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#3連休はフォロワーさんが増えるらしい
筋肉+クリーチャーの二本柱で行きたいンゴけどどうしても筋肉の方に比重が偏りがちンゴねぇ…たぶん両者が脳の中で同じ場所を占めているのがいけないンゴ
凱聖ツブアンスキー retweeted
会社にしろ声優にしろ漫画家にしろ商業で活動する際に同人時代と名前変えてるんならブランディング違うんだなって大人は察しないとダメだろ
消費者はなにかってーと袋叩きするけど己だってエッチな同人誌読んだり書いたり妄想したりするくせに作者にだけは潔白求めるのマジでやめろ。作家いなくなるぞ
凱聖ツブアンスキー retweeted
\手が使えないALS患者が視線入力で描きました/
ずっと描いてみたかった彼岸花
花びらのくるんとしている様子を描くのが難しかったです
いつもよりかなり時間がかかりました
でもその分、達成感は大きいね
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#視線入力お絵描き
凱聖ツブアンスキー retweeted
養殖アサリと言えば、最近は垂下養殖方式での養殖が試みられるようになってきたそうですね。
浜に種苗を撒いて育てても、アサリが好きな生物(エイとか色々)に食害されてしまうので、海中にカゴで吊るして養殖します。
カゴでアサリは捕食者からガードされ、当たる海水が多いのでアサリはたくさんプランクトンを食べられ、良く育ち良く太るのだとか。
凱聖ツブアンスキー retweeted
비발디는 일본인인가요?
Replying to @MyangRng
日本人の言う四季というのは情景がセットなんだよね
春に桜が咲き、夏に緑が生い茂り、秋に紅葉し、冬に雪が降る
こういう季節の移り変わりによる明確な色味の変化が全国的に見られるのは日本以外には少ないよね
文脈にもよるけどこういう意味で四季って言葉を使ったんじゃないかな
凱聖ツブアンスキー retweeted
例のレーザーの件で、若者のやる気の芽を摘むな、いじめだ、といった意見を散見するが…
僕は、彼らに謝罪させろとか、事業を潰せとか言ったことは一度もない。
ただ、「その実験は、運が悪ければ自分達だけでなく、無関係の第三者を失明させる危険な行為だった」と言っているだけだ。
本人がそれを認識して、危険なものを扱うときはルールを調べて遵守しよう、と考えてくれるならそれでいい。べつに僕に対して謝罪する必要も義理もない。ただ、公言しなければ今後協力を求める関係者の好意が減るかもしれないが。
そんなことをしているから日本の技術が遅れるって?じゃあアメリカでは高校生が中国で買ってきた部品で作った自作無人自動車を、いきなりハイウェイで走らせても問題ないのか?
「実験フィールドを用意してやらないから悪い」のではない。実験フィールドを用意しなければならないほど危険な行為だと認識していないから悪いのだ。
技術アドバイザーがいるのだから、一言相談するだけで良かったのだ。僕が知る限り、名前が挙がっているアドバイザーの方々は、この実験内容を聞いて「やってごらん」などとは言わない人ばかりだ。逆に、実験できる場所を口利きしてくれそうな実力者ばかりだ。
彼らは一般公衆事故を起こしかけた。だから怒られている。潰すとかいじめるとか意図をとやかく言う前に、事実を指摘するのを批判するのは筋違いだ。
凱聖ツブアンスキー retweeted
まさか
貧しい家庭の子には学問をすすめず
人の上に人を造ろうとするとは
思わなかった
Replying to @cure_kumaemon
慶應「私大との公平な競争のため、国公立大は大幅値上げを」
※ 2024 年3月 27 日に開かれた、中央教育審議会 大学分科会 高等教育の在り方に関する特別部会 第4回での主張。
kanagaku.com/archives/71855
凱聖ツブアンスキー retweeted
プリキュアが始まった04年当時の女児の出生数は約54万人。一方24年の女児の出生数は約33.5万人。なので始まった頃と比べて3分の2を切ってますね。
対象年令(3~6歳)で数えるなら04年当時が約230万人いたのが、24年では約160万人と約3割減ってますし、今後数十年に渡って生まれてくる子供の数が減り続けるのはほぼ既定路線です。
故にプリキュアに限らず子供向けのコンテンツで子供だけ向けた商売してるとジリ貧になるのは見えてるんですよね。
e-stat.go.jp/dbview?sid=0003…
凱聖ツブアンスキー retweeted
ここは、モンゴルの東の果てに位置する、ハルハ・ヌムルグの自然保護区です。中国との国境に接するこの地は、厳重な保護・管理のもとにあり、一般の人々が自由に立ち入ることはできません。
また、歴史的にも、第二次世界大戦の始まりと終わりの舞台となった、深い意味を持つ場所でもあります。
ここで、どちらが勝ち、どちらが敗れたのかを語るつもりはありません。ただ、この無意味な戦争で、あまりにも多くの若者たちが命を落としたという事実を、心に刻んでおきたいのです。
私はこれまで、日本政府に対し、せめてこの地で命を落とした兵士たちの遺骨を収集してほしいと、何度も働きかけてきました。しかし、真剣に取り合ってもらえることはありませんでした。
当時、外務大臣を務めていた河野太郎氏にも直接伝えましたが、返ってきたのは「検討する」という言葉だけでした。@konotarogomame














































