NENEON@Skeb受付中 retweeted
人に迷惑をかけないなら人生好き勝手にやっていいようにできてます。多くの人は「今この瞬間どう見られるか」を気にするので、変わったことをするハードルが高くなってます。数分の評価を守るために結局みんな似たような選択をします。
長い目で見ると、馬鹿げたことを平気でやれる人の方が一目置かれる存在になれます。今日少し恥をかくことは人生全体で見ると大した損失にはなりません。
NENEON@Skeb受付中 retweeted
「SNSなら人を傷つけても平気」と考えてしまう人は、その心のあり方こそが自分の人生を狂わせているのだと気づいてください。画面の向こうにいるのは、あなたと同じ、血の通った生身の人間です。あなたと同じように傷つき、苦しむこともある。だからこそ、人を大切にしましょう。
NENEON@Skeb受付中 retweeted
店員さんへの態度で、その人の職場での姿がだいたい分かる。
・注文の時、スマホから目を離さない人
→会議でも人の話を聞いてない
・料理が遅いと、店員さんを強く呼びつける人
→部下のミスも人前で詰める
・お釣りを受け取る時に「ありがとう」と言える人
→同僚にもちゃんとお礼を言う
・混んでる時に、注文を静かに待てる人
→締め切り前の後輩を急かさない
お金を払ってる時の態度は、立場が上になった時の態度とほぼ同じなのよ。
NENEON@Skeb受付中 retweeted
「仕事が楽しい人」は、楽をしてるんじゃない。大変さすら楽しんでる。
僕はコーチングを仕事にしてるけど、目の前の人に必要な問いを考え続けるのは大変だ。正解もない。だから面白い。
適職とは、苦労を苦労と感じず、夢中になれる仕事。「過去にどんな大変さを楽しめたか?」に適職のヒントがある。
「同調圧力」
まさにそれ。
こういう時こそ「自己中心な人」や「問題社員」の精神を見習いたくなる。
「みんな頑張ってるんだから」は、日本の職場で一番たくさんの人を壊してきた言葉だと思っています。
体調が悪くても、みんな頑張ってるから休めない。定時に帰りたくても、みんな残ってるから帰れない。で、その「みんな」の一人ひとりに聞くと、全員が本当は帰りたかったりする。
いや、じゃあ誰のために残ってるんだ、と。
社会心理学に「多元的無知」という言葉があって、全員が内心では反対なのに、自分以外はみんな賛成だと思い込んで、誰も言い出せない状態のことなんですよね。日本の残業の何割かは、たぶんこれです。
言い出せない側の気持ちは、すごく分かります。最初に帰る1人になるのは怖い。
でも、その1人がいないと、全員が「みんな」のために壊れていきます。
NENEON@Skeb受付中 retweeted
「みんな頑張ってるんだから」は、日本の職場で一番たくさんの人を壊してきた言葉だと思っています。
体調が悪くても、みんな頑張ってるから休めない。定時に帰りたくても、みんな残ってるから帰れない。で、その「みんな」の一人ひとりに聞くと、全員が本当は帰りたかったりする。
いや、じゃあ誰のために残ってるんだ、と。
社会心理学に「多元的無知」という言葉があって、全員が内心では反対なのに、自分以外はみんな賛成だと思い込んで、誰も言い出せない状態のことなんですよね。日本の残業の何割かは、たぶんこれです。
言い出せない側の気持ちは、すごく分かります。最初に帰る1人になるのは怖い。
でも、その1人がいないと、全員が「みんな」のために壊れていきます。
NENEON@Skeb受付中 retweeted
勝ちにこだわって、汚い勝ち方をするくらいなら、早々に負けてしまいましょう。そして、仕切り直すのです。汚いやり方で勝利しても、身の丈に合わない成果に身が持たず、後は落ちぶれるだけです。その時は良くても、最終的には自尊心すら失って悲惨な末路を辿ります。


























