S-EX お漏らし
新幹線予約の個人情報17万件流出 エクスプレス予約・スマートEX:朝日新聞 asahi.com/articles/ASVBV41TF…
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【更新情報】
米国時間2026年10月26日、AppleからiOSおよびiPadOSのセキュリティアップデートが公開されました(iOS 26.7.2 and iPadOS 26.7.2)。
忘れずにアップデートしてください。
support.apple.com/en-us/1492…
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とうとうCadenceから回路設計用AIモデルMaestroが出てきた
将来仕事が楽になるのか,それともなくなるのか
未来に怯えている
Cadence Introduces Maestro, a Domain-Specialized AI Model Portfolio to Revolutionize Agentic Chip and System Design cadence.com/en_US/home/compa…
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都会の河川敷遊歩道でレーザー試験に草
やれって言われても、プロの工業系の人間ほど、絶対拒否するやろ xitter.cf/i/trending/21148821828…
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あとでwhoisで調べたら取ったのは相談したGMO本人でした。その後、そのドメインは再販され風俗サイトの入り口にしばらく使われていました。10年以上使っていたのでその頃のお客さんにはご迷惑をおかけしました。メアドも死んでしまった…あれから10年以上、いまだに取り返せていません。
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個人的に過去に一度トラブルがありました。ドメイン更新をミスしてGMOに相談したら税別5万円を提案されたのですが、一ヶ月後のたしか1月24日の朝4時にそのドメインを開放するのでその時取り直せば大丈夫とも言われ、その日は寝ずに更新しようとしたら開放された瞬間にドメインが他人に取られました。続
「GMOってなんでそんなに嫌われてるの?」という投稿への返信・引用まとめ。
① ドメインを買うだけのはずが、チェックを外すところから始まる
・無料の別ドメインが最初からチェック済み。
・レンタルサーバーも最初からチェック済みで、気付かず契約していた。
・詳しくない人には「ドメイン1個につきサーバー契約も必要」に見える導線。
・DNSレコードを変更するだけでも課金メニューがON。
・高額ドメインが勝手にカートへ入ってくるという不満。
・Whois関連の画面で「0円」を見て変更したら、約2,000円が決済された。
・無料で取得したドメインが、翌年以降は自動更新設定になっていた。
・初年度は格安でも、2年目から高額になって自動更新された。
・間違えたオプション契約を、サポートに解約できないと言われた。
・「サービス調整費」という料金体系への不満。
・契約誘導を避けることに慣れると、また別の誘導方法が出てくるという声。
② 管理したいのに更新画面、移管したいのに迷路
・管理画面へログインすると、まず更新画面。
・目的の作業の前に余計な画面が入る。
・メニュー構造もサポート窓口への導線も分かりにくい。
・移管に必要な認証コードへたどり着きにくい。
・移管の承認メールがなかなか届かず、作業を繰り返す。
・更新案内メールのリンクを踏んだら、使わないドメインが5年更新になった。
・個人情報を登録するつもりでページを進めたら、契約更新となり2万円を請求された。
・昔は自動更新をやめるのに手数料が必要だった、という回想。
・長期利用者として高い料金を払いながら、「初年度激安」のメールを繰り返し受け取ることへの不満。
・四半世紀使っていても、契約誘導への警戒が終わらない。
・顧客向けに「押してはいけないボタン」「必ず外すチェック」のマニュアルを何度も更新し、最後は画面共有で操作を見守るようになった。
③ 販促メールは来る。大事なメールは埋もれる
・販促メールがスパムのように大量に届く。
・ドメインを解約しようとすると大量のメールが届く。
・キャッシュバックの重要な案内が、販促メールに埋もれる。
・誤更新を避けるため、お名前.comのメールは管理人しか見ない運用にした。
・ログインできない問い合わせには返信が来ないのに、販促メールは届く。
④ キャッシュバックを受け取るまでが難関
・高額キャッシュバックを宣伝しているが、受け取れるのは契約の約1年後。
・普段使わないGMO独自のメールアドレスに案内が届く。
・指定された時期に申請しないと受け取れない。
・翌年・翌々年の2回に分かれ、それぞれ手続きが必要だったという声。
・申請方法が分かりにくく、受け取れなかったという体験談。
・「利用者が忘れることを期待しているように見える」という反感。
⑤ 解約したいのに、書類が来ない
・解約できる更新月や連絡期間が限られていた。
・電話して書類を取り寄せ、期限必着で返送する必要があった。
・その電話がつながらない。
・依頼した解約書類も送ってこない。
・間に合わなければ違約金3万円と言われた、という過去の体験談。
・光回線でオプション不要と伝えたのに契約に入り、支払額が増えて気付いた。
・引っ越し先でもそのまま使えると言われたのにつながらず、約2週間使えない間も料金を引き落とされた。
・WiMAX自体がつながらなかったという不満。
⑥ 問い合わせたいのに、問い合わせられない
・コールセンターも有人チャットもつながりにくい。
・有料電話で長時間待たされ、最後は切断された。
・待ち時間について、本人が「30分以上」から「1時間以上」と追記。
・ネットが使えず手紙で問い合わせたら、「メールで返信しました」。
・身に覚えのない請求について、アカウント削除を申し出ても請求停止は無理と言われた。
・問い合わせても十分に調査されず、解決につながらなかった。
・対応や仕事の進め方、責任感への不満。
⑦ サーバー・セキュリティへの不満
・RAIDの専用サーバーが1か月で壊れ、復旧不可と言われた。
・ConoHaのマイクラサーバーが遅く、管理画面も使いにくかった。
・ドキュメントと実際の画面・機能が合わず、サポートでも解決しなかった。
・ConoHaの管理画面へのログインに時間がかかる。
・ロリポップで攻撃を受けた際、予告なくディレクトリの権限を「000」にされ、対策のためのファイル操作もできなかった。
・その制限が2週間続いたという体験談。
・二要素認証の導入が遅かったという批判。
・ドメインの乗っ取り対策が追加オプションであることへの不満。
・勝手にサーバーの脆弱性診断をしてきたという指摘。
・約30年前、ドメイン移管を相談したら、第三者のIDとパスワードが郵送されてきたという体験談。
・詐欺メールのドメイン取得先や、スパム送信に使われた基盤との関係を批判する声。
⑧ 他のサービスにも、それぞれの不満
・イプシロンの月額料金を永久無料と言われて契約したら、別名目の月額料金が加算された。
・GMOコインの口座凍結と、その後の説明・対応に納得できなかった。
・InfoQのアカウント停止やギフト券交換のトラブルが、チャットでも解決しなかった。
・別のソフトを入れたら、JWordの邪魔なバーも一緒に入ってきた。
・「買い物ポケット」が勝手にインストールされ、削除も面倒だった。
・ブラウザバックレコメンドへの反感。
⑨ 営業・広告への不満
・毎週のように営業電話があり、断ると強い口調で迫られた。
・SEO営業で期待させられて契約したが、成果もサポートもなかった。
・子会社に個人情報を共有され、その後営業を受けたという声。
・GMO TECHによるイラストの広告への無断利用を指摘する投稿。
・YouTube広告が頻繁に入ってきて、うるさかった。
・GMOから転職してきた技術営業が技術に詳しくなく、競合を敵視していたという元同僚の評価。
⑩ 企業姿勢・経営方針への反感
・新技術やもうけ話には飛びつくが、技術や製品の中身が伴っていないように見える。
・技術へのこだわりより「儲かればいい」が優先されているように見える。
・技術企業としての見せ方と、実際のサービス・対応に違和感がある。
・買収した企業のサービスを劣化させてきたという評価。
・トラブル時に他責的で、自分たちの非を認めないという批判。
・技術者をAIに置き換えられるという趣旨の発言と、今回の事故との落差への反感。
・謝罪文が「AIに作らせたポエム」に見えるという感想。AI利用を確認した投稿ではない。
・リモートワークを推進していたのに、後に廃止したことへの反感。
・タイピング数まで監視していると聞き、嫌な会社だと思ったという伝聞。
・残業抑制で20時に消灯しても、手動ですぐ点灯できたという元勤務者の体験談。
・2000年代のブラック企業というイメージ。
・違法でなければ何をしてもいい、という姿勢に見えるという倫理観への批判。
・事業の赤字と、ヘリやプライベートジェット、高級ワインなどの華やかな印象との落差。
・駅伝や選手獲得への取り組みに否定的な意見。
・面接や取引での印象が悪く、一緒に仕事をしたくないという声。
⑪ ダイヤルQ2・interQ時代から続く話
・ダイヤルQ2時代の商売への恨み。
・アダルト系・出会い系ビジネスを起点とする会社というイメージへの反感。
・その経緯と、インターネット業界の老舗としての見せ方への違和感。
・昔のinterQは入会しやすい一方、退会ページが見つからなかったという回想。
・接続設定アプリで警告なく市外のアクセスポイントが設定され、知らずに接続して親に叱られたという体験談。
・オートQ2ダイヤラー、JWord、お名前.comと、昔からの不満が積み重なっているという見方。
⑫ 社長個人への好き嫌いと、具体例を伴わない批判
・「GMOが嫌いというか経営者が嫌い」。
・理由を「創業者」とだけ回答。
・社長の言動が、現場を理解していないように見える。
・脊髄反射で話しているように見えて腹が立つ。
・「前髪かな?」。
・「髪が不自然だから」。
・社長のスーツが細すぎて、おさがりに見えるという茶化し。
・そのスーツから「そんなにお金ない会社なのかな?」。 ・社名がふざけているという投稿。原文は「GMOペポパ」。
・何にでも「by GMO」を付けるのがダサい。商品名だけでいいという意見。
・「私を書類選考で落としたから」。
・自家用ジェットや派手な生活。
・内部の人の性格が悪い、という一括りの批判。 ・「ボッタクリ」という一言。
・知識の少ない人を騙して儲けたい雰囲気を感じる、という評価。
・「嫌われているというより、恨まれている」という反応。
※上記は確認できた返信・引用の投稿者の体験談・不満・意見の要約で、個々の内容を事実認定したものではありません。
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ローカル LLM って機械式時計と同じロマン枠の側面がある。クォーツ時計でいいじゃん、と言われたらその通りで、とても高くつくし、精度もクォーツ時計の方が良い。でもリューズを巻くだけで腕の中で動力すべてが完結するみたいなロマンが機械式時計にあって、それはローカル LLM に通じていると思う。
あちゃー、ダウンロードフォルダをみんないますぐ確認して!
‼️ Hackers Can Hijack OpenAI Codex and Claude Using Malicious Files in the Downloads Folder
Details: cybersecuritynews.com/codex-…
A plain text file placed in the Downloads folder can trick AI coding agents into changing their settings, installing malware, or exposing login tokens. The incident began when Forever Security blocked an AI coding agent from installing a package named function-color.
Investigators traced the order back to an AGENTS.md file stored in the customer’s ~/Downloads folder. An AGENTS.md file is similar to a README written for AI tools.
OpenAI’s documentation says Codex reads these files before starting work and uses them to learn project rules, commands, and other instructions. Claude Code uses CLAUDE.md for a similar purpose and reads it at the start of a conversation.
#CybersecurityNews
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焼肉きんぐは、グループ計11アプリで個人情報を減らす方針だ。
物語コーポレーションの10月5日の発表では、公式アプリの会員情報1,078万8,963件が漏えい。氏名(アプリ登録名)、メールアドレス、電話番号などが含まれる。
侵入対策や監視強化に加え、他のアプリも含めて持つ情報を減らす。この対応は、次に侵入された際の被害範囲を左右する。どこまで削減するかが、対策の実質になる。
現時点では対応方針。再発防止の評価には、実際に保有する個人情報がどれだけ減ったかも入る。
scan.netsecurity.ne.jp/artic…
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【速報】細野防災相、全国民に備蓄の「緊急要請」へ
・11/2の防災庁発足に合わせ、災害への備えを要請する方針
・食料・水・トイレ用品を「最低3日分、できれば1週間分」備えるよう呼びかけ















