んんんんん"野営の準備をするハンジさん、愛おしすぎて泣きそう😭
料理を作ったり準備をしたりする身からしたら、ジャンの「美味しいです、ハンジさん」って言葉がどれだけ温かくて心に染み渡るか…ジャンのそういうさりげない気遣いができるところ、本当に大好きなんだよね…
ガビちゃんはどうしても憎まれてしまう子ではあるんだけど、エレンたちのように自分たちが迫害を受けている事を知らずに育ったのと、レベリオ収容区に生まれた時から世界中の人に憎まれている事を知りながら、周囲の大人の憎しみを感じて育つのとでは天と地ほど差があるんじゃないかなとは思うな。
武器を手に取り戦果を上げた事を話したら、両親が喜んでくれる。
私の中ではこれって、"テストで良い点を取ったら褒めてもらえた"ぐらいガビちゃんの中では当たり前の事で、親に褒められるために頑張るのって、子供ならきっとみんなそうだよねって思う。
ハンジさん。家族と疎遠みたいだけど、団長に就任してから何となく思い立ってフラッと実家に帰省してても良いなと思う。
幼い頃に遊んでいた大きな木のブランコに乗ってみたり、近所のおじさんやおばさんと楽しくお喋りしながら、幼少期の思い出に浸る…みたいな。
原作のIFKKは、心身共に限界でうっかり心の声がそのまま出てしまったように感じられたけど、アニメで声が入ると"聞かれていたらどこか照れくさいけど、それでも聞いていて欲しいな。何か答えが返ってきて欲しい。"っていうハンジさんの淡い望みを感じるような声色で、心の揺らぎをより感じるなと思い…
ハンジさんの「〜だよぉ」「〜だねぇ」みたいな、語尾をちょっと伸ばすような喋り方が好き。
普段休む暇もないくらいに忙しなく動き回ってる人が、時々のんびりした雰囲気の口調で喋ってるのってギャップ萌えしませんか…?
団長ハンさんは特に、穏やかな雰囲気を感じるんだよね。












