ふふ、もうやってらんない
中国造船業、1~9月の新造船受注1.75億重量トン 過去最高を大幅更新
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前年同期の2.6倍。上半期ですでに過去最高の年間実績を超え、その後も受注を積み増し、年2億重量トン超のペースで推移している。
大丈夫?納期に厳しいよ、この業界
インド、国内5拠点に造船クラスター創設
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造船所や関連企業を集積し、各拠点で年120万総トン超の建造能力を目指す。共同利用インフラには中央政府が対象事業費の100%を支援する。
はは、ワロス
恒力重工、メガコンテナ船52隻受注 今年の新造船受注は300隻超に
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複数の船社から1.9万~2.4万TEU型コンテナ船52隻を受注。今年はVLCCやバルカー、ガス船など幅広い船種で受注を積み上げている。
りお retweeted
日本海事新聞が、日本発コンテナ貨物の船積み枠逼迫を報じた記事を無料公開しています。
日本発着の船積み枠不足は、私が日頃接する荷主企業からもよく伺う問題です。
ある外資系船社の方からは、日本発着貨物へのアロケーション(船積み枠)が本社判断で年々削減され、特にコロナ禍の運賃高騰期に顕著だったと聞いています。
船社が航路や寄港地を選ぶ際は、「運賃単価×貨物量」による収入に加え、寄港コストや運航効率が重要です。輸送力が逼迫すれば、相対的に運賃水準の低い日本発貨物は不利になり得ます。
国交省の2026年1月資料によると、日本発着貨物の直航率(輸出入合計)は、2013年から2023年にかけて欧州航路で69.1%→42.3%、北米東岸航路で64.5%→41.6%に低下。
目先の予約難だけでなく、日本の直航ネットワークと輸送選択肢をどう維持するか。経済安全保障にも関わる構造的な問題だと考えます。
























