イーロン・マスク氏と対談している方は記者ではなく、元トロント大学心理学部教授ジョーダン・ピーターソン氏です。
【衝撃】イーロン・マスクは少年時代、死にかけるほど殴られた。でも復讐はしなかった
世界を恨んでもおかしくない少年がロケットを作った理由が深すぎる...
記者「子供の頃めちゃくちゃイジメられてたってマジでっか?」
イーロン「そうだよ」
記者「どれくらい酷かったん?」
イーロン「病院に運ばれるほど殴られたこともある」
記者「……え?」
イーロン「命の危険を感じるほどだった」
記者「いやいや、それ普通に事件ですやん……」
イーロン「そうだね」
記者「そんなん相手のこと一生恨みません?」
イーロン「そういう気持ちになる人は多いと思う」
記者「そらそうでっしゃろ」
イーロン「世界にひどいことをされたと感じるからね」
記者「ほんで仕返ししたくなると」
イーロン「そう。自分が受けた苦しみを誰かに返そうとする」
記者「イーロンさんもそうやったん?」
イーロン「いや、僕は別の道を選びたいと思った」
記者「別の道?」
イーロン「許すことだよ」
記者「……許す!?」
イーロン「復讐しても過去は変わらないからね」
記者「でも腹立ちますやん!!」
イーロン「もちろんだよ」
記者「ほな、なんでやり返さへんの?」
イーロン「目には目をでは、最後はみんな盲目になるだろ?」
記者「……」
イーロン「憎しみを返しても憎しみが増えるだけだ」
記者「なんか想像してた答えと違いますわ……」
イーロン「そうかな?」
記者「世界一の金持ちなら昔の相手に仕返しできそうやのに」
イーロン「そんなことに時間を使いたくないよ」
記者「ほな何に使いたいん?」
イーロン「未来を良くすることだね」
記者「例えば?」
イーロン「電気自動車を普及させること」
記者「ほうほう」
イーロン「再利用できるロケットを作ること」
記者「ほんで火星にも行くんでっしゃろ?」
イーロン「人類が複数の惑星で暮らせる未来を作りたいんだ」
記者「……スケール違いすぎやろ」
イーロン「過去より未来に時間を使いたいからね」
これ、めちゃくちゃ考えさせられる。
誰かに傷つけられた経験は簡単には消えない。
相手を恨み続けることもできるし、過去の出来事に人生を支配されることもある。
でも、どれだけ恨んでも過去は変わらない。
もちろん許すことが正解とは限らないし、無理に許す必要もない。
ただ、過去に自分を傷つけた人間のために、これからの人生まで使う必要はないと思う。
最高の仕返しは、相手を不幸にすることじゃなく、自分の人生を前に進めること。
過去に何をされたかより、これから何をするか。
そこに人生の価値があるんだと思う。
イーロン・マスク
「技術革新は主に若者が生み出すものだ。イギリスのことわざで”老いた犬に新しい芸を教えるのは難しい”とある。若い時から責任を持たせる事が重要で、そこから技術革新が生み出させる。歳をとってから責任を持たせても遅い。変化を好まなくなるからだ」
技術革新以外にも当てはまる
「角由紀子のヤバイ帝国」がファンアカウントだったという説明を信じるか信じないかはさて置き、SNSの炎上や騒動は時間が経てば鎮火する反面で必ず「灰(魚拓)」が残る。
その灰は次に何か問題が生じた時にふりかかってくる非常に厄介なものだったりする。
【自分がイメージしていた女流棋士からプロ棋士資格制度】
「今日から女流を捨ててプロ棋士一筋で精進して参ります!(キリッ」
【現実】
「もっと強い方と戦いたい!これからもっと上を目指す戦いをしてみたいので、プロ棋士と女流棋士、両方の棋戦でがんばります!」
【暗夜に送られてきたメールとLINEの共通点】
⑴今年1月に犯行予告をしてきたとされる人と、自死をしたとされる人は全国に数千人ていどしかいない比較的少ない苗字
⑵犯行予告メールとLINEに登録された名前には、苗字と名前の間に同じ空白が開いている(※LINEは相手の名前の表示名を変更可能)
台湾のBuddiesの熱狂もさることながら、空港に到着したメンバーとの距離をしっかり守って、大きな混乱もなく出迎えてくれたことが素晴らしかった。
台湾のBuddies、太感謝你了!
#櫻坂46
#MUSICEXPOLIVE2026
母を亡くした翌年の誕生日に姉と妹からお祝いメッセージがきて「この歳でお祝いされても嬉しくない」と返信すると、姉から「馬鹿野郎!今日はお母さんがお前を産んでくれた日だ!」と言われて、それ以来自分の誕生日は”母への感謝の日”になった。
誕生日というのは奥深く貴重な日だ(←気づくの遅っ)
4月
暗夜「ベトナムのダラットにいる桐木さんと音信が途絶えました」
翌日
暗夜「桐木さんと連絡が取れました。桐木は地域の不良にパスポート・スマホ・財布全て奪われたそうです」
桐木「刃物で殺されるかと思った(iPhone使用)」
10月
暗夜「インドネシアで桐木さんだけが食中毒になりました」New
自分の弱さから目を逸らさず、自分なりに必死に考えて、前向きになろうとする姿勢が伝わってくる素晴らしいnoteだった。
読み終えて「強くなれる人だな」と感じた。
大切なのは、弱さ故の向上心
🆕note更新しました!
【赤裸々】チームとか、仲間とか、実は苦手だと思ってました。
8月のワンマンを終えてから、
何度も向き合っては消してを繰り返していたnote
遂に公開できました
長くて、あまりまとまっていないかもしれない
でも、伝わったら嬉しいです
note.com/ruka_29/n/n4fc66a8f…
#瑠花語り
同感です。自分も過去に過酷系ヒット祈願を批判するポストを沢山してきましたが、今回のようなヒット祈願こそグループとファンにとって価値があると確信しました。
ただ「過酷系ヒット祈願批判=櫻坂批判」と勘違いした一部のBuddiesにブロックされてしまいましたが、これでようやく成仏できそうです
























