がけっぷちーの【with法学OS】 retweeted
なんか変な感じだったので立て直してみました。
xitter.gq/i/spaces/1WXKPdBnjqeYP…
まさにそんなニュアンスで感じで話してました!
イスラムの友人曰く。
特別許可ってよりデフォルトルールの中に、
「旅先で食うものなければそれを食べようぜ!あと施してもらったものは食おうな!」的なものがあるらしいんですよ。
だからなのか、
「声が大きい厳粛なイスラム教徒の声に負けず、給食はもちろん、とんかつ屋にハラルのベジタリアンメニューを置くのはやめてほしい。言い訳できんくなる💦」
とか言ってました( ´∀` )
イエズス会みたいな、イスラム教徒ガチ勢からすると、提供する側含めて邪悪に見えるんでしょうけど、、、。
ですよねぇ。
世俗化する前のキリスト教よりは、比較的緩やかで行商人に人気の宗教だった訳なので、昔っから沢山抜け道はありそうなんですけどね……。
どの宗教も、
『最近の若者はけしからん』
っていわれながら、
時を経るほど角が取れてくイメージなんですが……比較的に歴史も浅いですし、派閥が分かれて縛りプレイを争ってる時期なので“堕落”しにくいんだろうなぁ……と思うなど。
仕事終わらんのに、プライベートの予定を入れることになんとも言えん気持ちになる。
……ほら、お金儲けって、『お金を払っても良いと思われるほどに人を喜ばせること』だから一番幸せな時間だしね。
う~~ん。気分晴れやかでないから……今日の事務所で食べる深夜のステーキは、スーパーの肉で我慢だね。
……秘蔵のお肉は仕事終わるまでお預けなのじゃ。
ほむほむほむ。
EU AI法53条の解釈を根拠に、画像生成AIの性能が低下するとの予測であると拝見しました。
AI規制を求める立場の投稿主様にとって、現在地を分析し、希望する未来を実現するために追加で必要な行動を見つける思考フレームワークの範囲で有用だとは思いますが、、、。その未来予測には飛躍が含まれているように思います。
というのも、『著作権者による権利留保を尊重する仕組みが求められること』と、『学習後に表明されたオプトアウトが過去の学習にも遡って効力を持つこと』・『既存モデルから当該作品の影響を除去しなければならないこと』とは、それぞれ別の問題だからです。
もちろん可能性としては、企業が法的リスクを避けるために学習データを厳選する可能性は実際に現実的なものだとの肌感覚はありますが、そこから直ちに既存の学習データが大規模に削除され、生成AIの表現力がフリー素材並みになるというのはなぁ、、、。
実際にそうした未来が訪れるとすれば。
上記のような法令の存在だけでなく、権利者による責任追及や司法判断、行政運用、それらを踏まえたAI企業の負担する保険料の変化、さらにはルールメイクへの働きかけなどを通じて、企業が学習データを使い続けることのリスクやコストが変わっていく必要があるんだろうなぁ。
現状の各国のルールメイクをめぐる議論を見ていると、そうはならない気が少ししますが、、、規制を求める皆さんが声を上げ、具体的な動きを作り、ルールメイクに携わる人たちへ働きかけていく必要があるかもですね。
SNSは変にバズるから面倒ですね😖💦
解説を丁寧に書き換えました!
クリエイターの皆さん
2027年後半以降は、生成AIの出力性能が
著しく変化(劣化)する可能性が高いです。🤔
クリーンデータのみの生成AIイラストは
表現力がフリー素材イラスト並みになりそうです。
以下の2要素(世界的な規制環境の変化)によって、
企業が自発的に学習データをクリーンなものへ
差し替えざるを得なくなる(状況的強制)からです。
🙄
・「学習データの要約の開示(第53条)」
2027年8月2日(既存の汎用AIの猶予終了)
・「EU AI法の第53条1項(c)(著作権ポリシーの遵守)」
後出しの学習拒否宣言も有効!(モデル更新時に実質排除)
ですので、クリエイターの方は
2027年が大きな転換点となると思います。😙
動画・画像生成AI単体の軽微な利益に比べ、数兆円規模の罰金リスクはあまりにも割に合いません。
(大企業ほどグレーなデータを手放します)
どうか、夢を諦めずに頑張ってください!😊
がけっぷちーの【with法学OS】 retweeted
【サイコキチ応用編】
ここで、両構成あり得る場合、請求原因事実を読み、契約構成はあり得るのではないか、契約構成こそ素直ではないかを分析し、単なる債務不履行にすぎないと争いつつ、損害論においては別評価できるものはないか検討し、損害のバッファを作り出すことで、訴訟上の和解の余地を生み出しやすくなる。
色々いわれておりますが。
私の知り合いのイスラム教徒の友人たちとは、酒を飲み交わす仲であり、「忌まわしい」などとの言及で話題になっている「正月スキーム」についても、文脈があってのものだったと理解しています。
※イスラム教徒の一部は、旅の間の施しであったり、他に食べるものがなければ豚肉や酒なども食せるみたいなやつを、雑に「正月だからいいよね」ってやってるやつ。僕も数十回以上、豚肉や酒の出る場にイスラム教徒の友人を誘ってしまってますし、今後も誘う予定なので申し訳なく思いますが……。
モスク理事長のような、宗教的な規範を厳格に重視される方々からしたら、もしかしたら堕落しているといわれるような行いなのかもしれませんが……私個人、人と人として、良き隣人として好ましい関係だ思っています。
宗教的な価値観について、私は同一のものを持つことはできませんが、友人が大切にしている考えを尊重したいし、リスペクトに欠けないのであれば、ラマダンなども体験させていただき、そのなかでどのような感覚を持つのかなど、文化的な部分に興味があります。
神がどうこうではなく、隣人であるあなた方の基礎のOSを知りたいんです。
人と人だと思っています。
宗教が理由で嫌うことも、好くこともありません。
よく見かけますね。
エリサラや医者みたいな高属性カップルですらやってますし。
……まぁ、非上場株式の評価方法の見直し次第では、思わぬところでダメージを食らいそうですが、が、が。
今回はないでしょうけど、今後は黄金株の財産的価値まで踏み込む可能性も微レ存ですから……スキームは保守運用が大事ですよねぇ。
ちなみに、僕のまわりだと親が100%出資した資産管理会社に不動産等を持たせる方がよく見かけます。
……含み益に対する法人税額等相当額の控除だけでも、評価差額に対して37%位の控除があるわけなんで。
※ワイは税務は専門外だから知らんけど。
資産管理会社の出資比率を活用した相続対策スキームはだいぶ新世代富裕層に浸透しましたね。
①子名義99%の出資金で法人を設立
②親名義1%は黄金株で経営をコントロール
③親個人から資産管理会社に現金を貸付
④資産管理会社名義でその現金を運用する
⑤運用リターンはほぼ全て子に帰属する
貸付金(③)はいつの日か親に返済してもらう必要がありますが(もしくは債権を抱えたまま死去)、親名義でいくら運用を頑張っても、そこには丸々最高55%の相続税がかかるわけですので、リターンだけでも子供に飛ばしたほうが合理的です。
そして僕は日々新世代富裕層の相談に乗っていますが、10年前に比べてこのスキームを日常的に使っている人がかなり増えました。
しかしこれだけ広がると、そのうち税務署がちゃぶ台返しというか「これって租税回避行為ですよね?」と刺しにくる可能性もありそう😱


















