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藤木屋YouTube
『👘#着物遍歴』の【最新回】をアップしました🆕
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📣今回のゲストは
【ワルダー】さん@waruder
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着物に趣味を掛け合わせた"独自のスタイル"で
SNSやイベントで注目の着物男子でっす‼️
本編動画は下記URLを是非チェック✨
youtu.be/qLUo_cNHPcY
Zahnradさんのレザーリスト。
時計は機能してるのです。
#蒸奇博
ポワンコムコムさんの尻尾とレザータグ!これは和装にも使える。
#蒸奇博
#日本蒸奇博覧会 2026
ポワン*コムコムブース
時計仕掛けの書庫 A-5
久しぶりにお会いできそうな皆様✨差し支えなければぜひぜひアカウント名も名乗ってくださいませ(o_ _)o))(出展イベントを絞っているので再会を寿ぎたいです⚙️)
@nihonjouki
#蒸奇博
ワルダー retweeted
#蒸奇博 2026後、早速まとめ‼️
ありがとうございます🔥⚙️
是非皆さんの戦利品やイベントでの楽しかった思い出や出来事お聞かせ頂けましたら嬉しいです✨✨ xitter.gq/i/trending/21168818105…
ワルダー retweeted
みんななんでもいいから着物着ようぜ!
あと、大島がジーパンだとか何だとか言ってる人達
大体自分で着れないから!
1枚も着物持ってなかったりするから
無視だ無視
確かにジーパンは良くないのかもしれないけど、昔と今とで着物の価値自体か変化してるんだからさあ
いいじゃんか別に
お茶事には定期的に行ってるが、そこの先生自体がはっちゃけてるので「戦国茶事」とか「STAR WARS茶事」とかしてるのでだいぶ寛容ですw
【一応ちゃんと正式な作法(服装も)も教わってます】
着物界隈が盛り上がっていますね。
何でもかんでも「呉服業界が売るために作ったルール」と言われると違和感はあります。
ここからは完全に私見ですが
「着物のルール」といえばやはり「茶道」だと思います。
はっきり言って茶道をやっていないと茶道での着物のルールはわかりません。中に入らないと外からはわからないことが多いです。
着物を販売するにあたり、お店によって違いはありますが茶道をされている方はよくお見えになります。
そこで着物の話をしたときに「そんなことも知らないの?」とは販売員は言われたくないわけですよ。ただ茶道の世界って外からはわからないんです。
そこで「茶道の着物」について皆勉強するわけです。
それはお客様から聞くのはもちろんですが、お店から問屋へ、問屋からお店へ、全国を回る作家から問屋お店へ。といった具合に広がって言ったと思います。
ネットがない時代なので人から人へと。もちろん私もそうやって教わりました。
もちろん間違っている部分ありますが、そうやって広まっていきある時期を過ぎると多少のテンプレートのようなルールが出来上がります。
そうすると接客の基本的な部分が「無難にすすめるために茶道中心」の話になります。
そこら辺から「季節外れの花はダメ」等いろいろな事が言われるようになったのではないでしょうか。
それらとローカルルールが混在して今の状態になっているように感じます。
私の実感としては着付教室の流行によりルールというのがより強く一般的にも言われるようになったと感じます。
今はSNSで簡単に発信し、共感し、否定できるのでなんか着物界隈が混沌としているようにも感じます。
私としては着物は文化的な部分とファッション的な部分があるので残念ながら両者が完全に混じりあうのは難しいかな?と思いながら見ています。
「そういうのもあるよね」と寛大な心で着物を楽しんでいただけたら幸いです。































