Pinned Tweet
今、大手システム会社はAIの影響をどう考えているのか?気になったので、上場しているSIer 21社の決算説明資料を読み、生成AIに関する記述を拾い出しました。今回は、10月下旬に発表が相次いだ第2四半期決算などを反映した2026年11月1日時点の最新版です。
公務員や金融、メーカー出身なら、転職のためにゼロからプログラミングを学ぶより、PMOやITコンサルを狙うのもかなりアリだと思う。
これまで培った業務知識や調整力、資料作成力は、そのまま現場で武器になりやすい。
特に業界特有の商習慣や業務フローを理解している人は、IT側と現場側をつなぐ役割で強い。
「IT業界=まずエンジニア」ではなく、自分の経験を活かせるポジションから入る方が、転職の近道になるケースも普通にある。
アップロードしたファイルを保存したディレクトリに認証掛けてないのはあるあるだな。
本来の設計はファイルを表示させる前にきちんと認証を通さないといけない。
ロゴ画像用の公開領域に顧客ファイルも保存 GMO系シングルサインオン、4.5万人分漏えい
itmedia.co.jp/news/article/2…
IT業界のキャリアって「エンジニア転職」ばかり注目されがちだけど、選択肢はそれだけじゃない。
個人的には「PMO」もかなりアリだと思う。
プロジェクト全体の進行管理や調整を支える役割で、技術だけじゃなくコミュニケーション力も活かせる。
年収も比較的高めだし、経験を積めばPMやITコンサルへのキャリアアップも狙える。
コードを書く以外にも、IT業界で市場価値を上げる道は意外と多い。
「未経験者歓迎」って書いてあるのに、なぜ落ちる?
実は、未経験エンジニアの採用で落ちる人には、4つの共通点があります。
✅ 募集要項の見落とし
✅ 志望動機が弱い
✅ 短期離職の繰り返し
✅ 受け身の姿勢
採用担当者の目線から、採用される人の特徴や避けた方がいい求人も解説!
🎥 動画はこちら👇
youtube.com/watch?v=Kg2zzbd8…
#エンジニア転職 #未経験エンジニア #IT転職
やりたいことがあるなら、思い切って周りに言っちゃったほうがいいと思う。
口に出すと「もう言ったし、やるしかないな」って自分にちょうどいいプレッシャーがかかる。
頭の中で考えているだけより、行動に移すきっかけにもなりやすい。
しかも公言していると、意外なところから応援してもらえたり、詳しい人を紹介してもらえたり、ヒントが集まってくることもある。
やりたいことほど、まずは言葉にして外に出してみるのが大事だと思う。
「AI企業」を名乗る会社がとても増えました。ホームページを見ても、実際にどんなプロダクトを持っていて、何で売上を立てているのかはよくわかりません。「AI企業といいながら、実際はふつうの受託開発の会社なのでは?」というイメージを持っている方も多いと思います。
社内の手続き系の質問が毎回自分に集まってくると、「まだちゃんと権限委譲できてないな」と反省する。
任せているつもりでも、細かい判断や確認を自分が握ったままだと、結局そこで仕事が止まる。
自分しか判断できない状態は、組織にとって普通にボトルネック。
マニュアルやルールを整えるだけじゃなく、判断基準まで共有して任せることが大事。
仕組みと信頼の両方を作って、自分がいなくても回る状態にしていきたい。
「出世しなくていい」という選択は全然アリだと思う。
ただ、その先にある現実までイメージしたうえで選んだ方がいい。
年下の上司から指示を受けたり、評価される側になったり、ときには扱いにモヤっとする場面もある。
同期や後輩が先に昇進していくのを見て、焦ることもあるかもしれない。
それでも「自分はここを大事にしたい」と割り切れて、周りの肩書きや立場を気にしないなら問題ない。
大事なのは、出世しないこと自体ではなく、その選択に自分で納得できているかだと思う。
「大阪でおすすめのシステム開発会社は?」「業務システムの開発を頼める会社を教えて」。こうした質問をAIにする時代になり、AIの回答に「おすすめの会社」として名前が出るかどうかが、問い合わせや成約に直結するようになってきています。
一般社員は「やる気がある日に頑張る」みたいな仕事の仕方は、あまりおすすめしない。
気分に左右されず、やるべきことを淡々と積み上げられる人のほうが、結局は安定して評価される。
一方でマネージャーは少し違う。
自分のやる気を管理するだけじゃなく、部下が前向きに動ける環境をどう作るかまで考えるのが仕事。
声のかけ方や任せ方、評価の伝え方ひとつでチームの動きは変わる。
自分はモチベーションに頼らず、部下のモチベーションは上げる。
この切り分けは結構大事だと思う。
「20代で頑張らないと終わり」みたいな話、会社員の出世レースではわりと当たってると思う。
若いうちの実績や昇進が、その後のキャリアに影響する会社は多い。
でも、自営業やフリーランス、起業はまた別のゲーム。
30代、40代から伸びる人も普通にいるし、年齢だけで決まる世界ではない。
大事なのは若さより、これまでの経験をどう使うか。
自分が勝てる場所と勝ち筋を見つけられる人なら、スタートが遅くても十分巻き返せると思う。
評価って、単純に「仕事ができるかどうか」だけで決まるものじゃないと思う。
もう一つ意外と大きいのが、「この人を応援したい」と思ってもらえるかどうか。
どれだけスキルが高くても、態度や周りとの関わり方で評価が伸びない人はいる。
逆に、まだ完璧じゃなくても一生懸命で、素直に頑張っている人には自然と周りも力を貸したくなる。
結局、評価は能力だけじゃなく、日頃の姿勢や信頼の積み重ねもかなり大きい。
フリーランスで週2稼働の人と週5稼働の人がいたら、同じスキルでも週5の人には単価を高めに設定したくなる。
単純に稼働時間が長いから、という話だけじゃない。
やり取りの回数が減って認識ズレも起きにくいし、確認待ちで仕事が止まる時間も減る。
意思決定や改善のスピードも上がるので、結果的に時間あたりの生産性が高くなりやすい。
単価はスキルだけじゃなく、稼働の安定感や仕事の進めやすさも含めて決まると思う。
志望動機に「**」がそのまま残っている候補者さん、たまに見かけるけど、これは提出前に消したほうがいい。
AIで文章を作ること自体は全然問題ないけど、Markdownの記号が残っていると「そのままコピペした感」が一気に出てしまう。
せっかく内容が良くても、こういう細かい部分で印象を落とすのはもったいない。
AIを使うなら、最後は必ず自分で読み直して、記号や不自然な表現までチェックしたいね。
提出前のひと手間、大事。
期限に余裕があるタスクを、なぜか締切当日にまとめて片付ける進め方は正直おすすめしない。
少し体調を崩したり、急な依頼が1件入っただけで一気に予定が崩れる。
「まだ時間あるし」は意外と危ない。
最初からトラブルが起きる前提で余白を持たせて、できるものはどんどん前倒しする。
仕事が安定してる人ほど、締切ギリギリではなく早めに終わらせてる印象。
余った時間は確認や修正にも使えるし、結果的に仕事の質も上げやすい。
仕事をするうえで、結局めちゃくちゃ大事なのが「信頼」と「実績」。
IT業界で多重請負の構造が残っているのも、元請けが「ここなら安心して任せられる」と思える会社に発注したいから。
実際に手を動かしている下流の会社へ直接頼めば安くなるケースもあるけど、それでも間に会社が入るのは理由がある。
技術力だけじゃなく、納期、品質、対応力まで含めて「任せても大丈夫」という実績があるかどうか。
仕事はスキルだけで取れるわけじゃなく、積み上げた信用が最後に効いてくる。
大事なのは「何をやるか」より、「決めたことをどこまでやり切れるか」。
少し試して反応が悪いと、すぐ別の施策に乗り換えたくなるけど、それを繰り返してもなかなか成果は積み上がらない。
うまくいかない原因が施策そのものではなく、単純に試行回数や改善が足りてないことも多い。
打ち手を増やす前に、まずは一つをちゃんとやり切る。
結局、この積み重ねが一番強いと思う。







