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『もう一度プログラミングをはじめてみませんか?』(山崎晴可・山崎彩子著:技術評論社)
2025年1月8日 全国書店にて発売
書影解禁となりました。
装画は 人気イラストレーターの 456 さん @456log が描いてくださいました。素敵な絵を ありがとうございました!
言及されていないが、めずらしい映像だ
直進車のブレーキランプに注目
衝突と同時に、
ブレーキペダルから足がすっぽぬけ(エナーシャ離脱)→ エアバッグで座席にふっとばされて → 車両はクリープ&エンジンマウント位置のずれで再加速
これらが まとめて映ってる。貴重な映像。
女性必見。
(体格差が原因で)女性の負傷率は男性の1.45倍とされているが、とりわけ
・ちっちゃめの足
で 男性のような かかと支点がとれてないんで、衝突時の慣性離脱が生じやすいっていうのは 昔から言われてたんだよね
mainichi.jp/articles/2024030…
【緩募】市民ランナー、ロード乗ってる方
「いつでも飲みに誘ってよー」
みたいに言われてるんですが、毎週のように
「今週はこのレースでるよ!がんばる!」
って書いてるんですよ
誘っていいサインとか あれば 見つけ方 教えてください
映像では「えー なになになに きゃー」って印象の あまブレーキで突っ込んでるんだけども
うちの奥様にも やらせたんだけど、ABSがかかる フルブレーキの経験をカラダに入れといたほうがいいと思うんだよね
人って突発時には その経験を ちゃんと引っ張り出すから不思議よね
資源のない国が、貿易収支を埋めるには、労働力を輸出するしかない。
日本のことだ。日本の労働力輸出とは、考えることだ。
それをAIがとって変わり、日本の主力輸出品目を ほぼ消滅させることについて、考える向きはないのだろうか…と思う。
毒親に傷つけられてきた人は 救われなければならない
では、毒親を 非難できるか というと、僕には疑義がある
その最大の理由が
「インターネットがなかったとしたら、自分は毒親にならなかったと断言できるか」
「インターネットがなかったら 毒親という定義はあっただろうか」
という点だ。→
→ 情報から隔絶された環境でないと、育たない因習のひとつが 子どもへの精神的虐待であり、それを行うのが毒親だ。
昭和の親たちは、核家族化の過渡期で、容易に情報から隔絶された
好む・好まざるとにかかわらず、腐敗物を育くみやすかった
私たちが同じ環境で毒親にならない、と断言できるだろうか
モノ作りを含む「創作物」を作る人が、プロを目指すときに心得ておきたいこと。それは、
作品に対する「自分の評価」と「他者の評価」は、絶対に混ぜないこと
あらゆる意味で、この2つを完全に別のものとして扱うのがプロです。
昨日・今日と
「一流で評判の人たち」(60~70代)に連続でガチギレされるハードモードな2日間
ぜんぶ相手の一方的な 誤解 なんだけど、初対面の人に よくあそこまでテンション上がるよな
もう引っ込みつかんだろうな。
ここからどうするか 一流の技を見せてほしい





