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言語聴覚士 Speech and Language Pathology/臨床発達心理士/博士(教育学) PhD in Education/発達性言語症 Developmental Language Disorder/学習障害 Learning Disabilities/急性期リハ

東京都
Joined May 2010
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【お知らせ】所属の研究グループで、DLDに関する文献講読会を定期開催しています。9/27(日)の課題文献は、STが初めて行う言語検査を、正確に実施できるようになるための、臨床家教育の方法についての論文です。ことばドア正会員は通年無料、見逃し配信あり。 kotobadoor5-3.peatix.com/vie…
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【委員会まとめ】 📕古濱議員 「まずは支援ツールを試せる環境を」と話した私の言葉を拾い、改めて教育委員会へ届けてくださいました。そして、通級での指導だけでなく、通常の学級でもできることがあるはずだと伝えてくださいました。(1/10)
【全会一致で採択されました】 本日、国立市議会・総務文教委員会にて、 「読み書きに困難のある児童生徒の学習権を保障するための支援体制の整備に関する陳情」 が、全会一致で採択されました。 声を届けてくださった皆さま、力を貸してくださったすべての方に、心より感謝いたします。
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無料教材&デジタルギフトをプレゼントする『もじソナチャレンジ』、本日開始しました🎉 mojisona.com/bZqnQ2iP/challe… 「もじソナ」を6日間利用したお子さまは、継続的に学習へ取り組む姿勢が見られています💪 その6日間を応援するために、無料のオリジナル教材をダウンロード🛒できる「もじソナストア」とデジタルギフト🍩をプレゼントする「もじソナチャレンジ」をスタート! 15日以上のチャレンジで必ず全員がもらえます🎁✨ まずは10日間無料体験でおためしから! mojisona.com/ もじソナは夏休みのご家庭を応援します📣
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【お知らせ】所属の研究グループで、DLDに関する文献講読会を定期開催しています。7/19(日)の課題文献は、部分的に身に付いている文法の先行学習が、のちの新しい学習を促進する” learning to learn”効果についての研究論文です。ことばドア正会員は通年無料、見逃し配信あり kotobadoor5-2.peatix.com
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「高等学校入学者選抜等における配慮事項等について(通知)」が本日文科省より発出 大学入試の配慮申請を参考に、と書いてあります 担当部署の「高等学校振興課」は、今年度から新設の課 特別支援を必要とする入学志願者に関する問い合わせは、特別支援教育課企画調査係 mext.go.jp/content/20260630-…
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今週末のST学会(広島)では、金曜午前の小児セッションに登壇します。今年は2演題、それぞれ「音韻」と「文法」をテーマにした臨床実践について報告します。
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もじソナ毎日ブログ 木曜日の学習方法の記事 遅れましてすみません。本日公開しました。 前回の、国語学習についての続きの記事になります。 #もじソナ mojisona.com/posts/goidaiji
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光村図書の学習者用デジタル教科書の個人購入ができるようになっています。
光村図書の学習者用デジタル教科書の個人購入について、「個人購入用お問い合わせフォーム」があります。 学校や教育委員会から購入ブロックに合われている方は、こちらからお問い合わせされてみるとよいのかもしれません。 dt.mitsumura-tosho.co.jp/con…
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【お知らせ】所属の研究グループで、発達性言語症(DLD)に関する文献講読会を定期開催しています。次回5/24(日)の課題文献は、親子遊び中の子どもの非言語行動と大人の言語応答の相互作用について分析した研究論文です。ことばドア正会員は通年無料です。見逃し配信あり。 kotobadoor5-1.peatix.com/
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言語発達がやや遅れ気味で、これから小学校就学するというお子さんをお持ちの保護者様、就学前に「学校でよく使う物」の名称を確認しましょう。昔書いた記事貼っておきます。 manabinoba.com/tsurezure/018…
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#国立特別支援教育総合研究所 では、 文部科学省の協力を得て文部科学省著作教科書(知的障害者用)の画像を公開するページを作成しました。 学校現場における教材作成の労力を軽減するとともに、デジタル学習基盤の整備・活用に資することを目的としています。 nise.go.jp/nc/study/others/d…
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「特別支援学級では 学習は全てタブレット端末で済むように配慮下さっておりますが 普通級ではそれが通用せず…」(寄せられた投稿) そのほか「試験でICT機器の使用許可がでなかった…」など困りごとはありませんか?体験談を募集中です。 投稿はこちらから→heart-net.nhk.or.jp/heart/vo… #学習障害
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【お知らせ】2月8日(日)、ことばドアのアドバンスセミナーがオンライン開催されます。後日配信あり。主に教員やSTなどの支援者を対象にした内容です。私は幼児期および学齢期のDLDに対する指導についてお話しする予定です。dld-seminar-advance.peatix.c…
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「私たちには「多様性」と「学びの質」はトレードオフ(二律背反)だというバイアスが根強くあります。封建的な身分社会を乗り越えるためには、読むこと・書くこと偏重のメリトクラシーが不可欠で、多様性を排し同質性のなかで子供たちを競わせることが学びの質を高め、人生を保障する確実な道だと信じてきました。 しかし、同質性の高い競争が生む勝者と敗者の分断、読むことや書くこと以外の適性の切り捨ては、尊厳を踏みにじり、多様性があってこそ生まれる知的、社会的、文化的創造を阻んでいます。教育は「好きを諦めさせて、嫌いを強いて総得点を上げる修行」だというバイアスから脱却しなければならない所以です。」 kknews.co.jp/post_committee/…
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【「自立活動」の文言や目標について・第4回特別支援教育ワーキンググループ】 昨日は第4回特別支援教育ワーキンググループでした。テーマの一つは「自立活動」ということで、事務局から自立活動をよりわかりやすくするための提案や各教科との紐付け、子どもの自己決定の尊重などについて提案がありました。 私は事務局案にはないかなり突っ込んだ意見をしたつもりです。 みなさんはどう思いますか? 以下私の発言です。 ------------------- 自立活動の文言や目標を変えたほうが良いのではと思っている。 現在の目標=「個々の児童又は生徒が自立を目指し、障害による学習上又は生活上の困難を主体的に改善・克服するために必要な知識、技能、態度及び習慣を養い、もって心身の調和的発達の基盤を培う。」 共生社会の実現を目指すこと、次期学習指導要領の基盤に多様性の包摂が入ること、個々の好きや得意を伸ばすという全体の方向性、障害者差別解消法が全面実施されていることなどを踏まえた時に、本当に自立活動と言う文言と目標がこれでよいのか?変化がとっても大きい20年を経て、平成21年当時の目標がそのままでよいのか。 現行の解説には、ICFや社会モデルについて書かれている。つまり障害のある人がいることを前提に今の社会がつくられていないが故に障壁が生じていること、それを解決するために合理的配慮が義務付けられていることも記載されている。 しかし、今の目標の「障害による学習上又は生活上の困難さ」と言う言葉からは、現状の困難さは機能的な障害からのみ生じているようにとらえられ、社会的障壁によって生じている、と読み取ることは難しい。困難さの背景には社会的障壁があるにも関わらず、社会の側が解決すべきことも含めて、本人が主体的に改善・克服しなければならない、というように個人モデルに偏ったように読み取れてしまう。 解説に説明があったとしても、目標が現行のままであることで、個人モデルに偏るのではないか。実際に特に通級・支援学級では、「本人が主体的に周りの子どもと同じようにできるようになること」を目的とした実践が多く行われている(パッケージ化した〇〇トレーニング)。子どもの願いを聞かずに、「できないところ探し」をして、得意や好きを伸ばすという視点はなく、できないところをただただトレーニングする、ということが多くの学校現場で起きている。好きや得意を活用したり、伸ばしたりすることで、困難さを解消することもできるにも関わらず、苦手を訓練的に克服する、という視点に偏りやすい。 「自立活動」と言う言葉についても、全部ひとりでできるようにならなければならないような印象を持つ。 例えば、目標に環境への働きかけとしての社会的な障壁の解消も含む社会参加、という視点もいれるのはどうか。 内容については、団体ヒアリングにもあった通り、本人が社会モデルや合理的配慮の概念を知り、自分がもっている権利を知り、環境に働きかけること、セルフアドボカシーについて追加がされるべきである。 目標が変わることによって、このような内容についても扱われやすくなるのではないか。 なお、足羽委員からも指摘があったように、小学校・中学校・高校における指導要領においても記載が必要だと考える。
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『ことばの教室に"通えない"吃音のある小学生の支援』という動画を内閣府HPで配信中です。様々な理由でことばの教室に通えない子に対してできる支援について、保護者、担任向けにお話ししてます。動画は15分ほどです。資料もDLできますwww8.cao.go.jp/shougai/kou-k… #特別支援教育 #通級 #ことばの教室
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