ここ数日の女性オタクやフェミによるある作品へのレッテル貼りと連載中止要求から始まった表現の自由界隈の男性側からのバックラッシュについて、個人的に思うことを書く。
■第一に何が悪いのかと言えば、自分の中の不安と目に入った漫画やアニメを切り離せず、その自分の不安が作品の中で起こっているように認識し、キャンセルを仕掛けている女性オタクやフェミと、その尻馬に乗って作品を見たり読んだりせず「だってそう言っていたもん」とキャンセルに拍車をかけている連中だ。
そこは論を待たない。
■ここに至る前にいくつもの男性向け作品に対するキャンセルと実施された規制があった。
そして今回のレジスタ!へのキャンセル活動である。
あんまりにも無理筋だったので、薬屋ミラーリングが行われた。
これまでにいろんな作品が女性達から受けて来たキャンセルする理由も薬屋に当てはまっていた。
娯楽の創作物なんてそんなものである。
誰かにとって都合のいい楽しい物であれば人気が出る。一方で誰もが楽しい訳でなく、合わない人もいる。
それでよい。
お互い不可侵で行こう、となれば解決だったがそうはならなかった。
薬屋はイケメンだから無罪、レジスタ!はおじさんだから有罪でキャンセルすべきもの。
そうなってしまった。
それが男性側のコップの縁から溢れる最後の一滴となった。
■これまでに男性向けは厳しい規制を受けている。
実際、18禁の内容なら納得もしよう。
でも今回槍玉に上がったのはポルノでもエロでもない全年齢向けのラブコメだ。それをかなり初期に生成AIで作品内にない画像を生成し、こんな酷い作品だと拡散された。
これを許してしまったら、今後どんな全年齢向け作品でもキャンセルし放題だ。
ここまで表現の自由を堅持し、その理念を説き守ろうとしていた人達の一部が堪忍袋の緒を切らして活動の方向を変えたのも無理はない。
■彼らが求めているのは女性向け作品も男性向けと同等のゾーニングだ。
今女性向けのBLやTLはモール内の書店でも18禁相当の表紙や煽り文句が書かれた本が普通に平置き山積みされている。
店舗によっては中高生が使う参考書や、幼児が見る絵本と並んでいる。
こんなことは男性向けでは許されない。
そこで女性向けも男性向けと同等の扱いにすべきと言う話だ。
男性向けも女性向けと同じように陳列されるならそれもヨシ。
しかしそれは無理だろうから女性向けの18禁相当の本は男性向けと同様に暖簾の向こうに行ってもらう。
■私個人としては、むしろそれは当然の要求であり、賛成だ。表現の自由があるからと言って、子供の保護をないがしろにしてはいけないのではないか。
女性向けだって同人誌では18禁表示をして何なら買う時に身分証まで提示して買っているのだ。書店では18禁扱いされたら恥ずかしいから買えないって嘘だろ。
■BLやTLが18禁相当の扱いを受けないのは出版社とかの諸事情もあるらしいのだが、男性達がnot for meとして目に入れて来ず特に要望もしなかったからだ。
それを男性向け同等の扱いにする。これで表現の自由が損なわれるのだとしたら、表現の自由はとっくに損なわれている。筋が通らない。
■最初に書いた通り、悪いのは手当たり次第にキャンセルを仕掛けている女オタクとフェミ達だ。
赤いきつねのWEBCMの例は検閲利権が欲しい表現規制側の海外在住の日本人フェミが仕掛けたものだ。
しかし、日本の女性オタクもそれを拒否せずむしろ尻馬に乗った人が少なからずいたから炎上した。
そして彼女らは表現の自由を逆手に取って表現規制を進め、聞く耳を持たない。
今回のレジスタ!だって、プロの女性漫画家複数人が規制を求めている。
いずれは巡り巡って自分達の仕事にも影響が出てくるはずだが、彼女達はそこまで思考を巡らせられない。
そんな彼女らに話を聞いてもらうために譲歩を繰り返し、後退を重ねて現在だ。
■20年続けて駄目なんだから守るためにはやり方を変えるしかない。私もそうだとろう思う。
ただ一度振り上げてしまった拳を何の成果もない内に振り下ろしてしまうと状況は加速度的に悪化するのは確実なので、どの辺が落としどころになるかは、私にもわからない。
■表現の自由を正しく標榜すると自称する中立派というか冷笑派にも思うところはある。
憲法9条があるから外国は日本に攻めて来ることはないのに、抑止力とか言って軍備拡張してるのは新軍国主義だと冷笑しているのと同じじゃないですか?
この例えを使うともう日本は北海道九州ぐらいまでは攻め落とされていて、本州(全年齢)が今攻撃されている最中に私には見えます。
憲法9条(表現の自由)を唱えていたら敵は攻撃を止めますか? もうそこまで攻め込まれているのに?
実際に表現の自由を唱えて譲歩し続けた結果が現状です。全年齢作品まで「性加害」のレッテルを貼られてキャンセルされそうになっているこの状態、男性向けが焼け野原になっても表現の自由は守られているとお思いですか? 私には表現の自由を盾にした表現規制派への利敵行為に見えます。でなければいじめっ子が反撃した途端にいじめっ子を責め立ていじめっ子を守る第三者。
まして「もう二度と表現の自由とか言うな」とか、それ個人の内心や思想に踏み込んで自由を奪っている発言じゃないですか?
まあ賢くはありますよね。これで拳を振り上げた人達が失敗すればそら見たことかと言えるし、成功したらその成果は享受できますもんね。
そうじゃないと言うなら、拳を振り上げた人達も納得するような対案を出したらいいと思いますよ。私には思いつきません。
地道に50年ぐらい説き続けて行けば分かってくれる…と書いていた人もいましたが、女性オタクやフェミはそもそも話を聞かないので考えを変えないから、50年と言わず10年ぐらいで何もなくなっていると思いますよ。
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いま話題のストリートバスケ1on1動画。何が凄いってめちゃくちゃクリーンに相手を叩きのめしてる。もちろん相手も凄腕。調べたら湘南工科大から拓殖大の子らしい。本当に昔から神奈川出身のガードは格段にオフェンススキルが高いよな…
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望月衣塑子を誰も擁護しない。望月が支持層と見ていた人々は望月を捨ててあの少年を選んだ。
東京新聞元編集局長菅沼堅吾は、新聞の購読費は権力監視の代行費で、だから「空気を読まない記者」をつくり続けていると言っていた。
望月の正体が手抜き仕事で印象操作を行うタレント型広告塔と認識された 以上、東京新聞は「購読費は権力監視費」などと言えなくなった。
他社も似たようなものだが、まだ利用できた望月を捨てて、言論に責任を負いきれない少年を選択した背景まで今はわからないとしても、今までとは違う動きであることだけは意識しておいたほうがよい。
望月と東京新聞と朝日新聞に一矢を報いたと思うのは、かなり違う。これらのメディアは、これまでの印象操作報道を反省しないし、これからも続けることだろう。
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#さくらももこ作品の名シーン
泣けるとかそういうのやなく「いやいやいや、向こうも『なんやこのさくらももこってやつ、バチクソにおもろい漫画描くやんけ…』って思っとるやろ絶対」ってなるんよね。
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Cuando veas un tuit que te gusta o que creas que merece ser leído, le das a «copiar enlace» (no hace falta siquiera que luego lo pegues en ningún sitio).
El algoritmo entiende que ese tuit es interesante y es lo que cuenta ahora, mucho más que los me gusta, comentarios o retuits
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#さくらももこ作品の名シーン
実は有名になる前の超大物芸人が登場していた話が存在する。
ていうかスペシャルなお土産が煙って・・・。
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女性作家の描く“バカな男子像”には
(違うんだよなぁ…バカなりにも、そういう心理ではないんだよ…)
と思わずにはいられないことが多いのですが、ちびまるこちゃんに登場するバカな男子の描写には容赦がなく、非常に納得感があります。
まさに卓越した観察眼なのでしょう。
#昔バカだった男子より
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ジョジョ7部、意味わからんのに面白い、なんでこんなに面白いんだ......って言いまくってたんだけど、どうやら世間一般的に序盤は微妙で途中からすごく面白くなるとのことで、私はこれからどうなってしまうんだ
























































