雛坂拓【TAK】@Miu-Luna Chronicle retweeted
これはハッとされる話
是非とも今荒れてしまっている人達に届いて欲しい
自分のような傍観者ではなく、真に受け止めるべき人の元へ
>じゃあ今まで誰が男性嫌悪に基づく表現規制を抑止してきたのか
これはあなたですよ。
あなたを含めて表現規制反対の声を挙げていた全員がそうです。
目的を達成しててもドラクエみたいにファンファーレが鳴ったりしないし、見た目も変わらないから実感できてないんだろうけど、漫画が暴力的で性的だから禁止しろなんて話は数十年も前からあったのに、未だに禁止になってないでしょ?
変えられなかったんじゃなく、
変わらないようにしてたんですよ。
日本人だと身近すぎて実感がないんでしょうけど、外国人はみんな知ってますよ。
だから今日本の漫画アニメが世界一と言っていい程人気があるんですよ。
まあ、そのおかげで今度は世界中から叩かれる事になってるんですけどね。
貴方のプロフに「いにしえのアニオタ」と書いてあるのが本当なら、今の自由な環境は貴方のようなオタクが守って来たものです。
自分みたいな最近声を挙げ始めたばかりの新参者ではその苦労は計り知れませんが、疲れて限界になったんなら、壊すのではなく後輩に任せて下さい。
自分も声を挙げられる限りは頑張っていきます。
>じゃあ今まで誰が男性嫌悪に基づく表現規制を抑止してきたのか
これはあなたですよ。
あなたを含めて表現規制反対の声を挙げていた全員がそうです。
目的を達成しててもドラクエみたいにファンファーレが鳴ったりしないし、見た目も変わらないから実感できてないんだろうけど、漫画が暴力的で性的だから禁止しろなんて話は数十年も前からあったのに、未だに禁止になってないでしょ?
変えられなかったんじゃなく、
変わらないようにしてたんですよ。
日本人だと身近すぎて実感がないんでしょうけど、外国人はみんな知ってますよ。
だから今日本の漫画アニメが世界一と言っていい程人気があるんですよ。
まあ、そのおかげで今度は世界中から叩かれる事になってるんですけどね。
貴方のプロフに「いにしえのアニオタ」と書いてあるのが本当なら、今の自由な環境は貴方のようなオタクが守って来たものです。
自分みたいな最近声を挙げ始めたばかりの新参者ではその苦労は計り知れませんが、疲れて限界になったんなら、壊すのではなく後輩に任せて下さい。
自分も声を挙げられる限りは頑張っていきます。
雛坂拓【TAK】@Miu-Luna Chronicle retweeted
ねぇ。
まったくケアのいらないメンタルだとか、まったく幼児的要素のない大人というものが「いる」と思いこんでいるだろうか?いるのなら名乗り出てほしいくらいだ。
雛坂拓【TAK】@Miu-Luna Chronicle retweeted
「同性愛は異性愛からの逃げ」
「アニメ好きは実写からの逃げ」
「文系は数学理科からの逃げ」
と全く同じ構造なんだよな。
AをBの代替品とみなすことでAの評価を下げるのは使い古された手口。
「ぬい活」は「精神的な幼児化の表れ」 精神科医が指摘「根底に強い孤独感が」
dailyshincho.jp/article/2026…
#デイリー新潮
Readers added context they thought people might want to know
記事では、ウィニコットの「移行対象」理論を根拠に、成人の「ぬい活」を精神的な幼児化と説明しています。
しかし、ウィニコット自身は、幼児期の移行対象は通常、成長とともに重要性を失う一方、その基盤となる「移行現象」は成人後も芸術や文化、創造的活動などに引き継がれると論じています。
日本ウィニコット協会も、「移行対象」を子どもだけに特有のものとは考えていなかったと解説しています。
したがって、この理論から、成人がぬいぐるみに愛着を持つこと自体を精神的未成熟や強い孤独感の証拠とすることはできません。
winnicottforum.com/about/
web.mit.edu/allanmc/www/wi…
雛坂拓【TAK】@Miu-Luna Chronicle retweeted
マンガを読むと頭が悪くなると言われ、アニメを見る者は変態だと言われ、ゲームをやるとゲーム脳になるなどと蔑まれてきました。ぬい活を精神的な幼児化と病理化するのは、その古びた優越意識の現代版に過ぎないと思います。同じような歴史が繰り返しの中にありますね。
dailyshincho.jp/article/2026…
雛坂拓【TAK】@Miu-Luna Chronicle retweeted
Replying to @uzuki_ei
クソルールを決めた老人どもがいなくなってきてるので、一周回ってうちの地域の公園はまた子供増え始めました
雛坂拓【TAK】@Miu-Luna Chronicle retweeted
未だに受け入れてないです
公園禁止が言われ始めた頃に小学生でしたが、だいぶ文句言ったし無視して何度も遊んてました
その度に近所の老人に通報され親が呼び出され…となると親や教師からも何度も説教され、いつの間にか老人は公園で出待ちするようになり、行って怒られるだけの場所になりました
雛坂拓【TAK】@Miu-Luna Chronicle retweeted
ぬい活も異常、推し活も異常
お前達は取り上げてばかりでなんの代案も示せない
「ぬい活」は「精神的な幼児化の表れ」 精神科医が指摘「根底に強い孤独感が」(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース share.google/B1bo0ERReguCcvX…
ライブ会場に行くと数千人規模の幼児がいるぞ恐れおののけ
「創作を守るために声を挙げてきたのに、何も変わらなかった。だからBLも全部燃やしてやる」
そう言ってる人たちに、本当に腹が立つ。
お前たちが声を挙げて守ってきたからこそ、世界一の日本の漫画アニメの創作環境が今も残ってんだろうが。
お前が今読んでる、お前の大好きな漫画は、お前自身が守ったんだよ。
他の誰でもない。声を挙げてきたお前自身が守ってきたんだ。
成果が見えないんじゃない。
自分の功績に気付いてないんだよ。
海外の人たちはみんな知ってるぞ。
日本には、他の国では考えられないようなクレイジーな創作が無数に存在するって。
わざわざ飛行機に乗って日本まで来て、アホみたいに紙袋いっぱいの漫画を買い込んで、嬉しそうに自慢してる外国人を見たことないのかよ。
海外じゃ、あんなもの買えないんだよ。
いくら金を積んだって、そもそも自国の規制が厳しくて売ってない。
「HENTAI」だの「暴力的」だの「児童保護」だの、世界中から散々非難されようとも、日本はそれに屈せず、創作の自由を守り続けてきた。
変わらなかったこと自体が、とんでもない成果なんだよ。
じゃあ、誰がその成果を残したんだ?
お前だよ。
「もう諦めたから全部燃やせ」なんて言ってる、そこのお前だよ。
がっかりさせんなよ。
なんで自分が必死に守ってきたものを、今になって自分の手で投げ捨てようとしてんだよ。
「成果が見えない」「誰にも評価されない」なんて言ってるけど、そう思ってるのはお前だけなんだよ。
世界中の漫画アニメファンが、日本の創作文化を愛し、その自由な環境を評価してくれてる。
お前が声を挙げて守ってきた環境の事だよ。
なんでその凄さに一番の功労者が気づいてないんだ?
自分が守ってきたものの価値くらい、自分で認めてやれよ。
世界中から羨望の眼差しで見られるような自由な環境を、守ってきたお前自身が燃やそうとしてんじゃないよ。
雛坂拓【TAK】@Miu-Luna Chronicle retweeted
いくら森川先生とはいえ、これに100%は同意出来ない。
焚書問題というならレジスタ!やそれ以前からある宇崎ちゃんやたわわへの攻撃こそが焚書で、先生も漫画家協会もこれに対して明確な対策を出せていない。
少年誌ではほぼ乳首が出せないくらい表現が後退しているにも関わらず、レジスタ!では着替え(下着)や胸の強調表現すら規制すべきと騒いでいる。
線引きをして焚き尽そうとしている存在が長い間存在し続けていて、そこに厳しい目が向けられているという話。
先生はあえてそこから目を逸らしているようにも見える。
先生は「不公平感」の話だと思ってるけど、これは「目には目を歯には歯を」の話なんだと思う。
言葉を尽くしても男性向け憎悪の女性達が問題を理解出来ず「焚書」が止まらないなら、痛みで分からせるしか無い。
正しいやり方じゃないというのは百も承知の上で、焚書の先の世界を見せるしかない。
しかもそこは男性向けがすでに居る「焚き尽くされた」先の領域。
だから普段先生の言葉に頷く事が多い自分でも「焚き尽くされたら何が残りますか?」の言葉が響かないんだろう。
焚き尽くされた先で耐え、それ以上焚かれないよう踏みとどまっている人たちを見ていないという事だから。
あえて厳しい言い方をするなら、表現規制・焚書という言葉で男性にだけ自制を促してきた人たちの責任でもある。
表現の自由の為にあえてゾーニングの非対称に目をつぶってきた自分も含まれるし、今また自制を促す森川先生にも同じように責任はあると思う。
正直自分はまだ「女性の焚書を止めさせるべき」と「ゾーニング問題で自分達がやってきた事を思い知らせるべき」の間で迷っている。
先生の主張も50%くらいは分かる。
だから先生には「焚書問題」という表面だけなぞるのではなく、一緒に寄り添って考えて欲しいと思っています。
一部男性が好むものはすでにゾーニングされていてBLは野放し、不公平ではないか?。
自分はこの視点でこの件を見ていません。
性的表現が問題とされますがそれが全て規制されれば次の不公平を探します。
あの暴力的表現は野放しでいいのか?
あれは差別的表現ではないのか?その線引きはどんどん狭められ表現者はガンジガラメになるでしょう。
少年少女青年成年と各々のカテゴリーと倫理観に基づき表現を模索することはとても大事。
しかし想像や妄想すら許されず常に息苦しさを伴う創作はその作家や作品の最大値を発揮できなくなるでしょう。
必要ないから、嫌いだから、気持ち悪いから、子どもに見せたくないから、不公平だから…理由はいくらでも探せますが規制を繰り返すとその先はどうなるのか?。
この件は焚書問題です。
現代の焚書はすでに焚かれた本すら持ち出して比較し次に焚く本を探します。
お前の本は何故キレイなんだ?と黒焦げの残骸を突きつけてきます。
コレは規制されたのだからアレも公平にという主張は次の不公平を生みます。
その線引きは誰がしますか?
一度引いたら終わりますか?
焚き尽くされたら何が残りますか?
手塚治虫先生の本が焚かれたニュースを観ていた先輩方はその時の光景と心境と課題を自分達に色々な方法で伝えてくれたのです。
雛坂拓【TAK】@Miu-Luna Chronicle retweeted
それにしても、「『レジスタ!』のような男性向け作品」かぁ…
言葉のアヤだと考えても、具体的な性的描写はもとより「ラッキースケベ」すらない、ただ主人公が中年男性でヒロインが女子高生であるだけのフィクションが性犯罪と地続き扱いされるの、いくらネットだからって行き過ぎでしょう。
雛坂拓【TAK】@Miu-Luna Chronicle retweeted
→無論、その冷ややかな目は言わば表現規制反対側の"内ゲバ"であって、規制推進派を利するものであるという指摘に理はあるのですが…かつて自分の好む表現を追いやった人たちが好む表現を、理念だけで擁護できる人ばかりではないということは、踏まえておくほうが(踏まえないよりはずっと)いいはず。
雛坂拓【TAK】@Miu-Luna Chronicle retweeted
→なんですよね。しかも、BL愛好家の中にはその規制に賛同した人たちがたくさんいた。
その時に「安易な規制はいずれBLをも焼きますよ」という指摘に、彼らは"性犯罪擁護"というラベル貼りで応えたんです。
だからBL規制への反対を軸にした表現規制反対には冷ややかな目を向ける人も結構いるはず。→
雛坂拓【TAK】@Miu-Luna Chronicle retweeted
『レジスタ!』騒動の流れであちこち飛び火してる中で
「BLを焼くといずれ『レジスタ!』のような男性向け作品も焼かれる」
というポストを目にしました。
言いたいことはわかるのだけど、決定的に認識がズレてる部分がある。"男性向けエロ"は既に自主的なものを含めて規制に規制を重ねて焼野原→
【衝撃】イーロン・マスク「世界中から批判されてもXは手放さない」その理由が考えさせられる。
記者「なぜそこまでXにこだわるんですか?」
イーロン「どういう意味だい?」
記者「買収してから批判ばかりじゃないですか」
イーロン「そうだね」
記者「政治家からも批判されている」
イーロン「うん」
記者「規制当局との対立もある」
イーロン「そうだね」
記者「正直、売却した方が楽じゃないですか?」
イーロン「なぜ?」
記者「テスラもSpaceXもあるでしょう?」
イーロン「あるね」
記者「わざわざ論争の中心にいる必要はないですよね?」
イーロン「でも、それで何が解決するんだ?」
記者「……え?」
イーロン「僕は自由に意見を交わせる場所が重要だと思っている」
記者「でも嫌な意見もありますよね?」
イーロン「もちろん」
記者「間違った意見もある」
イーロン「そうだね」
記者「だったら制限するべきでは?」
イーロン「どこまで制限する?」
記者「それは……」
イーロン「誰が正しい意見を決めるんだ?」
記者「……」
イーロン「自分が賛成する意見だけを守るのは簡単だ」
記者「はい」
イーロン「でも、反対意見が出てきたときは?」
記者「……」
イーロン「そこで初めて、言論の自由に対する考え方が試されるんじゃないかな」
これ考えさせられる。
もちろん言論の自由と誹謗中傷や違法な投稿への対応は別問題。
Xの運営方針についても賛否が分かれている。
ただイーロンが掲げる「自由な議論の場」という理想には一つの問いがある。
自分と違う意見をどこまで受け入れられるか。
自分に都合のいい意見だけを歓迎するのは簡単。
でも本当に難しいのは自分が不快に感じる意見と向き合うこと。
これはSNSだけじゃなく組織運営でも同じだと思う。
雛坂拓【TAK】@Miu-Luna Chronicle retweeted
左翼より自民党の方が人権を守ってくれるの草
SNSは子どもの「貴重な居場所」 自民党が一律の年齢制限見送り
nikkei.com/article/DGXZQOUA2…
ある議員は「『子どもの最後のとりで』を奪うことにつながりかねない」。家庭や学校以外の貴重なつながりである「居場所」確保を優先しました。


























