JAZZをもっと深く学びたくて、何度かLessonに通いましたが例えば「月一回」と決めても、自分のペース、学びたい内容、そのサウンドに対する知識や名称など全てを満足させるLessonをみつける事は中々難しいのです。
Instagramでみつけたこのサイト、演奏もカッコ良いし中々良さそうなので初めてみました。
instagram.com/jazzlessonvide…
ポセイドン・石川 retweeted
Paul McCartney teaching “Let It Be” to John, George, and Ringo for the very first time. ❤️🎶
What a priceless behind-the-scenes glimpse of music history! ✨🎸
前に東京に行った時、購入した教本。
ギターを弾く事を目的として買った訳ではなくとにかく世界中のマニアックなスケールを知識として知りたかったので購入しました。でも昔もってたJAZZのバッキングの本にはまだまだ沢山記載されていた覚えがあるんですよね、。
でもなくしてしまって、。どれだけ探しても見つからない😢
この教本では、シンメトリックやスパニッシュコードあたりが限界ラインなのですが
まだまだ沢山のスケールを網羅した、これぞ世界のスケール教本決定版といえるような書籍を知っている、もしくは知っているというミュージシャンの方いませんかね?もし知っていたら是非教えて欲しいです。
久々に観ると、A→Cmと進行しているPartと A→B♭→CmとⅡ-V-Ⅰを意識させるPartを使い分けてますね。前者をいきなりより、後者の方がメロディの流れが見えてよりPOPに聴こえますね。
昨日話題にあげた「Cm」を「A」にoutsideした事をレクチャーした動画を参考までに。
コロンビア出身の彼は現在ジャズピアニストで自分がもっとも尊敬する1人です。
またダイエットの成功にも凄まじいものがあります。
m.youtube.com/watch?v=do9v60…
昨日話題にあげた「Cm」を「A」にoutsideした事をレクチャーした動画を参考までに。
コロンビア出身の彼は現在ジャズピアニストで自分がもっとも尊敬する1人です。
またダイエットの成功にも凄まじいものがあります。
m.youtube.com/watch?v=do9v60…
以前、ある著名なピアニストがCm7のコードのSoloを弾いているときにCm7の構成音には殆どないAスケールを意識して混ぜていると聞いて衝撃をうけましたが、後にアウトサイドという技法と分かりました。サッカーをやった事がある人だったら分かると思いますがインサイドキックで基本的なパスをだすことがCスケールの「CDEFGAB」だとすると少し周りを見渡せるようになって余裕が出てきて相手の意表をつくようなアウトサイドキックを使える様になると通常のCスケールにはない「B D♭E♭「F」G♭A♭B♭」をCソロ「インサイド」のなかで上手くMIXする事で何ともいえないグルーヴや躍動感がうまれるような演奏ができるようになります。またJAZZのボイシングの技法で「4th Interval Build」という全部指が4度開きのこれぞJazz VoiceingというべきHarmonyがあるのですが、この技法色々なスケールでバッキングしながらアウトサイドも混ぜていくと音楽が何倍も面白くなります。
実は最近今更「釣りキチ三平」にハマってしまったのは理由がある。
自分が確か中学生くらいの時だった頃に熱帯魚の飼育にハマっていた時期がある。はじめは手軽なグッピーやネオンテトラ等を買って楽しんでいたのだが1番買ってみたかった魚が「シルバーアロワナ」という当時稚魚で3000円くらいだったワンランク上の魚だった。
それをどうしても購入したかったのですが中学生でバイトもできないという事もあって、手が出なかった。
しかし、現在の家に建て替える前のお風呂場の脱衣所は地面が簀子になっていて父が泥酔してきて帰ってきたときフラフラでポケットからよく小銭を簀子の間に落としていた事を知っていたので、家族が寝静まったあとガムテープで作った釣竿でその小銭を拾い集める習慣がついた。
時々、500円玉をみつけると心で万歳していた記憶がある。
そうして、念願のシルバーアロワナを手に入れて水槽を優雅に泳ぐ魚体を鑑賞して3日程たったある朝信じられない事が起こった。
サーモスタットと呼ばれる温度を熱帯魚のすむ適温に調整する機械が故障し、朝になって何気なく水槽をみると温度計をふりきり、大切なシルバーアロワナが見事な煮魚になっていたのである。
そして、そのアロワナの無惨な姿が脳に焼き付いていて魚食の箸が進まず、肉食の生活が普通になっていった。
そしてその食生活が変化したのが実はつい最近。Xを休んでいた時、実は短期間検査入院していた時期があって「もう寛解したのでご心配は無用です」しかし何せその病院食が恐ろしく不味くて、絶対退院したら好きなものを、たらふく食べようと深く決意しました。そして退院初日、家の冷蔵庫には鯵のお刺身が入っていて何となくそれを食べるとこんな美味しい物がこの世にあったのか、。というくらい感動し、今では一日一食かならず魚食を食べる習慣がつきました。 そしたら、何だか小学生の時に読んでいた「釣りキチ三平」が無性に読みたくなり埃を被っていた段ボールをあけて今、約30年の封印が解かれ寝室には三平だらけになってます。
内容の無い
長文失礼しました。









