万博ロス解消に非公式万博すごろくを作ってみました。
懐かしの来場予約とパビリオンの当日予約とスタンプ帳つき。
一度遊んでみて下さい。
(閉幕日には幻のnull2ナオライモードが開放されます)
homepage1.canvas.ne.jp/hdksc…
#非公式万博すごろく
#expo2025
#大阪・関西万博
#null2
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あと6日!11/13〆切❣️
一つ選ぶなら『祭りの記憶プラン(映像+雑誌)』が断然おすすめ✨
ドキュメンタリー・登壇者インタビュー・約7時間半の講義映像(アオ虹の裏話も✨🌈)・特集雑誌までついて15,000円はお値段バグってる....!!
予告編だけで引地さんの想いに泣いた🥲
#この祭りをつづけよう
【大切なお知らせ/世界縁日ドキュメンタリー映像予告編本日公開!】涙なくしては語れない。そのプロジェクトの裏側にカメラが密着したドキュメンタリー。予告編を本日公開!大阪・関西万博が終わったあと、僕らはなぜ、もう一度こんな大きな挑戦をしようと思ったのか。その裏側と想いについて包み隠さず赤裸々に語っています。COMMONs 2026、「世界縁日」をはじめ、「HELLO, WORLDs.」「COMMONs College」が生まれるまでの背景と舞台裏に迫ったドキュメンタリー映像の予告編を、本日公開しました!今回の祭りはどのような想いから生まれ、どんな人たちの手によってつくられていったのか。華やかな祭りの裏側にあった葛藤や試行錯誤、そして多くの人たちの挑戦をカメラが追いかけています。
僕自身も、普段はなかなか語ることのない想いをインタビューでじっくりと話しています。最初は楽しく振り返っていたのですが、途中、こみゃくの件について話し始めると、思わず言葉に詰まってしまいました....。
万博が終わってから、何を考え、何に悩み、どんな想いで今回の「HELLO, WORLDs.」をつくるに至ったのか。その制作過程と、表からは見えない葛藤についても、包み隠さず語っています。
なんと、予告編だけで3分30秒。しかも、これはあくまで予告編です。
本編は別途制作しているのですが、当初は20分くらいのつもりでした。それが、編集を進めれば進めるほど、伝えたいこと、残しておきたいことが増えてしまい……。まだ最終的な尺は決まっていませんが、どう考えても20分には収まりそうにありません。
そして、これだけではありません。
今回のクラウドファンディングで用意している「祭りの記憶プラン(映像&雑誌)」のコンプリートプラン(1万5000円)には、以下のコンテンツが含まれています。
・COMMONs 2026「世界縁日」ドキュメンタリー本編
・登壇者のインタビュー映像
・3分30秒のドキュメンタリー予告映像
・全8講義+スペシャルクラス、約7時間半におよぶCOMMONs Collegeの完全アーカイブ映像
・COMMONs 2026を大特集する「NEIGHBORs Magazine」
登壇者のインタビュー映像には、藤本壮介さん、永山祐子さん、米澤隆さん、宮田裕章さん、中島さち子さん、田中直基さん、そして僕、引地耕太など、万博に関わったクリエーターたちが登場。COMMONs College登壇後に収録した貴重なインタビューも収めています。
正直、当初の想定を大きく超えるボリュームになっています...。ドキュメンタリーも元々の想定を大きく超えたボリュームに...詳しくは引用リツイートをお読みください。
これは単なるイベントの記録ではありません。
万博という巨大な出来事から、その先に生まれた市民の祭りへ。あの熱狂がどのように次の未来へとつながっていったのか。その過程も、舞台裏も、関わった人たちの想いの始まりのドキュメンタリー作品です。
ぜひ、世界縁日に来てくれた人も、来れなかった人も、書籍も祭りのクラファンの支援してくれた人も、できるだけ多くの人に見てもらいたいです。
よろしくおねがします!
#この祭りをつづけよう #COMMONs #世界縁日 #HELLOWORLDs
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世界縁日のクラファン、残り1週間。
どう呼びかけよう。
どんな言葉なら届くだろう。
ずっと考えていました。
そんなタイミングで、引地さんがドキュメンタリー予告編を投稿しました。
万博が終わったあと、なぜもう一度、こんな大きな挑戦をしたのか。
こみゃくの話になったところで、引地さんが言葉に詰まる。
見ているこちらも、言葉が出なくなりました。
去年の10月13日、万博は閉幕しました。
あの日みんなで交わした「ありがとう、またね」。
その「またね」を、本当に叶えてくれたのが世界縁日でした。
閉幕からちょうど1年の前夜。
中之島に提灯がともり、約4万5000人が集まりました。
あの三日間、Xには世界縁日の投稿が沢山ありました。
最終日の夜、20時を過ぎると「またね」と書く人が一気に増えました。
いちばん多くの「いいね」を集めたのは、
1年経った今も、この熱気がすごい、という一言でした。
みんな、まだ終わらせたくなかったんだと思います。
世界縁日は、入場無料でした。
でもそれは「無料の祭り」ではなく、
「みんなで無料にする祭り」でした。
誰かの支援が、まだ会ったことのない誰かの一日をつくっていました。
だから、私のサイトのトップにも、もう一度提灯を灯しました🏮
世界縁日モード、締め切りの11月13日まで復活です。
この祭りは、来年もその先も続いてほしい。
いや、続けるべき祭りです。
少しでも支えになれるなら、最終日まで全力で応援します。
3rdゴール、3000万円。
そして、その先へ。
もう一度、中之島で「またね」を言うために。
#世界縁日 #この祭りをつづけよう
【皆さんに最後のお願い】もし、このドキュメンタリーの予告編をご覧になって、少しでも心を動かされた方がいたら。そして、COMMONsの活動や「世界縁日」を応援したいと思ってくださる方がいたら、ぜひこのポストを拡散していただけないでしょうか。
クラウドファンディングも、いよいよ残り6日となりました。僕らだけの力では、届けられる人の数には限界があります。でも、皆さん一人ひとりがこの物語を誰かに伝えてくださることで、まだ出会えていない人たちにも、この想いを届けられるかもしれません。
この挑戦を、もっと多くの人に知ってもらいたい。
どうか最後のひと押しに、皆さんの力を貸してください。その応援が、来年の祭りの力になります!どうか、最後の6日間みなさんの力を貸してください。
#この祭りをつづけよう #COMMONs #世界縁日 #HELLOWORLDs
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このシーンがめちゃくちゃ反響があるんですが、実は展覧会を案内しているまだ冒頭のシーンのはずだったんです。なんで、急にこんな事を言い出したか覚えてないんですが…気がついたら泣いてしまいました。監督からガンガン質問されて引き出されてしまったのかもしれません。本編では、かなり濃密なインタビューをされています。僕以外のクリエーター陣も登壇で数十分。さらに、インタビューでもかなりたっぷり語ってくださっていて、マジで尺がどんだけ長くなるんだろうか…と思っています…#世界縁日 #この祭りをつづけよう
ブルンジのカヌレパフェも出店
ミャクけつはトッピングされてません
朝は寒くて誰も並んでなかったんですが
あったかくなって大人気
#たくろう万博
Replying to @fron_expo
ありがとうございます!
西ゲートの「走ったとみなされ1つ戻る」に爆笑しました。
ブルンジのカヌレパフェおいしかったですよね。今は関大前で食べられるみたいです。
suita.goguynet.jp/2025/11/13…
我々が魅力的だったばかりに
ごめんな
の
こみゃく
#こみゃくファンアート
【大切なお知らせ/世界縁日ドキュメンタリー映像予告編本日公開!】涙なくしては語れない。そのプロジェクトの裏側にカメラが密着したドキュメンタリー。予告編を本日公開!大阪・関西万博が終わったあと、僕らはなぜ、もう一度こんな大きな挑戦をしようと思ったのか。その裏側と想いについて包み隠さず赤裸々に語っています。COMMONs 2026、「世界縁日」をはじめ、「HELLO, WORLDs.」「COMMONs College」が生まれるまでの背景と舞台裏に迫ったドキュメンタリー映像の予告編を、本日公開しました!今回の祭りはどのような想いから生まれ、どんな人たちの手によってつくられていったのか。華やかな祭りの裏側にあった葛藤や試行錯誤、そして多くの人たちの挑戦をカメラが追いかけています。
僕自身も、普段はなかなか語ることのない想いをインタビューでじっくりと話しています。最初は楽しく振り返っていたのですが、途中、こみゃくの件について話し始めると、思わず言葉に詰まってしまいました....。
万博が終わってから、何を考え、何に悩み、どんな想いで今回の「HELLO, WORLDs.」をつくるに至ったのか。その制作過程と、表からは見えない葛藤についても、包み隠さず語っています。
なんと、予告編だけで3分30秒。しかも、これはあくまで予告編です。
本編は別途制作しているのですが、当初は20分くらいのつもりでした。それが、編集を進めれば進めるほど、伝えたいこと、残しておきたいことが増えてしまい……。まだ最終的な尺は決まっていませんが、どう考えても20分には収まりそうにありません。
そして、これだけではありません。
今回のクラウドファンディングで用意している「祭りの記憶プラン(映像&雑誌)」のコンプリートプラン(1万5000円)には、以下のコンテンツが含まれています。
・COMMONs 2026「世界縁日」ドキュメンタリー本編
・登壇者のインタビュー映像
・3分30秒のドキュメンタリー予告映像
・全8講義+スペシャルクラス、約7時間半におよぶCOMMONs Collegeの完全アーカイブ映像
・COMMONs 2026を大特集する「NEIGHBORs Magazine」
登壇者のインタビュー映像には、藤本壮介さん、永山祐子さん、米澤隆さん、宮田裕章さん、中島さち子さん、田中直基さん、そして僕、引地耕太など、万博に関わったクリエーターたちが登場。COMMONs College登壇後に収録した貴重なインタビューも収めています。
正直、当初の想定を大きく超えるボリュームになっています...。ドキュメンタリーも元々の想定を大きく超えたボリュームに...詳しくは引用リツイートをお読みください。
これは単なるイベントの記録ではありません。
万博という巨大な出来事から、その先に生まれた市民の祭りへ。あの熱狂がどのように次の未来へとつながっていったのか。その過程も、舞台裏も、関わった人たちの想いの始まりのドキュメンタリー作品です。
ぜひ、世界縁日に来てくれた人も、来れなかった人も、書籍も祭りのクラファンの支援してくれた人も、できるだけ多くの人に見てもらいたいです。
よろしくおねがします!
#この祭りをつづけよう #COMMONs #世界縁日 #HELLOWORLDs
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【クラファン終了まであと7日】しまった……。今になって本当に後悔しています……。
このプラン、安すぎました……。
「どのプランがおすすめですか?」
そう聞かれたら、僕は迷うことなく、この【#この祭りをつづけよう】祭りの記憶プラン(映像&雑誌)のコンプリートプランをおすすめします。
なぜなら、当初予定していたよりも、正直かなり本気でつくってしまっているからです……。
もっと高くしておけばよかった。なんなら倍くらいの価格にしておけばよかった……。今になって、そんな後悔をしています(笑)。こうなったら、すでに他のプランを申し込んでくださった方にも、ぜひ追加で申し込んでほしい!とさえ思っています。
一体、何をそんなにつくっているのか。
今回の万博とは、いったい何だったのか。そして、その先に生まれたCOMMONs 2026「世界縁日」は、どんな想いから、どのようにつくられていったのか。その物語を未来に残すためのドキュメンタリー映像を、いま鋭意制作しています。
僕も今回の世界縁日やHELLO, WORLDs.に込めた想いを、がっつりインタビューされました。文字通り「涙なしには語れない話」を独白しています。話しているうちに、思わず涙がこぼれてくる。そんなインタビューになりました。
なんと、予告編だけで3分30秒。 しかも、これはあくまで予告編です。後ほど公開します。
本編は別途制作しているのですが、当初は20分くらいのつもりでした。それが、編集を進めれば進めるほど、伝えたいこと、残しておきたいことが増えてしまい……。まだ最終的な尺は決まっていませんが、どう考えても20分には収まりそうにありません。
そして、これだけではありません。
今回のコンプリートプランに含まれるのは、
・COMMONs 2026「世界縁日」ドキュメンタリー本編
・登壇者のインタビュー映像
・3分30秒のドキュメンタリー予告映像
・全8講義+スペシャルクラス、約7時間半におよぶCOMMONs Collegeの完全アーカイブ映像
・COMMONs 2026を大特集する「NEIGHBORs Magazine」
これらをひとつに詰め込んだ、まさにコンプリートなプランです。
登壇者のインタビュー映像は、藤本壮介さん、永山祐子さん米澤隆さん、宮田裕章さん、中島さち子さん、田中直基さん、僕、引地耕太など万博のクリエーターたちへの登壇後のインタビューも収録しています。
正直、映像チームかなり本気でつくっています。映像だけでも製作費は数百万円規模。映像チームが東京から大阪まで来て、祭りの期間中がっつり撮影を行い、さらに追加でインタビュー撮影も行っています。
もちろん、これだけのコンテンツを制作するのは簡単ではありません。でも、どうしても残しておきたいと思ったんです。
単なるイベントの記録映像ではなく、万博という巨大な出来事から、その先に生まれた市民の祭りへ。あの熱狂がどのように次の未来へとつながっていったのか。その過程も、舞台裏も、関わった人たちの想いも含めて、ひとつの時代の記録として残したい。
そして、これは過去を振り返るためだけのものではありません。これから先、10年、20年と続いていくかもしれない祭りの、最初の1ページです。
いつか未来の誰かが、「この祭りは、こんなふうに始まったんだ」と振り返ることができるように。ぜひ、手元に残してもらえたら嬉しいです。今回、世界縁日に来られなかった方にも、ぜひ観てほしい。そして、あの場所にいた方には、もう一度あの日の熱気を感じてもらえたらと思っています。
他のプランをすでに応援してくださった方にも、本当におすすめしたい内容です。
クラファン終了まで、あと7日。
ぜひ、この機会に。
▼ 世界縁日クラウドファンディング
for-good.net/project/1004121
#この祭りをつづけよう
#COMMONs
#世界縁日
#HELLOWORLDs
【クラファン終了まであと8日】今日の写真は祭りの最後の日、今回のスタッフみんなと「ありがとう。またね!」をやった時の写真です!僕らが表に立っていますが、多くのスタッフの皆さんのおかげで今回の祭りはできています。特に、今回の祭りが成功したのは、たくさんのアルバイトスタッフの皆さんのおかげです。今日は少し、運営の裏側の話をさせてください。
今回の「世界縁日」や展覧会「HELLO, WORLDs.」には、僕らの想像をはるかに超える多くの方々にお越しいただきました。本当にありがたいことなのですが、実は運営側の難しさは、アルバイトスタッフをどれだけ採用するか?またプロに依頼するかのバランスでした。当然ですが、多くの人を雇うと損益分岐点が上がります。
本当にありがたいことなのですが、実は運営側にとっては想定外の連続でもありました。
今回、運営側として非常に難しかったのが、どれだけのアルバイトスタッフを採用し、どこまでを専門のプロフェッショナルに任せるかというバランスでした。
当然ですが、スタッフを多く雇えば、それだけ人件費が増え、祭り全体の損益分岐点が上がります。一方で、数万人が訪れる公共空間でのイベントである以上、安全性や運営品質を犠牲にすることはできません。
専門的な知識や経験が必要な部分は、一定の費用をかけてでもプロに任せる必要があります。
また、「手伝います!」「ボランティアで参加したいです!」と、本当に多くの方々が声を上げてくださいました。これは本当に、本当にありがたかったです。ただ、単純に参加人数を増やせばよいかというと、そうではありません。
人が増えれば増えるほど、指示や情報共有、判断、責任の所在を整理するためのマネジメントも必要になります。つまり、参加する人を増やすためには、その人たちが安心して主体的に動ける仕組みを、あらかじめつくっておかなければならない。
ただ、今年はそこまで手が回らなかった。
そのため、参加できる人数や範囲が限定的にならざる得なかった。
ここは、僕らの反省点であり、来年の宿題です。
そんな中、僕らにとって何より想定外だったのが、実際に集まってくれたアルバイトスタッフの皆さんの優秀さと、やる気の高さでした。
いや、本当に助かりました……。
正直、こんなにも優秀で、主体性があって、何よりこのプロジェクトを自分ごとのように考えてくれる人たちが集まるとは思っていませんでした。
僕らがCOMMONsで掲げているのは、「受け手から創り手へ」という考え方です。
それは、ステージに立つ人や作品を制作するクリエイターだけの話ではありません。
受付をする人も、会場を案内する人も、展示を見守る人も、困っている来場者に声をかける人も、みんながこの祭りをつくる大切な「創り手」だったのだと思います。
そして、来年に向けて今考えているのは、どうすればもっと多くの人が、主体的に祭りをつくる側に参加できるのか? ということです。
単にボランティアやスタッフの募集人数を増やすという話ではありません。
企画を考える人、何かをつくる人、運営を支える人、地域とつなぐ人、新しいアイデアを持ち込む人。
それぞれが自分の得意なことや、やってみたいことを持ち寄り、自分なりの関わり方で祭りをつくっていく。
ここに、これからのCOMMONsが挑戦すべき大きなテーマがあると思っています。
祭りの本番だけでなく、企画を考えたり、学んだり、つくったり、準備したりするプロセスそのものを、もっと多くの人に開いていく。
誰かがつくった祭りに参加するのではなく、自分たちの祭りを自分たちでつくる。
祭りを「みんなで楽しむもの」から、「みんなでつくり、育てていくもの」へ。
今回の世界縁日は、その可能性を確かめる最初の一歩だったのかもしれません。
そして、何より今回のスタッフの皆さんの姿を見て、その可能性を強く実感しました。
改めて、今回関わってくださったすべてのスタッフの皆さん、本当にありがとうございました!
皆さんがいなければ、この祭りは実現できませんでした。
来年は、もっと多くの人たちと一緒に、企画の段階から祭りをつくっていきたいと思っています。
「祭りをはじめる」から「祭りをつづける」へ。
世界縁日のクラウドファンディングも、いよいよ終了まであと8日です。
今年生まれたつながりを、来年はもっと大きな共創の輪へと育てていくために、ぜひ最後まで応援いただけたら嬉しいです。#COMMONS2026 #この祭りをつづけよう #HELLOWORLDs #世界縁日
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【皆さんに最後のお願い】もし、このドキュメンタリーの予告編をご覧になって、少しでも心を動かされた方がいたら。そして、COMMONsの活動や「世界縁日」を応援したいと思ってくださる方がいたら、ぜひこのポストを拡散していただけないでしょうか。
クラウドファンディングも、いよいよ残り6日となりました。僕らだけの力では、届けられる人の数には限界があります。でも、皆さん一人ひとりがこの物語を誰かに伝えてくださることで、まだ出会えていない人たちにも、この想いを届けられるかもしれません。
この挑戦を、もっと多くの人に知ってもらいたい。
どうか最後のひと押しに、皆さんの力を貸してください。その応援が、来年の祭りの力になります!どうか、最後の6日間みなさんの力を貸してください。
#この祭りをつづけよう #COMMONs #世界縁日 #HELLOWORLDs
【大切なお知らせ/世界縁日ドキュメンタリー映像予告編本日公開!】涙なくしては語れない。そのプロジェクトの裏側にカメラが密着したドキュメンタリー。予告編を本日公開!大阪・関西万博が終わったあと、僕らはなぜ、もう一度こんな大きな挑戦をしようと思ったのか。その裏側と想いについて包み隠さず赤裸々に語っています。COMMONs 2026、「世界縁日」をはじめ、「HELLO, WORLDs.」「COMMONs College」が生まれるまでの背景と舞台裏に迫ったドキュメンタリー映像の予告編を、本日公開しました!今回の祭りはどのような想いから生まれ、どんな人たちの手によってつくられていったのか。華やかな祭りの裏側にあった葛藤や試行錯誤、そして多くの人たちの挑戦をカメラが追いかけています。
僕自身も、普段はなかなか語ることのない想いをインタビューでじっくりと話しています。最初は楽しく振り返っていたのですが、途中、こみゃくの件について話し始めると、思わず言葉に詰まってしまいました....。
万博が終わってから、何を考え、何に悩み、どんな想いで今回の「HELLO, WORLDs.」をつくるに至ったのか。その制作過程と、表からは見えない葛藤についても、包み隠さず語っています。
なんと、予告編だけで3分30秒。しかも、これはあくまで予告編です。
本編は別途制作しているのですが、当初は20分くらいのつもりでした。それが、編集を進めれば進めるほど、伝えたいこと、残しておきたいことが増えてしまい……。まだ最終的な尺は決まっていませんが、どう考えても20分には収まりそうにありません。
そして、これだけではありません。
今回のクラウドファンディングで用意している「祭りの記憶プラン(映像&雑誌)」のコンプリートプラン(1万5000円)には、以下のコンテンツが含まれています。
・COMMONs 2026「世界縁日」ドキュメンタリー本編
・登壇者のインタビュー映像
・3分30秒のドキュメンタリー予告映像
・全8講義+スペシャルクラス、約7時間半におよぶCOMMONs Collegeの完全アーカイブ映像
・COMMONs 2026を大特集する「NEIGHBORs Magazine」
登壇者のインタビュー映像には、藤本壮介さん、永山祐子さん、米澤隆さん、宮田裕章さん、中島さち子さん、田中直基さん、そして僕、引地耕太など、万博に関わったクリエーターたちが登場。COMMONs College登壇後に収録した貴重なインタビューも収めています。
正直、当初の想定を大きく超えるボリュームになっています...。ドキュメンタリーも元々の想定を大きく超えたボリュームに...詳しくは引用リツイートをお読みください。
これは単なるイベントの記録ではありません。
万博という巨大な出来事から、その先に生まれた市民の祭りへ。あの熱狂がどのように次の未来へとつながっていったのか。その過程も、舞台裏も、関わった人たちの想いの始まりのドキュメンタリー作品です。
ぜひ、世界縁日に来てくれた人も、来れなかった人も、書籍も祭りのクラファンの支援してくれた人も、できるだけ多くの人に見てもらいたいです。
よろしくおねがします!
#この祭りをつづけよう #COMMONs #世界縁日 #HELLOWORLDs
こみゃくの話は予告だけで泣ける…
どっちも根付いて欲しいので
こもんずのこをいじって
遊んで
時々こみゃくも混ぜ混ぜして
どちらも愛でたい
【大切なお知らせ/世界縁日ドキュメンタリー映像予告編本日公開!】涙なくしては語れない。そのプロジェクトの裏側にカメラが密着したドキュメンタリー。予告編を本日公開!大阪・関西万博が終わったあと、僕らはなぜ、もう一度こんな大きな挑戦をしようと思ったのか。その裏側と想いについて包み隠さず赤裸々に語っています。COMMONs 2026、「世界縁日」をはじめ、「HELLO, WORLDs.」「COMMONs College」が生まれるまでの背景と舞台裏に迫ったドキュメンタリー映像の予告編を、本日公開しました!今回の祭りはどのような想いから生まれ、どんな人たちの手によってつくられていったのか。華やかな祭りの裏側にあった葛藤や試行錯誤、そして多くの人たちの挑戦をカメラが追いかけています。
僕自身も、普段はなかなか語ることのない想いをインタビューでじっくりと話しています。最初は楽しく振り返っていたのですが、途中、こみゃくの件について話し始めると、思わず言葉に詰まってしまいました....。
万博が終わってから、何を考え、何に悩み、どんな想いで今回の「HELLO, WORLDs.」をつくるに至ったのか。その制作過程と、表からは見えない葛藤についても、包み隠さず語っています。
なんと、予告編だけで3分30秒。しかも、これはあくまで予告編です。
本編は別途制作しているのですが、当初は20分くらいのつもりでした。それが、編集を進めれば進めるほど、伝えたいこと、残しておきたいことが増えてしまい……。まだ最終的な尺は決まっていませんが、どう考えても20分には収まりそうにありません。
そして、これだけではありません。
今回のクラウドファンディングで用意している「祭りの記憶プラン(映像&雑誌)」のコンプリートプラン(1万5000円)には、以下のコンテンツが含まれています。
・COMMONs 2026「世界縁日」ドキュメンタリー本編
・登壇者のインタビュー映像
・3分30秒のドキュメンタリー予告映像
・全8講義+スペシャルクラス、約7時間半におよぶCOMMONs Collegeの完全アーカイブ映像
・COMMONs 2026を大特集する「NEIGHBORs Magazine」
登壇者のインタビュー映像には、藤本壮介さん、永山祐子さん、米澤隆さん、宮田裕章さん、中島さち子さん、田中直基さん、そして僕、引地耕太など、万博に関わったクリエーターたちが登場。COMMONs College登壇後に収録した貴重なインタビューも収めています。
正直、当初の想定を大きく超えるボリュームになっています...。ドキュメンタリーも元々の想定を大きく超えたボリュームに...詳しくは引用リツイートをお読みください。
これは単なるイベントの記録ではありません。
万博という巨大な出来事から、その先に生まれた市民の祭りへ。あの熱狂がどのように次の未来へとつながっていったのか。その過程も、舞台裏も、関わった人たちの想いの始まりのドキュメンタリー作品です。
ぜひ、世界縁日に来てくれた人も、来れなかった人も、書籍も祭りのクラファンの支援してくれた人も、できるだけ多くの人に見てもらいたいです。
よろしくおねがします!
#この祭りをつづけよう #COMMONs #世界縁日 #HELLOWORLDs
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万博はもう終わりました。逆説的ですが「未来社会の実験場」というコンセプトだった万博は、過去を振り返る活動がレガシーを残すことには繋がらないと思っています。その後の社会で未来を更新していくこと、実装していくことが実は一番のレガシーなんです。だから振り返るのではく、新しくつくり続ける。育て続ける。そういう態度こそが実は最もレガシーにつながると思っています。
だから、僕は世界縁日は「アフター万博」とは言ってきませんでした。僕らはクリエーターですので、過去を振り返るよりも未来をどんどん更新していくことが仕事です。HELLO,WORLDs.は僕なりのPOSTEXPOへの第一弾のアンサーでした。このアンサーの二弾、三弾...十弾を用意していきます。
これから、COMMONsのあり方そのものも、そして、NEIGHBORsのあり方そのものもNEIGHBORsのみんなと考えて行きたいと思っています。COMMONs LABのDisocord内でも議論していきます。共にPOST EXPOをつくっていきましょう。#NEIGHBORs #その祭りをつづけよう #COMMONs
HELLOWORLDsを見た時「万博が続く」とは異なる「万博が終わったからこそできた新しい試み」を感じました
アフターでもリボーンでもない「POSTEXPO」に期待して、遅ればせながらNEIGHBORs入会
#COMMONs




















































