EVネイティブ (@EV_Native) header
EVネイティブ (@EV_Native) profile picture

初めて運転した車がEV(電気自動車)というEVネイティブ世代。2017日産リーフ(40kWh)と2022テスラモデルYパフォーマンスの2台体制。 YouTube【日本一わかりやすい電気自動車関連チャンネル】運営。ご連絡はYouTube上に記載しているメールアドレス宛にお願いいたします。

Joined March 2020
【EVニュース】 BYD、マイバッハ、センチュリー、ロールスロイスに対抗する、最高級フラグシップセダン「ALTIOR」を世界初公開。 ・全長/全幅/WB:5600/2030/3500mm ・クアッドモーターAWD ・航続距離:1000km ・フラッシュ充電対応 ・緊急水上浮遊モード ・フルアクティブサスペンション ・内製自動運転チップXuanji A3チップ ・レベル3自動運転対応 現在BYDが有するすべての最新テクノロジーを搭載。 EV時代のラグジュアリーを再定義へ。
1
12
659
【日本EV販売が過去最高水準】 2026年10月の日本国内EV販売動向が判明した。 BEVとPHEVの合計販売台数は速報値で約2万台に達し、前年比で約2倍という急成長を記録。2026年は10ヶ月連続で前年比プラスとなり、数年間続いていたEV市場の停滞から明確に脱却し始めている。 さらにEV販売シェア率は、9月の確定値で5.19%と過去最高を更新。10月の速報値では5.5%を超える見通しであり、いよいよ新車販売の20台に1台以上がBEVまたはPHEVという時代に突入した。 特に、 ・トヨタ全体:4100台以上 ・bZ4Xシリーズ:3142台 ・テスラ:約2160台 ・日産リーフ:1227台 ・日産サクラ:878台 ・BYD:782台(うちラッコ607台) トヨタbZ4Xシリーズは乗用車販売ランキング22位にランクイン。 さらにテスラは、2026年の累計販売がすでに2.2万台を突破。 BYDも前年比2.5倍の成長を記録。 一方で、最大の懸念は2027年からのEV補助金減額である。 主要な日本メーカーやテスラでは50万円以上の減額が予定されており、これまでの急成長が補助金に支えられた一時的な需要なのか、それとも日本のEVシフトが本格的な普及段階に入ったのか、その真価が問われる。 ▼詳細解説動画はツリーへ
1
5
1
17
1,015
最高速度トップ10ランキングが更新。 人類史上初の時速500km越えはEVが達成した。
【快挙】 BYD、スーパースポーツEVであるYangwang U9Xで「時速503.17km」の快挙を達成! ついに量産車、しかもEVで時速500km越えの時代へ。 *Yangwang U9X ・クアッドモーターAWD ・最高出力:2220kW(3000+ps) ・サーキット用第二世代ブレードバッテリー ・30C放電に対応 ・価格:約4億円 ・日本人では明治産業会長が購入
2
3
422
時速500km越え達成時の公式映像が届きました。 時速380kmくらいからの加速が半端ではない。
【快挙】 BYD、スーパースポーツEVであるYangwang U9Xで「時速503.17km」の快挙を達成! ついに量産車、しかもEVで時速500km越えの時代へ。 *Yangwang U9X ・クアッドモーターAWD ・最高出力:2220kW(3000+ps) ・サーキット用第二世代ブレードバッテリー ・30C放電に対応 ・価格:約4億円 ・日本人では明治産業会長が購入
4
1
7
503
【快挙】 BYD、スーパースポーツEVであるYangwang U9Xで「時速503.17km」の快挙を達成! ついに量産車、しかもEVで時速500km越えの時代へ。 *Yangwang U9X ・クアッドモーターAWD ・最高出力:2220kW(3000+ps) ・サーキット用第二世代ブレードバッテリー ・30C放電に対応 ・価格:約4億円 ・日本人では明治産業会長が購入
2
17
7
92
5,822