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人生のハンドルを、
いつの間にか誰かに渡していませんか?
・人の期待を優先してしまう
・「正しいかどうか」で選んでしまう
・人の意見を聞くと不安になる
・本当は嫌でも我慢してしまう
・頑張っているのに、なぜか満たされない
・「本当はどうしたい?」と聞かれると答えに迷う
そんな人に読んでほしい本です。
『人生のハンドルを握っているのは誰だ?』
ビリーフや感情の仕組みをひもときながら、
自分の声に耳を澄ませ、
人生を自分で選んでいくための一冊です。
詳細・購入はリプ欄へ↓
【自分を生きる365*今日のヒント#109 】
「自信がついたらやろう」と思っていると、なかなか始められないことがあります。
でも実際は、小さくやってみて、「できた」「思ったより大丈夫だった」を重ねる中で自信が育つことも多い。
自信は、行動の前提ではなく、行動のあとについてくることがありますね😊
🌿「自分を生きる365のヒント」は、
毎日お昼にお届けしています。
一つひとつは小さなヒントですが、
積み重ねることで、
見える景色も少しずつ変わっていきます。
思い出したときに、
のぞきに来ていただけたら嬉しいです😊
@creation_21
自分の感覚や感じ方って、自分だけのもの。だから誰かの基準に合わせなくていい。それをやると自分の感覚が閉じて、自分の声から離れていって、しまいには自分がどうしたいのかさえわからなくなり、自分でハンドルを握らなくなるから気をつけて。
嫌なことを言われて、
勇気を出して「それ、傷ついた」と伝えたら、
「気にしすぎだよ」と笑われた。
1回なら、まだいい。
これを何年も言われ続けると、どうなるか。
まず、言わなくなる。
次に、笑って流すようになる。
そのうち、嫌なことを言われても、
自分が傷ついているのか分からなくなる。
なのに、夜になると涙が出る。
何が悲しいのか、自分でも説明できない。
周りからは「最近、強くなったね」と言われる。
いちばん怖いのは、ここから。
もう誰にも言われていないのに、
自分で自分に言うようになる。
「このくらいで傷つく私が弱いのかな」
「気にしすぎだよね」って。
相手がいなくなっても、
相手の言葉だけは、自分の中で続いていく。
自分の気持ちが分からなくなったのは、
あなたが弱いからじゃない。
痛いと言うたびに、消されてきたから。
今日、何か嫌だと思ったことがあったなら、
「気にしすぎ」で片づけなくていい。
嫌だったものは、嫌だったでいい。
人生の選択肢を狭める、無意識の思い込みTOP5
5位「一度決めたら、最後まで続けるべき」
→ 方向を変えることも、自分で選ぶ力。
4位「好きなことは、得意でなければ意味がない」
→ 好きだからやる。それだけでも十分。
3位「自信がついてから挑戦するもの」
→ 挑戦することで、自信が育つこともある。
2位「足るを知る→今の生活に満足したら、もっと望んではいけない」
→ 満たされながら、さらに望んでもいい。
1位↓↓
1位「正しい選択をすれば、人生はうまくいく」
→ 正解を探すより、自分が選んだ道をどう生きるか。
長年、相談を重ねてきて感じるのは、人生の可能性を狭めるのは、必ずしもネガティブな思い込みばかりじゃないということ。
人生のハンドルは、いつだって自分で握っていたいですね✨
人生をもっと自由に、面白くする心理学を発信中。
よかったらフォローしてね😊
@creation_21
【自分を生きる365*今日のヒント#108 】
「やる気がない」と思ったとき、意志の弱さを疑う前に、抱えているものの量を見てみる。
予定、役割、考えること、気にかけていること。
減らすだけで自然に動けるなら、足りなかったのは気合いではなく余白だったのかもしれませんね😊
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積み重ねることで、
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『VIVANT』、絶体絶命の乃木たち。
G7の警備から回してもらった特殊作戦群が、ギリギリ間に合うんじゃないかと期待しているのですが…。
ドラマって、先が読めないほどワクワクするのに、人生では先が見えないと不安になるのはなぜだろう?↓↓
【自分を生きる365*今日のヒント#107 】
考えているうちに、ますます動けなくなることがある。
そんなときは、完璧な答えを待つより、ひとつ連絡する、申し込む、会いに行く。
小さく現実に働きかけることで、考えているだけでは見えなかった次の選択肢が現れることがありますね😊
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@creation_21
今日はハロウィン🎃 仮装する人もいる?^^
実は人って、着るものによって頭の働きまで変わることがあるそう。
しかも意外なのは、服そのものだけでなく、その服にどんな意味を感じているかが関係していること。
これ、めちゃくちゃ使えると思うんだけど、心理学には「着衣認知」という考え方があって↓↓
ある実験では、同じ白衣でも「医師の白衣」と説明された人と「画家の白衣」と説明された人とでは、注意力を測る課題の成績に違いが見られたの。
単に気分が変わるだけでなく、実際の課題の成績にも違いが見られたんですよね。
私たちは、気持ちが変われば行動も変わると思いがちだけど、内面を変えようと頑張るだけじゃなく、外側からだって変化のきっかけをつくれるってこと。
じゃあ、これを日常でどう活かすかというと、集中して仕事をしたいなら、自分にとって「集中力のある人」を連想する服を。
堂々と発言したいなら、「自信を持って話す自分」をイメージできる一着を。
新しいことに挑戦したいなら、「行動力のある自分」を象徴する服を。
大切なのは、どんな服が正解かではなく、その服に自分がどんな意味を感じているか。そして、実際に着てみて、気分だけでなく行動にも変化があるか確かめてみる。
もちろん、服を変えただけで長年の思い込みがすべて変わるわけじゃない。
根深い思い込みにじっくり向き合いたいなら、そのお手伝いもしているけれど、日常の小さな工夫から変化が始まることだってある。
思い込みを変える方法は、頭の中だけにあるわけじゃない。着るものから、自分の可能性を広げてみる。
そんな小さな実験、試さない手はないかもね😊
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【自分を生きる365*今日のヒント#106 】
安心できる場所は大切。
でも、ずっと心地よい範囲だけにいると、まだ知らない自分に出会う機会は少なくなる。
「少し怖い。でもちょっと楽しみ」くらいの場所には、今まで使っていなかった力が眠っていることもありますね😊
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「目標を立てるのが苦手なんです」
「将来どうなりたいかと聞かれても、わからなくて…」
昨日のポストの庄子選手の話にも関連するのですが、これまで多くの相談に携わってきて感じるのは、未来への進み方にも合う・合わないがあるということ。
未来のビジョンを描き、そこから逆算することで力を発揮する人もいれば、今の興味や目の前のことに夢中になることで、次の道が見えてくる人もいる。
どちらが優れているという話ではなくて、実はどちらにも落とし穴があるんです。↓↓
未来から逆算する人は、目標に向かって進む力がある一方で、結果にとらわれたり、今の楽しさや幸せを後回しにしてしまうことも。
今を大切にする人は、目の前の喜びやチャンスを見つけるのが得意な一方で、長期的な見通しがないまま流され、あとから困ることもある。
だから、自分に合う方法だけが正解とも限らないんですよね。
そこでおすすめしたいのが、↓↓
反対の要素を少し取り入れてみること。
未来を目指して走る人は、ときには立ち止まって、今の楽しさや幸せにも目を向けてみる。
今を大切にする人は、ときどき少し先の未来を見渡して、進んでいる方向を確かめてみる。
どちらにも強みがあれば、弱点もある。
大切なのは、自分の傾向を知って、その強みを活かしながら、弱いところを補っていくこと。
目標を決めて進むのも、目の前の興味から未来を広げていくのも、どちらも立派な前進。
自分に合った進み方がわかると、人生はもっと面白くなる😊
@creation_21
【自分を生きる365のヒント #105 】
終わったあとに、
「またやりたい」と思えるもの。
それも立派な「好き」😊
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積み重ねることで、
見える景色も少しずつ変わっていきます。
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彩月☪︎(さつき) retweeted
「ゴールが見えなくても、目の前の一歩から可能性を広げていく自由もある」これ自律支援を始めてから、僕の1つのテーマとなっている。
一時期のコーチングブームも相まって「ゴールを設定せよ」などが加速し過ぎている気がしていて。事業上で必要な事は間違いないけど、個人成長においては手法の1つとして選択できるぐらいがちょうどいい。
向かう方向性を定めて、時には遠回りも選択してみる。その道中に新しい発見や気付きがあって、最短距離を取りに行ってばかりでは選択しなかったであろう自分や可能性に出会える。
そうする事で点と点が線を結び、道中のトラブルも楽しめる程になれるのではないか。















