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この2ヶ月ワークショップしたり、オフ会に参加したりとかなり楽しい2ヶ月でした😊
#一石二鳥会 の課題とワークショップのハイライトを合わせた動画を作ったのでよかったら見てください☺️
またいろんな企画をしていく予定なので楽しみにしててください✨
#動画編集カメラ部
#動画編集者と繋がりたい
ワークショップ&オフ会ハイライト
セミナー資料や
特典配布をしている人が使うと役立つ
書籍のモックアップを
画像をアップロードするだけで生成できる
WEBツールを公開しました。
登録不要・無料で何度も使えます。
地味にめんどくさいこの表現ですが
あったほうがそれっぽくなるので
書籍風の演出をする人が多いと思います。
表紙だけではなく
中身のチラ見せようの演出も要しています。
・自分で作るのは面倒
・AIで生成するけど精度が微妙
こんな人にぜひ使って欲しいです。
僕自身が現場で欲しい機能を
ツールに落とし込んでいるので
かなり使い勝手とカスタマイズ性はあると思います。
リプのURLからアクセスして活用してください。
登録不要・無料で何度も使えます。
競合が安くて速いから、自分はそこに高品質まで足す。
これを個人がやると、最後は自分の時間を削って成立させることになります。
差別化で3つ全部を満たそうとするのは危ないです。
詳しくは引用元の記事を見てください
動画編集サービスの作り方は、1つではありません。
高品質 × 速さ
速さ × 安さ
高品質 × 安さ
大事なのは、どれが正解かではなく、お客さんが何を求めているかです。
詳しくは引用元の記事を見てください
「素材をもらって、次の日に納品しました」
そこまで急ぎで対応したのに、特急料金を取っていない編集者さんは結構多いです。
速さ × 高品質なら、通常より高くしていい。
詳しくは引用元の記事を見てください
安くて、速くて、高品質。
個人でこの3つを全部やろうとすると、最後に削られるのは自分の時間です。
サービスは「全部盛り」ではなく、誰のどのニーズを満たすかで決めた方がいいと思っています。
詳しくは引用元の記事を見てください
8年間、紹介とリピートだけで
仕事をしてきて感じるのは、
紹介後の動きがめちゃくちゃ大事ということ。
紹介で信頼を失わないための
3つをまとめました。
僕自身、
8年間ありがたいことに
全て紹介やリピートで
仕事をしてきました。
新規営業なしで
売上規模も2000万円を
維持できています。
紹介、リピートの
いいところは
人間関係の構築を
しなくていいことかなと
思っています。
共通の知り合い、
一度仕事をしたことがある
この状態からスタートするので
仕事がめちゃくちゃやりやすい。
それが紹介やリピートの
大きなメリットかなと思います。
ただ、紹介って
信頼関係で成り立っているので
紹介をもらってそのままだと
逆に信頼を失うことになります。
なので今日は
紹介をもらった時に
絶対にやってはいけないことを
3つお伝えします。
━━━━━━━━━━━━
やってはいけないこと
→事後報告なし
━━━━━━━━━━━━
紹介となると
既存クライアントから
新規のクライアントを
紹介してもらうことになりますが
紹介者のスタンスにもよって
連絡先だけ共有する人もいれば
グループを作ってくれる人もいます。
そして紹介なので
基本的には紹介者は
紹介したら仕事には
関わらないのが普通です。
なので、紹介をしてもらったら
必ず受注、失注に関わらず
どうなったのかを連絡しましょう。
連絡するのも詳細まで
話す必要はありません。
「この前紹介いただいた〇〇さんですが
お仕事で編集をご依頼いただけました」
みたいな程度でいいので
必ず報告はしましょう。
失注の場合は
「ちょっと予算感(スケジュール感)が
合わなくて今回はお仕事には
ならなかったです」
といった形で
理由と一緒に報告すると
紹介者側の不安もなくなります。
事後報告なしで
紹介者から
「そういえば〇〇さんとどうなった?」
と言われるのが
一番印象が悪いのと
次の紹介がなくなる可能性があるので
必ず事後報告はしましょう。
━━━━━━━━━━━━
やってはいけないこと
→紹介の対価を支払わない
━━━━━━━━━━━━
紹介をもらったら
お金じゃなくてもいいですが
何かしらのお礼は
したほうがいいです。
紹介者も善意で
やってくださっていれば
紹介料はいらないって人が
多いですが
本来であれば紹介料は
ビジネスでやっている以上
お支払いするのが筋としてはあります。
基本僕のクライアントは
紹介料はいらないって人が
ほとんどなので
紹介料は払っていませんが
ではどうやってお礼をするのか?
僕はご飯をご馳走します。
「この前ご紹介いただいたお礼も
お伝えしたいので
ご飯でもいかがですか?」
といった形でご飯に誘って
ご馳走するのが
スマートかなと思います。
「ご馳走させてください!!」
だと相手も気を遣って
断られることもあるので
あえて
「お礼をお伝えさせてください」
で誘うのがいいかなと思います。
ご飯に行くことで
紹介者(既存クライアント)の
ヒアリングにもなるので
一石二鳥ですね。
紹介料に関しては
難しいところですが
逆の立場になった時に
紹介したら何かしらお礼がある人と
お礼がない人だと
次も紹介したいなと思うのは
絶対に前者だと思います。
なので紹介料はいらないって人でも
お礼は何かしらの形で
伝えるようにしましょう。
━━━━━━━━━━━━
やってはいけないこと
→紹介者の顔に泥を塗る
━━━━━━━━━━━━
これは言わずもがなですが
適当に仕事したり
自分に非があるクレームをもらったりなど
紹介者の顔に泥を塗るような
行為は絶対にしないようにしましょう。
紹介された人が
よほどひどくない限り
しっかりと丁寧に仕事して
納品するのは最低限、
紹介をもらった以上はしましょう。
紹介者も
紹介した人と紹介先が揉めてると
モヤモヤ感は絶対あるので
もしトラブったりしても
円満に案件が終わるようには
気を遣うようにしたほうが
お互いに損しなくていいと思います。
基本的には
関係性の良いクライアントからは
良い人が紹介されることが
ほとんどなので
ここは日々の仕事への
取り組み方が大事なのかなと
思います。
━━━━━━━━━━━━
以上3つ
・事後報告なし
・紹介の対価を支払わない
・紹介者の顔に泥を塗る
これは紹介をもらった時は
絶対にしないようにしましょう。
逆にこれができれば
紹介やリピートがもらえるので
何も難しいことはないと思います。
僕はこの3つを意識して
これまで仕事をしてきました。
もちろん最初は
全然意識できていなかったですが
この3つを意識するようになってからは
紹介も定期的に発生して
気持ちよく仕事ができています。
紹介でお仕事をもらった際には
この3つを意識してみてください。
紹介案件で一番印象が悪いのは、
紹介者から
「そういえば、その後どうなった?」
と聞かれることかもしれません。
紹介を次につなげるために
意識したいことを書きました。
僕自身、
8年間ありがたいことに
全て紹介やリピートで
仕事をしてきました。
新規営業なしで
売上規模も2000万円を
維持できています。
紹介、リピートの
いいところは
人間関係の構築を
しなくていいことかなと
思っています。
共通の知り合い、
一度仕事をしたことがある
この状態からスタートするので
仕事がめちゃくちゃやりやすい。
それが紹介やリピートの
大きなメリットかなと思います。
ただ、紹介って
信頼関係で成り立っているので
紹介をもらってそのままだと
逆に信頼を失うことになります。
なので今日は
紹介をもらった時に
絶対にやってはいけないことを
3つお伝えします。
━━━━━━━━━━━━
やってはいけないこと
→事後報告なし
━━━━━━━━━━━━
紹介となると
既存クライアントから
新規のクライアントを
紹介してもらうことになりますが
紹介者のスタンスにもよって
連絡先だけ共有する人もいれば
グループを作ってくれる人もいます。
そして紹介なので
基本的には紹介者は
紹介したら仕事には
関わらないのが普通です。
なので、紹介をしてもらったら
必ず受注、失注に関わらず
どうなったのかを連絡しましょう。
連絡するのも詳細まで
話す必要はありません。
「この前紹介いただいた〇〇さんですが
お仕事で編集をご依頼いただけました」
みたいな程度でいいので
必ず報告はしましょう。
失注の場合は
「ちょっと予算感(スケジュール感)が
合わなくて今回はお仕事には
ならなかったです」
といった形で
理由と一緒に報告すると
紹介者側の不安もなくなります。
事後報告なしで
紹介者から
「そういえば〇〇さんとどうなった?」
と言われるのが
一番印象が悪いのと
次の紹介がなくなる可能性があるので
必ず事後報告はしましょう。
━━━━━━━━━━━━
やってはいけないこと
→紹介の対価を支払わない
━━━━━━━━━━━━
紹介をもらったら
お金じゃなくてもいいですが
何かしらのお礼は
したほうがいいです。
紹介者も善意で
やってくださっていれば
紹介料はいらないって人が
多いですが
本来であれば紹介料は
ビジネスでやっている以上
お支払いするのが筋としてはあります。
基本僕のクライアントは
紹介料はいらないって人が
ほとんどなので
紹介料は払っていませんが
ではどうやってお礼をするのか?
僕はご飯をご馳走します。
「この前ご紹介いただいたお礼も
お伝えしたいので
ご飯でもいかがですか?」
といった形でご飯に誘って
ご馳走するのが
スマートかなと思います。
「ご馳走させてください!!」
だと相手も気を遣って
断られることもあるので
あえて
「お礼をお伝えさせてください」
で誘うのがいいかなと思います。
ご飯に行くことで
紹介者(既存クライアント)の
ヒアリングにもなるので
一石二鳥ですね。
紹介料に関しては
難しいところですが
逆の立場になった時に
紹介したら何かしらお礼がある人と
お礼がない人だと
次も紹介したいなと思うのは
絶対に前者だと思います。
なので紹介料はいらないって人でも
お礼は何かしらの形で
伝えるようにしましょう。
━━━━━━━━━━━━
やってはいけないこと
→紹介者の顔に泥を塗る
━━━━━━━━━━━━
これは言わずもがなですが
適当に仕事したり
自分に非があるクレームをもらったりなど
紹介者の顔に泥を塗るような
行為は絶対にしないようにしましょう。
紹介された人が
よほどひどくない限り
しっかりと丁寧に仕事して
納品するのは最低限、
紹介をもらった以上はしましょう。
紹介者も
紹介した人と紹介先が揉めてると
モヤモヤ感は絶対あるので
もしトラブったりしても
円満に案件が終わるようには
気を遣うようにしたほうが
お互いに損しなくていいと思います。
基本的には
関係性の良いクライアントからは
良い人が紹介されることが
ほとんどなので
ここは日々の仕事への
取り組み方が大事なのかなと
思います。
━━━━━━━━━━━━
以上3つ
・事後報告なし
・紹介の対価を支払わない
・紹介者の顔に泥を塗る
これは紹介をもらった時は
絶対にしないようにしましょう。
逆にこれができれば
紹介やリピートがもらえるので
何も難しいことはないと思います。
僕はこの3つを意識して
これまで仕事をしてきました。
もちろん最初は
全然意識できていなかったですが
この3つを意識するようになってからは
紹介も定期的に発生して
気持ちよく仕事ができています。
紹介でお仕事をもらった際には
この3つを意識してみてください。
たかと|撮れる動画編集者 retweeted
何かを貰ったままの奴
貰うって行為はアドバイスとかもそう
例えばTelopFlowなんて
@hiro386_movie が居なきゃ
売りもしなかった
もしアドバイスだけ貰って
恩返さなくて
Xで4桁10日で売ったぜーって
言っててみろよ
気分良くはならないでしょ?
貰ったらもんは倍にして返す
それが男
僕自身、
8年間ありがたいことに
全て紹介やリピートで
仕事をしてきました。
新規営業なしで
売上規模も2000万円を
維持できています。
紹介、リピートの
いいところは
人間関係の構築を
しなくていいことかなと
思っています。
共通の知り合い、
一度仕事をしたことがある
この状態からスタートするので
仕事がめちゃくちゃやりやすい。
それが紹介やリピートの
大きなメリットかなと思います。
ただ、紹介って
信頼関係で成り立っているので
紹介をもらってそのままだと
逆に信頼を失うことになります。
なので今日は
紹介をもらった時に
絶対にやってはいけないことを
3つお伝えします。
━━━━━━━━━━━━
やってはいけないこと
→事後報告なし
━━━━━━━━━━━━
紹介となると
既存クライアントから
新規のクライアントを
紹介してもらうことになりますが
紹介者のスタンスにもよって
連絡先だけ共有する人もいれば
グループを作ってくれる人もいます。
そして紹介なので
基本的には紹介者は
紹介したら仕事には
関わらないのが普通です。
なので、紹介をしてもらったら
必ず受注、失注に関わらず
どうなったのかを連絡しましょう。
連絡するのも詳細まで
話す必要はありません。
「この前紹介いただいた〇〇さんですが
お仕事で編集をご依頼いただけました」
みたいな程度でいいので
必ず報告はしましょう。
失注の場合は
「ちょっと予算感(スケジュール感)が
合わなくて今回はお仕事には
ならなかったです」
といった形で
理由と一緒に報告すると
紹介者側の不安もなくなります。
事後報告なしで
紹介者から
「そういえば〇〇さんとどうなった?」
と言われるのが
一番印象が悪いのと
次の紹介がなくなる可能性があるので
必ず事後報告はしましょう。
━━━━━━━━━━━━
やってはいけないこと
→紹介の対価を支払わない
━━━━━━━━━━━━
紹介をもらったら
お金じゃなくてもいいですが
何かしらのお礼は
したほうがいいです。
紹介者も善意で
やってくださっていれば
紹介料はいらないって人が
多いですが
本来であれば紹介料は
ビジネスでやっている以上
お支払いするのが筋としてはあります。
基本僕のクライアントは
紹介料はいらないって人が
ほとんどなので
紹介料は払っていませんが
ではどうやってお礼をするのか?
僕はご飯をご馳走します。
「この前ご紹介いただいたお礼も
お伝えしたいので
ご飯でもいかがですか?」
といった形でご飯に誘って
ご馳走するのが
スマートかなと思います。
「ご馳走させてください!!」
だと相手も気を遣って
断られることもあるので
あえて
「お礼をお伝えさせてください」
で誘うのがいいかなと思います。
ご飯に行くことで
紹介者(既存クライアント)の
ヒアリングにもなるので
一石二鳥ですね。
紹介料に関しては
難しいところですが
逆の立場になった時に
紹介したら何かしらお礼がある人と
お礼がない人だと
次も紹介したいなと思うのは
絶対に前者だと思います。
なので紹介料はいらないって人でも
お礼は何かしらの形で
伝えるようにしましょう。
━━━━━━━━━━━━
やってはいけないこと
→紹介者の顔に泥を塗る
━━━━━━━━━━━━
これは言わずもがなですが
適当に仕事したり
自分に非があるクレームをもらったりなど
紹介者の顔に泥を塗るような
行為は絶対にしないようにしましょう。
紹介された人が
よほどひどくない限り
しっかりと丁寧に仕事して
納品するのは最低限、
紹介をもらった以上はしましょう。
紹介者も
紹介した人と紹介先が揉めてると
モヤモヤ感は絶対あるので
もしトラブったりしても
円満に案件が終わるようには
気を遣うようにしたほうが
お互いに損しなくていいと思います。
基本的には
関係性の良いクライアントからは
良い人が紹介されることが
ほとんどなので
ここは日々の仕事への
取り組み方が大事なのかなと
思います。
━━━━━━━━━━━━
以上3つ
・事後報告なし
・紹介の対価を支払わない
・紹介者の顔に泥を塗る
これは紹介をもらった時は
絶対にしないようにしましょう。
逆にこれができれば
紹介やリピートがもらえるので
何も難しいことはないと思います。
僕はこの3つを意識して
これまで仕事をしてきました。
もちろん最初は
全然意識できていなかったですが
この3つを意識するようになってからは
紹介も定期的に発生して
気持ちよく仕事ができています。
紹介でお仕事をもらった際には
この3つを意識してみてください。
紹介で仕事をもらった時、
案件だけ見ていると危ないです。
実は紹介者の信頼まで
預かっているんですよね。
僕が意識している3つをまとめました。
僕自身、
8年間ありがたいことに
全て紹介やリピートで
仕事をしてきました。
新規営業なしで
売上規模も2000万円を
維持できています。
紹介、リピートの
いいところは
人間関係の構築を
しなくていいことかなと
思っています。
共通の知り合い、
一度仕事をしたことがある
この状態からスタートするので
仕事がめちゃくちゃやりやすい。
それが紹介やリピートの
大きなメリットかなと思います。
ただ、紹介って
信頼関係で成り立っているので
紹介をもらってそのままだと
逆に信頼を失うことになります。
なので今日は
紹介をもらった時に
絶対にやってはいけないことを
3つお伝えします。
━━━━━━━━━━━━
やってはいけないこと
→事後報告なし
━━━━━━━━━━━━
紹介となると
既存クライアントから
新規のクライアントを
紹介してもらうことになりますが
紹介者のスタンスにもよって
連絡先だけ共有する人もいれば
グループを作ってくれる人もいます。
そして紹介なので
基本的には紹介者は
紹介したら仕事には
関わらないのが普通です。
なので、紹介をしてもらったら
必ず受注、失注に関わらず
どうなったのかを連絡しましょう。
連絡するのも詳細まで
話す必要はありません。
「この前紹介いただいた〇〇さんですが
お仕事で編集をご依頼いただけました」
みたいな程度でいいので
必ず報告はしましょう。
失注の場合は
「ちょっと予算感(スケジュール感)が
合わなくて今回はお仕事には
ならなかったです」
といった形で
理由と一緒に報告すると
紹介者側の不安もなくなります。
事後報告なしで
紹介者から
「そういえば〇〇さんとどうなった?」
と言われるのが
一番印象が悪いのと
次の紹介がなくなる可能性があるので
必ず事後報告はしましょう。
━━━━━━━━━━━━
やってはいけないこと
→紹介の対価を支払わない
━━━━━━━━━━━━
紹介をもらったら
お金じゃなくてもいいですが
何かしらのお礼は
したほうがいいです。
紹介者も善意で
やってくださっていれば
紹介料はいらないって人が
多いですが
本来であれば紹介料は
ビジネスでやっている以上
お支払いするのが筋としてはあります。
基本僕のクライアントは
紹介料はいらないって人が
ほとんどなので
紹介料は払っていませんが
ではどうやってお礼をするのか?
僕はご飯をご馳走します。
「この前ご紹介いただいたお礼も
お伝えしたいので
ご飯でもいかがですか?」
といった形でご飯に誘って
ご馳走するのが
スマートかなと思います。
「ご馳走させてください!!」
だと相手も気を遣って
断られることもあるので
あえて
「お礼をお伝えさせてください」
で誘うのがいいかなと思います。
ご飯に行くことで
紹介者(既存クライアント)の
ヒアリングにもなるので
一石二鳥ですね。
紹介料に関しては
難しいところですが
逆の立場になった時に
紹介したら何かしらお礼がある人と
お礼がない人だと
次も紹介したいなと思うのは
絶対に前者だと思います。
なので紹介料はいらないって人でも
お礼は何かしらの形で
伝えるようにしましょう。
━━━━━━━━━━━━
やってはいけないこと
→紹介者の顔に泥を塗る
━━━━━━━━━━━━
これは言わずもがなですが
適当に仕事したり
自分に非があるクレームをもらったりなど
紹介者の顔に泥を塗るような
行為は絶対にしないようにしましょう。
紹介された人が
よほどひどくない限り
しっかりと丁寧に仕事して
納品するのは最低限、
紹介をもらった以上はしましょう。
紹介者も
紹介した人と紹介先が揉めてると
モヤモヤ感は絶対あるので
もしトラブったりしても
円満に案件が終わるようには
気を遣うようにしたほうが
お互いに損しなくていいと思います。
基本的には
関係性の良いクライアントからは
良い人が紹介されることが
ほとんどなので
ここは日々の仕事への
取り組み方が大事なのかなと
思います。
━━━━━━━━━━━━
以上3つ
・事後報告なし
・紹介の対価を支払わない
・紹介者の顔に泥を塗る
これは紹介をもらった時は
絶対にしないようにしましょう。
逆にこれができれば
紹介やリピートがもらえるので
何も難しいことはないと思います。
僕はこの3つを意識して
これまで仕事をしてきました。
もちろん最初は
全然意識できていなかったですが
この3つを意識するようになってからは
紹介も定期的に発生して
気持ちよく仕事ができています。
紹介でお仕事をもらった際には
この3つを意識してみてください。
僕自身、
8年間ありがたいことに
全て紹介やリピートで
仕事をしてきました。
新規営業なしで
売上規模も2000万円を
維持できています。
紹介、リピートの
いいところは
人間関係の構築を
しなくていいことかなと
思っています。
共通の知り合い、
一度仕事をしたことがある
この状態からスタートするので
仕事がめちゃくちゃやりやすい。
それが紹介やリピートの
大きなメリットかなと思います。
ただ、紹介って
信頼関係で成り立っているので
紹介をもらってそのままだと
逆に信頼を失うことになります。
なので今日は
紹介をもらった時に
絶対にやってはいけないことを
3つお伝えします。
━━━━━━━━━━━━
やってはいけないこと
→事後報告なし
━━━━━━━━━━━━
紹介となると
既存クライアントから
新規のクライアントを
紹介してもらうことになりますが
紹介者のスタンスにもよって
連絡先だけ共有する人もいれば
グループを作ってくれる人もいます。
そして紹介なので
基本的には紹介者は
紹介したら仕事には
関わらないのが普通です。
なので、紹介をしてもらったら
必ず受注、失注に関わらず
どうなったのかを連絡しましょう。
連絡するのも詳細まで
話す必要はありません。
「この前紹介いただいた〇〇さんですが
お仕事で編集をご依頼いただけました」
みたいな程度でいいので
必ず報告はしましょう。
失注の場合は
「ちょっと予算感(スケジュール感)が
合わなくて今回はお仕事には
ならなかったです」
といった形で
理由と一緒に報告すると
紹介者側の不安もなくなります。
事後報告なしで
紹介者から
「そういえば〇〇さんとどうなった?」
と言われるのが
一番印象が悪いのと
次の紹介がなくなる可能性があるので
必ず事後報告はしましょう。
━━━━━━━━━━━━
やってはいけないこと
→紹介の対価を支払わない
━━━━━━━━━━━━
紹介をもらったら
お金じゃなくてもいいですが
何かしらのお礼は
したほうがいいです。
紹介者も善意で
やってくださっていれば
紹介料はいらないって人が
多いですが
本来であれば紹介料は
ビジネスでやっている以上
お支払いするのが筋としてはあります。
基本僕のクライアントは
紹介料はいらないって人が
ほとんどなので
紹介料は払っていませんが
ではどうやってお礼をするのか?
僕はご飯をご馳走します。
「この前ご紹介いただいたお礼も
お伝えしたいので
ご飯でもいかがですか?」
といった形でご飯に誘って
ご馳走するのが
スマートかなと思います。
「ご馳走させてください!!」
だと相手も気を遣って
断られることもあるので
あえて
「お礼をお伝えさせてください」
で誘うのがいいかなと思います。
ご飯に行くことで
紹介者(既存クライアント)の
ヒアリングにもなるので
一石二鳥ですね。
紹介料に関しては
難しいところですが
逆の立場になった時に
紹介したら何かしらお礼がある人と
お礼がない人だと
次も紹介したいなと思うのは
絶対に前者だと思います。
なので紹介料はいらないって人でも
お礼は何かしらの形で
伝えるようにしましょう。
━━━━━━━━━━━━
やってはいけないこと
→紹介者の顔に泥を塗る
━━━━━━━━━━━━
これは言わずもがなですが
適当に仕事したり
自分に非があるクレームをもらったりなど
紹介者の顔に泥を塗るような
行為は絶対にしないようにしましょう。
紹介された人が
よほどひどくない限り
しっかりと丁寧に仕事して
納品するのは最低限、
紹介をもらった以上はしましょう。
紹介者も
紹介した人と紹介先が揉めてると
モヤモヤ感は絶対あるので
もしトラブったりしても
円満に案件が終わるようには
気を遣うようにしたほうが
お互いに損しなくていいと思います。
基本的には
関係性の良いクライアントからは
良い人が紹介されることが
ほとんどなので
ここは日々の仕事への
取り組み方が大事なのかなと
思います。
━━━━━━━━━━━━
以上3つ
・事後報告なし
・紹介の対価を支払わない
・紹介者の顔に泥を塗る
これは紹介をもらった時は
絶対にしないようにしましょう。
逆にこれができれば
紹介やリピートがもらえるので
何も難しいことはないと思います。
僕はこの3つを意識して
これまで仕事をしてきました。
もちろん最初は
全然意識できていなかったですが
この3つを意識するようになってからは
紹介も定期的に発生して
気持ちよく仕事ができています。
紹介でお仕事をもらった際には
この3つを意識してみてください。
クライアントが
どこに住んでいるか知らない人、
正直かなりもったいないです。。
動画編集は
オンラインで完結できます。
だから、
ディレクターやクライアントと
会ったことがない人も
結構多いと思います。
でも、継続で仕事をもらっているなら
一度は直接会った方がいいです。
まずは相手が
どこに住んでいるのかを知る。
意外と近かったり、
地元が近かったりして、
一気に距離が縮まることもあります。
遠方でも、
大阪から東京なら
往復5時間、3万円ほど。
編集案件で考えれば
ロング動画1〜2本分です。
直接会うことで
継続の仕事や大きな案件に
つながるかもしれません。
さらに、
・今抱えている案件
・どんな取引先がいるのか
・今持っている商品数
・事業の課題や今後の展望
こういった話を聞けたら、
編集以外にも
提案できる幅が広がります。
僕自身、
直接会うことで
クライアントへの価値提供を増やしてきました。
会えば必ず仕事が増える
という保証はありません。
でも、会わないままだと
生まれたかもしれない仕事の可能性まで
捨てることになります。
まずはクライアントの
住んでいる場所を知るところから
始めてみてください。
オンラインで完結する仕事だからこそ、
オフラインで会う価値は
大きいと思います。
動画編集を
クライアントワークでしていると、
編集ミスがないように
何回も確認しますよね。
ただ、場合によっては
編集ミスが褒められる時もあります。
「は?」って
思いますよね。
どういうことかというと、
編集ミスを視聴者から指摘されることで
コメントが1つ増えるからです。
やや炎上商法に似ていますが、
ポジティブでもネガティブでも
視聴者が反応したことは変わりません。
たとえばテロップが誤字っていて
「02:22のところ誤字ってますよ」
とコメントがつけば、
それも1リアクションになります。
もちろん多用してはいけませんが、
人間なのでどうしても
ミスすることはあります。
僕も一度、
クライアントワークでの誤字を
公開後のコメントで指摘されたことがあります。
すぐにクライアントへ
謝罪の連絡をしました。
すると、
「これも1つの反応なので
それはそれでOKですよ!
次からも大きなミスじゃなかったら
全然大丈夫です!」
と返してもらえました。
なんと心の広い方でしょう。
ここから学んだのは、
ツッコミの余白を残すことも
大事だということです。
クライアントワークでは
完璧を求められます。
もちろんSNS以外の
CMや企業の採用動画などには
今回の考え方は当てはまりません。
あくまでSNS運用のように
PDCAが必要なジャンルでの施策です。
それを理解した上で、
多発しない程度に
使ってみてください。
ちなみに僕が誤字った内容は、
「出不精」を「デブ症」ですw
出不精という言葉を知らなかったので、
僕は今後の人生で
出不精を忘れることはないでしょうw
編集のクオリティを支えている
素材サイトとAIツールを
まとめました。
月1万円くらいで
かなり仕事がしやすくなります。
素材サイトって
いろいろありますが、
実際に動画編集している人が
どんなサイトを契約しているのか
気になりませんか?
種類が多すぎて、
結局どれが実際の業務で使えるのか
迷う方も多いと思います。
ということで、
僕が動画編集の現場で
実際に使い続けている
素材サイトをまとめます。
━━━━━━━━━━━━
イラストAC
━━━━━━━━━━━━
これはイラストサイトですね。
めちゃくちゃヘビーに使っています。
僕はACプレミアム会員で、
イラストだけではなく
写真ACの画像素材も
ダウンロードし放題です。
海外系の素材サイトもありますが、
日本人の写真素材が少ないことも多いので、
写真ACはかなり使いやすいです。
イラストACの素材を組み合わせて
テロップや装飾を作ると、
一気に垢抜けた見た目になります。
ものによっては
PNGだけではなく
ベクターファイルもあるので、
細かく調整しやすいのもいいところ。
イラスト素材サイトは
僕はイラストAC一択ですね。
━━━━━━━━━━━━
AudioStock
━━━━━━━━━━━━
続いて音楽系です。
AudioStockは
もう5年以上愛用しています。
いいところは、
日本テイストの音楽が多いこと。
海外の有名サイトは
良くも悪くもオシャレすぎて、
エンタメ系のBGMを探しにくいことがあります。
AudioStockには
「バラエティー」というカテゴリーもあるので、
エンタメ系の動画とは
かなり相性がいいかなと思います。
もちろん海外テイストの
オシャレな曲もありますし、
効果音も日本っぽいものが多いです。
なので僕が使っているBGMサイトは
AudioStockのみです。
━━━━━━━━━━━━
AI関連
━━━━━━━━━━━━
AIは一通り契約しています。
・ChatGPT
・Claude
・Gemini
どれも一番安いプランです。
使い分けは、
Claude→文章関係、壁打ち
ChatGPT→画像生成
Gemini→あまり使えていない
という感じです。
本業がクリエイターなので、
画像生成はアイデア出し程度。
最終的な画像は自分で作っています。
ここはクリエイターとしての
プライドですね。
AIに丸投げすると
自分の腕が衰えると思っているので、
最終仕上げは自分でするようにしています。
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以上が、
僕が業務で使っている
主なサブスクです。
これらがないと
仕事のクオリティが結構落ちるので、
契約を止めることはできないですね。
全部合わせても
月1万円くらい。
月1万円以上の売上があるなら
十分プラスになるので、
まだ素材サイトを契約していない方は
先行投資として検討してみてください。











