秋の大スケブン祭、終了!!
今回も楽しかったぞ!!
今回の賞の選定は本当に悩んだな……
どれも力作揃いで素晴らしかったぞ!!
配信はアーカイブに残しておくがいつチャンネルごと爆散されるかもわからんなw
しかし我は欲望のままに進むのみ
次回開催も楽しみにするがよい!
明日のスケブン祭&スケブンオフ会支援ファンアートだ!
さんかく同盟(@sankakudohmei)よりロンたちプニモフの イラストだぞ!
ただ組み立てているだけだ問題ない!
触辱神ネグロヴァルデ retweeted
◎貴方のサークル「桃色ふぇるまーた」は、木曜日 東地区 東2ホール ツ25b に配置されました。
なんと、受かりました。よろしく…お願いします‼‼🙏🙏
スケジュールがギリギリなんでマジ、原稿死ぬ気でやります‼‼
明日のスケブン祭りに向けて!
ヒロピンアイデカール受注予約ページを作ったぞ
同時に触手背景やスケブンアクリルボードもすべて再生産分を受注するぞ
12月に同時発売予定だ
よろしく頼むぞ!!
kuroimiyako.booth.pm/
本日は大スケブン祭の前夜祭だ!
明日の準備しながら適当にスペースするぞ
気楽に来てくれ!
今日21時からスペースします
明日の大スケブン祭の準備しながら喋ります
スピーカーも気軽にどうぞ
今後のスペースのリマインダーを設定しましょう。 xitter.gq/i/spaces/1EmrYpnVEyonB…
触辱神ネグロヴァルデ retweeted
There’s Minus Zero discourse I really want to comment on but to get into specifics would require spoilers so I’ll just say if you think Americans are going to get pissed off about anything in that movie you’ve never seen a US made film from the last 40 years. Baffling comments.
触辱神ネグロヴァルデ retweeted
🎀今夜‼11/06(金)23:00-配信します🎀
🔗youtube.com/watch?v=oz2VW11I…
なんとか準備…できたかも‼ということで突発で申し訳ないですが今夜やります⊂( ᴖ ̫ᴖ )⊃🎶ぷちりりす、動きます。
触辱神ネグロヴァルデ retweeted
秋の大スケブン祭作品発表会!!
youtube配信で11/7の21:30から開始するぞ!!
今回は過去最大のボリュームだ!!
受賞作品発表やランダム賞の抽選もここで行うぞ
今回はランダム賞も増やす予定だ!
レッツスケブン!!
触辱神ネグロヴァルデ retweeted
『ゴジラ-0.0』感想
前作『ゴジラ-1.0』の熱狂から期待を胸に臨んだ『ゴジラ-0.0』。なのに映画冒頭の最大瞬間風速から徐々に気持ちが冷めていった。
『ゴジラ-1.0』の中心にあったのは特攻から生き残ってしまった男・敷島のもう一度、生きることを選ぶまでの葛藤でした。戦争の恐怖と罪悪感に苛まれ、死ぬことで決着をつけようとしていた男が典子や明子との生活を通して失いたくない日常を育てていく。
この人間ドラマがあることによってゴジラの出現は災害を超えた意味を持っています。敷島にとってのゴジラは、逃げたはずの戦争の恐怖であり、ようやく手に入れた日常を奪う脅威でもあった。だから彼がゴジラと戦うことは単なる怪獣退治ではなく「自分が生きることを肯定するための戦い」へと昇華されたんです。
「人間を描くことがそのまま怪獣映画としての面白さに直結している」これが前作の圧倒的な強みだと自分は思います。
対して本作『ゴジラ-0.0』は物語の軸がゴジラ対キングギドラの戦いへとシフトしています。この怪獣対決のプロット自体は怪獣映画として申し分なく魅力的。ただ、必然的に「人間がその戦いにどう関わるか」が重要になってくる。今作も前作同様、そこから人間ドラマへと繋げようとしていました、問題はそれが「群像劇」だったこと。
本作はそれぞれの物語がどう怪獣戦に関わり、異なる思惑がどう一つの結末に収束していくのかという密接な導線が見えにくいんです。おそらく展開を予測させないための工夫だと思うが、登場人物たちが移動した思いきや急に撤退してまた別の場所へ向かう。この心の変化や行動は人物ごとの意思や信念をブレさせているように感じてしまいました。
前作は敷島という一人の人生を追うだけで自然とゴジラへ行き着いたが、今作では複数の視点を追ってもそれらが怪獣戦へと向かっている実感が薄い。結果として物語が「広がった」のではなく「分散してしまった」印象があります。
予告編の段階でキングギドラの登場が明かされている以上、自分は観る前から怪獣同士の激突を期待していました。怪獣が出ない時間を人間ドラマに割くのであれば、そのドラマ自体が独立した面白さで観客を牽引しなければいけないと思います。
そしてさらに罪深いのはその迷走する人間ドラマに尺を割いた結果、怪獣同士が暴れ回る時間まで削られてしまっていること。削られていた分を占めているのが整合性のない人間たちの右往左往なのだから映画としての満足度が上がるはずもない。
怪獣を待たされた挙句に肝心の怪獣の活躍までもが食いつぶされてしまう本末転倒。映画の冒頭で感じたあの最大瞬間風速から徐々に気持ちが冷めていってしまった感覚の正体は、まさにこの怪獣待ちを強いられ、見せ場まで目減りしていく構造にあったんだと思います。
とはいえVFXをはじめとする映像やサウンドデザインは間違いなく邦画史上最高峰であり、スクリーンから放たれる怪獣たちの圧倒的なビジュアルと破壊の臨場感は間違いなく一級品です。(それだけに、物語が勢いを保てなかったことが余計に悔しい…)鑑賞するならぜひIMAXで観てほしいです!
触辱神ネグロヴァルデ retweeted
㊗本日、Pommu1周年を迎えました!!!!
去年のあの日から、本当にいろんなことがありました。
それでもここまでやってこれたのは、ひとえにユーザーの皆さんのおかげです。
さあ、みなさんご一緒に
\\\Pommuへおいでよ!///
#Pommu1周年
ch.dlsite.com/pommu/





























