「外務省はそこを崩されたくないから、虚偽答弁をしているにもかかわらず間違いを認めない。」
▲己らの無謬性に拘る、この頑なさ。
ポンコツ毒枠珍も「感染対策」の誤りも、決して認めることはないんだろうね。
終焉が近い、近代民主国家の末期症状か。
大臣や官僚が平気でウソをつく国
今度は、茂木外相が「ウソ答弁」
nikkan-gendai.com/articles/v…
例えが秀逸。
正確には心筋炎ですが、
「→認定条件において区別する方法は無い」ことはなくて区別する方法が時間的近接性です。
ワクチン接種後に発生したらそれを原因とします。
感染後に発生したらそれを原因とします。
これはほぼ認められた医学的因果関係です。
食中毒を例にとればわかりやすいでしょう。
ある飲食店で食事をしたお客さんが100人食中毒にかかりました。
この場合、その飲食店での食事が原因だ!となりますよね?
しかし、厳密にいえば、その前あるいはその後に食事をしたことによる食中毒の可能性は排除できていません。
なので実際には99人が被害者かもしれません。
しかし、100人全員が因果関係のある被害者として扱われます。
このことに異論があるか?という話です。
「厳密な個別の因果関係」までを必要としないことの実務的な意味が理解できると思います。
新コロのポンコツ毒枠珍、HPV 枠珍とか、執拗に擁護・推奨する連中には、この疑いを念頭に置いておくべし。
専門家のSNSの投稿には注意が必要
製薬会社は医師やインフルエンサーに報酬を支払い、医薬品をSNSで宣伝させている promea2014.com/blog/?p=36253
あんたのことでは。













