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【KADOKAWA×はてな】共同開発サービス『RIKU』を、なぜ作ったのか書きました!
note.com/samansa007/n/n77d99…
【KADOKAWA×はてな】共同開発サービス『RIKU』始動
小説を書くのは“あなた自身”、AIが発想の整理や設定の構築、校正・校閲を支援するサービス
famitsu.com/article/202607/8…
CBTの参加者を募集開始。小説を書いている方、書いてみたい方(18歳以上)が対象。
βテスト、追加当選のお知らせです!少しずつですが、一歩ずつ前に進んでいます。
RIKU βテスト、追加当選のお知らせ!
皆さまからのフィードバックをもとに改善を重ね、RIKUも少しずつ安定してきました。
そこで9/10(木)12:00頃に、βテスト参加者の追加当選をご案内します!
ご応募いただいている皆さま、ぜひ続報をお待ちください!
#RIKU
ガストレア……。この単語をまた見れる日が来るとは。
「ブラック・ブレット」12年越しの再始動、嬉しい!
【特報】
『ブラック・ブレット 新世界秩序』
2026年11月より2冊同時、4ヶ月連続刊行決定!
12年の時を経て待望の再始動!
そして、物語は新章へ――。
🚨梶裕貴・日高里菜による特報映像が解禁🚨
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youtu.be/6LvYZE_jbzE
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シリーズの詳細は下記をチェック👇
「AIで小説を出力する」のではなく、「AIで作家さんを支える」。
それがRIKUで私たちが目指していることです。
日経さんに取り上げていただきました。ぜひご一読ください。
AIは作家の卵育てるか KADOKAWA、執筆伴走で編集者の役割担う
nikkei.com/article/DGXZQOUC2…
RIKUのβテスト募集に、予想を超える反響をいただいています。ありがとうございます!
たくさんのご応募をいただいており、選定にはしばらくお時間をいただきます。結果は追ってご連絡します。
募集は引き続き受付中です。迷っている方も、ぜひ。
form.enq.kadokawa.co.jp/cre/…
夏川(編集者) retweeted
「書いてみたい」を、書ききるまで。
小説を書く人のための相棒「RIKU」を本日公開しました。AIが代わりに書くのではなく、あなたの執筆を隣で支えます。
まだ完成形ではありません。最初の書き手として、一緒に育ててくれる方を募集します。
▼クローズドβテスト
form.enq.kadokawa.co.jp/cre/…
#RIKU
18mの広告ってデカすぎる 笑
ライトノベルでここまで大きな広告企画は見たことない!
完成したら現地で見てみたいです。
――プロジェクト公開——
〈レイダス〉大地に立つ。「機動転生」【18m級】等身大広告製作プロジェクト
今週7月4日(土)19時より開始いたします‼
▼特設サイト
camp-fire.jp/projects/950367…
事前に
🔸会員登録 🔸お気に入り登録
をぜひお願いします‼
#機動転生
――――――――――――
え!28歳っておっさんなの!?
高校生目線だと確かに…って思うけど、編集者としては全力で「まだ若いだろ!」って叫びたい。
このギャップが面白いところなんだろうな〜。この作品、気になってきた!
「28歳って、おっさんなのか?」
本作を読んでくださった方から、
なんなら企画会議を出したときから
あらゆる方に受けたツッコミ・第一印象がこれでした。
担当編集の視点として断言します。
28歳はおっさんではありません。
アラフォーとなってしまった私も28歳をとうに過ぎ、だいぶ遠くまで来ました。
28歳なんてまだまだ若いんだよ!
そう思っています。
……しかし、高校生から見たらどうでしょうか。
小学生の頃、中学生は大人に見えました。
中学生から見た高校生も、大学生も。
みんなものすごい大人に見えました。
だったら高校生から見た28歳はどうでしょうか?
そう。青春真っ只中にいる彼らにとって、
28歳は「おっさん」に見えたとして、
そう呼ばれても、おかしくない年齢なのです。
少なくとも、この作品において。
中学を卒業して、ずいぶん経ち、社会人入学で正面から高校生活をやりなおす主人公。
28歳の兼重はそう思っているのです。
このギャップこそが、この作品の面白さのだと、担当編集は思っています。
高校の教室に、28歳のものすごく年上の「異物」がいる。
でもその異物は、15歳の彼らがこれから手に入れるスキルも、経験も、大人の余裕も、すでに持っている。
だからこそ男子は憧れる。
そして女の子たちは彼に注目し、目で追い、気がつけば好きになっている。
この作品の主人公・兼重には彼らが当たり前に持っているものが一つだけない。
高校での青春です。
その空白を埋めるために、彼は全力で走る。
走るから、周囲との溝が埋まっていく。
「おっさん」と「高校生」の間にあったはずの距離が、気がつけば、なくなっている。
28歳って、おっさんなのだろうか。
それは、読んだあなたに決めてほしい。
どういう視点で読むのか、それによってきっと変わってくるでしょう。
「28歳からやり直す、おっさん高校生活。
まさかモテてしまうとは。」
大変ありがたいことに、先週の発売以来たくさんの方にお手に取っていただいて、
「面白い」の好評を多数頂いております。
ファンタジーかもしれないし。
もしかしたら本当にあるかもしれない、28歳の青春。
同級生たちとのイベントのカラーイラスト・挿絵もたっぷり収録しております。
ぜひ書店で手に取ってみてください!
▼ご購入はこちら
Amazon
amzn.asia/d/0fNEYLoa
アニメイト
animate-onlineshop.jp/pd/347…
ゲーマーズ
gamers.co.jp/pd/10894546/
メロンブックス
melonbooks.co.jp/detail/deta…
とらのあな
ecs.toranoana.jp/tora/ec/ite…
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カクヨムで試し読み連載あります。kakuyomu.jp/works/2912051598…
新作を売るのが大変な時代に、こんな想いのこもった編集後記を読めて励まされました。
「たまに出会ってしまう」作品に出会えた佐藤さん、最高です!
#神チュン
【編集後記 ~発売日によせて~】
ライトノベル編集者、しんどいです。
決して労働時間の短くはありませんし、原稿を読むだけではなく、アニメの脚本会議、編集部内の雑務など、仕事は多岐にわたります。
さらに空いた時間では、膨大なインプットも要求されます。年数を重ねるごとに、仕事とプライベートの境目が曖昧になっていく感覚があります。
そして何より、新作が売れづらい時代です。
飲み会では、先輩方が立ち上げたレジェンド作品の昔話ばかり。
いつかは自分も同じような作品を立ち上げたい。
そう思って入社したにも関わらず、追いつけない。いまだに『会社に養われている』感覚しかない。
何よりしんどいのは、自分が「面白い」と感じた作品が、世の中に響かないこと。
そしてそれは、自分の編集者としての能力が足りていない以外の理由はないということ。
正直、そろそろやめようかと思った時もあります。
別にいいんです。これまでと同じく、一人のオタクとしてコンテンツを思いっきり楽しむだけですから。それも幸せです。
けど、たまに出会ってしまうんです。
この作品のためなら、骨を埋めてもいいと思える作品に。
『神懸かれ、キラーチューン。』は間違いなく、そんな作品でした。
しかし、肝心の売り方が思いつかない。
そこで取った施策が「1巻全文試し読みキャンペーン」でした。
売り方が分からないなら、とにかく読んでもらえばいい! 面白さは絶対に伝わるから!
ある意味、思考放棄にも近い施策ですが、予想外に応募をいただきました。
その数なんと、700件超。全体未聞の参加数です。
しかし一方で、どこかでこの予感はしていました。
私は本来、自分に自信があるタイプではありません。
ただたまに、確信を持って結論が先に来ることがあります。
再び断言します。
この作品は、絶対に読んで後悔させません。
絶対に売れます。
今、半信半疑なあなたも、確実に手に取る日が来ます。
その覚悟でお届けします。
ぜひ、お楽しみを!!
#神チュン
夏川(編集者) retweeted
【編集後記 ~発売日によせて~】
ライトノベル編集者、しんどいです。
決して労働時間の短くはありませんし、原稿を読むだけではなく、アニメの脚本会議、編集部内の雑務など、仕事は多岐にわたります。
さらに空いた時間では、膨大なインプットも要求されます。年数を重ねるごとに、仕事とプライベートの境目が曖昧になっていく感覚があります。
そして何より、新作が売れづらい時代です。
飲み会では、先輩方が立ち上げたレジェンド作品の昔話ばかり。
いつかは自分も同じような作品を立ち上げたい。
そう思って入社したにも関わらず、追いつけない。いまだに『会社に養われている』感覚しかない。
何よりしんどいのは、自分が「面白い」と感じた作品が、世の中に響かないこと。
そしてそれは、自分の編集者としての能力が足りていない以外の理由はないということ。
正直、そろそろやめようかと思った時もあります。
別にいいんです。これまでと同じく、一人のオタクとしてコンテンツを思いっきり楽しむだけですから。それも幸せです。
けど、たまに出会ってしまうんです。
この作品のためなら、骨を埋めてもいいと思える作品に。
『神懸かれ、キラーチューン。』は間違いなく、そんな作品でした。
しかし、肝心の売り方が思いつかない。
そこで取った施策が「1巻全文試し読みキャンペーン」でした。
売り方が分からないなら、とにかく読んでもらえばいい! 面白さは絶対に伝わるから!
ある意味、思考放棄にも近い施策ですが、予想外に応募をいただきました。
その数なんと、700件超。全体未聞の参加数です。
しかし一方で、どこかでこの予感はしていました。
私は本来、自分に自信があるタイプではありません。
ただたまに、確信を持って結論が先に来ることがあります。
再び断言します。
この作品は、絶対に読んで後悔させません。
絶対に売れます。
今、半信半疑なあなたも、確実に手に取る日が来ます。
その覚悟でお届けします。
ぜひ、お楽しみを!!
#神チュン
Replying to @BLTTWSC
そもそもなぜ、一編集者である私が個人アカウントを立ち上げたのか。
それは、ある一作をどうしても売りたいためでした。
それは、岬鷺宮先生の新作
『神懸かれ、キラーチューン。』
原稿をいただいて、3回一気読みしました。
そして、3回泣きました。
それも、全部別のシーンで。
本作に込められたあまりの熱量に、
殴られたような衝撃を受けたのです。
正真正銘、岬鷺宮の最高傑作です。
絶対に後悔はさせません。
この小説は、誰が読んでも「面白い」と言えます。
ただその面白さは、個人の経験・価値観に基づく面白さであるとも感じました。
つまり、本作の魅力を発信していくうえで、私自身の価値観も発していく必要があると考えました。
となると当然、電撃文庫の公式は使えませんし、作品公式アカウントを立ち上げるのも、しっくり来ない。
そのため、岬鷺宮のファンが集うこのアカウントに、同じ価値観を持った場所で、私自身の生の言葉を伝えていきたいと思います。
ですので、
このアカウントでは『神懸かれ、キラーチューン。』
以外の発信はしません。
岬鷺宮の情報を求めてフォローしてくれている皆様に対して、失礼だと考えるからです。
その分、密に情報を発信していきますので、ぜひ楽しみにしていただけたら幸いです!
まずは明日19時から、1巻全文を読んでいただける方を募集します。
奮ってご参加ください。
これからよろしくお願いいたします!
編集者さんから
「PVめちゃくちゃ良いです!」
という連絡はたまに来ます。
「PVめちゃくちゃ良いのでリポストしといてください!」という連絡もたまに来ます。
「PVめちゃくちゃ良いので、とりあえず見てください!」と言われて見てみたら、普通に好きでした。
悔しいので共有します。
◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
オープニングPV公開
__________◢
岬鷺宮、最高傑作。
『神懸かれ、キラーチューン。』
ついに明日シリーズ開始。
これは、人生を投げうち、
たった一つの椅子を奪い合い、
『才能』を証明するための――彼女らだけの物語だ。
CV. 夏吉ゆうこ
#神チュン
夏川(編集者) retweeted
X記事また書いたぜ。
「#エイティシックス」著者、安里アサトさん最新作「ヤエブキ機関」のお話です。
最後まで読んでね♡






















