高市は国会で「回線の準備を業者に頼む必要があり時間的に無理だったので」と答弁しているので、今回、現職総理が虚偽答弁をしたことが確定しました
東京新聞
高市首相の「欠席理由」変えました
G7オンライン首脳会合
設備の問題ではなく「発言1回きり」だから
tokyo-np.co.jp/article/52432…
BGMが煽りすぎ
役者が叫ぶし泣く
「感動するぞ」的な無駄な文字の挿入
邦画予告あるあるがつまってる
♬ ₊˚. 最新予告解禁 ♬𝄞 ♪₊ ゚
この冬、世界中を歓喜と涙で包み込む、
極上の音楽エンターテインメントが幕を開ける!
世界の音楽史に刻まれた名曲の誕生秘話──
🎬12月25日 (金) 公開
#SUKIYAKI上を向いて歩こう 🎶
「スケジュールを急に言われたから」
↓
「大型スクリーンや回線の準備が間に合わなかったから」
↓
「発言の機会がなかったから」 NEW
理由はコロコロ変われど、主催者のフランス政府を馬鹿にする姿勢は一貫している
東京新聞
高市首相の「欠席理由」変えました
G7オンライン首脳会合
設備の問題ではなく「発言1回きり」だから
tokyo-np.co.jp/article/52432…
広報費10倍よりも、SNSでの一方的な発信よりも、日々、記者からの質問に答える場所を十分に作ってほしいが、それをせず、発信ばかり強化している。
gqjapan.visitlink.me/5yWDsm
まっぽ🇵🇸 retweeted
堺雅人さんが主演を務めるVIVANT2について。
一人の視聴者として、
そして中国吉林省長春市を
故郷に持つ人間として、
どうしても拭いきれない強い違和感と
不快感について、真面目に
言及しておきたいと思います。
まず最も看過できないのが、作中に登場する
「中国のスパイ組織・シンシー」の描写です。
中国人スパイ役までを全員日本人俳優に
演じさせているため、
発される中国語が非常に片言で、
到底聞いていられないレベルだ。
これは作品の没入感を大きく削ぐだけでなく、
他国の言語や文化に対する
制作陣のリスペクトが著しく欠如していると
言わざるを得ません。
さらに、そのスパイ組織の重要人物
リュウミンシェーが「吉林省長春出身」
という私の生まれ故郷とピンポイントの
設定であるにも関わらず、
過剰で悪趣味な設定(野崎との不可解な
プレイに興じるなど、極端に誇張された
同性愛者としての描写)が付与され、
ただの猟奇的なステレオタイプとして
消費されていることには強い憤りを覚えます。
なぜこのような極端でグロテスクな演出を、
わざわざ主演クラスの名優に演じさせる必要が
あったのか、意図が全く理解できません。
癒し枠であったはずのドラムを
無惨に射殺するというショッキングな
展開も含め、センセーショナルな話題作り
さえできれば何をやってもいいという
「やりたい放題」な制作態度は、もはや、
エンターテインメントとしての
品性を疑います。
何より危惧すべきは、
これが日本側の制作陣による完全な
「自作自演」のフィクションでありながら、
特定の国や地域を意図的に露悪的に描き、
無闇に日中間の国民感情を逆撫でするような
作りになっている点です。
フィクションだからこそ守るべき、
最低限の倫理観や配慮があるはずですが、
本作の過剰な演出は単なるエンタメの枠を
超え、無自覚な悪意すら感じてしまいます。
一人の出身者として、そして一人の
ドラマファンとして、この作品の姿勢には
非常に深い失望を抱いています。
【日中友好はやってくるのだろうか?】
TBSの日曜劇場「VIVANT」第2シーズン、
いくらなんでも一線を
越えすぎではないだろうか。
エンタメドラマという盾に隠れて、
キー局がゴールデンタイムにやっていい事と
悪い事の区別すらつかなくなっている。
まず、放送倫理の観点からして異常だ。
日曜の夜、幅広い世代が視聴する時間帯に
「5本の指を切断する」「刃物で刺して殺害する」
といった残酷極まりない拷問・殺傷シーンを
平気で垂れ流す。
18%超えの視聴率であれば、
一部の未成年の子供たちも観ているはずだ。
過激な演出でバズらせて視聴率さえ取れれば、
キー局としてのコンプライアンスや
モラルはどうでもいいのだろうか。
さらに深刻なのは、この悪趣味な残酷描写を
用いて、あえて「中国の諜報組織」を
敵として描いた点だ。
昨今の高市首相の「台湾有事」を
巡る発言などで日中関係が極めて
ピリついているこのデリケートな時期に、
わざわざ隣国を残虐なヴィランに
仕立て上げるのは、あまりにも配慮に
欠ける「追い討ち」であり、
もはや意図的な挑発行為にも見える。
案の定、この浅はかな演出は現実の外交問題に
発展しつつある。
中国国営メディア(CCTV)は
「筋書きが極めて荒唐無稽」と猛批判し、
指を切断する描写を「旧日本軍の拷問を
現代の中国人に転嫁したものだ」と
激しく非難している。
この怒りは中国全土に波及し、
SNS(微博)の検索ランキングで
1位になるほどの炎上状態だ。
しかも、事態をさらに悪化させているのが
政治との結びつきだ。現地メディアでは、
このドラマが「高市首相が名指しで
見たがるドラマ」として大々的に
紹介されている。その結果、
単なるフィクション作品の枠を超え、
中国側からは「日本の認知戦」として
国家ぐるみの敵意煽動だと
受け取られてしまっているのだ。
エンターテインメントの表現は
自由であるべきだが、地上波キー局の看板枠が
負うべき社会的責任というものがあるはずだ。
現実の外交リスクを無視し、
無意味な残酷描写で視聴者の目を
引こうとする今回の制作陣の判断は、
本当に正しかったと言えるのか?
皆さんはこの異常な事態、どう思いますか?
#VIVANT #放送倫理 #BPO案件 #日中関係
#台湾有事 #テレビの限界 #TBS
まっぽ🇵🇸 retweeted
ドラマ「VIVANT」、実在する他国の描き方に批判 中国にも波及 asahi.com/articles/ASVBV4RKS…
TBS系のドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」で、実在する他国の描き方をめぐり批判が起きている。
まっぽ🇵🇸 retweeted
本日、『あいの里3』17話〜20話が公開されます。楽しみ♪
#あいの里3
youtu.be/OMOGaugKpzs?si=DTAb…



















