次はハーヴィーが彼を採用するのかな。
学生の懲戒処分について(2026年10月28日) kyoto-u.ac.jp/ja/news/2026-1…
さすがにこれはあかんやろ案件だった
これを誤訳と言い切る世界観(受験英語界隈?)が日本の英語教育があまりうまくいっていない一因な気がしました。
少なくとも英語を使ったコミュニケーションで不自由のない自分からすると、そこを気にする前にやることがあるだろうと思います。
Is this bag yours?
たぶん半分くらいの人が誤訳します
あなたは正しく訳せますか?
よくある答案は
1️⃣これはあなたのかばんですか
2️⃣このかばんはあなたのですか
あなたの答えはどちらに近いですか?
2️⃣が正解です
1️⃣は完全な誤訳です
「だいたい意味は同じだからいいじゃないか」という声が聞こえてきそうですね
そういう雑な考え方、もっと言えばその知的怠惰さがあなたの足を引っ張っているのです
1️⃣は「主語、述語」を読み誤っています
「主語、述語」というのは小学校で習った
・何が、どうする
・何が、どんなだ
・何が、何だ
というやつです
英語が苦手な人は、日本語の時点でつまずいている
実はこれが日本の英語教育があまりうまくいっていない一因なのです
また、共同通信が誤解を招く見出し。
首相はイスラエル首相のこと。高市首相と誤解を招かせる意図なら恣意的すぎるし、誤解を招かないと思っての見出しならニュース配信辞めろレベルの無能さ。
なんとかならないのか。
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600近い私立大学に3000億円近い助成金が出ています。そこ削るのが先かな。早稲田・慶應の90億円とか、膨大なFラン大への助成とか。
shigaku.go.jp/files/s_hojo_r…
国立大の授業料引き上げ促す 20年間すえ置き、財務省「見直しを」 asahi.com/articles/ASVBQ23G4…
財務省は22日、国立大学の授業料の目安となる「標準額」を、物価や人件費の上昇に応じて柔軟に見直す仕組みに変えるように提言した。
まるこ retweeted
すごいサイト。
夫と51年を共に暮らした。
インドの農村のごく普通の家庭に女の子として生まれた。
小規模農家として53年働いた人生だった。
引退したあと、73歳のとき慢性閉塞性肺疾患・COPDで世を去った。
あなたの一度きりの人生は、どこで始まるだろう? #80億分の1 1in8b.life/ja/s/d-IND-73-F-r…
まるこ retweeted
西山女流四冠の「白玲5期獲得による棋士資格獲得」について、お祝いは多くの方が述べているので、敢えて「素直にお祝いできない人は何にモヤモヤしているのか」を解説しておきます。
前提として、将棋界には「棋士」と「女流棋士」の二つのプロ制度があり、その棋力には大きな差があります。
「棋士」の門戸は男女を問わず開かれており、奨励会三段リーグという公平な戦いの場で勝ち星を上げれば女性でも棋士になれるのですが、歴史上、それを実現した女性は存在しませんでした。
かたや「女流棋士」の世界では、西山朋佳、福間(里見)香奈の両女流棋士が長らく二強として君臨し、今回話題の「白玲」(棋士でいう「名人」に相当)を含む女流タイトルを二人で分け合っています。
両名はともに、奨励会三段リーグを惜しくも突破できなかった経歴がありますが、「棋士」の公式棋戦に女流枠で出場しては、下位~中位の棋士を破る活躍を度々見せており、その実績により棋士編入試験の受験資格も獲得しています。
両名ともに棋士編入試験(新進気鋭の新人棋士5名との5番勝負)は不合格となったものの、彼女達の棋力が棋士のレベルに肉薄していることは誰もが認めるところであり、また女流棋士としての将棋界への貢献を否定する人もいないでしょう。
彼女達のいずれかが女性初の「棋士」になれるなら、それは喜ばしいことであるし、いずれその日が来てもおかしくないだろう――とは、将棋界の関係者・ファンの多くが思っていたことと思います。
(なお、棋士になっても女流棋戦には出られるので、本人の選択によりますが、大きく収入減になるということはありません。)
しかし、一部のファンが問題視しているのは、西山女流の棋士編入試験の不合格後、彼女が保持する「白玲」のタイトルに関して、それを5期獲得し「クイーン白玲」となった者には無条件で「棋士」編入資格を与えるという新たな規定が作られたことでした。
これには、今の将棋界の重要なスポンサーであり、西山女流のファンとしても知られるヒューリック社の会長の意向が働いているとも言われていますが、関係者・ファンの一部は、当初からこの規定に懐疑的でした。西山女流に棋士になってほしい気持ちはわかるが、明らかに個人に忖度した制度を、後のことを考えずに作ってしまうのは道理が通らないのではないかと。
棋士との対戦成績で受験資格が得られ、本番でも棋士と対局する棋士編入試験と異なり、白玲戦は女流棋士の中だけでの戦いです。理論上、一度も棋士に勝ったことがなくても白玲になることはできます。現在の二強である西山・福間両女流は“たまたま”棋士に迫る強さを持っているというだけで、今後も彼女達に匹敵する女流棋士が出てくるとは限りません。それでも、その時の女流棋士の中で相対的に強い誰かが、いつかはクイーン白玲になり、棋士の資格を得ることになってしまいます。棋士総会で藤井聡太六冠が「棋力の担保は取れるんですか」と発言したのも、西山女流ひとりの棋力を問題としているのではなく、永続的な制度とすることへの疑義であったと言われています。
つまり、「白玲5期で棋士資格」に否定的な人は、西山女流が嫌いなわけでも、その棋力に疑いがあるわけでもなく、「個人に忖度し帳尻を合わせるために、後々困りかねない制度まで作ってしまった」将棋界の決定自体に、呆れや憤りの気持ちを抱いているのです。
やはり「初の女性棋士」は三段リーグか棋士編入試験から誕生してほしかったという人は多いですし、また、制度を作って忖度するくらいなら、西山・福間両女流に「特別の功績」を認め、特例として棋士の資格を与えるという形の方がよほど気持ちが良かった、と言う人もいます。女流棋士のトップが常に棋力を担保されているわけではなく、この二人が“たまたま”突出して強いというだけなのですから。
(もっとも、彼女達を棋士にすること自体に否定的な人も勿論います。ただでさえ男性のアマチュアと比べて遥かに棋士編入試験の受験資格を得やすい立場で、現に試験を突破できなかったのだから、公平にして非情な勝負の世界である将棋界でこれ以上特別扱いする必要はないという意見です。)
どうあれ、制度として決まってしまったものは仕方がなく、また何事も「なり方」ではなく「なってから何をするか」が大事であるという考えもあるので、西山女流が棋士編入の権利を行使するのであれば、ファンはそれを肯定し応援するしかないでしょう。
将棋界はこれまでにもルールの大幅改定が繰り返されてきた世界であり、その時は大騒ぎされていることもいつしか歴史の一ページになっていきます。西山女流、そしてそれに続くかもしれない福間女流の生き様が後世の将棋界の歴史にどう記されるのか、一歩引いた気持ちで楽しみに見ていくのがいいでしょう。
(以下余談)
西山さんがどのくらい強いのかというと、以前何かの動画で見た企画で、将棋アプリの2分切れ負け戦でアマ四段や五段などの有段者を「これ何段から強くなるんですか?」と言いながらボッコボコにしていたのが印象的でした。たまに自分もプロになったような目線で「女流のトップなんて所詮……」と語るネットの住民がいるのですが、我々から見ると雲の上すぎてどれだけ強いのか分からないくらいのレベルの人です。
野党の劣化がひどい。
いままでは、「うんこ味のカレー」と「カレー味のうんこ」を選ぶ選挙だったのが、高市政権で「不味いカレー」ぐらいが出てきて相対的に人気が出てきたところ、野党が「うんこ味のうんこ」になって、決定的な差がでてしまってる。
これって定数削減に超追い風の判断じゃないかな。
維新嫌いの方々も、これを見たら比例議員減らしてた方がいいと思っちゃう気がする。
中道、未交付11億円受領へ 小川氏「総選挙の支払い踏み倒していいのか。答えはノーだ」
sankei.com/article/20260909-…
未交付分の政党交付金を受け取る考えを示した。その取り扱いについて「9割方は総選挙の支払いに消える」と述べ、大半を2月の衆院選で生じた債務の返済に充てる考えを明らかにした。
日経の社説って財務省に書いてもらうんでしたっけ?
[社説]税制大綱は消費税減税の財源をまず示せ
nikkei.com/article/DGXZQOCD1…
まるこ retweeted
[社説]税制大綱は消費税減税の財源をまず示せ
nikkei.com/article/DGXZQOCD1…
(実績のない)大学教授削減を優先したくなる今日この頃。
議員定数削減反対!緊急アクション 9月15日15時~
記者会見 youtube.com/live/v-RZuYytdJM… @YouTubeより
「市民」ではなく「活動家」の誤り。
辺野古米軍キャンプ・シュワブ前で市民が怒りの声 古謝氏当選で mainichi.jp/20260914/k00/00m…
中国どうしちゃったんだろう。もっと本気出さないとデニーさん負けちゃうよ。
沖縄県知事選 選挙期間投稿100万件超 ひぼう中傷 批判の偏りも(NHK)
沖縄県知事選関連YouTube動画のおよそ40.6%が玉城氏批判、33%が古謝氏応援で、合計3733万回再生。一方、玉城氏応援5.5%、古謝氏批判は2.1%で、再生は合わせて97万回、と。ものすごい非対称
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2…
まるこ retweeted
政治家であれ公的な組織であれ、質問に答えない、出すべき情報を出さない、間違った時に間違いを認めて謝罪しない、というのは、もっとも基本的な姿勢として誤っており、徹底的な糾弾が必要である。
集票目的に集い、根本思想はバラバラ。学校で習うような政党政治とは程遠い有様でしたね。
反省の弁からも根本的なバグを認識できてない感が溢れてて残念。
【中道改革連合の再起動にあたって】
まず、2月の総選挙で中道改革連合に一票を託してくださった皆様、そしてクラウドファンディングや中道パートナーズをはじめ、さまざまな形で私たちを支え、今もなおご期待を寄せてくださっている多くの皆様に、心から感謝申し上げます。
今回、三党が一つになる形での合流には至りませんでした。中道勢力の結集を信じ、期待してくださった皆様の思いを考えると、本当に申し訳なく、残念でなりません。
だからこそ、皆様から託していただいた一票、一つひとつの思いを、ここで途切れさせるわけにはいかない。その責任を、私たちは強く胸に刻んでいます。
私たちが目指してきたものは、何ら変わりません。
一人ひとりの生活を強く、豊かにする。
国民の命と暮らしをど真ん中に据えた政治を実現する。
そのために、立場や出身政党の違いを越えて、中道改革の勢力をもっと大きくしていく。これが、私たちが中道に集った原点です。
三党が一つになれなかったからといって、これまでの歩みをここで終わらせてはなりません。
この間、ともに政策をつくり、ともに戦う中で築いてきた信頼とつながりは、かけがえのない財産です。
この財産を次の力に変え、ここから中道改革を再起動します。
一つの党という形だけにとらわれることなく、より多くの方々が中道改革の理念と志のもとに力を合わせることのできる、新たな形態へと歩みを進めてまいります。
その具体的なあり方については、改めて皆様にきちんとご説明してまいります。
どのような形になろうとも、中道勢力結集の軸は揺るがせません。国民のために一緒にできることは、これからも一緒にやる。そして、同じ志を持つ方々へ、その輪をさらに広げていく。
大切なのは、組織の形そのものではなく、その先にある中道改革の理念と志を、政治を動かす力として実現していくことです。
皆様から託された一票、託された思いを決して無駄にすることなく、中道改革の勢力をさらに大きくし、政権を担える大きな力へと育てていく。
中道改革の新たな歩みを、ここから始めます。
そして、その歩みと結果をもって、皆様の期待にお応えしてまいります。
HPはこちら↓
craj.jp/news/20260902_0552





















