参議院へ移ります。
参議院は、圧倒的議席を持つ衆議院とは全く異なる場です。
頼もしい参議院の仲間たちの動きに引き続き注目いただけますようお願いいたします。
暮らしを支え、地域で働く人たちが明日を描ける制度へ。
託された声を胸に、引き続き、具体的な説明と対応を求めていきます。
#国民民主党
#消費税
明日も朝から全力投球!
今日(11/5)は岩手各地の皆さんからの要望対応各種!
住民の皆さまに1番近い皆さまからの声から始まる課題、要望。
本当に心からの感謝と敬意を。
岩手の皆さまありがとうございました😌
国会事務所でも掲示してました!
大船渡温泉おめでとうございます🎈🎉🎉
\🎊応援と投票ありがとうございました🎊/
#温泉総選挙 絶景部門で、温泉地として「大船渡温泉」が第1位を獲得🏆✨x.gd/qdO5W
是非、大船渡温泉、そして大船渡市へ。
絶景と海の幸が皆さまをお待ちしています🦪
観光交流課
#大船渡市 #絶景
「ここに生まれてよかった」と
「ここに生まれたから仕方ない」
のはざまにいる、がん患者たち。
超党派の「国会がん患者と家族の会」の会合に参加しました。
心に残ったのは、患者さんの「ここに生まれてよかったと思える制度をつくってほしい」という願いと、
「ここに生まれたから仕方がない」という患者さんからの声でした。
住む地域によって、受けられる医療や支援に差がある。若くしてがんになった方が、自宅で過ごしたいと願っても、自治体によって支援制度があるところと、ないところがある。
その違いを、患者さん自身の「仕方ない」で終わらせてはいけない。
私からは、26歳で血液がんを経験した当事者として、AYA世代の相談支援体制と、妊孕性温存――将来、子どもを授かる可能性を残すための支援について質問しました。
私の実体験でも、温存の必要性は伝えられても、具体的な方法や相談先に十分につながれず、自分で調べ、問い合わせを重ねて卵巣凍結にたどり着きました。
告知を受け、治療を急ぐ中で、患者自身が情報を探し、制度や医療機関をつなぐ役割まで担う。その負担は、決して小さくありません。
患者団体からも、行政と病院の間でたらい回しになり、時間だけが過ぎてしまった事例が紹介されました。
制度があることと、必要な人に届くことは違います。相談窓口を設けるだけでなく、一人ひとりが必要な支援につながるまで、伴走する体制が必要です。
「がんが治れば、それでいいわけじゃない」
仕事も、家族も、子どもを持つ希望も、その先の暮らしも、一人ひとりの大切な人生。
「ここに生まれたから」と、諦めなくていいように。
「ここに生まれてよかった」と思えるように。
患者さんとご家族の声を、地域や年齢によって取り残されない支援につなげていきます。
#がん
#AYA世代
#がんサバイバー






























