伊藤 剛 retweeted
一応、工学の端っこを学んだ身から言わせてもらうと、ものづくりの現実において「若き天才」なんてものは、ただただ邪魔。10代なんて論外。
なんで人が高校、大学、専門学校などで3年~5年学び、現場でも数年かけて基礎を積むかっていうと、ソレをやらないと「当たり前に人が死ぬ」からだよ。
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ある国の過去に過剰に言及し、その国の現在の国民に過剰な贖罪意識を持たせようとする言論を警戒してください。彼らはそれを当然のように主張することで、我々の自尊心を奪います。自尊心を失った人間を操作することは簡単だからです。日本はこの罠に嵌りましたが、長い年月をかけて克服しつつあります
Ce n’est pas tant la droite qui m’a convaincu, mais surtout la gauche qui m’a fait basculer...
Je viens d'une famille ouvrière, donc historiquement de gauche. J'ai grandi dans un milieu où être de gauche était une évidence.
Et pourtant, à la base, je n'étais absolument pas politisé.
Les histoires de gauche, de droite, d'extrême gauche ou d'extrême droite, pour moi, c'était surtout du vent.
Je n'ai jamais ressenti le besoin d'appartenir à un camp, de défendre un parti ou de me reconnaître dans une idéologie.
Je suis de base un électron libre.
Mais avec le temps, l'expérience, le recul et la maturité, ma vision du monde a évolué.
Et je suis convaincu que nous sommes très nombreux dans ce cas. Certains d'entre vous, ont dû aussi passer par là...
Ce ne sont pas les discours de droite qui m'ont fait évoluer. C'est le comportement exécrable de la gauche.
Son arrogance. Son mépris. Sa violence. Son intolérance. Cette manie insupportable de distribuer des leçons de morale tout en étant incapable de supporter la moindre contradiction.
Cette obsession de vouloir imposer sa vision du monde, de coller des étiquettes, de salir des réputations et de désigner des ennemis dès que quelqu'un ose sortir du cadre idéologique autorisé.
Des méthodes profondément autoritaires et fascistes.
Ils parlent au nom du peuple, mais méprisent ce même peuple dès qu'il refuse de penser comme eux.
Ce sont des imposteurs.
Je ne me suis jamais réveillé un matin en me disant que j'avais envie d'être d'extrême droite.
Ce sont eux qui m'ont classé de ce côté du prisme politique.
Ce sont eux qui ont décidé que certaines de mes opinions, certaines de mes interrogations ou certaines de mes critiques suffisaient à me ranger dans cette catégorie.
Je n'ai pas choisi cette étiquette. Ils me l'ont collée.
Alors ainsi soit-il.
Vous avez réveillé quelque chose en moi : une profonde colère face à l'injustice et une envie viscérale de remettre les choses à leur place.
Parce que s'il y a bien deux choses que je ne supporte pas, ce sont l'injustice et l'autorité illégitime.
Je déteste ceux qui s'arrogent le droit de décider ce que les autres doivent penser, dire ou croire. Ceux qui prétendent détenir la vérité et s'autorisent, au nom de leur prétendue supériorité morale, à faire taire tous ceux qui les contredisent.
Ce n'est même plus une question de gauche ou de droite. C'est une question de liberté, de dignité et de refus de la soumission.
Et plus ils chercheront à nous imposer leur vision du monde, plus ils renforceront notre détermination à leur résister.
Ils ne cherchent pas à comprendre ce que vous pensez. Ils décident à votre place de ce que vous êtes.
Et quand les gens finissent par se détourner d'eux, ils ne se remettent jamais en question.
Ils les traitent de fascistes, de racistes, d'extrémistes.
Ils ne comprennent toujours pas que leurs méthodes radicalisent les gens contre eux et c'est tant mieux !
Et je pense que beaucoup de Français ont vécu la même expérience que moi...
Tout le monde est en train d'ouvrir les jeux ces derniers temps sur cette gauche dangereuse.
Vous êtes juste imbuvables et plus grand monde ne peut vous saquer.
前に有吉が女子アナに向けて真底あきれた口調で「高卒って見たことある?」って言い放っていたけど、小学校から一貫して私学で親のコネで就職した都内育ちのマスコミ人なんかまさにこれだと思う。そんなやつらが高市政権のせいで庶民の暮らしがーなんて報道を大真面目にしとるんやで。
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20代の時、東京駅発のぞみのグリーン窓側(自分は窓側しか取らない)を予約し、品川駅から乗車しました。
いざ席に座ろうとしたら自分が座るはずの席にメガネにパンツスーツの40歳くらいの女性が座っているのです。そこで、まず、その場で切符を確認して、間違いなく自分の乗るべき列車であることと、その席の予約をしていることを確認したうえで、「その席は僕が予約をしています」と告げると、こちらを見ることもなくクソでかいため息をつき、作業中のラップトップを思いきり強く閉じて舌打ち、無言のまま隣の席に座り、また荷物置きを出してラップトップを叩き置いて作業をはじめました。
このままでは自分の席に座れないので、ちょっとパソコンどけてもらえませんか?とお願いしても無視、かなりイライラしている様子で、「はぁー!」と声をあげていましたが、こちらも1.8万円払って2.5時間も立っていたくないので、再度「通りたいのでパソコンどけてもらえますか?」と丁寧に伝えると、画面を睨んだまま「うるさい!」と言われたので、こちらも頭に来て無理やり荷物置きと女性の間を通って席に座ると、女性が「きゃあー!!!痴漢!!!」と大声を出されたのですが、気にせずに荷物置きを出してお弁当を開封し、まだ騒ぎ続ける女性を完全無視してトンカツにソースとカラシをかけているとパーサーがやってきました。
女性はパーサーに隣の席の男に痴漢をされたと騒ぎたてるので、僕はお弁当を食べながら、顛末を説明しようとするたびに大声で遮られ、車掌?や警備の人まで来てしまったのですが、斜め後ろの座席に座っていた女性客が説明をしてくれたことで、なんとかその場は収まりました。
しかし、車掌が怒り狂っていた女性のチケットを確認すると、そもそも予約している新幹線ではないことが判明したのです。僕はトンカツを食べまくりながら、お茶を流し込みつつ眺めていると、女性は怒りながら「じゃあ他の席予約するから、今やって!金払うから早くやって!」とまた怒りだしました。
確か10号車だったと思いますが、この車両には空きがないとのことで、女性は車掌とともに違う車両に去って行きました。本当に最後まで一言の謝罪もなく、それどころか、庇ってくれた後ろの席の女性を思いきり睨んでからドンドンと音を立てて歩いて行ったのです。
僕は斜め後ろの席のその女性に謝意を伝えて、代わりに謝り、富士山を見る前に眠りに落ちました。人生には色々大変なことはありますが、自分が間違っていたら謝れる人間でありたいもんです。
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22歳の頃、すでに連載は三度打ち切りとなっていた。
担当編集者は「ラストチャンスだぞ」と励ましてくれて、そのつもりでネームを書き連載会議に提出し続けて一年ほどが経った。
その日会議の結果を待ち廊下に面した曇りガラスの向こうで過ごしていると会議終わりの編集者がぞろぞろと歩いてくる。
「森川ジョージという名前を見るだけで読む気なくなるよ」とハッキリと聞こえてきた。
残念そうにネームを返却する担当と会話を交わすことなくそのまま講談社別館に行き60ページを頭から書き直した。
先ほどの声が耳から離れない。
三度失敗したらそういう評価は当然だろうと思う。
ラストチャンスと奮い立たせてきたもののそれはもう使い果たしていたことを痛感した。
悔しさよりも悲しさが上回った。
憧れのあの人のいる雑誌から離れるという選択肢を迫られていることが悲しかった。
あの人の隣に並びたいのに自分にはあまりにも力が足りなかった。
もう記憶が曖昧だがおそらくこの時僕は泣いていた。
描いても描いても受け入れてもらえずついには会議でネームすら無視される。
連載を続けたかった。
漫画が上手くなりたかった。
でもあまりにも力が足りない。
どうしていいかわからない。
ずっと頭の中であの人に問いかけていた。
『漫画上手いって一体どんな気持ちですか?』
『漫画上手いって…』
答えてくれる人はいないけれどずっと問いかけた。
もはや考えているのはネームではなくそれだけ。
考えられないからそれをそのまま書いた。
『強いって一体どんな気持ちですか?』
もう何も出てこない。
これでダメなら漫画家をやめよう。
そう決心してネームを再提出した。
そして連載が決定した。
「はじめの一歩」はあの人へ問いかけで始まって、今も問いかけながら続けている。
いつか実際に聞いてみたかったが少し仲良くなってしまって照れくさくて口に出せなかった。
機会はたくさんあったのに。
はじめの一歩は僕の漫画家としての第一歩であり、あの人との悠久の会話の始まりだった。
もう答えてくれる人はいないけれど、これからもずっと問いかけていく。
『ちばさん、漫画上手いって一体どんな気持ちですか?』
ありがとうございました。
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ちばてつや先生が亡くなられた。このことを私は、少女漫画インフィニティ展の内覧会に行く直前に知り、動揺でしばらく茫然としていた。ちば先生とはメディア芸術祭の審査委員をしていた時にご一緒し、ちば先生が主査だった。ちょうどその頃、「トモガキ」という自伝マンガを描かれていて、その中に出てくる、ケガをしたちばさんに替わってトキワ荘のメンバーが代わりにペン入れをした『ママのバイオリン』の別冊付録をお貸しするということがあり、その後もとてもよくしていただいた。ちば先生にお会いして元気なお顔を拝見するたびに安心していた。すごく寂しくて悲しくてたまらないけれども、ちば先生は天国でも特等席にいらっしゃる方だと思います。心からご冥福をお祈り申し上げます。
tokyo-np.co.jp/article/42851…
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日本で初めて恐竜の足跡の化石発見 群馬・神流町恐竜センターで学芸員不在 「恐竜のまち」ブランドに必要と人材募る
#上毛新聞
jomo-news.co.jp/articles/-/1…
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だから君らの「より強い言葉を投げつければよい」という罵倒の作法も、日本人からは「自らの知性の欠落をさらけ出し、自ら恥をかく愚かな行為」にしか見えていない。そして「こいつらは心底愚かなのだな」と考える
これが日本人のものの見方。見ての通り、ルールが根本的に違う。我々は理解し合えない
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これは日本に限らず東アジアの特徴だけど「頭が悪いことは恥ずかしいこと」という文化なので、誰しも自分の愚かさをさらけ出さないようにする
つまり根拠のない主張や誇大妄想、子供のようなモノの言い方、そういう知性の欠けた発言を控える。それを端と考えて、そもそもしない
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なぜ日本人が二言目には差別発言をし、猿呼ばわりするのか?も単純な話で、日本人からみれば君たちは初手で自滅しているから、その時点でレスバの決着はついていて、あとはオマケの不毛な煽り合いでしかないから
君たちにとっては"戦いの本番"だけど、日本人には"勝負の後のデザート"扱いなんだよ
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これが日本人が君らと噛み合わない理由。レスバルールでは「大袈裟な嘘」「論理のない人格攻撃」「論理的反論をしない」はいずれも即敗北とみなされるので、君らの罵倒は「嘘と人格攻撃で、初手から自分の負けを叫んでいる自滅行為」にしか見えていない
なぜ日本人が君らを弱すぎると言うのか。これ
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ネット上の日本人は基本的にこの作法で殴り合う。日本人の基本戦略は「ファクトで殴ってマウントを取る」だと言い換えていい
なぜ日本人をペド野郎と罵ったら、お前の国の性犯罪率データを提示してくるかわかるだろ?「否定できないファクトで殴るのが一番強い」というルールでやってるからだよ
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「日本人は週に120時間も働く会社の犬だ」→「そんな事実はないが?OECDのデータをみせてやる」→「お前らはペド野郎だ。バーカバーカ」
↑たとえばこういうのは「事実に基づかない嘘=論理の破綻」「相手の主張へ反論していない。唐突な人格攻撃=論理戦からの逃亡」
なので、完全敗北の判定になる
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レスバには「周囲を納得させる客観性と説得力が大切」ということ。逆に
・事実と異なる嘘
・論理のない罵倒や人格攻撃
・相手の主張への論理的反論をしない
などは「客観性の勝負から逃げた」と扱われ、事実上の敗北宣言とみなされる
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なのでレスバで勝つには「聴衆を納得させる客観的なデータと論理」が重要になる
わかりやすく言えば「1+1=3だ」と言ってる奴がいたら、バカにするのではなく「1+1=2だ。数学的な証明はこれ」と突きつけることで周囲が相手の「敗北」を認定する。そいつが負けを認めるかどうかは重要ではない
















