カブボーイ(JA10.株式) retweeted
年末『私、言いましたよね?』と言うために言っておこ。
米国株は中間選挙前日底打ち。
中間選挙の結果、
共和党勝てば半導体躍進で上げ
民主党勝てばしばらくヨコヨコ
いずれにしてもイラン情勢は進展
アンソロピックIPO、NVIDIA決算でハイテク加速
年末に向けて株上昇フェーズへ🚀
株やってる人なら共感してくれると思うけど
上の段にKOSPIあるくない?
男女グループ42組とそれ以外のアーティスト5組について「累計再生回数の半分が何曲で支えられているか」を可視化しました。半分に届くまでの曲数は2曲から36曲まで大きく分かれ、発表した曲数が同じくらいのグループどうしでもその差は10倍を超えます。Spotifyで各アーティストが出している全作品の 1曲ごとの累計再生回数を、再生回数の多い曲から順に足していき、そのアーティストの累計の半分に届くまでに何曲かかるかを分析しました。
例えば2曲で累計再生回数の半分に届くなら「2曲だけで全体の半分が聴かれている」ということです。
■図の読み方
1つの四角がそのアーティストの全楽曲で、中の小さな四角1つが1曲です。
面積がその曲の累計再生回数に比例していて、1%に満たない曲も省かずにすべて描いています。
四角の真ん中の縦線より左に、再生の多い順に半分に届くまでの曲を濃い色で、右に残りの曲を薄い色で置きました。
色は曲が出た年で、紺が2014年以前、青が2015〜19年、水色が2020〜22年、黄緑が2023〜24年、黄色が2025年、赤が2026年です。
■CUTIE STREETとCANDY TUNEは2曲で半分
最上段の左端のCUTIE STREETさんは、左半分のほとんどを「かわいいだけじゃだめですか?」1曲が占めています。
この曲だけで、グループの全54曲の累計再生回数の39%にあたります。
回数に置きかえると、CUTIE STREETさんの曲が10回再生されるうち、4回近くがこの曲ということです。
その隣のCANDY TUNEさんも「倍倍FIGHT!」が38%で、2曲目の「キス・ミー・パティシエ」を足すと60%に届きます。
ということは、この2組では再生の半分以上が1〜2曲に集まっていて、残りの50曲以上を合わせても半分に届かないということです。
この2組の曲を再生する人の多くは、まずこの1〜2曲を聴いていると考えられます。
反対に、グループの最後の段(上から6段目)の右から2番目の乃木坂46さんは、最も聴かれている「月の大きさ」でも全体の4%で、半分に届くまでに35曲かかります。
乃木坂46さんを聴く人の再生は、1曲に集まらず、多くの曲に分かれているということになります。
■発表した曲数が同じくらいでも「2曲」と「22曲」
半分に届く曲数は、発表している曲が多いグループほど大きくなりやすいという性質があります。
42組で調べると、発表曲数と半分に届く曲数の順位の相関は0.66と、ある程度強い傾向を示します。
そこで、曲数が同じくらいのグループどうしで比べてみました。
CANDY TUNEさんは全88曲で2曲、上から5段目の右から2番目のINIさんは全92曲で22曲です。
曲数はほぼ同じなのに、半分に届く曲数は11倍違います。
INIさんの左側には、「Rocketeer」(2021年)の水色から2025年の黄色まで、出た年の違う曲が並んでいて、1曲の割合は最大でも6%です。
INIさんの再生は、デビュー曲から新しい曲まで、出た時期の違う多くの曲に分かれている、ということになります。
同じように、全85曲のFRUITS ZIPPERさんは5曲、全86曲のTravis Japanさんは14曲です。
発表曲数の違いだけでは、この差は説明できず、他の要因があると考えられそうです。
■左側の色を見ると、いつの曲が聴かれているかがわかる
4段目の左から3番目のももいろクローバーZさんと右端のAKB48さんは、左側が紺色に塗られています。
半分に届くまでの曲のうち、2014年以前の曲がももいろクローバーZさんで72%、AKB48さんで83%を占めています。
最も聴かれているのは、ももいろクローバーZさんが「行くぜっ!怪盗少女」(2010年)、AKB48さんが「恋するフォーチュンクッキー」(2013年)です。
全曲で集計しても、2014年以前の曲がももいろクローバーZさんの累計の50%、AKB48さんの72%にあたります。
いまこの2組が聴かれている回数の半分以上を、10年以上前の曲が占めている、ということになります。
一方、2段目の左から3番目のM!LKさんはデビューから10年以上たつグループですが、左側は黄色と赤ばかりで、半分に届くまでの曲の95%が2025〜26年の曲です。
「好きすぎて滅!」(2025年)と「爆裂愛してる」(2026年)の2曲で、全144曲の累計の31%を占めます。
全曲で集計すると、2025〜26年の曲が累計の66%です。
M!LKさんの再生は2025年からの新しい曲に大きく偏っていて、それ以前の曲の再生は全体の中では小さいということになります。
一番下の段にある、それ以外の5組は、直近1年のSpotify日本ウィークリー上位200で再生数が多いアーティストです。
米津玄師さん、Vaundyさん、あいみょんさんは8曲、Mrs. GREEN APPLEさんとback numberさんは12曲で半分に届きます。
あいみょんさんは左側の70%が2015〜19年の青い曲で、「マリーゴールド」(2018年)が最も聴かれています。
全曲で集計すると2015〜19年の曲が累計の62%で、この時期に出た曲が今もあいみょんさんの再生の半分以上を占めているということになります。
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ここまでのデータから想起される新たな仮説についても書き留めてみます。
2曲で半分に届くグループは、SNSや動画で広まった特定の曲を目当てに聴く人が多く、グループの他の曲まで聴く人の割合はまだ小さいのかもしれません。
一方で、多くの曲に分かれているグループは、ファンが新曲だけでなく過去のアルバムも続けて聴いている可能性があります。
どちらが良いということではなく、
「1曲が大きく広まったグループ」
と、
「多くの曲が少しずつ聴かれているグループ」
では、聴いている人の聴き方自体が違うのかもしれません。
ただし、今回の数字は累計なので、早く出た曲ほど再生が積み上がる期間が長くなります。
結成からの年数が違うグループを比べるときは、この点に注意が必要です。
また、合同曲や別名義の曲、メンバーのソロ曲は、名義の先頭がそのグループでないため集計に入れていません。
どの曲がどれだけ聴かれているかを並べてみると、同じ「人気グループ」でも、聴かれ方にこれほど違いがあることが見えてきて、実に興味深い結果です。
カブボーイ(JA10.株式) retweeted
ドヤるために予想立てておきます。
米国株は今日で底打ちして反発。
中間選挙で民主党が勝利し、トランプ抑制期待から株価はさらに上昇。
その後、身動き取れないトランプはイランとの停戦協定を締結し、年末に向けて爆上げで今年はフィニッシュ💥
カブボーイ(JA10.株式) retweeted
つまり刷りまくったドルがいったんはシリコンバレーのビッグテックの株価として押し込まれているので、全体として貨幣価値が希薄化していることが気付かれない。何かがきっかけでいったんそこから飛び散ると、誰もエントロピー増大を止められない…などなど(空想)














