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老騎士グランサと妖精ファルシア
2人が幸せに旅をしていたらいいなと思って作りました。
#最近フォローした人は知らない過去作を晒す
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#最近フォローした人は知らない過去作を晒す
①GガンのHGFC出る前にフル可動化してました
②七人の超将軍揃えようとしてました(諦めてないよ)
③フォロワー3000人超えのとき嬉しくてイラストとか描いてた!
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#最近フォローした人は知らない過去作を晒す
個人的には代表作のつもりなんだけど そろそろ知らない人も増えてきたんじゃないかな?
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「ここまで洗脳されるのか‼️」と財務省も驚いた「4人衆」。
不勉強の極みです。
石破茂、小渕優子、古川禎久、船田元の自民4氏、消費減税法案採決を退席 それぞれの理由
sankei.com/article/20261106-…
小渕氏は6日の採決後、退席した理由に関し「財源をはじめ、さまざまな懸念が払拭されていない」と記者団に述べた。
#最近フォローした人は知らない過去作を晒す
ミキシング1作目、ユニコーンモチーフの忍者です。
口寄せしたカエルと合体してペルフェクティビリティになります。
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米中間選挙は共和党の大敗だった。この原因につき、副大統領のバンス氏は、イランとの戦争によってガソリン価格の高騰などが起き国民生活を圧迫したことが挙げられるとの考えを示した。ここで、改めて今年の「トランプ政権の戦争」の目的と効果について考えを述べ、民主主義の限界を論じたい。
今年一月、ベネズエラを攻撃した。同国の最大の原油輸出国は中国だ。
そして二月、イランを攻撃した。同じく同国最大の原油輸出国は中国だ。
2021年3月、上院軍事委員会公聴会でフィリップ・デービッドソン インド太平洋軍司令官(当時)が、
2027年までに中国軍の台湾侵攻作戦が始まる可能性について証言するなど、「戦争の危機」は依然として存在する。
しかし、戦争には大量の石油が必要だ。
なれば、その供給源を断てば、必然的に平和を守ることが出来る、と考えるのは自然だ。
こうして、2026年前半に起きた二つの「小さな戦争」は、「大きな戦争」を防止するための措置であったと理解できる。
特にイランでは、自由を求める自国民をおよそ7万5000人も殺害した事件が今年初頭に起きた。
イランの体制改革には、イランの人々の参画が不可欠であるため、「イランの民衆の意思」をトランプ政権が重視したことも無視できない。
しかし、日本をはじめ世界のマスコミは、この自国民に対する非道な犯罪を矮小化し、あるいは報道せず、風化させようと試みた。そして、それは現に成功した。
こうして、戦争の目的は結局のところ「未来」にその利益があり、「現在」には無く、自由を求める声自体がかき消されたため、
いよいよ人々は何のために戦争をしたのか、そしてその影響で生活が苦しくなったことを理解できず、終局的には責任をトランプ政権に求めた。
ここで、私は「知性(悟性)」と「理性」の峻別を覚える。
知性とは現在の情報を正確に認識する能力であるのに対して、
理性とは「未来」の情報を推知する能力であると定義されている。
全ての人類が普遍的に知性を持つわけではないように、全ての人類が普遍的に理性を持つわけではない。
しかも、知性はペーパーテストなどで数値化できても、理性はその存在を客観的な数値で証明する手段が無い。
あくまで、分析による未来予知能力であるため、株価や外国為替の動きを推知して、投機に勝ち資産が増やすことができる、程度の客観的尺度しかない。
そうなると、中国がいま何のために軍部を綱紀粛正しているのか、
なんのために大量のガソリンを備蓄し、軍事力の増強を求めているのか、という疑問への答えは、
知性では「単にガソリン備蓄」「単に軍事力増強」という現在の事実までは認識できても、
「それをなんのために使うか」という推知が不可能である。
なので、戦争を防止するという目的の理解もできず、いまある生活困難だけが認識され、政権非難に帰結する。
これが民主主義の本質であり、また限界でもある。
幸いなことに、トランプ政権の任期はあと2年ある。ロシアがウクライナ戦線で疲弊した今、最大の脅威は中国軍の台湾を巡る動きだ。
台湾に隣接する沖縄、そして鹿児島県奄美諸島も、危険が予想される地政学上の領域にある。
日本としては、生活の不安定が起きれば、さらに生活を不安定にさせる政権ができる、というリーマンショック後の民主党政権の歴史的経験則を踏まえ、
引き続きトランプ政権と連携し、「トランプ後の米国」を視野入れねばならない。
究極的には、日米安保自体が尖閣諸島・沖縄に適用されるのか、そもそも存立するのかという試算もすべきだ。
トランプ政権はこちらが何も言わなくても日米安保の適用範囲を公言したが、
民主党のバイデン政権では、日本の首相が「安保適用範囲」を確認するまで何も言わなかった、という事がある。米民主党の対日政策は不安定性を内包する。
ただ、今回の米中間選挙で、民主党は上下両院の過半数を獲得して多数派となったものの、単独で3分の2以上の議席には届かない見通しだ。
つまり、大統領拒否権を制限することは米憲法上できない。大統領拒否権の制限には両院3分の2以上が必要だからだ。
よって、安全保障政策について、トランプ大統領を妨げることはできないと推知できる。そこが救いである。
民主主義とは、理性なき者も、理性ある者も包括して主権者とする政治体制だ。
ここで、カントの「純粋理性批判」から、次の一節を引用したい。
「認識はすべて感覚から始まり、そこから悟性へと進み、理性において終わる。理性よりも上位にあって、直観の素材を処理し、それを思考の最高かつ統一のもとに置く能力は存在しない」
つまり、まず最初に「感覚」がある。感情とかだ。
これは幼児にもあるし、サルや犬猫にもある。
この感覚を悟性(知性)で定義して分析する。例えば、不快だ。なぜ不快なのか。原因は何か。など。
そして、その原因を未来にわたって除去し、あるいは防止する機能が理性である。
理性がなく知性だけであれば、トラブルの原因を特定できても、
「原因がそこにある」という認識だけで終わり、それを未来にわたって防止・除去しようとする認識にならない。
よって「過ち」を繰り返す。
理性が国家指導者に無いとき、その国家は間違いなく崩壊の危機を迎える。これが、人類の歴史において幾度となく国家が消滅と建国を繰り返した理由だ。
民主主義は、原始的な感覚しかない者であっても政治参画が認められる。
また、原始的感覚の持ち主であっても、健康保険制度で、感染症や怪我などの脅威から保護され、自然淘汰を免れてその個体は増加する。
だからこそ、より一層、理性の警告が重要なのだ。
「このままでは全滅の未来があるぞ」という警告だ。
防備と警戒を怠るな。脅威は消滅せず依然としてそこにいる。
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(速聴(倍速で聞くこと)はボケ防止にいいぞ!ワシの祖父母も毎日していた。ワシは12才から18才まで毎日速聴して予備校にいかず旧帝に現役合格したから頭の筋トレなんじゃ)
ワシが今年、アパ日本再興大賞を受賞した『新大東亜戦争肯定論』は、歴史認識こそ日本復活の要だという思いで書いた一冊だ。
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写真は公園で子どもと遊んでるワシじゃ
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ネオジム磁石は、熱湯で磁力が落ちます。外す目的などで熱湯に浸ける場合も、60-70度程度のお湯でご利用ください。80度を超えると磁力が落ちるとされていますので、磁力は落ちたものとして再利用をお願いします。
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昔はねんぷち改造したり、3DCG作ったり、イラスト描いたりもしてました。













































