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日本が大好きです。安倍政権、菅政権、岸田政権、石破政権、ありがとう✨ペースがゆっくりですが、フォロー返しさせていただいてます。

Joined February 2020
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明日は今日より良くなる。 信じよう。
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消費税減税は自民党が自民党であることを捨てたってこと。そんな自民党が、自民党の矜持を持ち続けた4人を処分できるのか? 財源のないバラマキ法案を通すとは。国民をバカにするのもいい加減にして欲しい。ツケは国民が払うんだよ。恥を知れ。
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悲願だったというなら、総理になる前に財源見つけとけ、と言いたい。高市早苗はこんなのばっかり。国旗毀損罪も時間が経過してるのにもかかわらず、立法事案を調べもしない。何一つ努力せず、言いたい放題。やるのは他人。
Replying to @i4CXbFKvwRUpJs0
これは先の衆議院選挙の時の街頭演説ですね。 この時から一貫してずっと同じ事を言っています。 そして、この時「国民会議で検討します」と言ってた人は高市さん。 話がどんどん変わっていて「悲願の消費税減税」「公約」だからになってる。 それほど「悲願」ならば財源提示すべきですよ
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高市支持者って、誰かに恩を着せるのが大好きなんですよ。よっぽど社会で感謝されることがないんでしょうね。異常ですよ。選挙で強い人に対しても恩を着せる。あの界隈をウォッチングしてるけど、正真正銘のバカなんだと思います。
高市人気で当選しながらと 言う人達がいる。 有権者への裏切りだ議員辞職だと言う人達も。 石破さんは選挙でキチンと説明してた。石破さんは高市人気で当選してない。自分が語った選挙演説を有権者との約束として今回反対票を投じず席を立った。 まだ採決に値しないのだと。
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その前に安倍さんや高市が政権与党民主党に国会で何を言ってたかわかってるか?お前らも高市同様、三歩歩いたら忘れるタイプ?
減税法案採決を退席した石破氏 14年前は増税反対の鳩山氏らに「さっさと離党を」と批判 sankei.com/article/20261107-… 退席後、石破氏は記者団に関連法案について「財源が明らかではない。財政が毀損する。通貨が安くなり、金利が上がり、物価が上昇する。そういう懸念が払拭できない」と述べた。
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ソシオパスでしょ。
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検討使は高市早苗だったね
【消費減税法案が衆院通過 自民から4人の“棄権”も】 | 公明党 岡本三成 代表 「誰にいくら支給するのか分からない。総額いくら必要で財源をどう確保するか、まだ全く示されていない」 「私たちは何を根拠に賛否を決めていけばいいんでしょうか」 高市早苗 総理大臣 「年末に向けての予算編成過程の中でしっかりと明らかにしていく、それが私どもの考え方でございます」 今国会最大の焦点となっている、食料品の消費税減税法案の柱は… ・来年4月から2年間食料品の消費税率を8%から1%に引き下げること ・働く中低所得者に対して所得に連動した給付制度を創設すること しかし、給付額や給付の対象となる所得など具体的な額は不明 これまでの審議の中で高市総理は ・年収100万〜350万円程度の人が対象と想定 ・対象人数は勤労者の約3割にあたる2000万人程度が見込まれる などを示しているが、決まったものではない ▼6日になって支援対象の拡大に“含み” 高市早苗 総理大臣 「年収100万円から350万円の収入層の方が対象になることは一つの参考として示しており、政府として対象範囲を現段階で決定したものではありません」 「政府としては支給対象者の現役勤労者に占める割合については、少なくとも諸外国並みである3割と同程度“以上”とする方向で検討してまいります。所得上限額についても適切に設定をしてまいります」 →制度は「決まっていない」のではなく「柔軟に考えている」というのが高市総理の主張 衆議院の委員会で行われた採決では全ての野党が反対したが、与党の賛成多数により可決 →本会議に移っても討論に立った全ての野党が反対の立場を表明 ▼本会議では自民から4人が採決を棄権 小渕元選対委員長、石破前総理大臣、船田元経済企画庁長官、古川元法務大臣が退席 小渕優子 元経済産業大臣 「消費税は私たち自民党の先輩方が大変な苦労をして犠牲を払いながら、でも日本の将来を考えて国家国民のために作った大事な制度だと思っている」 「これまでの審議を見ても財源のことも始め様々な懸念が払拭されていないように思った。そうした理由から退席をいたしました」 石破茂 前総理大臣 「財政を毀損する、物価が上昇するといった懸念が払拭できない。ただ、反対というわけにはいかないので討論を聞いて最終的に判断した」 それでも衆議院では与党が圧倒的多数のため法案は可決し、参議院へ送られた 参議院での審議は11日(水)から始まる 高市早苗 総理大臣 (Q.どのように参院側で野党側の理解を得て成立につなげていく考えか) 「それは質疑を通じて丁寧に説明を続けていくということです。真摯に丁寧に説明をさせていただくということです。この法律案は自信をもって提出をしていますので、その意義・効果についてしっかりと説明をします」
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これで自民党から4氏が除名でもされたら、もう自民党は終わり。 まともな議論がされず高市首相とその取り巻きの独裁政治へ突っ走るだけ。 大した恩恵もない消費税減税に踊らされている国民も、もっと自分で考える力をつけてほしい。
#小林鷹之 政務調査会長 ぶら下がり会見(2026.11.6)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q.代表カメラのNHKです。 消費税支援金法案の衆議院通過の受け止めと、衆議院で野党の賛成が得られませんでしたが、少数与党の参議院の審議にどのように臨むかお聞かせください A.まず今回、無事衆議院を通過したということで政府の皆さんや国会対策の現場の同僚のご尽力に心から敬意を表したいと考えています。 今回の消費税支援金法案は、税・社会保険料の負担に苦しんでいる特に働く中低所得者の方々の負担軽減のために設けて今回法案を作りました。 またそのつなぎの措置として、足元の物価高に対する対応として食料品、特に今物価が上がってますから、そこへの手当てということで2年間に限った消費減税、これについてしっかりと参議院の場に移っても法案の趣旨、意義を野党の皆さんにもご理解いただけるように、これまでに引き続いて丁寧に理解を求めていきたいと考えています。 Q. NHKです。 野党からは支援金制度の具体的な制度設計が明らかになっていないとか、中間層に対象を広げるべきだといった指摘も出ていましたが、こうした指摘に対し参議院の審議でどのように臨んでいくお考えでしょうか。 A.引き続き衆議院の審議を通じて野党の皆様からはまだ不十分だというお声をいただいていますので、そこは与党として真摯に受け止めなければいけないと考えています。 しかし衆議院での審議を通じて、着実にこの議論は深まっていると感じていますので参議院の場において、さらに国民の皆様に対してもより具体的なイメージが伝わっていくように政府にもご努力をいただきたいし、与党としてもそこは留意をしていきたいと考えています。 Q. NHKです。 中間層にも対象を広げるべきだという指摘も野党から出ていましたが、そうした指摘にはどのようにお考えでしょうか。 A.今日、高市総理が審議に参加をされた際に総理の方から、少なくとも諸外国の対象者となる割合は3割ですけれども、それと同等以上というような発言もありましたし 、350万円という数字が出てきていますけれども、そこをより幅広く捉えているという趣旨の総理の答弁もあったと認識をしておりますので、参議院の場におきましても、引き続き野党の皆さんとしっかりと協議、また理解をいただくために、自民党としてもしっかりと働きかけを続けていきたいと考えています。 Q. NHKです。 自民党からの採決を棄権する議員が出ました。それについての受け止めをお願いいたします。 A.まず報道については承知をしています。 一般論としましては、政調審議会、そして総務会を経て 党議拘束がかかる法案でありますので、党議拘束というのは非常に重い意味合いを持っていると私は受け止めています。 ただ、事実関係を具体的に把握をしておりませんけれども、仮に採決、賛否の判断に参加をされなかったとするとそこに対しては私は非常に遺憾だなと感じています。 政策責任者として、これ以上申し上げることは控えますけれども、参議院において、自民党として与党として 一致結束して臨んでいけるように私自身も汗をかいていきたいと考えています。 Q.朝日新聞です。 最後の質問に関連して棄権というか、退席された方の中には、中身に納得がいかなかったという趣旨の説明をされている方もいますが、党内の議論を経たにもかかわらず、その納得を自民党内から得られなかったということについてはどうお考えになるか。また何か議論のプロセスに問題はなかったと考えるのかお願いします。 A.議論のプロセスには問題はなかったと考えています。 その他の点については、今申し上げたとおりです。 Q.読売新聞です。 関連で質問です。退席された方について、処分の必要性についてどのようにお考えでしょうか。 A.政策責任者として今申し上げられることは先ほど申し上げたとおりです。 しっかりと事実関係は確認したいと考えます。 ありがとうございました。 @kobahawk
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官邸も外務省も、首相が「G7は重要だから、何時であっても出席する」と言うと考えていなかった点は重要だ。誰もが首相は激怒し、出席を拒否すると予想した。説得役を押し付け合った。この事実は、首相の普段の職務態度を強く推測させる。そして、案の定、首相は代理出席をすんなりと受け入れた。
首相に近い政府筋: ・当初、フランスは欧米に都合のいい日本時間25時に開催を予定。 ・首相官邸や外務省は、怖くて首相に言えなかった。 ・説得役を押し付け合っているうちに時間が経過。 ・(推測)外務省が官僚の代理出席を提案し、首相には出なくていいと伝えた? ・開催時刻が日本時間21時30分に。しかし欠席は変わらず。 国益よりも、首相の機嫌が優先される国家運営。 資料の読み込みや「化粧」など事前準備が大変という一文に、官邸の空気が凝縮されている気がする。
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