
ネットウォッチャー・ゲーマー 仕事はネット炎上対策(@MiTERU_inc) 元DTP/ゲーム/アニメ制作/映像/FreeBSDシステム管理 セガマークIII・Apple//c・PC-8001・QuarkXPress3.31r7が青春。横浜生まれ横須賀市育ち。 炎上相談は会社に|有意義な議論と面白いネタは根拠有りで歓迎
東京 港区
Joined April 2007
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カルフォルニア州みたいに「オンラインで入会できるサブスクは、同じようにオンラインで退会出来なければならない」といういわゆる連邦取引委員会Click to Cancelルールが日本でも必要だと思うんだけど、この話題を出すとWebサービス界隈の人が全く無反応になるんだよな。ステマ規制法と同じ末路になる
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Grow your business, uncover strange stories, and write your own future in the city that never sleeps 🌃
Nivalis Nights is out now on Steam!
Your ambition is your greatest weapon. How far will you go?
🔗 505.games/NivalisNightsOutNo…
「漫画よりも隣の子が気になったらコロコロ卒業」は言いたいことはわかるが、二次性徴バリバリ超えた歩く性欲と化した高校生の時でも漫画読んでたな。さすがにコロコロは読んでなかったから少年誌やヤング誌に軟着陸しろという意味か
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記事内でちょっと紹介されてるので貼っちゃお!
『サイバネ飯』
はこんな漫画です
うお~~!!!名前を出していただいてる!!!
ネタ出しのお手伝いとしてちょっと参加してました!!!
「サイバーパンク: エッジランナーズ2」はなぜ前作と違う作品になったのか?五十嵐海監督&大塚雅彦氏が語る制作秘話、TRIGGER若手スタッフの挑戦【インタビュー】 gamespark.jp/article/2026/10…
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本田由紀会長のSNS投稿問題。
倫理委員会の見解を「会員限定・1か月だけ」で公開して終わり。
社会に向けた発言の結論を、なぜ一般に示さないのか。
透明性も説明責任も、ここまで堂々と閉じてしまう姿勢がすごい。
jera.jp/20261027/
#本田由紀 #日本教育学会 #透明性
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ひまり旅館の「婚活、彼女募集」部屋に入ってみたら、プロフ画像や手料理まで載せて本気で婚活してて良かった。
女性や同じような婚活中男性も結構来てた。
彼女や結婚を望む人は多そうなのに、VRCで付き合った話はあまり聞かないよね。
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女医上司が、息子くん(医大生)の付き合ってる女の子の家柄が気に入らないらしくあーだこーだ言ってたので「あまり締め付けると僕みたいな独身中年になっちゃいますよ」て言ったら真顔になって一瞬静かになっちゃった
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スウェーデンの歯科衛生士が「移民の子供たち」の親知らずの状況から「この人たちは成人だ」と報告したところ、「差別ダ~」となって解雇され、不当解雇だと訴えたのに敗訴して800万円近い罰金。しかしこの事案が発端となったのか、「年齢自称に疑いのある人に歯科検査を課す」という大規模な動きになってるらしい。
Imagine you are a dental hygienist and live in Sweden..
You are employed to help “migrant children” with their dental issues.
As part of your job you examine the wisdom teeth development of the kids and you notice that 80% of those “kids” have fully formed wisdom teeth, implying they are not kids at all but adults older than the age of 18.
You tell the Swedish Migration Agency and they advise you to put it in writing.
When you send exact details, with examples of specific patients you are suspended, investigated and fired for disclosing private information relating to patients.
This happened to Bernt Herlitz in 2017.
When he appealed the unfair dismissal he ultimately lost and was fined about $50,000.
He and his family faced financial hardship and almost lost their home, until some generous benefactors raised money for him. Bernt remains unemployed today, despite staff shortages for dentists in his area in Gotland.
At the time, Sweden scoffed at the tests and claimed they were “discriminatory” but since then they have quietly brought in mass dental testing, for those whose age is in doubt, by the National Board of Forensic Medicine.
Bernt deserves a medal. Not vilification and unemployment.
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この講座の元講師です。契約先は株式会社asonovaで、マインクラフトとポケモンユナイトの両方を担当していました。
受講料の話と併せて、教える側がどのような契約と条件で働いていたのかも知ってほしいです。
「被害者じゃなくて犯人のほうが悪いだろ」は当たり前の前提なんだけど。
だからといって何年も言われ続けていたドメイン商売のダークパターンを批判しちゃいけない理由にはならんやろ。被害者だからって日頃の悪辣さまで何でも免責になるノリはなんなんだ
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昔、住んでいたマンションで、たった一人の住人が始めた行動によって、建物全体のモラルが徐々に崩壊していく様子を目撃したことがある。
きっかけは、郵便受けに投函されるチラシだった。
昔、築年数が古めの白河の賃貸マンションに住んでいた。
エントランスの横には郵便受けが並んでいて、毎日、結構な量のチラシが投函されていた。部屋に持ち帰っては、紙面も見ずにゴミ箱に捨てる。その繰り返しが日常の風景だった。
あるとき、新しく引っ越してきた人が、郵便受けに投函されたチラシを、そのままエントランスの床に捨て始めた。
「勝手に投函するな、俺は知らんぞ」と言わんばかりに、郵便受けの中身を無造作にかき出したように散乱するチラシ。
何年もそのマンションに住んでいて、初めて遭遇する光景だったので、かなり衝撃的ではあった。そもそも、共用部にゴミを捨てるという行為自体、考えたこともなかった。
確かに、無断投函チラシは受け取る側にとって迷惑になることが多いし、投函のために無断で敷地内に立ち入る行為が違法となるケースもある。
そして、共用部にゴミを捨てる行為はもちろんルール違反ではあるが、「無断投函は建物の管理側の問題でもある。迷惑行為に何も対処しないから、こういうことが起きているのだ。なんとかせい」という、管理会社に対する強い意思表示にも思えた。
当初は、見栄えの良いものでもないので、自分が集めて捨てようかとも思った。しかし、この異常事態がどこまで進展するのか、そして管理会社がどう対応するのかが気になり、ひとまず放置してみることにした。
日々、散乱するチラシは増え続けた。
そして、かなり良くない展開が待ち受けていた。
一週間後、なんと、他の住人も先駆者のマネをして、共用部にチラシを捨て始めたのである。
あっという間にエントランスの横には大量のチラシが積み重なり、立派なゴミの山が出来上がった。
これは一体どうなるのか。
引き続き事態を見守りながら、自分の郵便受けに入っているチラシは、これまでどおり部屋に持ち帰って捨て続けた。
参加者にはなりたくない。できることなら傍観者でありたい。
チラシの山が、いよいよ30Lのゴミ袋を満杯にしそうな量に達したとき、ついに管理会社が動いた。
管理会社がやったことは、住民に対して共用部にゴミを捨てないよう注意する貼り紙を掲示することでもなく、ましてやチラシ投函業者に警告を発することでもなかった。
チラシが散乱していた場所に、100Lぐらいの大きなポリバケツを設置したのである。
手始めに、周囲に捨てられていたチラシは、すべてまとめてそのポリバケツに入れられていた。
これが良くなかった。
先駆者はともかく、追随して共用部にチラシを捨て始めた住人たちは、「いいのかな? いいよね? もうやっちゃってるんだし……みんなでやれば怖くないよね」と、ある程度は恐る恐る行動していたと思われる。
しかし、巨大なゴミ箱が設置されたことで、「あ! ここに捨てていいんだ!」という大義名分が完成したのだ。
そして、それまで自分の部屋に持ち帰ってゴミ箱に捨てていた分別ある住人たちも、「あ! ここに捨てていいんだ!」と、ほとんどの世帯が管理会社の設置したポリバケツにチラシを捨て始めた。
100Lのポリバケツには、またたく間に大量のチラシが積み重なり、すぐに50Lのラインを超えた。
え? これ、一度に捨てるのも大変な量じゃね? そもそも管理会社の人間って、1か月に1回ぐらいしか来ないよね?
そして、問題の本質から目を背け、安易に住民を誘導した先に待ち構えていたのは、一種のモラルの崩壊である。
ほどなくして、その100Lのポリバケツに、無断投函チラシではなく、家庭ゴミを捨てる住人が現れた。
そのゴミは燃えるゴミだったので、かろうじてセーフ……いやいや、そもそも家庭ゴミはないだろ。これ、もうダメなんじゃね?
そんな不安が的中するかのように、翌日、ポリバケツにはジュースの空き缶が捨てられていた。
そのあたりで南砂へ引っ越してきたので、結末は確認していませんが、いろいろと勉強になったなあ。


































