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#私を構成する42枚
と言う訳で「今の私を構成する42枚」です。風変わりなものもありますが、ダブ(インダストリアル風味含む)と NEW WAVE(NO WAVE含む)を中心に最近聴いているものを並べてみました。全てはLinval ThompsonのCool Downがキッカケでしたね。ベストな音質の日本盤CDの発売を望みます
#顔は写ってるけど目が写ってないジャケ貼ろうぜ・サングラスで隠れてるのはNG
Dillinger – Tribal War
何故この写真をジャケットに笑
#顔は写ってるけど目が写ってないジャケ貼ろうぜ・サングラスで隠れてるのはNG
Motor City Drum Ensemble – DJ-Kicks
Sun Ra/Rhythm & Sound/Tony Allen/Aphex Twinなどを違和感なくスムーズに繋いでいるMotor City Drum EnsembleのDJ-Kicks。めちゃくちゃキャパシティ広そう。やめちゃったのかな?
#顔は写ってるけど目が写ってないジャケ貼ろうぜ・サングラスで隠れてるのはNG
Life Without Buildings – Any Other City
ギリOK? 今日しか貼れん!2001年の奇跡!どこか物悲しげなインディーロックに重なるSue Tompkinsのラップ(ポエトリーリーディング?)に心がザワつく全10曲。蒼さが尊い...
#顔は写ってるけど目が写ってないジャケ貼ろうぜ・サングラスで隠れてるのはNG
Tom Waits – Foreign Affairs
ギリOKでしょうか。私にとってTom Waitsは兄貴です(ちなみにCaptain Beefheartは爺ちゃん、Keith Richardsは師匠)。いつの時代も一匹狼的なスタンスを崩さず進みゆく兄貴について行きます
#顔は写ってるけど目が写ってないジャケ貼ろうぜ・サングラスで隠れてるのはNG
Terranova – Hitchhiking Nonstop With No Particular Destination
このユニット好きでした。Mike LaddやAri-Upが参加してElectroなBreakbeatを聴かせます。Goodbye The FerrariはDJでヤケクソになった時にかけます笑
#顔は写ってるけど目が写ってないジャケ貼ろうぜ・サングラスで隠れてるのはNG
Squarepusher – Go Plastic
とりあえず。完全生演奏のMusic Is Rotted One Noteの後に「やっぱこれっきゃないよね」(推測)と本来の打ち込み路線に戻った快作。Tom Jenkinsonの背負っているカルマの重さに痺れました。
本日のMark Van Hoen(Locust)新曲の様です
Locust - Face It! youtu.be/DpF1wBxPlbg?si=pqp1… via @YouTube
#紫色の囲い枠ジャケ貼ろうぜ
The Pastels – The Last Great Wilderness
彼らが初めて映画音楽としての依頼を受けた作品でスリラー/ホラー/コメディがミックスされたDavid Mackenzieの長編デビュー作のサウンドトラックとして制作された(コピペ)。ギターポップバンドPastelsの違う側面が聴けます。
#紫色の囲い枠ジャケ貼ろうぜ
Captain Beefheart And His Magic Band – The Legendary A&M Sessions
牛心隊長の初期のシングルをまとめて聴けるEP。CDは青と黒の市松模様のバックですが、レコードは紫のマーブル模様の様です。隊長の音楽的バックグラウンドにきちんとブルースがあるのが分かります。
#紫色の囲い枠ジャケ貼ろうぜ
Jaydee – Plastic Dreams
CAN-SOUND TRACKSがOKな様なので。
Jaydee(J-ディラではない)テクノ界では有名な曲。今日初めて最後まで聴いた。少しトランスっぽいかな...と(三田格氏風)。
履歴書は紫のマガゐモン(←余計な事を書かなくていいから)ですが今日も難題...
#女性の後ろ姿・背面・振り向きざまが写っているジャケ貼ろうぜ
Blondie – Sunday Girl
私にとって歌姫(ディーバ)といえばこの方です。中でもこの曲はメロディーがどこか儚げで切ない名曲だと思います。現役続投中です。頑張っていただきたい。
#女性の後ろ姿・背面・振り向きざまが写っているジャケ貼ろうぜ
Blonde Redhead – Fake Can Be Just As Good
贔屓のバンドです(これがあった)。Smells Like Recordsから2枚のアルバムをリリースした後にTouch And Goに移籍して放った轟音ギター鳴り響くアグレッシブ作。Kazualityが◎
#女性の後ろ姿・背面・振り向きざまが写っているジャケ貼ろうぜ
Monday Michiru – Brasilified
日本のクラブジャズ黎明期から活躍するMonday満ちる。singer/songwriterでありプロデュースも手掛けるアーティストです。「ブラジル」をテーマにした本作(2013年)でも素晴らしい歌声を聴かせます。
#女性の後ろ姿・背面・振り向きざまが写っているジャケ貼ろうぜ
Dani Siciliano – Likes...
鬼才Matthew Herbertの奥様Dani Sicilianoの1stソロ。Herbertプロデュースらしいエキセントリックなアルバムです。Nirvanaのカヴァー"Come As You Are”(原曲無視)収録。
眼鏡っ娘以来の難題...頑張ります
#構図・配置・ポーズetcが左右対称のジャケ貼ろうぜ
The Emperor Machine – Slap On / Gang Bang
Chicken Lips(やめちゃったのかな)のAndrew Meechamのソロ名義。アナログシンセがウネウネ・ビヨビヨのディスコサウンド...私の大好物です。おそらく次のDJで使う事でしょう。
#構図・配置・ポーズetcが左右対称のジャケ貼ろうぜ
Mamoru Nagano's Super Nova
連載40周年を迎えたF.S.S.の永野護先生が描いてたFOOL for THE CITYのサウンドトラックアルバムです。今の僕が聴くとフュージョン風味のポップロックといった感じです。学生の頃このジャケットを見て衝撃を受けました
#構図・配置・ポーズetcが左右対称のジャケ貼ろうぜ
Da Lata – Fabiola
元々サンバ/ラテンっぽいブレイクビーツでシーンに出てきた彼ら(UKのグループ)だと思うのですが、このアルバムはほぼMPBです。普通にブラジリアンポップのアルバムとして聴けます。良いです。
#構図・配置・ポーズetcが左右対称のジャケ貼ろうぜ
Ogre You Asshole – Sleepless
日本のロックシーンにて特異なスタンスで独自の存在感を放つOGRE YOU ASSHOLEの代表曲「寝つけない」のシングル。タイトルとは裏腹にミニマル・ダブを彷彿とさせるterribly humid mixを聴くと心地よく眠れマス...
#構図・配置・ポーズetcが左右対称のジャケ貼ろうぜ
Half Japanese – Perfect
いわゆるヘタウマバンドのイメージがあった彼らですがこのアルバムなんか(2016年)めっちゃアグレッシブでカッチョいーロックアルバムです。音楽的にもバラエティーに富んでるし、色んな人にオススメできる傑作です。
#構図・配置・ポーズetcが左右対称のジャケ貼ろうぜ
toe – For Long Tomorrow
日本のポストロックバンドtoeの2枚目のアルバム。これ確か製紙工場なんでしたっけ。緻密なサウンドのtoeにピッタリの素晴らしいジャケットだと思います。彼らの代表曲グッドバイを含む傑作アルバム。




















