Graphics API や Networking、サーバー関連技術など比較的幅広く興味もってチャレンジしたいエンジニア。 フルスタック目指して日々精進中。 ここで発信する内容は私個人の意見・感想であり、所属組織の公式見解を示すものではありません。

Joined March 2022
次の技術書典新刊ネタは、今の時代に合わせて、ローカルLLMネタを取り扱っています。本文はできているんですが、まだ周辺が整っていないので、のちのちお知らせします。
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時間がかなり掛かったけど、 IBL についても、ローカルLLMで何とか実装しきった。(詳細はまだ間違っているかもしれず、確認は必要)。この条件縛りチャレンジもそろそろ終わりかも。 DirectX12+glTFモデル描画で進行でした。
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来月の技術書典向け新刊の本文を書き終えた!
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strataによるqwen-flash-next もなかなかやるなぁ。複数回のやり取りをすること貼るけど、やりおる。three.js との相性もよいのかもしれない。
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とはいえ、接地感がなかったり、挙動の意味では全然良いとはいえないので、雰囲気だけ。
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プロンプトをしっかり用意してあげると、こういう感じもできる模様。ちょっとだけプロンプトの準備でClaudeに手伝ってもらった。実装そのものは全てローカルLLMにて遂行
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でも実装ここまで来るのにやり取り繰り返したり、時間も掛かったりしています。12時間は掛かっていたかなぁ
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ローカルLLMによるノーマルマップ対応描画まで到達。時間は掛かるけど、やれるもんだなと感心
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PBRに対応してほしいと依頼後の結果。パラメータがGUIに現れて調整可能になっていた。モデルデータ内に含まれるパラメータを使わなかったのは少し気になるが、それっぽく動いているかの確認はやりやすいので、悪くはないかな。ローカルLLMに依頼でこれができたのはすごいと思う
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他のモデルにも対応させてみたのと、エミッシブテクスチャに対応するよう指示。1回の指示だけでは失敗したが、数回程度で到達。
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他のモデルにも対応するように指示。エミッシブテクスチャに対応してもらい、こんな感じに。数回のやり取りは発生するけど、ローカルLLMでもやれている!
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ローカルLLMで、引き続き実験中。voxelによる地形エディタ。 three.js 使用して作ってもらった例 (Qwen3.8 27B)。 なお、どうしてもバグが解消されず、2回だけ Claude (Sonnet 5.5)に修正依頼。その山を越えたらスムーズに実装は進んでいきました
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地形を掘っている様子。
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ひととおり、できることが分かったので、ここで区切ることにしました。 three.js 使うとスムーズなのは、学習している知識が多そう
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てっくま. retweeted
192GBモデル出るのね。ローカルLLMノートPCとして面白いし、これから出てくるRTX Spark機よりメモリ量が多い
HP、最大192GBメモリのRyzen AI Max PRO 400搭載16型モバイルワークステーション pc.watch.impress.co.jp/docs/…
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ローカルLLMにやっとここまで実装させられた (自分はコードを書かない縛り)
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glTFを読み込んでシンプルなモデルが表示されるように実装を依頼。時間は掛かっているし、頑張りが必要ではあるが、ローカルLLMでもなんとかというところでした。ちなみに、これらはDirectX12で動作
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うちのローカルLLMで、法線マップ対応までは到達した模様。左側は正解用の画像。ぱっと見よいので、このままどこまで描画いけるのか見守ろう。
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話題になっていたプロンプトを入力して、ローカルLLMで作成させてみたの図。Syntax Errorが出てしまったので、1度修正しました。なお、使用したのは Qwen 3.8 27B (medium) です。 three.js使える状況だと、意外と手数少なく見た目それなりに良いものができそうですね。
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水槽作らせてみたが、これは簡単なプロンプトで1回出しというわけにはいかず。先のボクセルアートシーンと比べるとヒドイ有様。このシーンでも複数回のやり取りをして正常動作とコースティクスらしきものがでるようになった。品質は満足できない状態なので、指示出しの問題だろうか
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フェイクでいいからやってみて、見栄え優先して、としたところ、こんなかんじに。正しさが犠牲になった。
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