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ICS6東京(2024)に手弁当で駆け付けて下さったメリル・ナス博士✨
博士がコロナ誤情報を流したと決めつけ、医師免許を奪った州医療委員会から、不名誉回復・権利奪回への大きな勝訴を勝ち取られました!
「誤情報」を流したのはどっち?💢
同じ目に遭わされた多くの医師・研究者たちのためにも大きな第一歩です。
Dr. Meryl Nass just secured a massive legal victory for Covid dissidents.
She pierced the immunity of the medical board that suspended her license over Covid “disinformation.”
A judge ruled she can now sue the board members personally.
“Their broad immunity that they thought would protect them has been pierced.”
“The judge said, ‘You can go after them for damages, even potentially including punitive damages.’”
This sets a groundbreaking precedent.
“There were a whole lot of doctors out there that had similar attacks.”
“Somebody had to do it.”
@nass_meryl @Polyface_Farms
いや、この動画はマジでヤバい。
これを国が無視するようなら、もう政府なんていらないですね。
【医師が警鐘】なぜ特定の癌や乳幼児や若者の死亡が増えているのか?
藤江成光さんのyoutubeで当会の宜保美紀医師の講演動画をアップロードくださいました。
youtube.com/watch?v=R-BII1bQ…
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コロナワクチン接種後2021年~2025年に「膵臓癌」が有意に増えていること、さらに咽頭癌、前立腺癌、白血病、卵巣癌なども多く、毎年決まったように同じ種類の癌が超過死亡を起こしている、という衝撃の内容!
高知有志医師の会@kochidoctors冝保先生による貴重なご講演。冝保先生はコロナワクチン接種開始からずっと懸念を発信し続け、臨床医として激務でありながら研究にも携わるスーパードクターです。
youtu.be/R-BII1bQal8?si=sdx5…
※動画13分24秒~
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2021年のツイートを『覚えといてくださいね』と言ったのは岩田先生ご自身です。
@michiyochannel
これを書き終えて改めて思うのは、〝現にあるもの〟が欠如することの恐しさだ。豊かな社会に住みなれたわれわれは、常に〝不必要なもの〟〝あるべきでないもの〟の過剰を恐れる習慣がある。一酸化炭素の過剰累積から宇宙人の侵入に至るまで、科学的・空想的な各種の恐怖は、ほとんどこの点から語られている。だが、われわれが本当に恐れなければならないのは、〝あるべきもの〟の欠如ではないだろうか。日本はあまりにも多くのものを海外に依存しているからである。
昭和五十年七月 堺屋太一「油断!」
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福島教授のわかりやすいIgG4抗体についての説明。国立感染研も厚労省もわかっていながら危険なワクチン事業を進めていた。責任取れよ。(動画は小倉台福田医院の福田世一氏提供)
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【署名目標10万人】
現在、17,000名を超えるご署名を頂いております。
ご署名へのご協力に深く感謝申し上げます。
引き続きご署名ならびに周囲への情報の周知・拡散のご協力をよろしくお願いいたします。
voice.charity/events/14092
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theLetter、社会論が基本線ですが、同時並行でコロナ振り返りを。膨大な数のテーマがあるので長期連載となります→新型コロナウイルス発生当初にデマ屋扱いされた中国人医師2人のこと、そして、体制・マジョリティに異議を呈する者は徹底的に排除する全体主義について jnakagawa.theletter.jp/posts…
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【歴史的快挙】
情報開示請求プロジェクト、ついに論文公開。
「ゆうこく連合」×「mRNAワクチン中止を求める国民連合」
両団体の強固な連携により、行政への情報開示請求から得られた膨大なデータが、学術的リソースとして正式に世界へ放たれました。
■ 論文タイトル(日本語訳):
「日本における400万人のmRNAワクチン接種者を対象とした、市民ボランティアによる開示請求と公開データベース:頻回接種がもたらす、接種数ヶ月後の死亡の波の増幅と長期化」
◆ 論文URL
zenodo.org/records/18649880
◆ 開示請求データベース
stop-mrna.sakura.ne.jp/db/ho…
ー・ー・ー・ー・ー
リプライ欄に、本論文に掲載された重要なエビデンス(図表)を公開します。客観的事実に基づいた議論の検証に、ぜひご活用ください。
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論文『COVID-19ワクチン接種後の死亡:日本の市民団体による大規模情報開示請求データの分析』2026.2.16
・接種直後は「静か」、数カ月後に襲う「死亡の波」
・ロットにより死亡率が最大70倍
・接種後1年以内の死亡は推計389万人、政府発表の「副反応認定」をはるかに超える
「死亡のピークは接種直後ではなく、数カ月後に集中していた。これこそが、これまでリスクが見落とされてきた理由である」
「あるロット(HG5938)では死亡率71.4%に達し、全体の16.4%が接種後1年以内に2000人以上死亡する高リスクロットを接種していた」
市民ボランティアが全国の自治体に情報開示請求し、約400万人分の接種・死亡データを収集・分析。ワクチン接種と死亡の間にこれまで見過ごされてきた時間的パターンが浮かび上がった。
➢「接種後の死亡」は想定外のタイミングで起きていた
死亡は、これまで注目されてきた接種直後だけでなく、数カ月後に大きなピークがあることが判明。特に5回目以降の接種では、ピークが早期化・長期化し、7回目接種後は1年以上にわたり高死亡率が持続した。この「死亡の波」は季節や地域に関係なく観測され、ワクチンの累積影響が示唆された。
➢ ロット間で最大70倍の死亡率格差
分析対象となったロットによって死亡率は大きく変動。最も高いロットは71.4%だった一方、全体の85%が接種後1年以内に200人以上が死亡する高リスク群に該当した。この差は、RNAの品質やDNAコンタミネーション(不純物混入)の違いに起因する可能性が指摘されており、製品としての均質性に疑問を投げかける。
➢「自然死」に隠されたリスクの実態
データを全国規模に換算すると、2021~24年に接種後1年以内に死亡した人は約389万人。高齢者が約352万人を占めるが、現役世代も約37万人に上る。この期間の超過死亡は約45万人にとどまることから、接種後の死亡の多くが「自然死」や「老衰」として処理され、真の影響が過小評価されてきた可能性を示す。
📌 推計389万人の接種後死亡、その多くが統計上の「自然死」に
市民の情報開示請求によって、COVID-19ワクチン接種後に、従来の安全性監視では捉えきれなかった長期的な死亡リスクの存在が浮き彫りになった。死亡のピークが接種後数カ月に及ぶこと、ロット間のリスク格差が極めて大きいこと、さらに接種回数が増えるほど死亡率が上昇するというデータは、ワクチンの累積的な影響を示唆する。推計389万人という接種後1年以内の死亡者数は、政府が公式に認定する副反応被害をはるかに上回り、公衆衛生上の静かなる有事が進行していた可能性を問いかける。
📊添付グラフ(Figure 4):
A(1~7回目合計):全接種者の単純死亡率(週間)の推移。複数の「死亡の波」が重なり合い、接種開始から継続的に死亡率が変動している。
B(接種回数別・単純死亡率):各回数を最終接種とした集団における週間死亡率。2回目は接種後7ヶ月、3~6回目は3〜4ヶ月後にピーク。7回目はピークが3ヶ月後で、1年以上高死亡率が持続。
C(7回目接種群の年齢層別):7回目接種者のうち、高齢者(左)と現役世代(中央)の死亡率推移。高齢者のパターンが全体(Bの7回目)をほぼ決定づけている。右端はAを再構成したもの。
参考文献:Deaths after COVID-19 Vaccination: Analysis of Large-Scale Disclosure Request Data by Citizen Groups in Japan (2025) -(preprint)
*Arakawa, Hiroshi(IFOM ETS, Italy)
*Hamao, Takayasu(Independent Researcher)
*Disclosure Request Team of United Citizens for Stopping mRNA Vaccines and Yukoku Union(Data collector)
*Murakami, Yasufumi(Tokyo University of Science)
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【ついに公開!】情報開示請求プロジェクトで得られた約400万人分のデータ解析論文(プレプリント)です!
●ワクチン接種から数ヶ月後に死亡率が急激に上昇するという傾向が明らかに
●ワクチンを複数回接種するほど
・死亡率が高くなる
・死亡時期が早まる
・死亡リスクの高い期間が長引く
といった衝撃的な被害実態が、やっと論文という形で世に出されました。
開示請求をがんばってくださった ゆうこく連合と国民連合の草の根有志の方、論文作成をしてくださった著者の先生方、本当にありがとうございます!
zenodo.org/records/18649880
数学は論理学で、ヒトの頭の中で完結しうる。
物理学等は自然を対象とする科学だが、そこにおける「法則」は全て経験則で、「今のところ例外が観測されていない。」というものでしょ ?
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論文『COVID-19パンデミック後も持続する全死因超過死亡:日本における観察』Seiji Kojima 2025年
preprints.org/manuscript/202…
・パンデミック終息後も続く日本の超過死亡
・ワクチン接種回数と超過死亡率の関連性シフト
・死因の詳細に見られる「老衰」等の異常な増加
「超過死亡増加分の47%は、『老衰』『誤嚥性肺炎』『原因不明死』の3つで占められた。」
日本の「超過死亡」は、他の先進国とは明らかに異なる経過をたどっている。パンデミックが公式に終わった今も、多くの命が静かに「超過」して消えている。その原因を探る最新研究が、ワクチン接種という公衆衛生政策の「影」に迫った。
➢ 終わらない超過死亡:日本だけが直面する「静かなる危機」
欧米ではパンデミック終息と共に超過死亡は激減した。しかし日本では、2024年になっても5.7%の超過死亡率が続いている。研究チームが指摘するのは、この上昇が「高齢化」だけでは説明できない点だ。超過死亡の顕著な増加は、ワクチン接種が始まった2021年以降に始まっている。
➢ データが語る「逆転」:接種回数が多い地域ほど死亡率が高い?
最も注目すべき発見は、ワクチン接種回数と超過死亡率の相関関係の変化だ。3~4回目接種が中心のパンデミック期には「負の相関」(接種が多いほど死亡率低い)が見られた。しかし、5回目以降の接種が進んだパンデミック終息後には、その関係が「正の相関」(接種が多いほど死亡率高い)に逆転していた。この分析は、人口密度や感染数などの要因を調整後も成立している。
➢ 謎の死因「老衰」が急増:剖検なくして真実は見えず
死因の内訳を分析すると、傾向はさらに明瞭になる。心臓病や脳卒中などはわずかな増加にとどまる一方で、「老衰」(56%増)、「誤嚥性肺炎」(49%増)、「原因不明・詳細不明」(50%増)が突出して増加していた。日本の死亡診断書に「老衰」と記載される割合は欧米の数倍に上るが、その実態を解明するための剖検はほとんど行われていない。何が人々を死に至らしめているのか、その核心は闇の中だ。
📌 死因の解明が不可欠な「老衰」と「原因不明死」
本研究は、頻回のブースター接種政策が継続される日本の状況下で、公的データから検出された統計的な「シグナル」を報告した。著者らは「生態学的誤謬」の可能性を認めつつも、動物実験で示される「免疫寛容」のリスクを無視できないと警鐘を鳴らす。死因の大半を占める「老衰」等の詳細な剖検データの不足が課題であり、接種後の死亡例における剖検率向上が、真の因果関係を解明する上で不可欠だと結論づけている。
参考文献:Persistent All-Cause Excess Mortality Observed in Japan After the COVID-19 Pandemic (2025) - Seiji Kojima et al. (preprint)
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まるで悪夢のような食料価格の上昇。
2012年を100とする食料価格を見ると、直近2025年はなんと142.1。
アベノミクス前と比べて42.1%もの価格上昇。
見てのとおり、アベノミクス開始後から顕著に上昇してますからね。これは円安が最も大きく影響している。
そして、「円安ホクホク」総理大臣が選挙で大勝しそうな勢い。
この先に待っているのは明けない夜に降る止まない雨かもしれない。
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ワクチン様がいかに素晴らしいかの啓発にかける人生って素晴らしいな。こびナビのこの方、いつ自分に攻撃が来るかを分かってるのかな? 正直、これだけ被害を訴える人がいる現状、オレが勧めた当事者だったら毎日恐ろしくて仕方がない。そうだった場合、自分に有利な情報を出しまくるしかなくなるわな
「mRNAワクチンの長期的な副反応が怖い」 と感じていた方に、フランスから届いた報告を共有しましょう。この研究では4年間2800万人(18-59歳)を追跡しています。
結果として、
▶️全体の死亡リスク: ワクチン未接種と比べて 25%低い
▶️コロナ重症化による死亡: ワクチン接種で74%減少
▶️がん・心臓病の死亡: ワクチン接種で減少
「健康な人ほど打つからでは?」という疑問についても、この研究では年齢や持病の有無だけでなく、「事故」などワクチンと無関係なデータも活用し慎重に分析しています。その結果、健康意識の違いなどを差し引いても、死亡リスクはワクチン接種群が低いままでした。
mRNAワクチンの長期的な安全性を裏付ける、強力な証拠の一つと言えそうです。
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独立行政法人 大学入試センター
理事長 殿
(事業第一課 御中)
FAX:03-3485-1771
令和8年度大学入学共通テスト生物 出題内容に関する専門的意見書
令和8年度大学入学共通テスト「生物」における設問111の出題内容について、専門的見地(生物学、免疫学)から重大な疑義が認められるため、下記のとおり意見を申し述べる。
【提出者】
略
1.問題の概要
本設問に使用されたグラフは、下記英文原著論文に掲載された図を基に作成されたものと推察される。
pmc.ncbi.nlm.nih.gov/article…
しかし、当該グラフは原著論文の前提条件・定義・解析対象と著しく異なる形で使用されており、科学的妥当性および教育的正確性の観点から看過できない問題が存在する。
2.接種区分翻訳の不整合について
原著論文における接種区分は、
・Unvaccinated
・Fully vaccinated without booster
・Fully vaccinated with booster
であり、国際的にはそれぞれ
・未接種
・2回接種完了
・3回接種(2回接種完了+追加接種)
を意味する。
しかし共通テストではこれが、
・未接種者
・1回接種者
・2回接種者
として表記されている。
これは医学・疫学上の定義と明確に矛盾しており、受験生に誤った理解を与える表現である。
当該翻訳が採用された根拠および判断過程の説明を求める。
3.原著論文との解析条件の乖離について
原著論文では、「1回目接種後は免疫記憶が未完成であり、解析対象に含めていない」ことが明確に記載されている。
にもかかわらず、本設問では1回接種者が解析対象としてグラフに含まれている。
これは原著論文とは生物学的前提が異なるものであり、原図とは意味の異なる図表となっている。
この改変について、
・著者からの使用許諾の有無
・教育的観点から改変を行った理由
について説明を求める。
4.疫学用語の不適切な翻訳について
原文の
Age-adjusted rolling 14-day SARS-CoV-2 cumulative incidence
は、
「年齢調整後の直近14日間における累積感染発生率」
を意味し、RT-PCR等による感染確認を基礎とする疫学指標である。
これを「累積患者数」と訳すことは、医療機関受診者数を意味する可能性を生じさせ、疫学的概念を著しく歪める。
この訳語が採用された理由について説明を求める。
5.免疫学的因果関係の不成立について
当該グラフからは、
「mRNAワクチン1回接種でも感染(患者数)を減少させる効果がある」
と読み取れる構造となっている。
しかし免疫学的には、1回目接種段階では
・一過性抗原提示
・ナイーブB細胞の初期活性化
等が生じるのみで、安定した免疫記憶は成立しない。
従って、「1回接種による感染抑制効果」を免疫記憶に基づく因果関係として解釈することは不可能である。
にもかかわらず
1回接種者<未接種者
という差が示されており、その理由について合理的説明が必要である。
この点について、出題者の解釈および説明を求める。。
6.既存研究との整合性について
mRNAワクチン初回接種後7〜10日間においては、非接種者よりmRNAワクチン接種者のほうが感染リスクが高かったとする研究報告は多数存在する。
例: Risk of SARS-CoV-2 infection following initial COVID-19 vaccination : Population-based cohort study
pmc.ncbi.nlm.nih.gov/article…
本設問のグラフはこれらと正反対の傾向を示しており、科学的整合性の観点から説明を要する。
7.出題体制への懸念
本設問は高度な免疫学的理解を前提とするにもかかわらず、基礎免疫学と整合しない図表が提示されている。
このような設問が採用された出題体制について、検証および説明を求める。
結語
大学入学共通テストは、将来を担う多数の若者が受験する国家的試験であり、科学的に成立しない図表や誤解を招く翻訳を用いた出題は、教育的影響の観点からも重大である。
以上の理由により、本意見書に対し、誠実かつ専門的な説明を求める。
以上




























