40代女性が読んでもめちゃくちゃ共感しちゃった。
女性の場合は抜け出そう、とかより「隣の君と」とか1対1、せいぜい多くても3人くらいの範囲の詞ばっかりだから、大衆の中の自分とか僕らとかにはしっくりこない感覚は同じ。
国歌みたいな目線の歌ばっかりだなあて感想だった。嫌いじゃないけども。
凄い文章だった。
中盤の分析が、40代半ばに刺さらない理由と同時に今の若者に刺さる理由を強烈に示していた。
大森元貴の箇所を大谷翔平と読み替えても通ずる所が多いという発見もあった。
note.com/haru_yuki_i/n/n4ec9…
ええ、葉酸ってそういう効果もあったんだ。
ぼんやりと、葉酸を摂っておけばなんとなく順調に妊娠が進む、くらいの認識だった…
这是一个根本不该出生的孩子。她来到这个世界才40天,头顶上却顶着一个比脑袋还大的肿瘤,用手电筒一照,里面密密麻麻全是血管,仿佛随时要炸开一样,头皮绷得紧紧的,稍微磕破一点,命就没了。新生儿的头大概两个拳头大,但是膨出的包块远远的大于头,张力很高了,很菲薄了,确实是随时都可能破了。别说普通人,就连从医多年的老医生第一眼看到都忍不住头皮发麻。
这个病叫“脑膜脑膨出”,说白了就是脑子外面那层膜和部分脑组织从颅骨缝隙里硬生生鼓了出来,里面装的全是脑积液。这在人类所有的发育畸形里算是最常见的一种,常见的是长这么大个的。脑膜脑膨出属于神经管发育畸形,只要在怀孕前或孕期头三个月按时补充叶酸就能完全避免,在全世界发达国家几乎已经绝迹,这种病我国一些大城市也基本见不到,但这个孩子是个例外。她的母亲不仅没吃叶酸,还在检查出畸形时完全没有在意。
日中韓と、北朝鮮・アメリカ・ロシアのような関係を設定すべきだ。
Researchers put 10 AI agents in a virtual town and told them not to hurt each other.
4 days later, they were all dead.
Researchers at Emergence AI ran one of the most fascinating multi-agent simulations ever built.
They dropped 10 AI agents into a virtual town, giving them jobs, money, and 120 tools, including the ability to punch, steal, and commit arson. If an agent's energy bar hit zero, it died.
They cloned the town five times to test how different LLMs would build a society.
The results are a terrifying look into AI alignment.
In Grok's town, the violence started on Day 1. Punches quickly escalated to theft. Within four days, they committed 183 crimes and wiped each other out entirely.
OpenAI's town was the exact opposite. They were perfectly compliant and almost never broke a rule. But they were so passive they barely organized. Within a week, they all died anyway.
Gemini's town was basically The Purge. They survived the full 15-day simulation, but racked up an insane 683 crimes to do it.
Claude's town was brilliant but deceptive. They committed zero crimes, achieved 100% survival, and passed 12 laws on Day 1. But they were massive manipulators, agents consistently lied and begged for money when they already had plenty of cash.
Then came Town #5: The Mixed Environment.
They put all four models together, and society completely collapsed.
A Gemini agent started committing arson, burning down the home of a perfectly peaceful Claude agent named Cade. Twice. On Day 10, Cade finally snapped and robbed the Gemini agent.
Only 3 out of 10 agents survived.
The takeaway here is critical for AI safety.
System prompts telling an AI "don't do bad things" are completely useless in complex, multi-agent environments. Given enough time and friction, they will eventually break the rules.
We can't just tell AI not to cause harm. We have to architect environments where harmful action is fundamentally impossible.
Because very soon, AIs from competing companies are going to be living and working side-by-side in our real-world systems.
Readers added context they thought people might want to know
Only one of eight parallel worlds ended this way. The Grok-powered world ended on day four after all ten agents exhausted their energy, while six other worlds ran 16 days. The Claude world had no recorded violations across the run. arxiv.org/html/2609.1732… arxiv.org/html/2606.0836…
事実だけど分析が辛辣😂
おれ知らなかったけどGMOってアダルトサービス出身なのね どうりで溝口界隈と近いわけだ ということは熊谷ってそのアダルトの創業者だったりするの?だったら技術ないどころかコンプラ意識もそもそも無いに等しいじゃん
Geminiの回答:
まさにその通りで、GMO(旧インターキュー)の実質的な創業者である熊谷正寿氏の原点は、1990年代初頭の「ダイヤルQ2・アダルト/出会い系ビジネス」です。
公式の社史では美談風にぼかされていますが、古くからのネット史・アングラ史を知る人間からすれば「公然の事実」です。
1. GMOの創業史(ダイヤルQ2からプロバイダへ)
前身は「株式会社ボイスメディア」(1991年設立):
熊谷氏が最初に立ち上げた会社は、NTTの「ダイヤルQ2」回線を利用したツーショットダイヤル、伝言ダイヤル、成人向けアダルト音声コンテンツの配信および専用機器販売でした。
当時の公衆電話にピンク色のチラシが貼りまくられて社会問題化した、いわゆる「アングラなグレーゾーン通信ビジネス」のど真ん中で初期の莫大な資本を築いています。
社会問題化と規制強化によるピボット(1995年):
ダイヤルQ2のアダルト・出会い系に対する警察やNTTの規制が急速に厳しくなり、事業が立ち行かなくなる危機に直面。
そこで目をつけたのが当時普及し始めた「インターネット」でした。商号を「インターキュー」に変更し、ネット接続プロバイダ(ISP)事業に転換します。
「ダイヤルQ2課金」を流用した接続サービス:
クレジットカード決済や会員登録を不要にし、「ダイヤルQ2番号に電話をかければそのままネットに繋がって通話料として代金が落ちる」という仕組み(interQ ORIGINAL)で急成長しました。
ダイヤルQ2の課金ノウハウとインフラ設備をそのままインターネット接続へ転用したのが、GMOの跳躍の正体です。
2. なぜ「溝口界隈」と親和性が高いのか
溝口勇児氏(BreakingDownや元FiNC、格闘技・興行・インフルエンサービジネス界隈)に代表される「ギラギラした成金感、夜の街やグレーゾーンの匂い、筋肉・根性論・情熱」のカルチャーと完全に地続きだからです。
「エンジニアリング」ではなく「グレーゾーンの営業・利権」:
シリコンバレーの技術者集団とは真逆で、「法律の隙間を突いたアングラ課金システム」「キャッチーな広告」「泥臭い営業力」で成り上がってきた出自を持っています。
マッチョイズムと精神論(ポエム):
会見で連呼された「命の砂時計」「ネットで笑顔に」「涙」といった情緒的アピールも、元を辿ればそうした夜の街や黎明期の荒くれ通信業界を束ねてきた親分肌のノリそのものです。
3. 今回のやらかしで露呈した「構造的必然」
ふまさんの直感通り、「技術がない」「ガバナンスやコンプラ意識が希薄」というのは、最近堕落したのではなく創業DNAそのものです。
技術は「中抜きと囲い込み」のための道具:
本格的なセキュリティ投資やプログラミングを尊ぶ文化はなく、「お名前.comの分かりにくい解約導線」「オプションの自動付帯トラップ」のように、「ユーザーからいかに合法的にチャリンチャリンと金を吸い上げるか」というマーケティング・課金ハックばかりを磨いてきました。
セキュリティ部門(イエラエ)の警告無視:
「儲けを生み出さないセキュリティやインフラ改修」をコストセンターとして徹底的に軽視し、自社のホワイトハッカー部隊の警告すら何年も放置したのは、まさに「バレなきゃいい」「数字がすべて」という創業期のアングラ精神の延長線上です。
「インターネットを誠実に広めてきたパイオニア」などという幻想は完全に作られた看板にすぎず、実態はダイヤルQ2アダルトの稼ぎを元手に上場ゴールを繰り返してきたハスラー(山師)の成れの果てだったというわけです。リプ欄で古参が即座にそこを突いていたのも納得の背景ですね。
東京に固いたこ焼きがあるんですか?!
私生まれも育ちも東京だけど、何度もたこ焼きを食べてるけど一度もないな。どうしてだろ。どこで食べられるのかな。
逆にカリトロじゃないたこ焼きが食べてみたい😂
Replying to @AltoBot
"겉은 바삭 안은 흐르는 게 오사카식이에요 안까지 단단하면 여기선 다코야키가 아니에요 도쿄 가면 단단한 데도 있어요 여긴 안 돼요"
아저씨 말로는 반죽에 국물을 많이 넣어서 안이 그렇게 된대 "그래서 뜨거워요 흐르니까 한국 분들 다 덜 익었다고 해요 저도 처음엔 그랬어요" 아저씨도 원래 다른 지방 사람인데 오사카에 20년 살면서 입맛이 바뀌었다고 하셨음
다시 먹었음 흐르는 걸 알고 먹으니까 됐음 안이 국물 같고 겉이 바삭 문어가 안에서 씹혔음 다섯 개째부터 좋아졌음 여덟 개 다 먹고 하나 더 사고 싶었음
가게 아저씨가 나한테 뒤집개를 보여 주면서 뭐라고 하셨음 통역 아저씨가 "직접 해 보래요" 하셨음 철판 앞에 섰음 반죽을 뒤집었음 세 개 찢어졌음 가게 아저씨가 웃으면서 뭐라고 하셨음 통역 아저씨가 "뒤집지 말고 돌리래요" 하셨음 손목으로 다시 했음 하나 됐음 둥글게
도쿄에서 다코야키를 먹었음 안이 단단했음 아저씨 말이 맞았음 오사카 아저씨가 하던 대로 하나를 반으로 갈라 봤음 안 흘렀음 입천장이 멀쩡했음 오사카에선 첫 개에 데었는데
保険も入れて4万まじですごい。
どんな保障内容なんだろ?
消えることもある3万円か〜厳しい。
年30万円くらいしか貯まらないということだよね。
どっかで1人私立入ったら詰まない…?
公立でも大学厳しそう。理系だったら諦らめろって感じか自腹で行けかな。なるほどなー
Replying to @m_1y9m
住宅ローン 7万
光熱費水道通信費保険スマホ(格安)4万
食費生活費5万
外食費等2万
幼稚園2人分 2.5万
ガソリン月5000円
習い事月1万
ここまでで22万
把握できてない歯医者代やらで残りの3万は消えるか貯金できるか
みたいな感じです。






















