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民主主義は多数決とイコールではないのですが重要な局面で多数決に頼らざるを得ないという弱点を持ってます。多数決を重視しすぎると多数派の暴走を招き民主主義自体の自壊を招きかねないので民主主義国家には多数決に依らない制度的なブレーキが各所に仕込まれています。学術会議もその一つです。
鏡屋譲二 retweeted
必死に「俺たちは当然戦争反対だ。だが左翼のあいつらはどーのこーの。俺たちは現実主義だ!」って言ってる人たち、
一体どこの世界の「現実」なのか、さっぱり分からない机上の空論ばかり
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セックスワークを称賛する必要はないし、なんなら仮に廃止すべきだと考えていたとしても、こんなふうに「差別されるような仕事だ」「(セックスをしているところを)お子さんに見せて事細かに解説でもして」などと、当事者に向かって放言するような態度は、まったく別のお話だ。許しがたいです。
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Replying to @gaikotsuMark_9 @TomoMachi
植民地にはイギリスのような分離統治型と、フランスのような同化統合型があります。日本は後者を選んだのです。ご存知ないようなので…。
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Annexation and colonial rule are not mutually exclusive. Annexation describes the formal incorporation of a territory into a state, while colonial rule describes the nature of its governance. Japan's annexation of Korea in 1910 and its subsequent colonial rule (1910–1945) are both well-established historical facts.
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当時の日本政府の公文書に朝鮮は「植民地」と書かれています。もし本当の併合なら、ナチにおけるオーストリアのように自治権や国政に参加する被選挙権、衆議院の議席があったはずですが、朝鮮には無かったので植民地だったのです
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当時の日本政府の公文書に朝鮮は「植民地」と書かれています
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いや、でも編集のチェックは入っているだろうから、普通に考えたら、このラッキースケベ的なアリバイ構造で攻めると決めてやってるのか。(ラッキースケベは自分の欲望を見てみぬふりをするのでよくないと思うんだよね。)
鏡屋譲二 retweeted
物語の葛藤が読者に視覚的快楽を与えるアリバイになる構造なわけだけど、それがエロ漫画出身の作者が新境地を切り開こうとしてまだ不器用なだけなのか、それとも出版社がそういう刺激をテコに売ろうとしているのか、どっちなのかは数話ではまだよくわからん。
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『レジスタ』を最初の何話か読んだけど、物語の水準で語られる心理的葛藤を、視覚的快楽の水準で裏切ってるとは言えるなと思った。要するに、登場人物は未成年に手を出すのはダメだろうと葛藤するけど、読者はその未成年の女性の性的側面を強調した下着姿を物語上の必然性なく見て楽しんでしまう。
「ニホンゴワカラナイ」で不起訴になるなら黙秘最強ってことになるな。あまり日本の警察を貶めないほうがいいですよ。
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へずまの発言、もう馬鹿すぎるやろ🍆
帰化した人が議員になることは、当然ですが法律で認められています。それなのに「帰化していない」ことを証明させて、帰化してたらどうするの?
元外国人は議員の資質に疑義があるということかな?
それなら僕は、まず犯罪歴のある人を疑うべきやと思うな😅
鏡屋譲二 retweeted
”Muslim that die in Jihad against the infidels 「異教徒に対するジハードで命を落としたイスラム教徒」” <そんな言葉は動画内に出てこない。妄想?捏造?
xitter.cf/piyococcochan2/status/…
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「愛国心はならず者の最後の逃げ場」という言葉がどんどん現実化してる。それも愛國無罪というよりは排外無罪、差別無罪と呼んだほうがふさわしい最悪なかたちで……
スダリオ剛が自警団のような組織を立ち上げると言い出した。
さすがに放置できない。
まず法律。警備業法2条の警備業務は「他人の需要に応じて行う」ものに限られ、営むには同法4条で都道府県公安委員会の認定が要る。ここにいう「需要」とは特定人の依頼に基づいて特定人のためにのみ行うもの。「国民が困っている」という剛の願望は需要ではなく、誰からも頼まれていない見回りは警備業務ではない。認定を受けても同法15条により、警備員は法律上何の特別な権限も与えられておらず、他人の権利と自由を侵害してはならない。できるのは一般人と同じ私人逮捕まで。
次に、それは警察の仕事。警察法2条1項は、個人の生命・身体・財産の保護と犯罪の予防・鎮圧・捜査を警察の責務と定めている。警察と違い権限のない民間が下位互換で肩代わりする余地は一ミリもない。
そして動機。本人は「政府の動き」「今の日本の状況」を理由に挙げるが、その中身は、外国人は不起訴にされる、政府が移民を推進して治安が悪くなっているというデマと煽動の切り抜き動画そのもの。最近も日本で外国人が電線を窃盗しているというフェイク動画が拡散。そうやってヘイトと分断を煽るインプ稼ぎ垢が乱立。
エコチェンそのままに外国人を標的にした実力組織を作ると宣言している。
現実の治安はどうか。刑法犯の認知件数は2002年の約285万件がピークで、2025年は約77万件と4分の1まで減少。ピークの2002年、剛は5歳。自警団で守るべき道を歩いてて治安の悪い日本は、剛が5歳のときにピークをつけて終わっている。
直近で増えているのは詐欺で被害額4029億円。街を巡回するヘビー級の左フックでは1円の被害も止められない。
スダリオ自身、フィリピン人の母に母子家庭で育てられ、スダリオは母の本名から取っている。外国人ヘイトが標的にしているのは、その母とお前の出自だ。自分たちを攻撃する側のデマと誇張に乗っかり標的にされないためにその手先として実力組織を作ろうとする。
関東大震災のとき、デマを信じた自警団が朝鮮人を殺した。思想に基づく自警団が何をするかは、この国に最悪の前例がある。
付け人への暴力で相撲界を去った人間が自警団。危険なのはお前であって、外国人全体ではない。
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スダリオ剛が自警団のような組織を立ち上げると言い出した。
さすがに放置できない。
まず法律。警備業法2条の警備業務は「他人の需要に応じて行う」ものに限られ、営むには同法4条で都道府県公安委員会の認定が要る。ここにいう「需要」とは特定人の依頼に基づいて特定人のためにのみ行うもの。「国民が困っている」という剛の願望は需要ではなく、誰からも頼まれていない見回りは警備業務ではない。認定を受けても同法15条により、警備員は法律上何の特別な権限も与えられておらず、他人の権利と自由を侵害してはならない。できるのは一般人と同じ私人逮捕まで。
次に、それは警察の仕事。警察法2条1項は、個人の生命・身体・財産の保護と犯罪の予防・鎮圧・捜査を警察の責務と定めている。警察と違い権限のない民間が下位互換で肩代わりする余地は一ミリもない。
そして動機。本人は「政府の動き」「今の日本の状況」を理由に挙げるが、その中身は、外国人は不起訴にされる、政府が移民を推進して治安が悪くなっているというデマと煽動の切り抜き動画そのもの。最近も日本で外国人が電線を窃盗しているというフェイク動画が拡散。そうやってヘイトと分断を煽るインプ稼ぎ垢が乱立。
エコチェンそのままに外国人を標的にした実力組織を作ると宣言している。
現実の治安はどうか。刑法犯の認知件数は2002年の約285万件がピークで、2025年は約77万件と4分の1まで減少。ピークの2002年、剛は5歳。自警団で守るべき道を歩いてて治安の悪い日本は、剛が5歳のときにピークをつけて終わっている。
直近で増えているのは詐欺で被害額4029億円。街を巡回するヘビー級の左フックでは1円の被害も止められない。
スダリオ自身、フィリピン人の母に母子家庭で育てられ、スダリオは母の本名から取っている。外国人ヘイトが標的にしているのは、その母とお前の出自だ。自分たちを攻撃する側のデマと誇張に乗っかり標的にされないためにその手先として実力組織を作ろうとする。
関東大震災のとき、デマを信じた自警団が朝鮮人を殺した。思想に基づく自警団が何をするかは、この国に最悪の前例がある。
付け人への暴力で相撲界を去った人間が自警団。危険なのはお前であって、外国人全体ではない。
ここ最近の政府の動きや、今の日本の状況を見ていて、色々と思うことがあります。
ただ、SNSで意見を発信しているだけでは、何も変わらないと思っています。
だからこそ、来年を目標に、自分自身でセキュリティ会社(自警団のような組織)を立ち上げようと考えています。
そのために、今は自分なりに色々と準備を進めています。
もちろん、国そのものを変えていくことも大切だと思います。
ただ、それには時間がかかります。
それならまずは、今この瞬間にも被害に遭っている人や、助けを必要としている人たちを、一人でも多く守れるような存在になりたいと思っています。
自分一人でできることには限界がありますし、実現するためには、色々な方の知識や経験、協力が必要になると思います。
今後、本格的に動き始めた際には、身近な方々をはじめ、皆さんのお力をお借りすることもあると思いますので、その時はぜひご協力いただけると嬉しいです。
口だけで終わらせるつもりはありません。
時間はかかるかもしれませんが、自分にできることから一つずつ行動に移し、必ず形にしていきたいと思っています。
よろしくお願いいたします。




























