アメリカの大学院の一年目、2年目で大変だったのは授業のためのリーディングで、一日中、英語を読んでた。おかげで、英語で知らない単語は常識の範囲であまりない。が、今だとAIにまとめてもらえて乗り切れるので、今から勉強する人は楽。
データ分析ができたので、米国でキャリアができた。いや、データ分析というより、連邦政府の仕事に必要なSASが使えたと言うのが、大きい。しかしAIがここまで発達した今、AIに聞けばSASだろうが、RだろうがPythonだろうが楽にできるので、新しい時代が始まる前に引退してタイミング良かったかも
JEANAとKAZ先生(英語喉®︎) retweeted
地元のアイスホッケーチームのインターミッションでパフォーマンスしてきました。K-Popのダンスカバーチームが踊るなんて歴史を変えているに違いないと感じています。今月は毎週末パフォーマンス…そろそろ引退したい私とは裏腹にステージは増えていき、私にしかできない仕事が舞い込んできます。
関西弁は、身体で話す(喉の奥で)。だから住む場所が変わったからといって簡単には抑揚とか変わらない 英語も同じ アメリカに住んでる時、えらく関西人比率が多かった
笑ってしまった。確かに、ナメているかも😄。私は今まで一度も会話で標準語を使ったことがない。それは、大阪弁の方が笑いをとりやすかったからである。大学時代に一度だけ、笑いをとるために標準語を使ったことがある。大阪弁の面白い奴がいきなり標準語で話すと面白い。そのときも爆笑が起きて、『腹痛いからやめてくれ🤣』と言われた。
ただ、一つ気付いたのは、長年の大阪外生活で、「えっ?」と聞き返されるような大阪弁特有の言葉は、「だいたいわかるやろー!」などと毎回ツッコむのも面倒なので、次第に使わなくなっていたこと。
「これはちゃうやん?」
「えっ、『ちゃう』?」
「テストするから、教科書を直して」
「えっ、『ナオす』?」
「ほんだら、次は」
「えっ、『ホンダラ』?
最近、読みたいと思った論文は、ネット上に転がってる。転がしてないと、読んでもらえないから、当然か。ある統計処理の仕方が知りたくて検索したら、本自体がドカンと置いてあって、AIに頼んだら、Rでコード書いてくれた 前だったら大学院で授業受けないと分からなかったこと ただ、
英語の雑談の聞き取りが難しいというが、英語が聞き取れる立場から考えて、なぜ難しいかな?と問うと雑談はカジュアルなので、単語が簡単で、短いのが多くて、例えばsitと聞いた瞬間にその意味が浮かばないと分からない。中国語で考えると、漢字1個分聞いた瞬間に分からないとダメなのと同じ。一方で
なぜそう考えたかというと、都市で歩いているとスペイン語が聞こえてくる。観光客の。通り過ぎて行くスペイン語話者の言葉が余裕でキャッチできる。聞こうとしてないのに。単語が長いからではないか。フランス語も理屈では同じなはずだが
JEANAとKAZ先生(英語喉®︎) retweeted
マイケルシェンカーって事で
こちらInto The Arena
TAKバージョンだけど
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#マイケルシェンカー
#MichaelSchenker
自分も英語がペラペラで、英語の聞き取りも余裕ですが、秘密というか、これをすれば楽というのはどの分野でもあるはず
純ジャパだけど、英語ペラペラです。英語会議もゴリゴリに仕切って、結果も出しまくってます。
と聞くとどうでしょうか? なんかやな感じですよね。
では、英語学習20年、英語会議5000回、英語面接500回、英語読書500冊。と聞くとどうでしょう?
まあ、そりゃ英語ペラペラになるよね。そりゃ英語会議ゴリゴリ仕切れるよね。
そうです。英語学習に秘密なんかないです。場数を鬼のように積めば、絶対にビジネス英語ペラペラのゴリゴリになります。
注意⚠️ 英語をオリンピックに例えるなら、オリンピック全種目です。それを全部できる人間なんていません。短距離もやって、長距離もやって、砲丸投げ???無理です。ビジネス英語という種目に絞り込んで、場数を踏めば、という大きな条件付きです。
では、ビジネス英語という種目で、どうすれば活躍できるのか。必要なスキルを因数分解してみましょう。
General
- 会議の英語
- 報告・進捗共有の英語
- プレゼンの英語
- 交渉の英語
- Project を進める英語
- メール・Slack の英語
- 普段のやり取りの英語
- Small Talk
- 人間関係を作る英語
- 上司を動かす英語
- 部下・チームを動かす英語
- 1on1 の英語
- フィードバックの英語(する、受ける)
- 難しい会話の英語(評価、断る、昇給)
- 面接の英語
Special
ここには、あなたの Industry や Role 特有の知識、ノウハウ(英語)が入ります。
これらは、さらに因数分解できます。例えば、会議の英語なら、意見を言う、反対する、質問する、まとめる。
分解すると、習得しなくてはいけない英語が、ぐっと絞り込めます。会議なら、まずは50フレーズくらいでしょう。ニュアンスがわかってきたら、もっと足せばいい。
ここまで習得する英語を絞れると、残りは反復のみです。反射神経で、口からオラオラ英語が出るようになるまで。
まとめると、
1. 因数分解して、習得する英語を絞り込む
2. 絞り込んだ英語で、場数を鬼のように踏む
いや、ちょっと待て。それぞれで習得しなくちゃいけない英語って、具体的になんやねん?
「この情報商材をポチッと」
と言いたいところですが、私の知る限り、そんな商材はないです。なので、20年間の経験をベースに、本当に実際に仕事で使われまくっている表現を、バシバシまとめて発信することにしました。今のところ、まとめている・まとめていくのは下記。
- 会議の英語(決める会議、共有する会議、普段と勝負)
- 面接の英語(よく聞かれる質問、STAR、差別化)
- Resume の英語
- 仕事で毎日使う一言英語
- ミスした時の英語
- アメリカ出張の英語
- Project をゴリゴリ進める英語
- 英語でする難しい会話(Performance Review など)
なんでそんなことすんの?
自己満足です。がむしゃらに働いて、稼いだ結果、最近 FIRE したので、20年前、10年前、5年前の自分と同じ苦しみを味わっている人に、Pay Forward したいと思ってやっています。
お願い
Shouting into the void はとても退屈ですので、もしポストが役に立ったら、リアクションください。こういうポストが欲しい、というのがあれば、教えてください。経験がある範囲で、ポストを作ります。
ではまた!








