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ルソンキングコブラ
【Ophiophagus salvatana】
灰白色の鱗を纏う姿は美しく、森に佇む雄大な存在感に、ただ感動を…
ヘビ好きとしては絶対に、一度は観たかった超巨大なキングコブラ!!最高のパーティで、最大の成果!!忘れられない旅行になりました!!
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リンネヒメヘビCalamaria linnaei
今のところインドネシアのジャワ島とバンカ島のみからしか報告がないヒメヘビの稀種。殆どの個体は割と地味な体色と斑紋の個体だが多型があり、写真個体の様にニシキヘビ的というかベニナメラ的というか、なんか抽象化された蛇!って感じのイケてる個体もいるみたい
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ハブは危険な生物であり人命を守る対策は不可欠です。一方で世界自然遺産の島に暮らす以上、生物多様性を守る責任もあります。私も島に住み、浅くともハブ捕獲事業の変遷と現状を見てきた立場として、安全か保全かの二択ではなくその両立を実現するためのルールや議論が必要な時であると感じています。
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「悔しい!!!!!」
私は体力の限界を迎え麓にとどまったが
まさくん、ヘンテコ獣医さんは山頂にヤドクガエルを求めて向かって進軍した。
ついていけなかった悔しさもあったが、ここに残った意味も見出したかった。
きっと何かあるに違いない。
周囲をウロウロしてみるとなんとヘビの姿が!
M氏と自分とでヤドク探しをする為にさらなる登山をして苦しんでる間に、第一ポイントで別れた髭達磨@Gaison64が発見してくれていた美しい蛇🐍。あざした!
アンデスミルクスネーク
Lampropeltis micropholis
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本種は様々な色彩パターンを持つことで有名ですが、別種かと思わせる程の多様さをこの目で観ることができて本当に嬉しかったです!
新たな個体を見つける度にまた違う色と模様だ!!って友人達と盛り上がれる素晴らしいフィールドワークでした…!
バタネスハブ
Trimeresurus mcgregori
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日を跨いでしまいましたが、本日も多数のご来店・お買い上げ誠に有り難うございました!
在庫生体ピックアップ
バチャンスレートヘビ
Stegonotus batjanensis
当店初入荷のステゴノタス!
この仲間はニューギニアからオーストラリアを中心に20種以上が知られていますが、中から大型種揃いのわりに知名度が非常に低く、ホビー上では存在自体あまり知られていません。
英名も、グランドスネークやフロッグイーティングスネーク、ブラウンスネークなど種毎に一貫性が無く、かつざっくりした呼び方ばかり(笑)。
グループの全体像として把握されていないのが見て取れますね。
スレートとは粘土板や石板のような暗いグレーのことで、同属のいくつかの種の色合いを示します。
本種自体は黒地に朱色のスプラッシュバンドで、属内でもとりわけ毒々しい色合いで目を惹きます。
大きめの頭部が格好良いですね。
同属内では大型種で、成体では1.8mの記録もあります。
食性はカエルを中心とした動物食で、ヤモリやトカゲ、小哺乳類なども食べるジェネラリスト。本邦で言うとアカマタのような存在でしょうか。
カエル食い…と聞くと飼育難易度が高そう…と身構えてしまいますが、さにあらず。
前述の通りカエルはあくまで幅広い食性のうちの一つで、本種はジェネラリスト。カエル専食のハスカイやハブモドキといったスペシャリスト達とは、飼育難易度も全く異なります。
この在庫個体も順調にマウスに餌付き、今では冷凍マウス・ヤモリいずれも選り好みせずに食べてくれます。ピンセットからの給餌もOK!
地表棲とされていますが飼育下では組んだ枝の上にいることが多く、立体行動が得意な模様。
隠棲的ではなく、明るいうちからあまり物怖じせずウロウロするオープンな性格です。
入荷から数ヶ月経過し、状態ばっちり仕上がってきました(3枚目は入荷直後の撮影)。
毛色が変わっているというレベルではない相当なレア種ですが、飼育に癖がないのは有り難いですね。
1匹のみの在庫です。
バックヤードにいますので、店頭で見当たらない場合はスタッフにお声がけをどうぞ。
お値段他詳細は、サイトのヘビ在庫欄でご確認下さい。
endlesszone.kir.jp/index2.ht…
または、直接ご来店もしくは店舗までお問い合せ下さい。
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一属一種の珍しいヘビ。英名はRough Coffee Snakeだがツルツルな他のCoffee Snake(Ninia属)とは違い、ドラゴンを連想させるゴツゴツした鱗に覆われている。
Nothopsis rugosus
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やんばる「鹿」の問題で新たな動き
・1月23日、環境省、県などの関係各機関が緊急会議を開き、状況を協議したようです。
・長嶺先生が「人為的に持ち込まれた可能性が高い。世界自然遺産の森を壊すきっかけになりかねない」とコメントしています。
okinawatimes.co.jp/articles/…
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🦎ゲッコーネクター🌸の話です。
🌱🐢🦎🦗🐦⬛🦖🐁🐍 🌱🐢🦎🦗💚
Q)ウォンバルーを初めて使用しましたが、食べない個体がいました。どうしたら食べてくれますか?
A)個体の中には、普段と見た目や匂いの違いから、警戒心の強い個体ほど新しい餌やサプリメントを添加すると食べてくれない個体が必ず出てきます。
✨⭐️✨⭐️ ✨⭐️✨⭐️ ✨⭐️✨⭐️
そんな時に使える飼育テクニックとして
“グラジュアリー(徐々に)に増やす”
というやり方があります。
初めから適正の量(100%)を添加するのではなく、ほんの微量(1%)から添加し初め食べてくれたら徐々に適正の量に近づけていくやり方です。
※初めから適正な量で食べてくれる個体には適正量で添加してください。
爬虫類にとってとても重要な栄養素が含まれております。慣れさせ食べさせるのは少しテクニックがいるのかもしれませんが、根気よく諦めずに与えてみてください。
WOMBAROO
✨WOMBAROOの“ゲッコーネクター”について👀
🌸ウォンバルーの“ゲッコーネクター”は、クレステッドゲッコーやガーゴイルゲッコー、ジャイアントゲッコーなどラコダクティルス属、コレロフス属の食事に含まれる花蜜成分を再現するように設計されています🦎🌼
🌺蜜は花から出る液体の分泌物で👃🏻植物がヤモリなどの花粉媒介者を引き寄せるために使用します。
花の蜜の主成分は糖類(花の種類に応じて、スクロース、グルコース、フルクトースの混合物)です。したがって、花の蜜を消費する動物は、食事から糖分を摂取していることになります。
ヤモリたちは、同じ種類の糖(スクロース、グルコース、フルクトース)を含む果物からも食事で摂取します。
このことから、私たちは花蜜の代替品が糖から作られることは問題ではないと思っています。
一般的なこれらヤモリ専用フードの多くは、ベースとして果物(バナナ、パパイヤなど)を使用しています。しかし、これら商品の原材料には果物が含まれているため「より自然な食事である」と誤解を招いている方が多くおりますが、実際にはこれらで使用している果物は、野生のヤモリたちが摂取する果物とは大きく異なります。
ジャイアントゲッコーや成熟されたヤモリは、花蜜を食べる小型のヤモリよりも多くの昆虫や小さな脊椎動物の獲物を捕食しています。
これら昆虫や脊椎動物には、不飽和脂肪が含まれています。特に、食事に多価不飽和脂肪、特に必須脂肪酸(オメガ 3 および 6 脂肪酸)が含まれることが有益です。
“ゲッコーネクター”には7% の脂肪が含まれており、そのうち約 70% は不飽和脂肪酸です。また、オメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸も豊富に含まれています。
これは、繁殖時にタンパク質とミネラルの摂取量を増やすために特に重要です。
“ゲッコーネクター”は幼体や性成熟された個体、繁殖期や脱皮前後など生体によって求める食事(栄養素)は異なるため、汎用性を重視した一つの専用フードではありません。
生体に合わせて餌のタンパク質とカルシウムの含有量を高めるためには、“レプタイルサプリメント”の添加を推奨しています。
ゲッコーネクター75%
レプタイルサプリメント25%
これはヤモリが繁殖期に、より昆虫を摂取する量が増えることを再現しています。
“レプタイルサプリメント”の添加は、成長期の若いヤモリや体重の軽いヤモリにも使用できます。
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【注目プレスリリース】本州のヘビ、受難の時代か ~ ヘビに付く北米原産の新たな寄生虫を関東地方で発見 ~ / 東邦大学 research-er.jp/articles/view…























































