
美術家、起業家。スタートバーン @Startbahn 代表。アートビート @TokyoArtBeat_JP 前CEO。ムーンアートナイト下北沢企画&共催。単著「新しいアートのかたち(平凡社新書)」発売中 Youtubeチャンネル始まりましたhttps://xitter.cf/t.co/7VrOEYxAEl
渋谷区&文京区
Joined April 2007
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大変お待たせしました。Youtube第3弾は超が10個以上つくほどお忙しいなか財務大臣の片山さつきさんにご出演していただきました。まだまだ始まったばかりの弱小番組に出ていただいただけでも恐縮なのですが、他では見られない内容のお話を沢山してくださり、未来妄想ランデブーとしても今後の躍進に繋がる回となっているかと思います。本日公開映像は前後編のうちの前編となります。これを機にチャンネル登録のうえ是非ご覧いただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。
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【未来妄想ランデブー 第3弾公開📷】
お待たせしました!第2弾から少し間が空きましたが、今月からは毎月、各界のビッグゲストとの対談を続々公開していく予定です📷
そして第3弾のゲストは、なんと現役の財務大臣・片山さつきさんです!
今回のテーマは【“片山さつき”という生き方】
・「政治家になるのに必要な修羅場は全部くぐってきた」――国際交渉の最前線で見た世界とは?
・「政治家になりたいと思ってなかった」―23年間の官僚人生から、なぜ政治の世界へ?
・数々の「女性初」を重ねてきた、その圧倒的な行動力と挑戦を支えるものとは?
原宿に通った学生時代から、大蔵省・財務省での23年間、そして政治家への転身へ。
数々の修羅場を乗り越え、日本の政治・経済の最前線に立ち続けてきた片山さん。
その知られざる素顔と、挑戦し続ける原動力に迫ります📷
さらに後編では、AIやロボット、空飛ぶクルマ、そして100年後の社会へ――。
激変する時代の先に、どんな未来が待っているのか?
片山さんとともに、日本と世界の未来を妄想します!
今後も豪華ゲストが続々登場しますので、ぜひチャンネル登録をしてお楽しみに!📷
#未来妄想ランデブー #片山さつき #スタートバーン #施井泰平
泰平 retweeted
【話題】🇺🇸米企業「水銀から金を作れた」と発表
・Marathon Fusionが核融合技術を使った実験を報告
・作れた量や費用は不明で、第三者による検証も未確認
・安く大量に作れるかは分からず、放射性物質の混入や長期保管も課題
泰平 retweeted
東京(下北沢、渋谷、新宿等)の主なライブハウスでの約3年分のイベントデータから、インディーズ各シーン(界隈)のクラスタリング、アーティストの出演歴と共演によるつながり、ハコの特色と傾向を可視化してみました。
意外な発見が多く、大変興味深いです。
venue-tokyo.pages.dev/
泰平 retweeted
Anthropicが「バグが起きないことを数学的に証明するAI」を発表
従来、プログラムの安全性は「大量にテストして、バグを見つける」という方法で確認してきた。
でも、100万回テストして問題がなくても、100万1回目にバグが見つかる可能性はある。
今回Anthropicが発表したのは、Claudeを使って「特定の条件下では、どんな入力でもバグが起きない」ことを数学的に証明する技術。
これを「形式検証(Formal Verification)」という。
実際にClaudeは、
① 123種類のオープンソースライブラリを検証
② 検証中に発見したバグを自動修正
③ 239のテスト対象について、一定の条件下でクラッシュしないことを数学的に証明
しかも、何兆回ものテストでも見逃されていたバグまで発見した。
Claudeが数学的な証明を作成し、別の専用ソフト(Rocq)がその証明の正しさをチェックする。
つまり、AI自身の判断を鵜呑みにせず、数学的な裏付けを取れる。
もちろん、あらゆるバグがなくなるわけではなく、今回の証明には入力サイズや実行環境などの条件がある。
それでも、これまで専門家が膨大な時間をかけていた作業をAIで大規模に実現した意義は大きい。
泰平 retweeted
イーロン・マスク「老化の解決はわりと簡単だし、若返りも極めて高い確率で実現する、人類は老化の悩みから解放される」
ダボス会議での対談にて(2026年1月22日)
世界最大の投資会社ブラックロックのラリー・フィンクCEOから「人類は老化を逆転させられるか?」と問われたイーロン・マスクが語った、老化のシンプルな仕組みとこれからの寿命がこちらです👇
・老化の原因は、分かってしまえば「信じられないほど単純」
マスク氏は「老化は「とても解決しやすい問題だ」と指摘。原因が突き止められれば、拍子抜けするほど当たり前のことだと分かるはずだと語っています。
・全身35兆個の細胞を一斉に動かす「体内時計」がある
もし老化がバラバラに起きる複雑なものなら、体の一部だけが老けて他は若いまま、という人がいてもおかしくないはずです。しかし実際は、全身の細胞がほぼ同じスピードで歳をとります。これは、体内にある約35兆個もの細胞の時間をピタリと合わせている「同期クロック(体内時計)」が確実に存在している証拠だと説明しています。
・「人が死ぬこと」にも社会的な意味はある
一方で、人間があまりにも長く生き続けられるようになると「社会の新陳代謝が止まり世の中の活気が失われてしまうリスクがある」と、寿命があることのデメリットにも冷静に触れています。
・それでも「若返りの技術」は高い確率で実現する
社会的な影響は考えなければならないとしつつも、「寿命を延ばし、老化を逆転させる(若返る)方法は見つかるか?」という問いに対して、マスク氏は「その可能性は極めて高い(highly likely)」と答えています。
要するに、「『体中の細胞がみんな同じスピードで年をとる以上、体をコントロールしているシンプルな時計の仕組みがあるはずで、その謎を解いて老化を止めたり若返ったりできるようになる可能性は極めて高い』とイーロン・マスクは見据えている」ということです。
ブロックチェーンにしばらくはアドバンテージがある領域でしょうね。そのアドバンテージもいつまで続くかわからなくなるほどテクノロジーの進化が早いわけだけど。、
「AIによる100%成功するハッキング」が現実になったとき、何が終わるのか。
多くの人はまず、
銀行が危ない、
暗号資産が危ない、
個人情報が漏れる、
くらいで考える。
でも本質はそこではない。
本当に終わるのは、
「いまの資本主義の前提」
そのものだと思っている。
資本主義は、金があるから回っているのではない。
信用があるから回っている。
そしてその信用は、現代ではほとんどが
「情報として記述された信用」
に依存している。
残高
契約
株主名簿
登記
本人確認
会計帳簿
監査ログ
決済履歴
サプライチェーン情報
権限管理
これらが正しい、という前提で
経済は動いている。
逆に言えば、
これらの真正性が失われた瞬間、
経済は「損をする」のではなく
「計算できなくなる」。
ここが重要。
資本主義は損失には耐えられる。
不況にも暴落にも破綻にも耐えてきた。
でも、
何が本物かわからない状態
には耐えられない。
たとえば銀行で本当に恐ろしいのは、
預金が盗まれることだけではない。
その送金指示は本物か。
承認したのは本人か。
監査ログは正しいか。
バックアップは無傷か。
残高は真正か。
復旧後の状態を誰が正と定義するのか。
これが全部怪しくなったら、
銀行は営業できない。
市場も同じ。
株価は、何の価格なのか。
その株式の所有権は本当にその人のものか。
企業の財務は正しいのか。
受注残は本物か。
監査法人の確認結果は信じられるのか。
全部が揺らぐ。
すると価格形成が壊れる。
価格形成が壊れると、投資が止まる。
投資が止まると、将来価値を現在に変換する仕組みが死ぬ。
それは、資本主義の中枢停止に近い。
つまり、終わるのは単に金融ではない。
終わるのは、
「遠くの他人を、記録だけで信用できる社会」
だと思う。
近代経済の偉大さは、
知らない相手とも取引できることだった。
会ったことのない銀行に預金できる。
行ったことのない国の会社の株を買える。
顔を知らない相手に送金できる。
オンラインだけで契約できる。
これは全部、
制度化された信用
があったから成り立っている。
でも100%侵入されるなら、
その制度化された信用は維持できない。
そうなると経済はどうなるか。
たぶん、
局所化する。
物理化する。
高摩擦になる。
遅くなる。
つまり、
グローバル
匿名
高速
自動
無人
API接続前提
の経済から、
対面
現物
閉域
多重承認
地域共同体
物理的制御権
の経済へ戻っていく。
ここでよくある誤解がある。
「じゃあ資本主義は完全に終わって原始時代に戻るのか?」
そこまではいかない。
ただ、
いまのような
“情報の真正性を安く広く前提化できる経済”
は終わる。
生き残るのは、
侵入を防げる仕組みではなく、
侵入される前提で成立する仕組み。
ここを間違えるといけない。
防御可能性を前提にした経済から、
侵入可能性を織り込んだ経済へ移る。
たとえば価値が上がるものは何か。
土地。
電力。
食料。
水。
物流拠点。
閉域ネットワーク。
オフラインで確認できる権利。
対面でしか成立しない信用。
複数人立会い。
アナログ台帳。
地域共同体の評判。
実力で秩序を維持する能力。
冷たい言い方をすると、
コードより先に
「人間にルールを飲ませる力」
を持つものが強くなる。
国家
共同体
宗教
地場ネットワーク
物理インフラ保有者
そういうものの価値が相対的に上がる。
なぜなら、最後に効くのは
パスワードではなく、
現実の拘束力だから。
哲学的に言えば、
近代は
「記号が現実を代理できる」
という信念の上にあった。
通帳の数字が金を表す。
電子署名が意思を表す。
IDが本人を表す。
台帳が所有を表す。
でも100%ハック可能世界では、
この代理関係が壊れる。
つまり、
記号が現実を代表できなくなる。
だから人間は、
記号から現物へ戻る。
デジタルから物理へ戻る。
匿名市場から共同体へ戻る。
これは金融危機ではなく、
文明の位相転換に近い。
だから自分は、
「AIが100%成功するハッキング」を
単なるセキュリティ問題だとは思っていない。
これは
資本主義のバグを突く出来事
だと思っている。
もっと言うと、
現代資本主義は
“防御できるはずだ”
という楽観の上に積まれている。
でももし、
防御が原理的に成立しないなら、
社会は設計思想から全部変えないといけない。
そのとき必要なのは、
守る会社ではない。
侵入前提で
社会、企業、金融、共同体を
再設計できる会社。
これから価値を持つのは、
「安全です」と言う会社ではなく、
「破られる前提でも回る構造を作れます」と言える会社だと思う。
たぶん次の時代の本当のテーマは、
セキュリティではない。
レジリエンスですら少し弱い。
もっと正確に言うなら、
“侵入された後も、
価値・秩序・信用を維持できる構造”
それをどう作るか。
ここに尽きる。
要するに、
AIによる100%成功するハッキングが本当に来るなら、
終わるのはアカウントではない。
アプリでもない。
銀行だけでもない。
終わるのは、
「真正な情報があることを前提に成立する、今の資本主義」
だと思う。
そしてそのあと始まるのは、
侵入前提の経済、
物理性を取り戻した信用、
局所共同体と実体資産の再評価、
そして“攻撃できない構造”を持つ者が勝つ時代。
たぶん、次の資本主義は
もっと重く、遅く、狭く、強い。
でもその方が本質に近いのかもしれない。
泰平 retweeted
やっぱり来た。
デジタル庁が、給付金へのステーブルコインやトークン化預金の活用を検討し始めた。
これを単なる給付金のデジタル化などではない。
これまで政府は、誰にいくら給付するかを決めてきた。しかし、プログラム可能なお金を使えば、何に使えるか、いつまで使えるかという条件まで設定できるようになる。
つまり、給付されたお金が、受給者の自由に使えるお金ではなく、行政が用途を指定したお金になり得るということだ。
そして、銀行預金のトークン化はもっと重要だ。
これは単に預金をデジタル化する話ではない。
預金の移転そのものをプログラム可能にするということだ。
例えば、誰に送金できるのか、どのような条件で決済が成立するのか、いつ支払いを実行するのか。
こうした条件をプログラムで制御できるようになる。
将来的にこうした技術が一般の決済インフラに広がれば、お金は単に価値を保存し、自由に交換する手段ではなく、あらかじめ設定された条件に従って動くものになる。
給付付き税額控除とも組み合わせれば、国家が所得を把握して給付額を決め、さらに給付金の使い道まで管理する仕組みも技術的には構築できる。
これは単なる便利なオトクなキャッシュレス化という話なんかじゃない。
お金をどう使うかを決める権限が、個人から管理者へと移るという、貨幣のあり方そのものの変化なのだ。
泰平 retweeted
【未来妄想ランデブー|第3弾・後編公開📣】
財務大臣・片山さつきさん×スタートバーン代表・施井泰平が「100年後の日本」を妄想💭
・ロボットが人間の代わりに稼ぐ?
・人間はAIを制御できるのか?
・肉体が滅びても意識は生き続ける?
経済から「人間とは何か」まで。
本編はリプライへ👇
#未来妄想ランデブー
【財務大臣片山さつきさん回、後編!】
前編はこれまでのヒストリーや現在の日常に焦点をあてた内容でしたが、後編は超未来社会についてお話しいただいております!
当日もとても楽しかったのですが、改めて完パケ動画を見て、時空を超えた様々な楽しみ方が出来る、とても貴重な内容になっていると感じております。皆さん是非前編と繋ぎでご覧下さいませ。何卒よろしくお願いいたします。
▶️ 前編はこちら
youtu.be/guSMFMbNp2M
▶️ 後編はこちら
youtu.be/Y0gtSOCff3U
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【未来妄想ランデブー 第3弾・後編公開📣】
財務大臣・片山さつきさんとの対談後編が公開されました!🎬
今回のテーマは【100年後の日本】
政治・経済の最前線から、私たちの想像を超える未来へ――。
・空飛ぶクルマが日常になり、ロボットが人間の代わりに稼ぐ!? 100年後の暮らしはどう変わる?
・進化し続けるAIを、人間は制御できるのか? テクノロジーがもたらす可能性とリスクとは?
・肉体が滅びても意識は生き続ける? 不老不死やデジタルクローンが問いかける「人間とは何か」
まるでSF映画のような未来から、経済のあり方、そして人間の生き方まで。
片山さつきさんとスタートバーン代表・施井泰平が、100年後の日本と人類の未来を徹底的に妄想します💭
テクノロジーの進化は、人類を幸せにするのか?
そして、激変する時代の先に希望はあるのか?
対談の最後には、片山さんが日本の若い世代に感じている「未来への希望」についても語っていただきました。
政治、経済、テクノロジー、そして人間の可能性。
さまざまな視点から「100年後の日本」を考える後編を、ぜひご覧ください!🚀
今後も各界のビッグゲストを迎え、未来を妄想する対談を続々公開していきます。
ぜひチャンネル登録をして、次回の対談もお楽しみに!🎬
#未来妄想ランデブー #片山さつき #施井泰平 #スタートバーン #AI #テクノロジー
デジタル庁、公的給付金にステーブルコイン活用を検討 nadanews.com/373170/?utm_sou…
泰平 retweeted
ヴィタリック、AIエージェント向け「パラノイドモード」構築。zkAPIやTorでプライバシー保護を強化 neweconomy.jp/posts/617878 #あたらしい経済
泰平 retweeted
ドジャースタジアム周辺で多くのバーを運営する企業が、ドジャースのワールドシリーズ敗退による売上減を補うため、予測市場カルシで「進出しない」に6万ドルを賭けた。結果は約2倍のリターンとなり、追加のプレーオフ試合で得られるはずだったバーの売上の損失を補填することができたという。賭けサイトについては否定的だけど、こんな救われ方もあるのだなと。
reuters.com/sports/la-restau…
泰平 retweeted
TeslaのRoadsterが気になって調べてみたんですが、スラスターは圧縮空気を噴射して推力を得る方式なので燃料を使わず、燃焼もないらしい…タンクは走行中に再圧縮・再充填可能とのこと。しかも車体下部に吸引ファンが付いていて壁や天井に張り付けるらしい…とんでもなさすぎる…
Roadster xitter.cf/i/broadcasts/1yKAPwNgg…
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Tesla
Roadster




























