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進化心理学(EP)「遺伝子とは、無意識のうちに私たちを動かすものなのだと頭に入れておいてほしい」byロバートライト.心は進化に設計されている.サピエンスの行動を生物学的動機から解明する.講談社「現代ビジネス」に寄稿。All tweets are hypotheses

進化心理学/Evolutionary psychology
Joined September 2018
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人間は、思ったことを何でも口にできるようには進化していない。 「うるせえ!アホSHINE!〜輝け!〜」と思っていても、口から出るのは「貴重なご意見ありがとうございます😊」。 人類の脳には、社会的な評判を守るための安全装置が実装されているからだ。 だが、誰かが代わりにホンネをぶちまけてくれれば、社会的な制裁を受けることなく、反抗の快感だけを味わえる。 自分はタテマエで生きながら、他人のホンネで元気になる。 そんな姑息な心理が、ホモ・サピエンスには進化しているのかもしれない。 🆙 「ホンネ」で喋る人間を見ると元気が出る理由。 #俗なサピエンスの生態観察日記 vol.142 note.com/youth_waster/n/n69f… – at Toshima-ku, Tokyo
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命には限りがあるが、残したミームは永遠ですからね。 – at Toshima-ku, Tokyo
故・空条承太郎の言葉。故ってつけるなー
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殺人や暴力が起こる最も頻繁な原因の一つが、女をめぐる争いだからな……。 なぜなら、男の精神は「交尾をめぐるケンカなら、多少の命の危険を冒してでも割に合う」とゴーサインを出すように進化的に設計されているからだ。 オス同士の繁殖競争では、ライバルを威嚇し、屈服させ、排除することが繁殖上の利益につながりうる。だからこそ、女性をめぐる対立では、相手の男性に対する攻撃性が激しく高まるし、そこに第三者が介入すれば、その人物まで攻撃の標的になりうるわけだ。 実際、進化心理学者デヴィッド・バスは著書『The Murderer Next Door: Why the Mind Is Designed to Kill』(殺人鬼はあなたの隣人──なぜ人間の精神は殺すように設計されているのか)で、人間の殺人を単なる精神の異常ではなく、進化の過程で形成された心理的適応から説明する「殺人適応仮説」を展開している。 ライバルを排除し、交尾相手を獲得・防衛する。それにより自分の遺伝子を生き延びさせることができる。そういう生殖上の利益が、祖先の環境ではケンカのコスト=生存上の利益を上回る場合があったというわけだ。 もちろん、生物学的な合理性と現代社会における正当性はまったく別の話ではある。だが人間の精神にはいまなお、数百万年にわたる繁殖競争の残酷な計算が組み込まれていることは忘れてはいけない。 – at Toshima-ku, Tokyo
大阪ミナミでは、日本人女性をベトナム人が執拗にナンパ。 それを注意した日本人がボコボコにされたという。 警察は、この映像から、これらのベトナム人を逮捕せよ! 日本人女性を守ろうとした彼に精一杯の敬意を! 彼らは日本人の尊厳を破壊した。 しかし政府は何もしない。
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托卵NG男性は多いからな。というのも、オスは「自分が投資して育てている子供は、本当に自分の子なのか?」というパターニティ・アンサーテンティという生物学的な問題を抱えているから。他のオスに女を寝取られ、あげくそいつの子供を自分が育てる。オスにとって、これほど屈辱的な繁殖上の敗北はない。 自然界では、他のオスの子を殺してしまう動物すらいる。たとえばライオンのオスは、群れを乗っ取ると前のオスが残した子を殺すことがある。もちろんヒトとライオンでは繁殖戦略が異なるが、他のオスの子に自分の資源を費やすことが、オスにとっていかに重大な進化的問題となりうるかをこの例は物語っているだろう・・。 だから「オレの女が他のオスに寝取られる」という展開は、もはやエロでもなんでもない。オスの脳内では、性欲どころか殺意が起動してしまうのだ – at Bunkyo-ku, Tokyo
「男性向けは女性向けに比べて寛容」って意見、頷ける部分はあれどガチで許されてないものがひとつあって 「純愛っぽい見た目のNTR表記無しNTR作品」だけはガチで殺害予告レベルの誹謗中傷起きてるのよく見る これだけは徹底的に叩いていいって暗黙の了解ですらある
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人間が〝悪〟に絶望できるのはッ! 人間が〝善〟を進化させたからなのだ!!!!!! 「この世界キモすぎ」……だと? だが待ってほしいッ! その「キモい」という感覚ッ! それこそが人類の進化が生み出した「道徳的嫌悪」なのであるッ!! 進化人類学者クリストファー・ボームによれば、ヒトの道徳の進化には、極度に支配的な個体に対する「逆支配」が深く関わっている(Boehm, 1999, 2012) ここで、故・空条承太郎の言葉を思い出してほしい。 《《 『悪』とはてめー自身のためだけに弱者を利用しふみつけるやつのことだ!! 》》 そうッ!! これこそが、我々ホモ・サピエンスの道徳的直感なのであるッ!! 「弱い者をいじめるヤツは許せねえッ!」「自己中心的なヤツは最悪だッ!」 ヒトは、群れの仲間を虐げる支配的な個体に対し、他のみんなが「コアリション(連合)」を組んで制裁を加えるという、きわめて特異な社会的制御を進化させた動物なのだッ! 他の動物にも不公平への反応や社会的制裁の小さな萌芽はある。だが、悪人には天罰が下るべきだとか、因果応報が待っているべきだとか、そんな複雑な道徳的世界観を発達させたのが我々ホモ・サピエンスなのであるッ!! だからこそッ! 弱者を虐げる人間が繁栄し、善良な人間が苦しむ世界を目の当たりにすると、我々はこう叫ぶのである。 「この世界キモすぎィィィッ!!」 だが……考えてみてほしい。 この世界は、本当に絶望だけでできているのだろうか? 否ッ!! 見よッ!! 「優しい善人こそ繁栄すべきだ」という道徳的直感に、現に2000人もの人間が「いいね」を押しているではないかッ!! そう……。 人間の「悪」に絶望する2000人の存在そのものが───ッ!! 人間の「善」への「希望」なのである!!! – at Toshima-ku, Tokyo
いじめっ子はそのまま人生成功するし いじめられっ子はそのまま人生終わる 自己中な人の方が生きやすいし 優しすぎる人の方が生きにくい 天罰なんて無いし、因果応報なんて無い この世界キモすぎ、早くなくなればいいのに
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自制心とは、人間の理性的な能力ではない。欲望のままに生きるヤツが、群れから追放され、殺される世界で生き延びるために進化した本能なのだ。 – at Toshima-ku, Tokyo
ハーバード大の進化人類学者クリストファーボームが名著『モラルの起源』で示唆したところによれば、 自制心とは、究極的には、死刑や追放を回避して、ヒト個体の命を守るために進化した精神機能と考えられる という。
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女の感性どうなってんの、というけど生物学的に考えるといじめっ子ではなくいじめられっ子に惹かれる方が謎だよな。イジメの加害者性および被害者性(=イジメられやすさ)は親から子へと遺伝する形質である──というのは双子研究によって示されている事実(Johanson et al. 2020)なのでいじめられない子どもを作りたいならデクではなく爆豪に惹かれた方が「合理的」ではある – at Toshima-ku, Tokyo
爆豪の人気についてはヒロアカの作者である堀越先生が一番驚いてる 初期構想だと本来は噛ませ犬として嫌な奴のまま退場する予定のキャラだったから、嫌われるキャラとして書かれてたのに まさか人気出るなんて予想外すぎるだろ 女さんの感性どうなってんの
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は?俺の地元のこいつらは神戸ではないということ? – at Toshima-ku, Tokyo
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こいつらには足しかないからな。 オレ達霊長類には「もぎもぎフルーツ」するために進化した「手」があってよかった。柿くらいストレスなく食わせてくれww – at Chiyoda-ku, Tokyo
逃げ回る柿と格闘するタヌキ ウォオオォォオオ💢→スッ(冷静)→ウォオオォオォ💢→スッ(冷静)→ウォオオォォオオ #松本市アルプス公園 #小鳥と小動物の森 #ホンドタヌキ #raccoondog
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男のドカ食いが女性の性癖に刺さる理由としては、ドミナンス・キュー(dominance cues:支配性の手がかり)が考えられるだろう。 野生の世界では、食物をめぐる競争は熾烈だ。強いオスほど食物資源を優先的に獲得でき、弱いオスは満足に食うことすらできない。つまり、ガツガツ食えるということは、それだけ食物を確保できる強さの証しになる。しかも、豊富な栄養摂取は強靭な肉体をつくる。 となれば、「ガツガツ食ってるオスに惹かれとけ!」という心理的傾向を持つメスが配偶者選択で有利になり、その傾向が世代を超えて選択され続ければ、こういう性的嗜好が本能として進化していても不思議じゃないだろう。 もっとも、ヒトはパーシスタンス・ハンティング(持久追跡狩猟)を行ってきた種でもある。いくら大食いでも、ブクブク太って走れなくなってしまっては狩りができず、元も子もない。メスもそれ(狩が下手)を本能的に察知して「デブ」を性的嫌悪している可能性がある。 だが、ガツガツ食らいつき、それでいてなお筋肉質な肉体を誇るオスは、こうしてメスの心を惹き続けているのだ。 – at Chiyoda-ku, Tokyo
やばいイケメンのドカ食い姿まじで性癖にに刺さる
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労働という苦役を楽にする秘訣は、自分の頭蓋骨に棲む「ゾンビ」に仕事を委託することだ。 小脳や大脳基底核による作業の自動化が進めば、認知的負荷が減り、気づけば「あれ?もう定時? はやっ」。 働いたのはゾンビ。給料をもらうのは俺。脳内の無給労働者を使役する、神経科学的ライフハック。🆙 note.com/youth_waster/n/n0fb… – at Chiyoda-ku, Tokyo
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ワイプのマツコが笑ってるのを確認してから自分も笑う癖はなぜあるのか? リビングでTVを見てるだけなのに、脳はまだボスの顔色をうかがう原始の本能が抜けていないということだ。 誰と一緒に誰を笑うか。俺たちサピエンスにとって笑いとは群れの政治なのだ。🆙 note.com/youth_waster/n/nb50… – at Chiyoda-ku, Tokyo
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なんかハロウィン規制厨が多いみたいだが、ニッポンは今や平均年齢50歳に迫る国だ。普段から街を歩けばおっさんオバハンとジジババばかりなんだから、ハロウィンの日くらい若者に街を開放して差し上げろ。 若者がはしゃいでいるのを「元気でいいね」と微笑ましく思えず、「規制しなきゃ!」と目くじらを立てるのは、あまりに老害マインドすぎる。 そもそも歳をとって「落ち着く」というのは、単に心身が衰えて元気がなくなっているだけ。それを成熟だの品格だのと美化して、エネルギーとパワーが有り余ってる元気な若者に静かにすることを要求するなよ。メイティングの機会まで奪ってますます少子化を加速させるつもりか? こんなんじゃ平均年齢30歳前後の東南アジアにガンガン追い上げられているのも納得だ。国が老いるとは、若者の活力を疎ましく思う人間が増えることなのだろう。 – at Chiyoda-ku, Tokyo
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EVO / エボサイ retweeted
パリ暴動見た後だと、若者たち(たまにおじおばあり)の平和な祭りにしか見えないハロウィンにここまでナイーブになる理由が本当にわからない。
【🎃】6年ぶりの“土曜日ハロウィン”渋谷は数百人規模の警察官を動員し厳戒態勢 news.livedoor.com/article/de… 31日は6年ぶりの「土曜日ハロウィーン」となった。午後4時ごろからは車の通行を一部規制しているほか、DJポリスは時折、英語を交えながら注意を呼びかけている。
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ハロウィンで街にコスプレ女が大量発生してるけど、コスプレは見知らぬ男に見せるためじゃなくて、彼氏のためにやれよ。というのもオスには「性的バラエティ(sexual variety)」を求める本能がある。同じメスと繰り返し交尾するより、いろんな異なるメスと交尾する方が遺伝子の繁栄に寄与したために進化した心理だ。 同じメスと何度も交尾してすっかり飽きてしまったオスも、そこに新しいメスが登場すると、途端にムラムラ・イキイキし始める。これを生物学用語で「クーリッジ効果(Coolidge effect)」という。 実際、ラットを使った実験では、同じメスと交尾しまくってすっかり性欲を失ったオスも、別のメスを連れてくると再び交尾を始めることが確認されている。*Wilson et al.(1963) だが俺は、ヒトの場合、このクーリッジ効果を引き起こすために、必ずしも実際にメス個体を取り替える必要はないのではないかと考えている。 黒猫、悪魔、チアガール、女子高生、レースクイーン、アニメキャラ……。いつも見慣れた彼女が、衣装や髪型、メイクを変えるだけで、まるで別の女性と出会ったかのような新鮮さが生まれる。そして、同様の効果はもっと些細な外見の変化によっても生じるのではないか。髪の結び方を変える、普段とは違うメイクをする、新しい服を着てみる……。そんな日常的なイメージチェンジでさえ、見慣れたパートナーに新奇性を与え、オスの性的関心を再び刺激する可能性がある。 つまりコスプレとは、同じメス個体をまるで別の女のように見せることで、オスの「いろんなメスと交尾したい」という性的バラエティ欲求を疑似的に満たす技術なのではないか。 数億年に及ぶオスの進化史が生み出した、厄介な浮気心と性的バラエティ欲求。その解決策は、案外「驚安の殿堂」ドン・キホーテに眠っているのだ……。 – at Minato-ku, Tokyo
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ガキうるせえ社会加速してて草 > 子ども園に「死ね」と書かれた“頭部だけの人形” 「園児の声がうるさかった」園のすぐ近くに住む42歳女を逮捕 神戸市 news.yahoo.co.jp/articles/3f… – at Minato-ku, Tokyo
今のニッポンは「ガキうるせぇ社会」だからな。 本来、人類は共同子育てによって「今日は自分が世話をする⇔将来は自分の子が助けてもらう」という互恵的なリターンを前提に進化してきた。 世話までしなくても、赤ん坊の泣き声や子供の寛容になるというのもその一環。 だが未婚化が進み、その互恵ネットワークの外にいる人が増えると、他人の子どもは「将来の見返りがないコスト」としてしか認知されなくなる。 結局、子どもに寛容な社会をつくるには、できるだけ多くの人が家庭を持ち、共同ブリーディングの輪に入れる社会をつくるしかない。だが、この異常な淘汰率を放置している限り、「ガキうるせぇ社会」は加速する一方だ。note.com/youth_waster/n/n11f…
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AIによる人類の労働からの解放は、間違いなく、出生率を今よりも押し上げるだろう。 生物学的に見れば、ヒトも他の種と同じように限られた時間とエネルギーを、自分の生存と繁殖・子育てに配分する動物だ。「自分が生きるだけで精一杯」の状態で、さらに子供を育てたいと思える余裕がなくなるのは理解できる。実際、仕事の時間的プレッシャーと出産意欲の低下を結びつける研究もある(Begall & Mills 2011)。 AIとロボットには、人間が生きるための仕事を任せよう。そのぶん人間には、生きたい人生と、育てたい家族に使える時間を返してほしい。 – at Minato-ku, Tokyo
Technological advancements have the potential to raise the standard of living, free up time and allow people to pursue their dreams. For many, this could mean having more children. humanprogress.org/how-robot-…
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「ゴミ箱くらい置けや」。文明を前に進めるのは、こういうワガママだ。 「ワガママはいけません、我慢しましょう」という学校教育的な道徳を社会運営にまで持ち込むと、社会の不便はいつまでも個人のガマンで処理されることになる。「ゴミくらい我慢して持ち帰れ」ではなく、ゴミ箱なくてムカつくんじゃ、捨てさせろや」という素直な欲求の表明が、不便を可視化し、みんなが我慢せずに済む仕組みをつくる原動力になる。 「我慢せずに生きる」は、字面だけなら利己的で最悪に聞こえるだろう。だが、社会設計の至上目標は、人々の人生から「やらなきゃいけない(MUST)」を減らし、「やりたい(WANT)」に使える時間と自由を増やすことだと思う。 この原則を突き詰めれば、次に見えてくるのは労働だ。「働きたくない」という欲求も、堂々と社会を改善する動機にしていい。テクノロジーを発展させ、AIとロボットによる労働代替を進め、生きるために嫌な仕事を我慢する必要を減らしていく。その先に見据えるのは、労働の根絶という、人類史を貫く壮大な目標だ。 ゴミ箱くらいで満足している場合じゃない。次は月曜日をどうにかしろ。
秋葉原、スマートゴミ箱大量に設置されるのね
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ヒトには、いわば「死刑本能」があるからな。群れのメンバーを結託して処刑するという生態が、ヒトの進化を方向づけたというのがハーバード大の進化人類学者リチャード・ランガムの仮説(R. Wrangham, 2019)。 本能なので「こんなヤツ殺せ、死刑にしよ」という直感は一瞬で湧く。そこに「本当にこいつがやったのか」「その罪は本当に死刑に値するのか」と待ったをかけ、証拠と論理でじっくり精査するのが現代の刑事司法。 子供とは "本能丸出し" の生き物だ。そんな子たちに司法を任せたら死刑率が90%超えになるというのは、ホモサピエンスという種の自然状態を感じてなかなか興味深い。 – at Minato-ku, Tokyo
裁判所あるのかな〜とか思ってたらこれでガチで死ぬほどデカい声出たw
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勝手に産む数減らして淘汰されとけ雑魚家系
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