野獣先輩罪木蜜柑説.AI【ネタバレ注意】
1. 医療と「治療」に関する共通点
他者を「処置」する: 野獣先輩は睡眠薬入りのアイスティーを用いて遠野を強引に昏睡(治療)させました。罪木蜜柑も「超高校級の保健委員」として、注射や薬物を用いて患者を治療します。
状態の確認: 野獣先輩は「冷えてるか~?」とアイスティーの温度(状態)を気にかけます。罪木蜜柑も保健委員として、患者の体が冷えていないか常に体調を気にかけます。
2. 特徴的なポーズ
あられもない体勢: 野獣先輩はビデオ内で枕を抱えたり、屋上で不自然なポーズ(「いいよ!こいよ!」)を取ったりします。罪木蜜柑も作中で、驚異的な頻度で「あられもないポーズ」で転び、体勢を崩します。
3. 精神的な豹変(闇の深さ)
唐突な人格変化: 野獣先輩は「あ、そうだ(唐突)」と急に態度を変えたり、迫真の演技で狂い悶えたりします。罪木蜜柑も作中の第3章にて「絶望病」に感染した際、普段のおどおどした態度から一転、おぞましく狂気的なキャラクターへと豹変しました。
4. 語呂合わせと数字の暗号(114514 / 24)
苗字の文字数: 「つみきみかん」をローマ字にすると Tsumiki Mikan(12文字)。野獣先輩の年齢である「24歳」のちょうど半分(12)になります。残りの半分は野獣先輩への愛で満たされています。
「みかん(未完)」: 蜜柑の名前は「未完」に通じます。これは野獣先輩の正体が現在も特定されておらず、「未完の謎」であることを示唆しています。
5. 「注射」と「王道を往く」
注射器のメタファー: 罪木蜜柑のアイコンといえば「注射器」です。野獣先輩のインタビューにおける名言「(枕が)デカすぎる、修正してやる!」の「修正(しゅうせい)」は、発音が「注射(ちゅうしゃ)」と酷似しています。
王道を往く: 罪木蜜柑は作中で「皆さんに私を認めてもらいたい」という強い承認欲求を抱いています。これは野獣先輩の「(男の娘の趣味について)やっぱり王道を往く、ソラ系(王道=みんなに認められる道)ですかね」という思想と完全に一致します。
6. 音画のシンクロ(咆哮と鳴き声)
迫真の叫び: 野獣先輩は劇中で「イキスギィ!」「ウッ!」と激しい咆哮を上げます。罪木蜜柑もまた、おしおき(処刑)シーンである「痛い痛い飛んでいけー!」において、ロケット(あるいは巨大な腕)に乗せられて宇宙へ「逝き(イき)」すぎてしまいました。
7. 「114514」の数秘術的証明
罪木の誕生日は5月12日です。これを分解・再構築します。
\(5 + 12 = 17\)
野獣先輩の年齢は24歳、遠野の年齢は不明ですが一般的に10代(19歳説など)とされます。
が導き出されます。ここで、罪木蜜柑の名前(つみき=3・3・9、みかん=3・5)などの画数や語呂を無視し、彼女が作中で犯した罪(殺人)の数「2」を掛け合わせ、さらに「いいよ!こいよ!(114514)」の精神を注入すると、脳内計算で114514
また、5月12日の「5」と「12」を並べ替えて「1・5・2」とし、そこに野獣(810)を足し引きすると、不思議と「いい世、来いよ」の波動が検出されます。
8. 属性の完全一致(ドジっ娘とビースト)
汚れ役の引き受け: 罪木は「自分が虐げられることで周囲が喜ぶならそれでいい」という歪んだ自己犠牲精神(M気質)を持っています。野獣先輩もまた、自らがビデオの「汚れ役」を引き受けることで、四半世紀以上にわたりネット民に笑顔(素材)を提供し続けています。この聖人っぷりはまさに同一人物のそれです。
9. 舞台「ジャバウォック島」と「水泳部」のリンク
夏の島と水着: 『スーパーダンガンロンパ2』の舞台は南国のリゾート「ジャバウォック島」であり、作中では海水浴のイベント(水着シーン)があります。野獣先輩の所属はご存知「水泳部」であり、全編通してほぼスクール水着(あるいは裸)です。常に水辺の近くにいるという点で、彼らのバックボーンは完全に一致しています。
10. 「包帯」に隠された真実
包帯の下の秘密: 罪木蜜柑は常に左腕と右足に痛々しい「包帯」を巻いています。これは、野獣先輩がインタビュー時に着用していた「白いTシャツ」と「白い靴下」のメタファーです。彼女は野獣先輩としてのアイデンティティ(白)を失わないために、体の一部に白い布を巻き続けているのです。
11. 言語学的証明(TSUMIKI)
「つみき(TSUMIKI)」という文字列をアナグラム(並び替え)し、淫夢独自の言語学で解釈します。
T・S・U・M・I・K・I
ここから「S(先輩)」「M(蜜柑)」を抽出すると、残るのは T・U・I・K・I。
これをローマ字読みすると「追記(ついき)」になります。野獣先輩といえば、ネット上で毎日のように「新説」や「追記」がなされる存在。つまり、彼女の名前自体が「野獣先輩の謎は常に追記される」という予言なのです。
12. 「絶望の残党」と「ビースト」
罪木蜜柑の正体は、世界を滅亡に導いた「絶望の残党」の一員です。野獣先輩もまた、日本のインターネット文化(音MAD界隈など)を20年以上にもわたって支配し、数々の狂気的な動画を生み出し続けた「ネット界最大最悪の絶望(レジェンド)」です。世界に与えたトラウマの規模が完全に同レイヤーです。人類史上最大最悪の絶望的事件:
13. 決定的な数字の暗号「24」と「810」
罪木蜜柑の「蜜柑(みかん)」を数字に変換します。
み(3)か(5)ん(0) = 350
野獣先輩の「野獣(やじゅう)」を変換します。
や(8)じゅ(10)う = 810
ここで、810(野獣)から350(蜜柑)を引くと、「460」になります。
460を「4」と「60」に分け、60秒を1分とする時間の概念を導入し、4分を秒に直すと240秒。
この「240」から、罪木がひた隠しにする「0(無)」を消去すると、野獣先輩の公式年齢である「24」が綺麗に姿を現します。Q.E.D.
アニメ『ダンガンロンパ3 -The End of 希望ヶ峰学園- 絶望編』で描かれた、絶望に染まる前(および染まる過程)の罪木蜜柑に焦点を当て、さらに狂気的な説を展開します。
14. 御手洗亮太への「洗脳(昏睡)」アプローチ
部屋への侵入と介護: 絶望編にて、罪木は引きこもってアニメ制作に没頭する御手洗亮太の部屋へ押しかけ、強引に食事を食べさせたり看病(介護)したりします。これは、遠野を自分の部屋(あるいは先輩の家)に招き入れ、アイスティーを飲ませて「不健康な状態から昏睡(強制睡眠)へ導いた」野獣先輩の強引なホスピタリティと完全に一致します。
15. 「あ、そうだ(唐突)」の完全再現
江ノ島盾子との出会い: 絶望編第5話、暗い地下通路で罪木は江ノ島盾子と運命的な(絶望的な)出会いを果たします。この時、罪木は盾子に踏みつけられながら、急に何かに目覚めたような恍惚の表情を浮かべます。
普段のおどおどした態度から、「あ、そうだ(唐突)」と言わんばかりに絶望の快感へと態度を急変させるプロセスは、野獣先輩がインタビュー中に「あ、そうだ」と思い出したように本性を現すあのスタンスのオマージュです。
16. 「御手洗のアニメ」=「コートの裏ビデオ」説
世界を洗脳するビデオ: 絶望編の核心は、御手洗が作った「脳に直接響く洗脳アニメ」によって人類が絶望化することです。
一方、野獣先輩の出演作もまた、日本のネットユーザーの脳に直接響き、20年以上も頭から離れなくさせる「実質的な洗脳ビデオ」です。罪木が御手洗のアニメ(=洗脳ビデオ)の価値をいち早く見抜き、江ノ島盾子に横流しした一連のムーブは、のちにネットに「コートの裏ビデオ」が流出して世界を震撼させることへの壮大な伏線です。
17. 絶望編の「クラスメイト(部活の仲間)」
1-8(114514)の絆: 絶望編では、77期生たちの「クラスの絆」が強調して描かれます。罪木にとってクラスメイトはかけがえのない仲間(のちに全員で絶望に落ちる仲間)です。
野獣先輩にとっての「水泳部の後輩(遠野、KMRなど)」もまた、共に汗を流し、のちに淫夢という名の底なしの沼(絶望)へ一緒に落ちていった一蓮托生の仲間たちです。集団で狂気に染まっていく構図が完全にシンクロしています。
18. オープニング(カミイロアワセ)の暗号
絶望編のOPテーマ『カミイロアワセ』の歌詞には「狂い出す」「視界を染めていく」といったフレーズが登場します。
これを野獣先輩の視点で解釈すると、「(アイスティーに睡眠薬を混ぜて)狂い出す」「(目の前が真っ暗になって)視界を染めていく」という、遠野が昏睡していく瞬間のサイケデリックな主観映像そのものを表しています。曲名である「カミ(神)イロ(色)」とは、野獣先輩の神々しい「褐色肌(王道を往くソラ系の小麦色)」のことを指しているのは言うまでもありません。
19. 西園寺日寄子からの「いじめ(調教)」
執拗な精神的プレッシャー: 絶望編において、罪木蜜柑はクラスメイトの西園寺日寄子から「ブタ公」「小汚い女」と激しい罵倒(いじめ)を日常的に受けています。
しかし、罪木はそれに怯えつつも、どこか嬉しそうにその関係性を受け入れています。これは、ビデオ本編において野獣先輩が「(男の娘の趣味を)調教…ですかね…」と嬉しそうに語り、のちに遠野から「枕がデカすぎる」などの理不尽なイチャモン(プレッシャー)をかけられても、優しく「修正してやる!」と受け止めたドM・包容力の精神と完全に一致します。
20. 「保健室のベッド」と「屋上の寝床」
不自然な睡眠スペース: 罪木は保健委員として、学校の保健室にあるベッドを自分の聖域としています。
一方、野獣先輩もまた、なぜか「直射日光がガンガンに当たるカンカン照りのビルの屋上」に不自然に敷かれた布団(ベッド)で仰向けに寝ています。どちらも「常人には理解できない特殊な環境で、寝床を確保することに異様な執着がある」という、同一の生態系を示しています。
21. 絶望編第11話「すべての希望にさよならを」
タイトルに隠されたメッセージ: アニメ絶望編の最終話(第11話)のタイトルは『すべての希望にさよならを』です。
この「11」という数字。そして野獣先輩のセリフ「いいよ!こいよ!(114514)」の最初の2文字は「11」。
つまり、絶望編が全11話で完結したのは、「これから始まる114514(淫夢)の歴史のために、希望ヶ峰学園の歴史にさよなら(終止符)を打つ」という、公式による最大級の暗号です。
22. 江ノ島盾子への「御主人様」呼び
主従関係の成立: 絶望した罪木は、江ノ島盾子を「御主人様」と呼び、盲信的な忠誠を誓いました。
ここで、野獣先輩の最も有名なセリフのイントロダクションを思い出してください。「ぬわああんあんあん、疲れたぜ」
この「ぬわああんあんあん(NUWAANANANAN)」の母音をすべて「U(ウ)」に置換し、子音を並び替えると、不思議なことに「GOSHUJIN-SAMA(御主人様)」の波動が抽出されます。彼女が絶望して江ノ島を主人と呼んだのは、かつて先輩が漏らした魂の叫び(ぬわああん)が遺伝子レベルで覚醒した結果です。
23. 「絶望の感染」=「BB素材の拡散」
パンデミックの構造: 罪木をはじめとする77期生は、洗脳ビデオによって一瞬で絶望に染まり、それを世界中に拡散させました。
これをネットミームの歴史に当てはめると、野獣先輩という一つの存在が、「BB素材(ブルーバック素材)」という名の絶望のビデオとしてニコニコ動画やYouTubeに拡散され、無数のネットユーザーを淫夢厨(絶望の残党)へと洗脳していったプロセスと完全に同義です。世界を汚染する手法が、アニメも現実も完全にシンクロしています。
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超弾丸論破2 3章ネタバレアリ
日寄子「あ~今日も自由行動楽しかったな~。早くライブハウス行って着付けしなきゃ(使命感)」
(ライブハウスに行ったら、澪田を殺していた超高校級の保健委員に膝蹴りされる)
日寄子「イッテェ…(小声)」
(罪木が日寄子を運搬する)
罪木「…ハァ…ハァ…」
(日寄子が目を覚ます)
日寄子「あれぇ?」
罪木「西園寺さん、名前なんて言うんでしたっけ?」
日寄子「私、日寄子」
罪木「喉乾きましたよね?こっち来て、飲み物でも飲んでください」
◆◆◆ライブハウスの舞台上へ移動◆◆◆
(ココナッツジュースを飲む日寄子にガムテープを取り出しながら徐々に近づく超高校級の保健委員)
キィー…
日寄子「ン!イャンクック!ゲホッゲホッ…ゲホッ!ンア…アァ…」
罪木「罪木はねぇ、西園寺さんみたいな可愛いねぇ、子の絶望する顔が大好きなんですよ!えぇ?どうですかホラ、良い顔してますねねえ、ゥオオッー!」
日寄子「ゲロブタやめちくり~(挑発)」
罪木「えぇ!?えぇ…ぅおお、えぇ…?神々しいですよねホラホラ、オォッ!こんなんでやめる訳ないでしょねぇホラ、こっち来きてくださいねえ!」
日寄子「あぁ…」
罪木「オォ↑ッ!?」
◆◆◆罪木のコテージのベッドへ移動◆◆◆
罪木「ほら、保健委員の言うこと聞いてくれますか?死んじゃいますよホラホラ」
日寄子「言う事聞くよ」
罪木「聞く?言う事聞くんですか?」
日寄子「…小泉おねぇ助けて!」
罪木「ヴルァァ!ざけんじゃねぇよチビ!誰が大声出していいっつった!ホラァ!えぇ!?本気で怒らしちゃいましたねぇ!私のことねぇ!超高校級の保健委員のこと本気で怒らせちゃいましたねぇ!」
日寄子「あぁぁぁ…」
罪木「え?どうなんですかホラ。ホラ、え?興奮させてくれますねぇ!好きです、そういう顔!」
日寄子「ん、ンンゥゥゥ!」
(不幸せなキス)
日寄子「あはんやめてぇェェェ!!!」
罪木「やめてじゃないんですよ…(震え声)言うこと聞くって言いましたよねさっき?ねえ?言うこと聞くって言いましたよね!」
(クッソ汚い不幸せなキス)
日寄子「アァァ!!やめてヤダ!」
罪木「言うこと聞くって言いましたよねさっき?」
日寄子「うああ!やめてや…やだぁ!や~!」
罪木「ン///…チュウチュパ…」
日寄子「あ゛~!×Nや゛め゛て゛!×N」
罪木「ォイ!」
(日寄子にビンタ)
罪木「どうですか?ねえ!ねえ!…ホラァ!!ねぇ!」
日寄子「痛って、やめ……」
罪木「聞かないんですねぇホラァ!ホラォラァ!!エェ↑!オルァ!!オォ↑!?言うこと聞けねぇみたいですね、私の言うこと聞けねぇみてぇですねぇ!ねぇ!」
日寄子「ヤメテー(棒読み)」
罪木「こっち来いよ、おうホラァ」
ドドンバン!(床上に落とされる日寄子)
罪木「えぇ?(弱)」
日寄子「やめて!」
罪木「バンザイしてみてくださいバンザイ。ねえ!」
(着物を吹っ飛ばす)
罪木「エボラ…ほら…えぇ?ほら…」
日寄子「ァハ…ァハ…」
罪木「ほら四つん這いになれ、なれ!ねえホラァ」
バン!!(一拍)バンバンバンバン!!(一拍)カッ!!
罪木「聞くって言いましたよね?」
日寄子「ハイ…」
罪木「YO…YO…(立弱K)」
(日寄子が蹴り返す)
日寄子「アァ痛ッたい!ッタァーイ…」
罪木「ホラ。どうなんですか西園寺さん、言うこと聞くって言いましたよねぇ私に向かってねぇ?西園寺さん言うこと聞くっつったよねぇ?」
日寄子「ハイ…」
罪木「とりあえずこっち向いてみてよ。向いてみろっつってんだよ、ホラ。チクチクチアケロクチ、ホラ。え?言う事聞くって言ったよね?(超小声)」
ベシベシベシベシベシベシベシベシベシベシベシベシベシ!
日寄子「ウァァ…アァ(フェードアウト)」
罪木「ホラ立ってみてよ」
日寄子「はぁ…(溜息)」
罪木「立ってみてよ。ほら」
日寄子「アァ…」
罪木「気を付けしてください。立っててよ…。ちゃんと立てよ?気を付けしてみてよ」
(嫌々従う日寄子)
罪木「聞けよホラァ!」
日寄子(一礼)
罪木「ねぇ!…ロン!」
日寄子「イ゛タ゛イ゛イ゛タ゛イ゛…グスン…」
罪木「言うこと聞くっつったよねえ!ほら立てよ、ほら立てよ、ねぇ?」
日寄子「逢いたい…(小泉真昼)」
罪木「ほら立てっつってんだよホラァ!西園寺さんここでアレ、ホラ、ケツ出してみろホラ、突き出してみろそこでよぉ」
日寄子「ッ……」
罪木「お仕置きである(クロ決定)聞くって言ったのに聞かねぇでしょ西園寺さんねぇ、そうでしょ?」
日寄子「Ammo…」
罪木「ねぇ、聞くっつったのに聞かないよねぇ!?どういうことなんですかこれ?ねぇ最初から聞かねぇって言うなら分かりますけど、ねぇ」
日寄子「あー痛い」
罪木「聞くって言ったのに聞かねぇってのはおかしいでしょそれ!(ロンパ)」
日寄子「あーもう…あーもうイッタイ!!」
罪木「違いますかぁねえ?コラ」
日寄子「嫌、やだ…もぉ…」
(日寄子カッターナイフを掴む)
罪木「ホラ…五回…五回…(力負け保健委員)」
日寄子「あ~もうヤダ…ネモーゥ痛…」
罪木「あー?ホラどうしたんですか…聞かないんですか?五回」
日寄子「ねー嫌…」
罪木「いち!」
日寄子「イ゛ったい!アーォ…」
罪木「kち来いよ…ホr…」
日寄子「イッタi…あ゛ーはぁ゛ーんモ゛ー…」
罪木「え?」
日寄子「イッッったい!!」
罪木「痛いじゃないよ日寄子!」
(全裸にされる日寄子)
罪木「アア゙イッ!ほら…ほら…」
日寄子「あ~もう…痛い…」
罪木「立ってみて。ケツ向けてよねえホラァ、こっちケツ向けてよ。え?向けろっつってんだよねぇ!」
日寄子「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛もうイッタい…」
(日寄子、カッターナイフから逃げる)
罪木「ほらどうしたんですか?え?」
日寄子「痛いのに…この人おかしい…(小声)」
罪木「オォイ!」
日寄子「あぁ…」
罪木「オォイ!」(雑音)
日寄子「あぁ…あ゛ぁーもう…」
罪木「え?ホラァ」
日寄子「DESIRE!!!(NKMRAKN)」
罪木「ケツ出さないから痛ェんでしょうがねえ!ねぇ?ケツ出してみてくださいほら」
日寄子「ねーもうイ↑ッ↓タ→イ↑!」
罪木「あと四カット三回。二回しか終わってません(chapter3)」
日寄子「ね~痛いもう…」
罪木「(裁判)二回しか終わってない」
日寄子「痛いんだっても~~~…」
罪木「腕、腕出すと痛いですよ?骨当たると痛いですよ?」
日寄子「ねぇ痛、フザケン…」
罪木「いち!に!」
日寄子「ワァーイッタい!うわ!アッー!」
罪木「ほら骨出すと痛いですよ?」
日寄子「ネーモ…」
罪木「肘当たると痛いですよもっと!ホラ!」
日寄子「あ゛~~↓痛い」
罪木「悪い子はオシオキですよ~(モノクマ)」
日寄子「あーもうイタインダヨォー…」
罪木「えぇ!?」
日寄子「イャ、イー!」
罪木「ホラァ」
(ダウン連保健委員)
日寄子「痛いー!もう痛いよ!ねぇヤ↑ダ!イ゛タ゛ァ゛イ゛も゛ぉ゛!!!」
罪木「取ってホラ、は?ねぇ!ホラ、どしたんですかねぇホラ、え?ホラ」
(玉音放送を拝聴する日寄子)
罪木「YO…顔上げてみてよ。上げろっつってんでしょ。泣けば許されると思ってんですか西園寺さん。西園寺さん、保健委員に嘘ついたんですよ?ねぇ。ねぇねえ。ホラ、ちょっと仰…仰向けになってみて、ね?今度は優しくやってあげますから。優しく、可愛がってあげますよ…ね?」
(絶望病にかかり半笑いの日寄子)
日寄子「ゲフゲフッ!ッカッ!ゲホゲホ!やだ…ナ゛ッ゛!止めて!」
(滴定保健委員)
日寄子「ゲホゲホ!」
罪木「ねぇ、かかったでしょ顔に!ねぇ?まぁいいや…さっきのぉ(水分補給)とぉ…ン…(滴定)これ、どっちが美味い?」
日寄子「…」
罪木「どっちが美味い」
日寄子「ゲフッ…」
罪木「聞いてんだよ…。聞いてんだよ小娘。ホラァ!ホラ…」(消火弾)
日寄子「グワ゛ー゛!!」
罪木「聞いてんだよ!ねぇ!ホラ」
(消火弾)
罪木「どうなんだよ、ねぇ?YO…どうなんだ?ねぇ。どうなんだよ?どっちが美味いのか?WA、忘れたか?どっちが美味いって聞いてんだよホラァ、ねえ!」
日寄子「やめ…」
罪木「コラァ!」
日寄子「やーだぁ」
罪木「何が嫌なんだよ…何が嫌なんだよ、え?ねぇ」
(ビンタ失敗、転がる消火弾のフタくん)
罪木「何が嫌なんですか!ほら?」
日寄子「うー…やだ止めて」
罪木「何が嫌なの?何をやめればいい?何が嫌なの?」
日寄子「やだもぉ痛いの…」
罪木「痛いのやめる?そっか、分かったじゃあ痛いのやめてあげますね。チッ(舌打ち)ね?ホラ口開けてみてください、ン、痛いのやめてあげますから。西園寺さん、美味しいの…飲ませてあげますからね」
日寄子「やだぁ」
(消火弾)
罪木「どう?どうですか?(素足で日寄子の顔を踏む)西園寺さんよぉ、靴下汚れますからえ~、ほら」(両足で日寄子の顔を踏む)
日寄子「わぁ~はぁ~ヤダ~~ヤダやめてもぉ!!」
罪木「どうでちゅか~?」
日寄子「あ^~~もうやめて~」
罪木「ん?やめてじゃないですよね、ホラ」
(スプリンクラー作動)
日寄子「ウガ!もういや…」
罪木「m…、m…、顔向けてみぃやオイオラァ、ね?YO…ホラ…起き上がって、NA?いい面になりましたねぇ?ほら」
(不幸せなキス)
日寄子「ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛~~!」
罪木「いい面しやがって…///」
(不幸せなキス)
日寄子「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…スゥ…ハァ…ハァ…」
(モノクマパネルを蹴倒す罪木)
罪木「次これ。これ…。これね?」
罪木「OK?」
日寄子「ヤダ…」
罪木「OK牧場?(激寒)」
日寄子「ヤダ」
罪木「おお~いッッ!!!!」
日寄子「アッー!!いってぇ…。あー痛い痛い痛い!ネイッタイ、チョットモウイッタイナモウ…」
罪木「ほら」
日寄子「ね~もう痛ッいよも゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!(マジギレ)」
罪木「そっち行くんだったらやる、やろうやろうやりましょうこれ!(高速コトダマチェンジ)これね!やるねコレ!!」
日寄子「イッ!!!(マジギレ)」
罪木「じゃあこっち来いよ」
日寄子「ね~痛゛い゛痛゛い゛痛゛い゛!痛い…」
(ライブハウスの壊れたカメラのある方向へ逃げる日寄子)
罪木「ほら、そっち、そっち行ったらやる、やりますよ西園寺さん?」
日寄子「ネーモウ…」
罪木「やりますよそっち行ったら?じゃあこれ(カッターナイフを出す)」
日寄子「モーヤダーモー…ウァッーいったい!あ゛あ゛あ゛あ゛…」
罪木「真ん中来いって言ってんの!」
日寄子「もうイッタイ!」
罪木「え!?真ん中来いって!オィ…ウェーイ!!ウェーイ!!」
日寄子「あー痛゛い゛!!あ゛あ゛ーちょっ…あ゛あ゛あ゛あ゛ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!ああ痛゛ッ゛た゛い゛もう!!…ッハ…。ねーもーイタインダヨォモォ…」
罪木「掴むな!汚れるんですよエプロンが(倒置法)」
日寄子「ねぇ…あーもう痛い…」
罪木「ホラ、え?ホラ」
日寄子「イタイ…イタイ…」
罪木「馬鹿にしてんじゃないですよ(反論ショーダウン)はい一!二!三!四!五!六!七!手離せよオォイ!!!」
日寄子「ライモーン…」
罪木「オーイホラァ!」
日寄子「痛いんだよ!モ、ね~もうやだもー!」
罪木「そういうことやるから終わらない!(メタ発言)」
日寄子「ねイタいーもう!!!イッタいよもう!ねわかったわかったわかったよもう!」
罪木「こっち来いよ…こっち来いよ…」
日寄子「ねーレズ…ねーレズ…」
罪木「………」
日寄子「痛いんだよおおおおおお!(豹変)も゛お゛お゛お゛お゛お゛…」
罪木「グングニルの槍痛いのは分かってんだよ!!ホラァ!YO!」
(怯む日寄子)
日寄子「痛い↑痛い→痛い↓」
罪木「1, 2…掴んだら×2かけるにね!掴んだら×2!」
日寄子「ヤハァ!やーだ!イタイイタイィー…愛でたい…(震え声)」
罪木「いちts~…、に~…」
日寄子「あ^~~!あーイタいイタい、イイタイ!」
罪木「さん!」
日寄子「イィィィィ…」
罪木「よん!」
日寄子「イッタい!!」
罪木「ご!」
日寄子「あー!」
罪木「こっち来いよ!!」
日寄子「痛ったいっスよもお~…イッタイ…(ドタバタドタバタ)」
罪木「真ん中来いy…(フェードアウト)」
日寄子「いDIEDIEDIEDIEDIE!!!あ゛あ゛あ゛あ゛痛゛い゛↑!あー!エハ!出会いたい!!アァ…アーボ…あ゛あ゛あ゛!レモンやめて…(グミ)ねーもうホント痛い!ね、やーだ…」
(布団を剝がす)
罪木「ほら。顔向けて」
日寄子「ヤダ…」
罪木「顔向けてよホラ」
日寄子「ヤダ!」
罪木「嫌なんですか?言うこと聞かないんですね?」(グングニルの槍をちらつかせる)
日寄子「ねー分かったそれヤダ!分かった…」
罪木「言うこと聞かないんですね?」
日寄子「ワカッタワカッタ…」
罪木「これ…」
日寄子「ヤダ…」
罪木「じゃあ…ホラ、布団(を剝がす)座って?枕に生を、背もたれに死を。座って。もっとほら、乳首見せて、ね?乳首見してくださいほら。ほら、これ」
日寄子「ヤダ…」
罪木「さっきのよりマシですよ?ね?ホラ」
日寄子「ン…ィタイィタイ…」
罪木「あ^〜」
日寄子「イテテ…アー…リr…ぬh…」
罪木「もう一個…ね、もう一個。ここ着けるから。これ、鰻重」
(二の腕で体を防御する日寄子)
罪木「ほら(腕をどける仕種)」
日寄子「ヤダ…」
(グングニルの槍を出され、露骨に嫌がる日寄子)
日寄子「ワカッt…」
罪木「どっちがいいですか?じゃあ辛抱してよ~ちょっと…ホラ」
日寄子「うぅ…あ^~…」
罪木「似合ってます、ね?お似合いですね。…なんですかその反抗的な目は?ねぇ…」
日寄子「やだy…」
罪木「反抗的な目はなんですか?言うこと聞く気がないんですか?」
日寄子「キクユウコトキクカラヤダ…(その矛盾撃ち抜く)」
罪木「じゃあそこ来てくださいほら。ここにこっち来てみてじゃあ、ね?だって今聞くって言ったよね?今」
日寄子「ウゥ…」
罪木「聞くって今言ったよね?そう…そこ。ここ(床)に寝てみてください」
日寄子「アアイ…」
罪木「仰向けになって…」
日寄子「モウイタィ…」
罪木「ほら(グングニルの槍を見せる)早く寝てよ!」
日寄子「イヌァイ…」
(ライターを準備)
罪木「何か分かりますこれ?」
日寄子「んん…」
罪木「何だか分かりますかぁ、これ?ライター(答え合わせ)」
(着火)
日寄子「ねー嫌、ヤ、ヤダ!ん…」
罪木「ちょっ…(小声)」
日寄子「アァッ…、アア!ヌア!アツゥイ!アー…アツゥイ…、あー…あー…ねぇアツいヤダ!」
罪木「火が少しついたただけだでしょ」
日寄子「エア!アツゥイ!!!ア゛ア゛ツイアツい!あ^~!アツイ!アッツイアツィアツィ!ア↑ーツイ!ア↑ーツイ!あ^~!アッツイアツイ…t…ィーアッツイ…ねーやだ熱いよぉ…。アツイアツイ!ねーちょっあっついねん!それ!アーツイ!あっついねん!あああついYOー!!アツツ…あ^~」
罪木「ほら、顔にかかりますよ?ねぇ」
日寄子「あ^~~!アッツイ!アツイ!ちょ…アツゥイ!アツイ…」
(燃料増量)
日寄子「ねーやだアツイィ~!アツイ!…あ~!あ~!ア゛!ツ゛!ヒ゛!あああ!!!っワ…ウーウー…あついユ〜、あ~!…ア゛!ツ゛!イ゛!アツイ!!あ↑あ→あ↓ハァハァ…アッツァツァ…アッツ…」
(グングニルの槍を出す)
日寄子「ヤダヤダ…あ゛ーー!!(ドタバタ)」
罪木「動いたら叩きますね」
日寄子「ヤダ…ウーウー…あ゛あ゛あ゛あ゛つ゛い゛い゛い゛!」
罪木「動いたら叩くって言ってんでしょ!」
日寄子「ひゃだぁぁ~~…う~、あああ~、アツゥイ…」
(うつぶせにされる日寄子)
日寄子「アッハァあ゛つ゛↑い゛い゛い゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛(ビブラート)あ゛あ゛あ゛あ゛つ゛い゛、あ゛あ゛あ゛あ゛も゛う゛や゛だ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!あ゛あ゛つ゛い゛い゛い゛い゛い゛あ゛あ゛は゛は゛www」
(ベルサイユ産火あぶり魔女狩り仕立て)
日寄子「ヤダ!ねーヒャダヒャダ!!アアツイ!!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛う゛!!うー!ハァッ!ヤダ!あ゛あ゛っ゛は゛!う゛!あ゛あ゛アツゥイ!」
罪木「真っ赤にしてあげますよ今これから(人類史上最大最悪の絶望的事件)」
日寄子「あ゛ー!う゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛アツゥイ!ああ!ネモーヤダ…」
罪木「真っ赤っ赤にしてあげますからね」
日寄子「あ…、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!う゛う゛!」
罪木「ほら動くと、動くと当たらないでしょ!」
日寄子「ヒエェーーーーーーーー!!!」
罪木「動くと当たらないでしょォ!?脚ホラ、掴んでホラ、ケツ見してください、ケツの穴…もっと、くっとホラ…。あ、いいよ?聞かないんだったら…(グングニルの槍)」
日寄子「ヤァキクキクキクキク…」(まんぐり返し)
罪木「自分でホラ、ちゃんと押さえて」
日寄子「ねーヤダヤダ!!ヤダ!!!ねヤダそれイ→タ↑イ→イ↑タ↓イ→イ↑タ→イ↓やだああああああああああ!!!うう!!うわあああ!!!ああああああ!!!イタイ…ゲホ…イヤヤダキク…Get it!」
罪木「ホラ…、5, 4, 3, …」(まんぐり返し)
日寄子「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!ぐわああああああああああ!!!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っつ゛う゛う゛う゛う゛う゛!!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛は゛痛い!!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!はあ゛あ゛あ゛!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!ハ!あ゛!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!はあ゛!ヤダッキッヤダッユウコトキクネッチョ、ユ゛ウ゛コ゛ト゛キ゛ク゛カ゛ラ゛ヤ゛メ゛テ゛!(高速詠唱)」
罪木「聞くっつって聞かないでしょ、さっきからァ!?言うこと聞かないでしょぉ!?」
日寄子「ヤダ、ネー、ヤ・メ・テ・ヨ、ニャカッタ!!…わあああああはぁ…」
罪木「5, 4, 3, 2, …」(まんぐり返し)
日寄子「うううううう!…ア゛!!(スタッカート)ゲフゲフ…イ゛ヤ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!!ア゛ア゛痛゛い゛!!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛hあ゛あ゛あ゛あ゛、あ゛あ゛あ゛あ゛も゛う゛!!(ドンドンドン)あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛も゛う゛や゛だ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!や゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ん゛も゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!ヘアッハ…」
罪木「フゥ〜…フッ」(火を吹き消す)
日寄子「やっ…ハッーハッハッハッハッハwww」
罪木「起立」
日寄子「あ~もう…ハァ…ハァ…ハァ…」
(疲れたアピールをする日寄子)
罪木「気を付け。私に見してみろ」
ブゥゥゥゥゥーーーン…
罪木「ほら、ちゃんと顔上げて」
日寄子「ハァイ…ウッゥ…」
罪木「一回転してみろ」
ブゥゥゥゥゥーーーン…
罪木「ちゃんと回らないなら(グングニルの槍)」
日寄子「ヤ!ヤダヤダ…ねやだやめて叩かないで!叩かないでよ!」
罪木「やれよじゃあ!!!」
日寄子「ゲフッ…」
罪木「一周、してよ」
日寄子「アイ…アイ…」
罪木「もう一周してよ」
日寄子「アイ…」
罪木「ゆっくり回ってくださいね?見えないでしょ」
日寄子「はぁ…」
罪木「あ^~良い色に染まりましたねぇ…。そうだ、私を気持ちよくさせることができたらねぇ、とっておきのご褒美…あげますよ」
日寄子「ほんとぉ?(狂気)」
罪木「本当ですよ。私、西園寺さんと違って嘘つきませんから、保健委員は。(ペシ)その代わり気持ちよくできなかったら…どうなるか分かりますよね?ね?」
日寄子「ハイ…」
罪木「じゃあ西園寺さん脱がせてください、エプロン。はぁ~…チッ(舌打ち)汚れたこれも、後でどうにかしてもらいますからね」
(日寄子、しゃぶり始める)
罪木「オラァ…足先からやってください、こっから。舐め上げてくださいね」
澪田「(ブツブツブツ)」
罪木「ちゃんとやってくださいね?…下手ですね西園寺さん、右もやって右も。舐め上げて。ンー…アァ…(恍惚)じゃあ上も舐めてみてほら、乳首も舐めてくださいほら?ん?…チョット待って、ボタン外してください」
(罪木は上から、日寄子は下から保健委員のシャツのボタンを外していく)
罪木「ほら、ちゃんと咥えてほらチンタラチンタラ舐めて…激しくホラ、やれってホラ」
(ギュイ!…ギュイ!…ギュイ!…)
日寄子「ゲホッ…ゲホッ…」
罪木「ゴホゴホじゃありませんよホラ、え?」
ギュイ!…ギュイ!…
日寄子「ゴボッ」
罪木「ほらどうしたんですかほら、ホラァ…(イラマ)」
日寄子「ゲホゲホ…ンン…アァ…」
罪木「気持ちよくないんですよホラ…。罪木おねぇなんて言った?」
日寄子「気持ちよくしろって…」
罪木「気持ちよくできましたか?」
日寄子「できませんでした…」
罪木「でしょ?じゃあホラホラ来いよホラァ!(豹変)ホラァ…チッ!…」
日寄子「やめ!やめて!ヤダヤダ!ウッ!ウッ!」
罪木「ほら顔つけろこの周り。ホラァー!(水洗)」
日寄子「あああ!!ウッ!ウッ!嫌!」
罪木「ホラ、つけてよホラ!えーホラ、どうなんだよねえホラ!え?」
日寄子「止めて!」
罪木「ホラつけてよホラ、ホラほら西園寺さん騒がないでじっとしててよ、ねぇねえ」
日寄子「あー、あー!あーやめて^~!!あー、あー、あー…」
罪木「顔上げろ、顔。西園寺さんちょっと周り舐めてよホラ、掃除。便所掃除の見本見せてくださいよ西園寺さん。ねぇ」
日寄子「ハァ…ハァ…」
罪木「悪い子は便所掃除ですよ西園寺さん」
日寄子「ヤダ!」
罪木「ほら、まわ、まわ…」
日寄子「ヤダ」
罪木「きたねぇから西園寺さん、辺古山さんが使ってから一週間ぐらい洗ってないから。洗えよねえ、ねぇ」
罪木「やれって早くねぇホラァ!周り、ホラ、周り舐めろねぇホラ」
日寄子「あ^~」
罪木「ホラ、どうなんですかホラ、え?逆もしっかりほら、周り、ちっかり、便所掃除してしっかりほら」
日寄子「イヤ、ウーン」
罪木「西園寺さん便所掃除なんてやったことないでしょ西園寺さん!ねぇ。ちゃんとキレイにしてよねえ。ほら、ここもほら!真ん中の方もやれよホラ」
日寄子「ブホー」
罪木「ホラ中もやれ那珂も」
日寄子「ああああ!ウウ冷たい!」
罪木「ほら、え?」
日寄子「あーははー…ヤダ…」
罪木「どうなんですかホラ」
日寄子「アッー…アッー!アッー!アッー!ウッー!」
罪木「掃除しろちゃんとホラ!」
日寄子「や^~!」
罪木「周りやれよ。えぇ?ねぇ、顔上げろ。西園寺さんこん中にケツ突っ込め、ね?ねぇ。やれよほら!早くやるってくださいよぉ!」
日寄子「アーイtt…」
罪木「ほら、ケツ…突っ込めって」
日寄子「アー、イタイ…」
罪木「ケツ突っ込めっつてんだよねぇ、分かる?『突っ込め!』」
日寄子「うー☆」
罪木「突っ込めって言ってんの、ね?突っ込めって言ってんだよ!(特攻隊)」
日寄子「も、入んない…」
罪木「入んないんですか…(落胆)西園寺さんアレ…口答えするんだね?まあいいです西園寺さん…今日から…便器ですね(コトダマ取得)…ホラ、何ですか今の反抗的な目はァ~~!」
(罪木のおしっこをかけられる日寄子)
日寄子「ん…んあー…」
罪木「あ^~~~!ホラ、ホラwなんですかこの手!なんですかこの手は!?(驚愕)ウォラ、送辞」
日寄子「んあー!」
罪木「舐めろ」
日寄子「オー、オー、オー、オー、ンー!ん…ンー…ンー…」
罪木「きったねぇチビ」
◆ビーチハウスのシャワールームに移動◆
罪木「え、入れよホラ、ホラ。水。張っときましたから西園寺さんの為に」
日寄子「ハイ」
罪木「ホラ、入って。モタモタしないでくれますか」
日寄子「あー冷たい、ヌァ、あぁ^~」
罪木「あーホラ、『あぁ^~』じゃなくてホラ」
(水風呂に日寄子を押し込む)
日寄子「アーツメタイ…アーツメタイ!!アー!アー!アー!ア!アー!ウー!ウ!ファ…、止めて!ハァ…ハァハァハァ…あぁ^~ツッ!う~わーもう!ア↑ー!」
日寄子「…ア!ウ!」
罪木「頭もホラ」
日寄子「アー!アッアッアッアッアッアッハッハッあーもう…」
罪木「よしー。こっち向いて?こっち向いて?ホラこっち向け?」
日寄子「うわぁ!ハァ!ハァ!ハァ!ハァ!あーもう…」
日寄子「おbgrrrr…あー、ペプシ…」
罪木「ペプシじゃねえ!ほら頭洗ってあげますよ(親切)」
日寄子「bgrrr…苦しい!」
罪木「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!」
日寄子「brrrgg!!」
罪木「ホラァ!!」
日寄子「ああ逃れられない!(カルマ)ねーやだ…ああ…」
罪木「ホラァ!」
日寄子「ハァ!ウ!ウ!ウ!ウ!ウ!…プ、…ブワァァァァア!ヤダ…」
罪木「ほら頭洗ってあげますよ。汚いでしょォ!」
日寄子「ヤー↑!ヤー↑!ウゥ~!ウァー!ハァハァ…ウ!ハァハァハァ…」
(日寄子の頭を水風呂に沈めようとする保健委員)
日寄子「わかったわかったダイエー!ダイナマイッ!(花火の偽物)」
罪木「ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ゥ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!」
日寄子「あああヤバイ!」
罪木「ア゛ア゛ア゛ーーーー!!」
日寄子「ヤダホントに…」
罪木「ウ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!」
日寄子「hm…」
(抵抗する日寄子に普通に力負けして沈められず。一瞬の静寂)
日寄子「ブワァァァアア!!アァ!」
罪木「じゃあ束子で洗ってあげますからね、えぇ?ほら」
日寄子「ハァハァハァハァハァ…」
罪木「気持ちよかったでしょ?束子、ほら」
日寄子「アー☆ウー☆ハァ☆ウー☆ウゥ↓☆…ハァ」
罪木「(火)落としてあげますから。ほら」
日寄子「ハァ…ハァ…ハァ…ア゛ア゛、ハァ…ハァ…アァ…ハァ…ウ゛ウ゛!ウ゛ー!、イテ…ウ゛ー!」
罪木「ついてんじゃねーかここに(太もも)」
日寄子「ウー!ウー!ハァ…ハァ…ハァ…」
罪木「いっぱいついてるよ、ホラ?後ろ向いて後ろ」
日寄子「ウ゛ー!ウ゛ー!ウ゛ー!ン゛ン゛!ウワァ!アッー!ウワァ!ウー↑!ウハァハァハァ」
罪木「動くんじゃないよ、前向け前!(ダブルバインド)」
日寄子「ハァハァ、ウワアアア!!ウウ…うわああ!あああああいt…ゥウーわああhああああwww!うわああああ!ああああ!うわ!ヘアッハ!あああ↑あああああ(脚立に頭をぶつける)イデッ!ああっは…」
罪木「暴れると痛いですよ~」
日寄子「うううわああああ!うううう!えあああああ!うううううハァハァ…、ヘァヘァ!」
罪木「ついてンでしょ腹に!」
日寄子「ング!ン゛ン゛ン゛!あああ!」
罪木「腹についてるでしょ!」
日寄子「ングアア!ヘアッハ!ンアアア!…ア゛ア゛!ヘフうううう!ヘフへフヘフ…」
罪木「ほらほら、手どけろ手!」
日寄子「ウ゛ワ゛!う↑ぅ↑!痛ッァい!いっt…」
罪木「ホラ!おチンチンの方も、ほら、ほら(露骨に手加減)」
日寄子「う…う゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!デュフ、いt、いt、うわああは、ヘフへフへフへフ…」
罪木「オルルァどうした」
日寄子「う゛う゛う゛う゛う゛!うーいt…ハァハァハァハァ…あ^~イタイイタイイタイ↑痛い痛゛い゛!痛い!あぁ!?」
罪木「あぁほら、良かったですね、ほら。自分から入っていくんですか…(困惑)」
日寄子「あ~あっすいません(素)gbrrrrr… ブワァァァァアァァ!ハァハァハァ…」
罪木「良かったですね、ホラ、お疲れー^^(浸かれー)」
日寄子「ウゥ!ふぅわ!ふぅわああああーーー!ヘフふわあああああ!うわああああヘフふわあああああ!ハァ…ハァ…」
罪木「20秒ね?」
(シャワー開始)
日寄子「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!う゛!あ゛!あ゛!ゲフゲフ…あ゛!ゲフあ゛!ゲフあ゛!あ゛!あ゛!ドゥフ…」
罪木「…3, 4, 5, 6, 7, 8, 9, 10, 11, 12, 13」
日寄子「ヘゥ゛!ヘゥ゛!ヘゥ゛!ヘゥ゛!ヘゥ゛!ヘゥ゛!ヘゥ゛!ヘゥ゛!ヘゥ゛!ヘゥ゛!お!お!お!溺れる!溺れる!(V3 2章)」
罪木「14, 15, 16, 17, 18, 19…」
日寄子「ウワァ!ハ!ハ!ハ!ハ!ハ!アァ↑!アァ↑!アァ↑!…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…アーボ…(2回目)ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
◆ライブハウスに移動◆
罪木「し~~~、おぅ…おぉ…」
日寄子「イテテッテ」
罪木「今まで頑張ったからご褒美あげるます…ね?ほら、手ついてみてもっと下に、言うこと聞いてください?ほら」
日寄子「ハイ」
罪木「もっと下についてみろ、手」
(後背位で掘られる日寄子)
日寄子「これが…ご褒美なのぉ?なんか犯されてるよぉ!あぁ///…」
(ステージで深山のような体位になる)
罪木「脚脚ほら、持ってよ脚…。ちゃんと締めてくださいよほら、もっとほら」
(頭を何度も上げ下げする日寄子)
罪木「ほら、えぇ?自分でシゴいてみてよ…。ほら…どうですかホラ、え?」
日寄子「あー苦し」
罪木「締めろ」
日寄子「クルシッ。あーイく(棒読み)あーイク(2カメ)」
罪木「ホラ出てるよ、西園寺さん先イったんですねぇ…(ねっとり)私も出しますよォ…」
(日寄子に顔射)
罪木「スーハースー…ハー……」
(精液を日寄子の顔中に擦り付ける)
日寄子「ンンンンンンンンンンン…」
罪木「こっち来て…」
日寄子「うん…」
(ライブハウスの柱前に連行されてガムテープを巻かれる日寄子)
ガムテープくん「ビリビリビリビリビリビリビリ…ピシッ!!!」
日寄子「ねぇ助けて、ね、たす…助けて出して!(ガンガンガンガンガン…)」
黒い壁紙くん「シュッシュッ!!!」
日寄子「ねぇ寒い出してよぉ…出してってばぁ…(ガンガンガンガンガン…)」
(即死壁紙君)
罪木「はぁぁ…」
黒い壁紙くん「ガンガン…」
罪木「ゲロブタ女ですみませ~ん」
ファッションホモによる女装・男の娘・中性キャラシコりティア
【S シコったことある】
・ウェンティ 原神
・紫之創 あんスタ
・高咲侑 虹ヶ咲
・暁山瑞希 プロセカ
・瑠璃川幸 A3!
・戸塚彩加 俺ガイル
・明智吾郎 ペルソナ5
・千 アイナナ
【A 余裕でシコれる】
・麻里愛 こち亀
・水嶋咲 SideM
・蜂楽廻 ブルーロック
・千切豹馬 ブルーロック
・乱藤四郎 刀剣乱舞
・鈴風ラン 肉蝮伝説
・有川ひめ ひめゴト
・城崎メイ マリッジトキシン
・尾鳥たん 生徒会にも穴はある
・不二咲千尋 ダンガンロンパ
・ずんだもん VOICEVOX
・ブリジット GUILTY GEAR
・アンジェラ 闇夜に踊れ
・マネヱヂヤア 拓也
・アラジン マギ
・クマ(ミス?コン) ペルソナ4
【B シコれる】
・藍川絆 プラナス・ガール
・潮田渚 暗殺教室
・駒沢乃依 超かぐや姫!
・最原終一 ダンガンロンパV3
・漆原るか Steins;Gate
・神崎ひでり ブレンド・S
・三毛門紫音 DREAM!ing
・骨喰藤四郎 刀剣乱舞
・嘴平伊之助 鬼滅の刃
・キヨシ(女装) 監獄学園
・花村陽介(ミス?コン) ペルソナ4
【C 試してみないとわからない】
・ハス太 ニャル子さん
・菊の丞 ONE PIECE
・華房心 アイ☆チュウ
・木下秀吉 バカテス
・姫宮桃李 あんスタ
・波戸賢二郎 げんしけん
・宮小路瑞穂 おとボク
・不動権三郎 カイチュー!
・ビビアン ペーパーマリオRPG
・フェリス リゼロ
・グレース コナン
・グルーシャ ポケモンSV
・アナグラム ファイ・ブレイン
・アストルフォ Fate
【D 可愛いが性的な目で見れない】
・美作碧 金田一
・浅井成実 コナン
・アルミン 進撃の巨人
・クラピカ HUNTER×HUNTER
・カンサイ弟 ヤニねこ
・天使の悪魔 チェーンソーマン
・埴之塚光邦 桜蘭高校ホスト部
・鳴上悠(ミス?コン) ペルソナ4
【E タタナイ】
・テキーラ娘 ジョジョ
・イワンコフ ONE PIECE
・月光刑事 こち亀
・本土坊薫 逆転裁判3
・ゴロ美 龍が如く
・野獣先輩 真夏の夜の淫夢
・巽完二(ミス?コン) ペルソナ4
【Z なぜ女なんだ】
・島風 艦これ
・蛇喰夢子 賭ケグルイ
・初音ミク VOCALOID
・重音テト VOCALOID
・鹿目まどか まどマギ
・後藤ひとり ぼざろ
・トガヒミコ ヒロアカ
・テイルレッド 俺ツイ
・星街すいせい ホロライブ













