40半ば氷河期無能PS / 珠算3級 母と子養いつつ老後資金貯めているえらい子 2018インデックス・個別 2022/04積立NISA オルカン 2026/05FANG+ 2026/09レバナス
シナリオ1(実家ルート)がシナリオ2(大卒ルート)と金融資産でイコールになるために必要な年収は以下の通りです(30歳時と50歳時の資産額をそれぞれ比較)。 計算前提(前回を継続・拡張) 運用: 可処分所得の8割をNISAで年利5%複利運用。 手取り率: 年収400万以下≈80%、600万超≈74-77%程度で調整。 支出: シナリオ1は年40万円固定、シナリオ2は年230万円固定。 シナリオ2の収入: 22歳350万 → 30歳700万(線形上昇)→ 50歳1,000万(線形上昇)。 シナリオ1は18歳スタート+初期500万円運用。 大学期間(シナリオ2)は貯蓄ほぼゼロ。 結果 30歳時点で資産イコールにする場合 シナリオ2の30歳資産: 約1,130万円。 シナリオ1がこれに一致させるのに必要な30歳年収: 約70〜80万円程度(ほぼ一定年収の場合)。 実家ルートの強みが極端に大きいため、年収がかなり低くても30歳で追いつかれてしまいます。前回のベース(350→400万)ではシナリオ1が約4,160万円と大きく上回ります。 50歳時点で資産イコールにする場合 シナリオ2の50歳資産:...