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【全編公開】ライブ映像を公開しました!
moistpeace Live Performance / Hyper Geek #6
↓↓視聴はこちら(28分)
youtu.be/p49EjaUjR-U
曲は全てプログラミング(#tidalcycles)で作りました。
#touchdesigner #creativecoding #tunneltokyo #hypergeek #programming
#光る音展 を見ました。「視覚と聴覚のシンクロ」がテーマで、見て聴いて心地よいシンクロを感じました。オーディオ「リアクティブ(反応)」ではなく、「シンクロ(同期)」ならではの心地よさがありました。(リアクティブなものもあったのかもしれませんが)
音と映像の同期表現を模索する中で感じた、オーディオリアクティブとシンクロの違いを書きます。
1. リアクティブは音が先で動きが後になるため、音の開始に向かう動きができない弱点があるが、同期なら自由に調整できる。展示ではイーズイン・イーズアウトのような心地よい動きへのこだわりを強く感じた。
2. オーディオリアクティブは音のレベルで動きが変わるため、複数の音が混ざると濁った動きになることがある(周波数やトラックごとに分離すれば回避可能)。シンクロならタイミングだけ合わせ、動きを独立して制御でき、狙った動きを実現できる。
3. リアクティブは入力が予測不能なため、ランダムな動きやリアルタイム反応のメリットがある。シンクロは規則的なシーケンスで品質を担保できる一方、毎回同じ動きになるデメリットがある(意図的にランダム性を入れれば別)。今回の展示はライトなど物理空間に干渉するものが中心で、人の動きや光の具合で見え方が変わり、ランダム性が生まれるのが面白かった。
物理空間なので、AIではそのまま真似できない表現だというのも好みでした。展示会の統一感など、細部へのこだわりが感じられた満足度の高い展示でした!
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11月23日 (月・祝) 前橋国際芸術祭の一環として、念願のAlgoraveを前橋で開催します!! Algoraveの黎明期からシーンを牽引してきたRenick Bellをゲストに迎え、日本を代表するライブコーダーたちが集結します。ぜひお越しください! yoppa.org/algorave26/
AIオンリーで作ったという音楽も映像もめちゃかっこいいMVをよく見る。ただ、本来いて欲しい「アーティスト」の存在を感じにくいんだよな。。作った人はプロデューサーとしてすごいなぁと思うんだけど、歌ったり演奏したりする「アーティスト」がいないことがどうしてもうっすらとした虚無感を生む。(作った人をアーティストと呼んでももちろん良いのだけれど。)このMVの曲はライブで演奏されないだろうし、画面からは出てこない。じゃあMVにAIで作った「アーティスト」を出せばいいのかというとそれもちょっと違う。初音ミクみたいなキャラクターがいて欲しいのか?米津玄師やハチとは何が違うのか?裏にアーティストの存在を感じれば良いのか?アーティストの存在を感じるとは何か?それをAIで生み出せるのか?など、過渡期特有の問いは絶えないですね。
(AIで音楽や映像を作るのは肯定派です)
AI使って動画をGLSLでリアルに再現させる話は、二次元情報から三次元の立体情報に置き換えていて、それはGPUぶん回して世界をモデル化&軽量化していると言える。それと似た構造として、視覚という二次元情報を、脳というGPUをぶん回して立体的な現実世界として解釈するというのは対比構造として美しい
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11月14日にオーディオビジュアル・イベント「PXP Perspectives × Public Visuals Tokyo 2026」を開催いたします!
TUNNEL TOKYOを舞台に、台湾・日本・USから8組のアーティストが出演します。
台北と東京をつなぐ一夜を、ぜひお見逃しなく!
詳細・チケット ▽
peatix.com/event/5203715
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22トラック32ステップ
FMシンセで音を作る、ミニマルシーケンサー「mono82」
β版公開
公式HPの「try beta」から、端末のホーム画面に追加、でネイティブアプリのように動作します
オフラインでの使用も可能
kasaitakara.github.io/mono82…
#mono82 #kasaitakara
AI開発は「減速」すべきです。
これまで政治的主張をしなかった私が明確に言うほど、AI暴走への危機感があります。テクノロジーを使った表現をする人は、ぜひ一度調べてみてください。
減速を主張しつつもAIを使い続けることは、矛盾しません。
興味のある人はAIに聞くか、「超知能AIをつくれば人類は絶滅する」という本を読んでください。この本はSFみたいなことが書いてありますが、現実の予測です。AIをある程度追っている人なら、この本の内容は実現しうる、と考えるようになるかと。
SF小説の「三体」「プロジェクト・ヘイル・メアリー」を読んだ人は特におすすめです。
OpenAIのAstraはAGIですね。iPhoneの発表以上の歴史的転換点です。全てのPC作業はAIによって自動化されます。Ableton LiveやTouchDesigner、音楽映像制作、アプリ・ゲーム制作、デザイン、回路設計も。「今はまだxxができない」という意見の多くは、半年でできるようになり、コストもすぐ下がります。
このキーボード、ライブコーディングに向いているのでは…!できるかわからないけど、つまみと鍵盤はableton liveのエフェクトとサンプルにアサインするとか…夢は広がる
PolyendからDTM用のキーボードが出るらしい。数字とファンクションキーが3オクターブのピアノ鍵盤レイアウトになっており、9つのツマミ、ディスプレイを搭載。
キー配列をMIDIキーボードに寄せる発想が面白いですね
polyend.com/keys/
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主催のオーディオビジュアルイベント、Signal Continuum開催にあたり考えていたことを記事に書きました〜 ビジュアル的な話から音楽イベントを作りたいとか、自分が開く意味ってなんだろうっていうお話です
note.com/syoronpotabetai/n/n…
フジロックのアンジーヌドポワトリーヌ、インタビュー読んだらテクノやハウスにも影響受けてるって読んで腑に落ちた。フレーズ反復とか構成(ビルドアップやドロップぽい)とかの気持ちよさが強かった。あとなんでルーパーあんなに使いこなせるの…
久々にライブ見ながら凄すぎて笑ってしまった。
どこよりも詳しいAngine de Poitrine(アンジーヌ・ド・ポワトリーヌ)① note.com/drfunk/n/n87792c3ca…
スマホメーカーのNothingが、クラブイベントの企画を募集していて、10,000ドル貰えるらしい。知り合いで応募した人いるのかな jp.nothing.tech/club-nothing
2026年7月18日(土)、東京・新日本橋 BnA_WALLにて、白識|HASSHIKIによる初のWHITEOUT Session、そしてコンピレーション『耳識|NISHIKI vol.1』のリリースパーティーが開催されます。このコンピには私も一曲提供しました。私の出演はありませんが、ぜひチェックしてみてください!音楽家を中心に、異なる領域の作家たちが様々な手法でコラボレーションするようです。
チケットと詳細ははこちらです!
tiget.net/events/489386?fbcl…
[Event Info]
Date:2026.07.18 Sat
Time:16:00–22:00
Venue:BnA_WALL
Access:新日本橋駅 / 小伝馬町駅より徒歩4分
Advance:2,500 yen + 1 drink
Door:3,000 yen + 1 drink
[LIVE]
Z Hyper, Shotaro Hirata, OREO SALT, tatata5, ぺのてあ, お雑煮,すなば
[DJ]
Takeru Amamiya, Mi55ile, Uran92 (Jazz Dailaz), CHIHIRO
[Session]
SAYoooooh, Gesture Orchestra, STONE63, Toku, Junichi Takahashi, 早川あおせ, osc兄弟, landing on the moon, Ryuta Tomiyama















