
主にSFとライトノベルを中心に活動するライター。 大樹連司名義で創作も。 noteにて過去に執筆した記事をアーカイヴ中。 https://xitter.gq/t.co/zMjoVmUc1R 連絡先:[email protected] amazonアソシエイト利用中。
Joined September 2009
- Tweets58.3K
- Following894
- Followers13.4K
- Likes51.4K
最近すっかり職業ツイッター芸人と化していましたが、進めていた仕事の一つがようやく公開されました。
こちらに原作ゲームに引き続き脚本として参加しています。Nykken先生の、魂が籠もった、としか言いようがない渾身のマンガをどうかお読みください!!
xitter.gq/Dolls_Nest/status/2037…
/
公式コミカライズ
「Dolls Nest: ORPHANS(オルファンズ)」
連載開始!
\
オンラインマガジン「ヤングエースUP」で第1話公開中!
圧倒的筆致で描かれるハードSFアクションをぜひご覧ください!
▼コミカライズを読む
comic-walker.com/detail/KC_0…
#DollsNest #ドールズネスト
個人差はありますが、強烈な不快感を感じますし、イライラが高ぶって周囲への攻撃性が増加し、トラブルの原因となります。
また、勃起を制御できなくなったり、睡眠中に不随意の射精が起こる場合もあり、これなどは多感な時期の青少年の尊厳を大きく傷つけます。
社会福祉に関わっておられるのであればぜひ調べて頂きたいです。
xitter.gq/19hz/status/2119094569…
前島賢 retweeted
マイナスゼロ、割と露骨にアメリカを悪く描いてるけど、前作からの積み重ねがあるから、またアメリカでも高く評価されるかもしれない。自分の国が悪役だと、ちょっと嬉しいような微妙な感情をアメリカ人も楽しめる時代が来たのかね。
前島賢 retweeted
当選しました!ヤッター!!
あなたのサークル「よだかんち」は、コミックマーケット109で「火曜日 西地区 “さ”ブロック-07a (西2ホール)」に配置されました!コミケWebカタログにてサークル情報ページ公開中です! webcatalog-auth.circle.ms/Pe… #C109WebCatalog
前島賢 retweeted
デストロイア、「オキシジェンデストロイヤーから産まれた存在がゴジラの最期の敵」というシチュエーションおよび恵まれたデザイン以外のすべてがしょうもないというある意味奇跡みたいなやつ(こいつが死ぬ頃にはもはやこいつ自身は割と作劇的にどうでもよくなってるのも惨めで逆に好きまである)
前島賢 retweeted
いいか、一般人よ。
ASD×ADHDで生まれるとな
・人見知りなのにめちゃくちゃ喋る
・喋りすぎたあと一人反省会が始まる
・予定が変わるとパニックになる
・なのに自分は衝動的に予定を変える
・こだわりがあるのに飽きっぽい
・完璧主義なのにケアレスミスが多い
・人と仲良くしたいのに距離感を間違える
みたいな矛盾した特性が毎日のように出てくるからな。
自分でも自分が何をしたいのかわからなくなるぞ。びっくりするぞ。
前島賢 retweeted
「ゴジラ新作は加害者意識が…」「いや、まずは被害者としての我々の怒りをキチンと…」とかも、結局は日本国内での議論だから。他国の「被害者」からすれば「知ったことか、どっちも俺の仇だ」と思う。いつか他国で作られた『ゴジラ-0.0』的な作品を見て、キチンと衝撃を受けるのが一番正しい気がする
前島先生! 秋津透先生や火浦功先生の存在が不可視化されているっぽいのが私、気になります!
Replying to @MAEZIMAS
今の視点から大雑把な看取り図を描くと、『スレイヤーズ!』というのは、新井素子や氷室冴子らコバルト文庫に代表される少女小説系の文体を男性作家が模倣したものであり、かつ、それらのもっていた「女性の主体性のエンパワメント≒いわゆる『家父長制』への異議申し立て」という主題が「破天荒な女の子によるファンタジーのお約束の掟破り」という形で輸入されたのだが、直後のエヴァの流行による「理不尽な世界と鬱々とした自分語り」によって一時期退潮したが、その後のネット小説の流行による「チートによる掟破り」という形を経由して復活(一方少女小説系の流れは悪役令嬢ものに流れ込む)みたいな感じなのだろうなのではないかと思っている(適当な放言なのであまり真面目に受け取らないでほしい……
「なろう」系によるライト&コメディファンタジーの影響で問題意識自体が消滅したからな……w
xitter.gq/MisakiJun/status/21188…
今の視点から大雑把な看取り図を描くと、『スレイヤーズ!』というのは、新井素子や氷室冴子らコバルト文庫に代表される少女小説系の文体を男性作家が模倣したものであり、かつ、それらのもっていた「女性の主体性のエンパワメント≒いわゆる『家父長制』への異議申し立て」という主題が「破天荒な女の子によるファンタジーのお約束の掟破り」という形で輸入されたのだが、直後のエヴァの流行による「理不尽な世界と鬱々とした自分語り」によって一時期退潮したが、その後のネット小説の流行による「チートによる掟破り」という形を経由して復活(一方少女小説系の流れは悪役令嬢ものに流れ込む)みたいな感じなのだろうなのではないかと思っている(適当な放言なのであまり真面目に受け取らないでほしい……
前島賢 retweeted
公式ノベライズ「楽園追放 心のレゾナンス」11/13(金)発売決定!
ニトロプラス所属ライター“羊山十一郎”が執筆を担当!
nitroplus.co.jp/news/2026/12…
#ニトロプラス #楽園追放






















