Metaが創業から現在までに裁判などで課されている金額は8兆4000億円。
直近12ヶ月の利益は11兆4000億円。
時価総額273兆6000億円。
メディアの根幹はFacebookというマッチングアプリ。個人情報保護の規制前に世界数十億人のデータを取得できた。
世界中のどのメディアよりも個人情報の精度が高いメディアを持っていて、収益の98%はもちろん広告収入。
AIスタートダッシュで出遅れたmetaは規制がかかる前に、いかにAI活用のデータを広義に取得するかが将来的な差別化。
規制を緩くしておくほど、モラルの低いコミュニケーションが増えるので、それを学習データとして使って既存のデータとコンテンツ生成のクオリティを上げることができる。
目立つことで倫理的な規制が課されているOpen AI、Anthoropic、Xaiとの差別化になる。規制が入るまでに多くのデータを取得することで成功パターンを作ってきているので、将来的にMetaグラスなどとどうデータを関連づけていくのか気になる。
技術力を買ってもらえればレバレッジがかかりますからね。技術力も競争にはなるけど、いかに社会にとって貢献度の高い技術なのかの見極めや選定、ニーズの把握というところが重要でしょうね。
特に若い方々。就業経験の質や、経営目線での社会的ニーズの想像はどうしても年齢によって開きが出やすい性質。
しかし何より若さは資本。AI で十分に利権やお局を退ける時代が来ている。GMOを超えてください
なるほど。YouTube とかで確かに需要はありそうな気はしてるけど、所得とかそういうことが絡んでいくと、一番支出とかに敏感なターゲット選定をしていることにもなりかねないのが、相関としてありそう。
圧倒的に日本は超高齢化社会なので、お年寄り一人ひとりが内部留保を抱えている社会構造だろうな
正直、キッズコンテンツって個人開発の中でも特に赤字になりやすいジャンルだと思います。
今年の1〜3月頃の個人開発ブームで大量に人が消えていった要因の一つに、キッズ向けコンテンツを選んでしまった方が多かったんじゃなかろうかと。
特にフォト保存加工系のアプリ/サービスを作っていた方々は、かなり姿を消した印象があります。
マネタイズ文脈だと、広告収益の制約、Youtube等の動画系のキッズ向け制限、課金のされにくさ、自分の他サービスへの送客の難しさ、認知される意味の希薄感…
収益化の選択肢がことごとく狭まるので、鬼門だと思います。
で、調子に乗ってサービスを拡充してユーザーが増えた図です。赤が赤を呼ぶ状態ですね😇
サイバーエージェントにいた頃、めちゃめちゃ簡単だったのは、資本があるところとしかやり取りしてないんで、資本の暴力で大体のことは勝てる
独立してから気づいたことは、資本がないところは小さいところを狙って取っていかないと潰れる
起業や経営というのはそういうことです。
どれだけ大きいところで就業しても、それは規模の経済を理解していないと活かせない
GA4 とか Search Console、Clarity とか当たり前に入れるけど、分かんない人は全然これ評価できないからね
しかもここでデータ取得したところで、分析の仕方がわからない。
仮説立てと検証、運用そこに価値があるわけだけど
それがわからないから、広告代理店の仕事の大半は顧客の教育


















