Shinsuke Ishiwatari retweeted
Replying to @photocafe_s
超言えます。あくまでこの問題はイシューであり、相手がガーシーであれ同じです。訴訟起こす人がいればもちろん手伝いました。
箕輪さんは話題になっているものを大きく捉える編集者として生きてきた延長でガーシーの本を出したのでしょうが、自分が対象になってみてプライバシー問題の大きさを理解したが故、今回訴訟までやってくれたわけです。正義の味方というよりは自分しかこのような訴訟はなかなかやれないよな!という観点での行動かと思いますよ。
本人に聞いたわけではないですが、逆にこの問題が先だったら、ガーシーの本は出さないか、別な形だったかもしれませんね。そういうのも人生かと。
僕はこの問題については正義の味方とかではなく、仕事として関わってきた上でのイシューとして、未来の社会に対してやっています。
みんなが週刊誌を真似してSNSでやり合ってる社会は、銃規制がなくて街中で拳銃撃ちまくる社会みたいなもんで危なくて生きてらんないでしょ。
プライバシーは守りましよ。危ないですよ、ってだけです。
最後の点は横に置いておいて、負けた気は全然しない。
押し込むサッカーは出来てるし、守備もしっかり出来ていた。
でもまあこれでも負ける時があるのがサッカーですね。
浦和も柏も今日もだから、そういっちゃうとみんなそうで、問題解決になってないけれど。
やはりもっと圧倒できるよう、とにかく決定力を上げないとですね。
しかし、FC東京が「東京」「東京」言うのはなんかモヤっとする。
ま、実際、東京は東京なんだけど、東京はFC東京だけのものじゃないと言いたくなる。
東京は全国から人が上京してくるみんなの街。みんなの都です。笑
ま、トウキョウはトウキョウなんだけど、カタカナで言ってもらうとか(カタカナを公式にしてもらって)、FCちゃんとつけてもらうとか、なんか地名のいわゆる東京とは区別したくなる。
大都市問題で、パリFCとかでも起きてそうかも。PSGでは起きないかも。なんならセレッソとガンバでは起きないし、大阪、大阪言われてもモヤっとはしないよな。
あと、ロンドンのチームはロンドン、ロンドン言わないよね。チェルシーにしてまアーセナルにしてもスパーズにしても言わない。
悔しくて、クダ巻いてるだけかもですが、
ま、あくまで個人的感想です。
あくまで個人。クラブは関係ありませんので、笑
いつもいつも言っていることですが、他人の不倫などのプライバシーの問題については、どこまで行っても当事者間の問題であり、第三者が広く社会でとやかくいう話ではありません(当事者間では大変な問題であるという前提です)。
今のネットの拡散、永久残存という影響を考えると、いったん出てしまうと、自分にはついてまわり、一生なんなら孫の代まで忘れられることができませんので、このことを週刊誌がしたり顔スタンスで公表したり、気軽にSNSで拡散したりすることが普通に許される社会というのは許してはいけないと思っています。
今回箕輪さんがお金と手間をかけて裁判を起こし、我々もこれをサポートしているのですが、この度地裁の判決ではありますが、記事の削除と損害賠償を勝ち取ることができました。
判決内で「公的な立場にある人ではないから」的な限定する記載があったり、損害額も被害がそんな小さいわけないだろうという金額だったり、問題の解決にはまだまだ壁がありますが、貴重かつ大きな一歩だと思います。
自分のためにというよりは社会のために訴訟を続けてくれている箕輪さんに感謝です。
FLASHを発行する光文社に対する裁判で、本日、東京地裁から勝訴判決が出ました。
55万円の損害賠償に加え、何より重要なのは、裁判所が記事そのものの削除を命じたことです。
報道の自由はもちろん大切です。しかし、報道の自由という大義名分があれば、個人の私生活をどこまでも暴いていいわけではない。
ましてや、人のプライバシーを侵害してまで、注目を集め、売上やアクセス数を稼ぐことが許されていいはずがありません。
賠償金を払えば記事を残し続けていい、ということでもない。
今回、裁判所が出版社に記事削除まで命じたことには、大きな意味があると思っています。
これは僕個人の勝ち負けだけの問題ではありません。
人のプライバシーを侵害して利益を得ることが、報道の自由という名のもとに正当化されていいのか。
週刊誌報道と個人の尊厳。その境界線を問い直す、一つの重要な判決になったと思います。
判決文を精査したうえで、改めて詳細を発信します。
ほら、一人帰ってくるとまた変わってきて少し前進。
キャンプでは樋口とブエノの組み合わせが一番良いという話もあったし、その雰囲気は今日も出ていたかな。
前進している。怪我人で苦しいところをみんなで結束して耐えながらサッカーを前進させている。
さぁ、飛行機には誰が乗って、誰が日本に残ったのか。プリーラムでの試合はどのメンバーで戦って、どんな結束を見せてくれるのか。9ポイント取っているACLの4戦目をどう戦い、戻ってすぐの強敵FC東京とどう戦うのか。
注目の一週間になりますね。
みなさんも是非共闘くださいね。
連戦の中皆さんお疲れ様です。昨晩もスタジアムやDAZNで応援ありがとうございました。
なんとかターンオーバーで快勝できホッとしています。
緩い相手だと緩い相手なりの難しさがあり、やはり2度ほど決定機を作られたのは反省ですが、とにかくみんな怪我しないで欲しいという思いで観ていました。
広瀬の怪我の後は、小池に負担かけないでくれ〜って心配しながら観てましたが、最初のゴールを取ってくれるとは。
とにかくこの厳しい連戦を乗り越えられれば、チームとしての結束力、若手選手の成長、負傷者もそれなりに戻ってきて、ウィンターブレイク明けの素晴らしいチームの状態ってのが想像できます。
この年末までの連戦が本当に正念場です。
補強の目玉のブエノも活躍し始め、若手も試合慣れしてきましたし、中堅の選手たちの一流へ後一歩の課題もクリアになっています。本当に本当にチーム一丸で乗り越えていくと皆さんも感じられる戦いになって来ています。
ここからまだまだ続く厳しい連戦の日々を可能な限り一緒に「共闘」してくださいね。
次は土曜日のHOMEセレッソ戦、その次はタイでプリーラム、戻ってすぐのAWAYジェフ戦!息をつく暇もありませんね。せっかくなので週2のアントラーズライフをみんなで楽しみましょう!
先週のPSGvsバルサもさっきのクラシコもとんでもなくレベルが高くてインテンシティもすごくてここに日本人が入れるとしたら?って思うとザイオン以外誰も思い浮かばなかったけれども、クヴァラツヘリアにしろシャビエスパルトにしろバルベルデにしろ毎試合一人ずつ誰かが壊れていくくらいの負担感。
これって解決方法難しいけれども、レベルが違うJでも起きているからインテンシティと試合数の関係なんだろうか。内側とかACLとか半月板とか膝回りの怪我と筋肉系が多そうだけれども、良い施策って打ち出せないものなのか。結論ギリギリのプレイを減らさないと行けなんだろうけれども。
選手にとってはプレイ人生の問題だし、クラブにとっては嵩む人件費や過大な獲得競争に繋がるし、ファンにとっても見たい選手が見れなくなるし、誰も得しない。
そのうちアメフトみたいにプロテクターつけてプレイするようになったりして。
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カンブリア宮殿に出たかった。
自分で言うのは烏滸がましいが、
絶対にOVER ALLsは出るべき会社だと思っていた。
資本主義(HOW)とは別軸(WOW)を提唱し続けながらも、
成長と拡大をしている株式会社スタイルのアーティスト、
なかなか哲学的だろう。
松村はもはやかなりのエース級。
今日のプレーなんて感動レベル。
キックオフパーティーでもはや伊東純也くらいでプレーできるでしょって本人に伝えたけど、どんどんプレーもそんな感じになっているし、今のチーム事情を踏まえると、心を打つプレーぶりで本当に助かっている。
もう鹿島のエースは目の前という気がするし、間違いなく欠くことができない。
今日は大岩さんも観に来ていたので、伝わっているはず。
鹿島の25歳が記録した「35.1」 柿谷曜一朗&林陵平が絶賛…鈴木優磨と「また別の盛り上がり」(FOOTBALL ZONE) - Yahoo!ニュース news.yahoo.co.jp/articles/cb…
非常に悔しいです。
選手が一番悔しいと思いますが、悔しい。
サッカー的にはバランス良いなぁと、かなり長い時間相手陣に押し込めてますし、チャンスクリエイトも多い。
数回ある裏取られるピンチで非常に軽く失点してしまうところだけが目立ちますが、押し込むために前でボールを奪おうとするからこそのピンチ。ここでの調整なんでしょう。
ここ2試合は負けた気がしない内容ですが、相手にリードを許す展開になってしまってます。ハーフシーズンでわずか9失点とディフェンスの強さが目立った百年構想リーグと同じチームとは思えない結果ですが、新しいレベルのサッカーに挑戦しているからこそと思っています。
ボールを持つから強いわけではないのがサッカーなのですが、それでも圧倒出来てる時間帯が長くなってきていて、あと少し。
予定以上に多くの怪我人が出ている関係で、とても苦しく感じてしまいますが、やろうとしているサッカーが出来れば一気に勝ち続けることも可能なように思います。
苦しい中、最後まで走り続け、戦い続けてくれる選手たちを心から誇りに思います。
そしてホームの大声援で後押ししてくださるサポーターの皆さん、いつもありがとう。
「共闘」し最後に笑えるよう、ここからもよろしくお願いします。
ピアノマンというブルージャイアントのスピンオフの小説を朝からオーディブルで聞いてるをだけど、まだ途中なのに涙が止まらない。ブルージャイアントを読んで結末を知って聞いてるからかもだけれとも。
これはマンガもスピンオフの小説もなんなら映画も全部マストだよ、ホントに。
細かいところを色々言えばもちろんあるけれど、とりあえず再開後の連勝キープ。再開後の無失点もキープ。
早々に2-0になってしまい逆に難しい展開でしたがこれで勝てば勝ち点2/試合ペースに戻るので、次の京都戦はとても大事。
その後は首位柏だからさらに大事。ACLも3試合で3連勝だと少しゆとり出るのでその次も大事!
ということでここからの3連戦3連勝はとても大事!
ま、じゃ大事じゃないっていつよって話で、ずっと大事っていい続けてシーズンを過ごせると、結果良かったねってなるわけなんだけれども、でも、ここからの3連戦3連勝はとても大事!
もともと堤チャンピオンは好きなんだが、余計に好きになる。
帝拳にも増田陸にも別にネガではないが、堤からベルトを取り上げたWBAはマジでクソ。
いずれにしろ、拓真との統一戦まで走って欲しい。
堤聖也が取り出したものは、、👀
📡11.29㊐ U-NEXT BOXING.7トリプル世界タイトルマッチ独占ライブ配信
メインイベント🏆WBA世界バンタム級王座戦12R 👑増田 陸🇯🇵 vs. 堤 聖也🇯🇵
@hardpunchlife @GoodOzanari
xitter.gq/UNEXT_fight/status/211…
ハノイでウノゼロ。
内容を言えば、動き出し少ないなとか、なんとなく余裕出しすぎとか、色々あるとは思うけれど、これがACLだし勝てば良いのもACL,
色々な意味でACLな試合でした。
また土曜日はすぐに長崎戦だし、明日の移動からしてもう後ろをみている余裕はない。
ガンバ戦、久しぶりの試合だったけれど、みんなとてもしっかり戦っていて、良いゲームが出来ましたよね。
すぐにベトナムで大変だけれどもチームみんなでひとつひとつ越えていきたいところ。
点を取ってくれたレオや優磨はもちろんだけれども、三竿がしっかり戦ってくれて目立ってたし、直通もなんだかプレーの質が変わった気がしました。
松村も頼りになりまくりだし、湊海も大分チャンスに絡んで得点寸前まできてます。
2025との大きな違いとしては圧倒的にチャンスクリエイトが増えています。
ガンバのアウェイとか勝ったものの普通なら勝てる試合とは思えなかったですが、今回は内容的には勝って当然という印象。
内容でしっかり勝っている試合を増やすってのは、底力を上げているわけで、結果が出る前提を整える進歩を大いに感じました。
昨晩、レジェンド選手4名を自チームに加えて11人のサッカーの試合をする機会があったのだけれども、4人も加えるととにかくボールが動かせる。
しかも素晴らしいことに自分もめちゃくちゃいいプレーが出来て上手くなった気がする。
そーか、俺が普段試合で輝けないのは周りが下手だからなのか!と周りのせいにしたくなるくらい輝くプレーも飛び出したりして。
しかし、理由は単純。この4人がうますぎて、まずボールを触れる機会が多くなる。
しかも、彼らはボールを持てて運べるので、敵を引き寄せてからボールをくれる。つまり自分に時間とスペースを与えてくれるので、良いプレーをできる前提を彼らが整えてくれているわけだ。
自分がやるのは、そのときそのときに良いところに居れば良いだけ!
あまりの普段との違いに驚いていたが、よく考えるとこれがサッカーの本質だよな。
いかに味方を助けるプレーをするか。味方に良い状況でボールを渡せるかだよな。
この視点はサッカーをやる上でも観る上でもめちゃくちゃ大事。











