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大阪在住 会社員 男性 ミャクミャクとこみゃくとnull2に感染した屈強な万博民 こもんずのこ推し ひチキンの唐揚げ屋さんの名付け親 非公式万博すごろく 非公式こみゃくリバーシ 非公式こみゃくピンボールはプロフィールのリンクから辿って下さい

Joined June 2007
あと6日!11/13〆切❣️ 一つ選ぶなら『祭りの記憶プラン(映像+雑誌)』が断然おすすめ✨ ドキュメンタリー・登壇者インタビュー・約7時間半の講義映像(アオ虹の裏話も✨🌈)・特集雑誌までついて15,000円はお値段バグってる....!! 予告編だけで引地さんの想いに泣いた🥲 #この祭りをつづけよう
【大切なお知らせ/世界縁日ドキュメンタリー映像予告編本日公開!】涙なくしては語れない。そのプロジェクトの裏側にカメラが密着したドキュメンタリー。予告編を本日公開!大阪・関西万博が終わったあと、僕らはなぜ、もう一度こんな大きな挑戦をしようと思ったのか。その裏側と想いについて包み隠さず赤裸々に語っています。COMMONs 2026、「世界縁日」をはじめ、「HELLO, WORLDs.」「COMMONs College」が生まれるまでの背景と舞台裏に迫ったドキュメンタリー映像の予告編を、本日公開しました!今回の祭りはどのような想いから生まれ、どんな人たちの手によってつくられていったのか。華やかな祭りの裏側にあった葛藤や試行錯誤、そして多くの人たちの挑戦をカメラが追いかけています。 僕自身も、普段はなかなか語ることのない想いをインタビューでじっくりと話しています。最初は楽しく振り返っていたのですが、途中、こみゃくの件について話し始めると、思わず言葉に詰まってしまいました....。 万博が終わってから、何を考え、何に悩み、どんな想いで今回の「HELLO, WORLDs.」をつくるに至ったのか。その制作過程と、表からは見えない葛藤についても、包み隠さず語っています。 なんと、予告編だけで3分30秒。しかも、これはあくまで予告編です。 本編は別途制作しているのですが、当初は20分くらいのつもりでした。それが、編集を進めれば進めるほど、伝えたいこと、残しておきたいことが増えてしまい……。まだ最終的な尺は決まっていませんが、どう考えても20分には収まりそうにありません。 そして、これだけではありません。 今回のクラウドファンディングで用意している「祭りの記憶プラン(映像&雑誌)」のコンプリートプラン(1万5000円)には、以下のコンテンツが含まれています。 ・COMMONs 2026「世界縁日」ドキュメンタリー本編 ・登壇者のインタビュー映像 ・3分30秒のドキュメンタリー予告映像 ・全8講義+スペシャルクラス、約7時間半におよぶCOMMONs Collegeの完全アーカイブ映像 ・COMMONs 2026を大特集する「NEIGHBORs Magazine」 登壇者のインタビュー映像には、藤本壮介さん、永山祐子さん、米澤隆さん、宮田裕章さん、中島さち子さん、田中直基さん、そして僕、引地耕太など、万博に関わったクリエーターたちが登場。COMMONs College登壇後に収録した貴重なインタビューも収めています。 正直、当初の想定を大きく超えるボリュームになっています...。ドキュメンタリーも元々の想定を大きく超えたボリュームに...詳しくは引用リツイートをお読みください。 これは単なるイベントの記録ではありません。 万博という巨大な出来事から、その先に生まれた市民の祭りへ。あの熱狂がどのように次の未来へとつながっていったのか。その過程も、舞台裏も、関わった人たちの想いの始まりのドキュメンタリー作品です。 ぜひ、世界縁日に来てくれた人も、来れなかった人も、書籍も祭りのクラファンの支援してくれた人も、できるだけ多くの人に見てもらいたいです。 よろしくおねがします! #この祭りをつづけよう #COMMONs #世界縁日  #HELLOWORLDs
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世界縁日のクラファン、残り1週間。 どう呼びかけよう。 どんな言葉なら届くだろう。 ずっと考えていました。 そんなタイミングで、引地さんがドキュメンタリー予告編を投稿しました。 万博が終わったあと、なぜもう一度、こんな大きな挑戦をしたのか。 こみゃくの話になったところで、引地さんが言葉に詰まる。 見ているこちらも、言葉が出なくなりました。 去年の10月13日、万博は閉幕しました。 あの日みんなで交わした「ありがとう、またね」。 その「またね」を、本当に叶えてくれたのが世界縁日でした。 閉幕からちょうど1年の前夜。 中之島に提灯がともり、約4万5000人が集まりました。 あの三日間、Xには世界縁日の投稿が沢山ありました。 最終日の夜、20時を過ぎると「またね」と書く人が一気に増えました。 いちばん多くの「いいね」を集めたのは、 1年経った今も、この熱気がすごい、という一言でした。 みんな、まだ終わらせたくなかったんだと思います。 世界縁日は、入場無料でした。 でもそれは「無料の祭り」ではなく、 「みんなで無料にする祭り」でした。 誰かの支援が、まだ会ったことのない誰かの一日をつくっていました。 だから、私のサイトのトップにも、もう一度提灯を灯しました🏮 世界縁日モード、締め切りの11月13日まで復活です。 この祭りは、来年もその先も続いてほしい。 いや、続けるべき祭りです。 少しでも支えになれるなら、最終日まで全力で応援します。 3rdゴール、3000万円。 そして、その先へ。 もう一度、中之島で「またね」を言うために。 #世界縁日 #この祭りをつづけよう
【皆さんに最後のお願い】もし、このドキュメンタリーの予告編をご覧になって、少しでも心を動かされた方がいたら。そして、COMMONsの活動や「世界縁日」を応援したいと思ってくださる方がいたら、ぜひこのポストを拡散していただけないでしょうか。 クラウドファンディングも、いよいよ残り6日となりました。僕らだけの力では、届けられる人の数には限界があります。でも、皆さん一人ひとりがこの物語を誰かに伝えてくださることで、まだ出会えていない人たちにも、この想いを届けられるかもしれません。 この挑戦を、もっと多くの人に知ってもらいたい。 どうか最後のひと押しに、皆さんの力を貸してください。その応援が、来年の祭りの力になります!どうか、最後の6日間みなさんの力を貸してください。 #この祭りをつづけよう #COMMONs #世界縁日 #HELLOWORLDs
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このシーンがめちゃくちゃ反響があるんですが、実は展覧会を案内しているまだ冒頭のシーンのはずだったんです。なんで、急にこんな事を言い出したか覚えてないんですが…気がついたら泣いてしまいました。監督からガンガン質問されて引き出されてしまったのかもしれません。本編では、かなり濃密なインタビューをされています。僕以外のクリエーター陣も登壇で数十分。さらに、インタビューでもかなりたっぷり語ってくださっていて、マジで尺がどんだけ長くなるんだろうか…と思っています…#世界縁日 #この祭りをつづけよう
こみゃくの話は予告だけで泣ける… どっちも根付いて欲しいので こもんずのこをいじって 遊んで 時々こみゃくも混ぜ混ぜして どちらも愛でたい
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我々が魅力的だったばかりに ごめんな の こみゃく #こみゃくファンアート
【大切なお知らせ/世界縁日ドキュメンタリー映像予告編本日公開!】涙なくしては語れない。そのプロジェクトの裏側にカメラが密着したドキュメンタリー。予告編を本日公開!大阪・関西万博が終わったあと、僕らはなぜ、もう一度こんな大きな挑戦をしようと思ったのか。その裏側と想いについて包み隠さず赤裸々に語っています。COMMONs 2026、「世界縁日」をはじめ、「HELLO, WORLDs.」「COMMONs College」が生まれるまでの背景と舞台裏に迫ったドキュメンタリー映像の予告編を、本日公開しました!今回の祭りはどのような想いから生まれ、どんな人たちの手によってつくられていったのか。華やかな祭りの裏側にあった葛藤や試行錯誤、そして多くの人たちの挑戦をカメラが追いかけています。 僕自身も、普段はなかなか語ることのない想いをインタビューでじっくりと話しています。最初は楽しく振り返っていたのですが、途中、こみゃくの件について話し始めると、思わず言葉に詰まってしまいました....。 万博が終わってから、何を考え、何に悩み、どんな想いで今回の「HELLO, WORLDs.」をつくるに至ったのか。その制作過程と、表からは見えない葛藤についても、包み隠さず語っています。 なんと、予告編だけで3分30秒。しかも、これはあくまで予告編です。 本編は別途制作しているのですが、当初は20分くらいのつもりでした。それが、編集を進めれば進めるほど、伝えたいこと、残しておきたいことが増えてしまい……。まだ最終的な尺は決まっていませんが、どう考えても20分には収まりそうにありません。 そして、これだけではありません。 今回のクラウドファンディングで用意している「祭りの記憶プラン(映像&雑誌)」のコンプリートプラン(1万5000円)には、以下のコンテンツが含まれています。 ・COMMONs 2026「世界縁日」ドキュメンタリー本編 ・登壇者のインタビュー映像 ・3分30秒のドキュメンタリー予告映像 ・全8講義+スペシャルクラス、約7時間半におよぶCOMMONs Collegeの完全アーカイブ映像 ・COMMONs 2026を大特集する「NEIGHBORs Magazine」 登壇者のインタビュー映像には、藤本壮介さん、永山祐子さん、米澤隆さん、宮田裕章さん、中島さち子さん、田中直基さん、そして僕、引地耕太など、万博に関わったクリエーターたちが登場。COMMONs College登壇後に収録した貴重なインタビューも収めています。 正直、当初の想定を大きく超えるボリュームになっています...。ドキュメンタリーも元々の想定を大きく超えたボリュームに...詳しくは引用リツイートをお読みください。 これは単なるイベントの記録ではありません。 万博という巨大な出来事から、その先に生まれた市民の祭りへ。あの熱狂がどのように次の未来へとつながっていったのか。その過程も、舞台裏も、関わった人たちの想いの始まりのドキュメンタリー作品です。 ぜひ、世界縁日に来てくれた人も、来れなかった人も、書籍も祭りのクラファンの支援してくれた人も、できるだけ多くの人に見てもらいたいです。 よろしくおねがします! #この祭りをつづけよう #COMMONs #世界縁日  #HELLOWORLDs
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【クラファン終了まであと7日】しまった……。今になって本当に後悔しています……。 このプラン、安すぎました……。 「どのプランがおすすめですか?」 そう聞かれたら、僕は迷うことなく、この【#この祭りをつづけよう】祭りの記憶プラン(映像&雑誌)のコンプリートプランをおすすめします。 なぜなら、当初予定していたよりも、正直かなり本気でつくってしまっているからです……。 もっと高くしておけばよかった。なんなら倍くらいの価格にしておけばよかった……。今になって、そんな後悔をしています(笑)。こうなったら、すでに他のプランを申し込んでくださった方にも、ぜひ追加で申し込んでほしい!とさえ思っています。 一体、何をそんなにつくっているのか。 今回の万博とは、いったい何だったのか。そして、その先に生まれたCOMMONs 2026「世界縁日」は、どんな想いから、どのようにつくられていったのか。その物語を未来に残すためのドキュメンタリー映像を、いま鋭意制作しています。 僕も今回の世界縁日やHELLO, WORLDs.に込めた想いを、がっつりインタビューされました。文字通り「涙なしには語れない話」を独白しています。話しているうちに、思わず涙がこぼれてくる。そんなインタビューになりました。 なんと、予告編だけで3分30秒。 しかも、これはあくまで予告編です。後ほど公開します。 本編は別途制作しているのですが、当初は20分くらいのつもりでした。それが、編集を進めれば進めるほど、伝えたいこと、残しておきたいことが増えてしまい……。まだ最終的な尺は決まっていませんが、どう考えても20分には収まりそうにありません。 そして、これだけではありません。 今回のコンプリートプランに含まれるのは、 ・COMMONs 2026「世界縁日」ドキュメンタリー本編 ・登壇者のインタビュー映像 ・3分30秒のドキュメンタリー予告映像 ・全8講義+スペシャルクラス、約7時間半におよぶCOMMONs Collegeの完全アーカイブ映像 ・COMMONs 2026を大特集する「NEIGHBORs Magazine」 これらをひとつに詰め込んだ、まさにコンプリートなプランです。 登壇者のインタビュー映像は、藤本壮介さん、永山祐子さん米澤隆さん、宮田裕章さん、中島さち子さん、田中直基さん、僕、引地耕太など万博のクリエーターたちへの登壇後のインタビューも収録しています。 正直、映像チームかなり本気でつくっています。映像だけでも製作費は数百万円規模。映像チームが東京から大阪まで来て、祭りの期間中がっつり撮影を行い、さらに追加でインタビュー撮影も行っています。 もちろん、これだけのコンテンツを制作するのは簡単ではありません。でも、どうしても残しておきたいと思ったんです。 単なるイベントの記録映像ではなく、万博という巨大な出来事から、その先に生まれた市民の祭りへ。あの熱狂がどのように次の未来へとつながっていったのか。その過程も、舞台裏も、関わった人たちの想いも含めて、ひとつの時代の記録として残したい。 そして、これは過去を振り返るためだけのものではありません。これから先、10年、20年と続いていくかもしれない祭りの、最初の1ページです。 いつか未来の誰かが、「この祭りは、こんなふうに始まったんだ」と振り返ることができるように。ぜひ、手元に残してもらえたら嬉しいです。今回、世界縁日に来られなかった方にも、ぜひ観てほしい。そして、あの場所にいた方には、もう一度あの日の熱気を感じてもらえたらと思っています。 他のプランをすでに応援してくださった方にも、本当におすすめしたい内容です。 クラファン終了まで、あと7日。 ぜひ、この機会に。 ▼ 世界縁日クラウドファンディング for-good.net/project/1004121 #この祭りをつづけよう #COMMONs #世界縁日 #HELLOWORLDs
【クラファン終了まであと8日】今日の写真は祭りの最後の日、今回のスタッフみんなと「ありがとう。またね!」をやった時の写真です!僕らが表に立っていますが、多くのスタッフの皆さんのおかげで今回の祭りはできています。特に、今回の祭りが成功したのは、たくさんのアルバイトスタッフの皆さんのおかげです。今日は少し、運営の裏側の話をさせてください。 今回の「世界縁日」や展覧会「HELLO, WORLDs.」には、僕らの想像をはるかに超える多くの方々にお越しいただきました。本当にありがたいことなのですが、実は運営側の難しさは、アルバイトスタッフをどれだけ採用するか?またプロに依頼するかのバランスでした。当然ですが、多くの人を雇うと損益分岐点が上がります。 本当にありがたいことなのですが、実は運営側にとっては想定外の連続でもありました。 今回、運営側として非常に難しかったのが、どれだけのアルバイトスタッフを採用し、どこまでを専門のプロフェッショナルに任せるかというバランスでした。 当然ですが、スタッフを多く雇えば、それだけ人件費が増え、祭り全体の損益分岐点が上がります。一方で、数万人が訪れる公共空間でのイベントである以上、安全性や運営品質を犠牲にすることはできません。 専門的な知識や経験が必要な部分は、一定の費用をかけてでもプロに任せる必要があります。 また、「手伝います!」「ボランティアで参加したいです!」と、本当に多くの方々が声を上げてくださいました。これは本当に、本当にありがたかったです。ただ、単純に参加人数を増やせばよいかというと、そうではありません。 人が増えれば増えるほど、指示や情報共有、判断、責任の所在を整理するためのマネジメントも必要になります。つまり、参加する人を増やすためには、その人たちが安心して主体的に動ける仕組みを、あらかじめつくっておかなければならない。 ただ、今年はそこまで手が回らなかった。 そのため、参加できる人数や範囲が限定的にならざる得なかった。 ここは、僕らの反省点であり、来年の宿題です。 そんな中、僕らにとって何より想定外だったのが、実際に集まってくれたアルバイトスタッフの皆さんの優秀さと、やる気の高さでした。 いや、本当に助かりました……。 正直、こんなにも優秀で、主体性があって、何よりこのプロジェクトを自分ごとのように考えてくれる人たちが集まるとは思っていませんでした。 僕らがCOMMONsで掲げているのは、「受け手から創り手へ」という考え方です。 それは、ステージに立つ人や作品を制作するクリエイターだけの話ではありません。 受付をする人も、会場を案内する人も、展示を見守る人も、困っている来場者に声をかける人も、みんながこの祭りをつくる大切な「創り手」だったのだと思います。 そして、来年に向けて今考えているのは、どうすればもっと多くの人が、主体的に祭りをつくる側に参加できるのか? ということです。 単にボランティアやスタッフの募集人数を増やすという話ではありません。 企画を考える人、何かをつくる人、運営を支える人、地域とつなぐ人、新しいアイデアを持ち込む人。 それぞれが自分の得意なことや、やってみたいことを持ち寄り、自分なりの関わり方で祭りをつくっていく。 ここに、これからのCOMMONsが挑戦すべき大きなテーマがあると思っています。 祭りの本番だけでなく、企画を考えたり、学んだり、つくったり、準備したりするプロセスそのものを、もっと多くの人に開いていく。 誰かがつくった祭りに参加するのではなく、自分たちの祭りを自分たちでつくる。 祭りを「みんなで楽しむもの」から、「みんなでつくり、育てていくもの」へ。 今回の世界縁日は、その可能性を確かめる最初の一歩だったのかもしれません。 そして、何より今回のスタッフの皆さんの姿を見て、その可能性を強く実感しました。 改めて、今回関わってくださったすべてのスタッフの皆さん、本当にありがとうございました! 皆さんがいなければ、この祭りは実現できませんでした。 来年は、もっと多くの人たちと一緒に、企画の段階から祭りをつくっていきたいと思っています。 「祭りをはじめる」から「祭りをつづける」へ。 世界縁日のクラウドファンディングも、いよいよ終了まであと8日です。 今年生まれたつながりを、来年はもっと大きな共創の輪へと育てていくために、ぜひ最後まで応援いただけたら嬉しいです。#COMMONS2026 #この祭りをつづけよう #HELLOWORLDs #世界縁日
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【皆さんに最後のお願い】もし、このドキュメンタリーの予告編をご覧になって、少しでも心を動かされた方がいたら。そして、COMMONsの活動や「世界縁日」を応援したいと思ってくださる方がいたら、ぜひこのポストを拡散していただけないでしょうか。 クラウドファンディングも、いよいよ残り6日となりました。僕らだけの力では、届けられる人の数には限界があります。でも、皆さん一人ひとりがこの物語を誰かに伝えてくださることで、まだ出会えていない人たちにも、この想いを届けられるかもしれません。 この挑戦を、もっと多くの人に知ってもらいたい。 どうか最後のひと押しに、皆さんの力を貸してください。その応援が、来年の祭りの力になります!どうか、最後の6日間みなさんの力を貸してください。 #この祭りをつづけよう #COMMONs #世界縁日 #HELLOWORLDs
【大切なお知らせ/世界縁日ドキュメンタリー映像予告編本日公開!】涙なくしては語れない。そのプロジェクトの裏側にカメラが密着したドキュメンタリー。予告編を本日公開!大阪・関西万博が終わったあと、僕らはなぜ、もう一度こんな大きな挑戦をしようと思ったのか。その裏側と想いについて包み隠さず赤裸々に語っています。COMMONs 2026、「世界縁日」をはじめ、「HELLO, WORLDs.」「COMMONs College」が生まれるまでの背景と舞台裏に迫ったドキュメンタリー映像の予告編を、本日公開しました!今回の祭りはどのような想いから生まれ、どんな人たちの手によってつくられていったのか。華やかな祭りの裏側にあった葛藤や試行錯誤、そして多くの人たちの挑戦をカメラが追いかけています。 僕自身も、普段はなかなか語ることのない想いをインタビューでじっくりと話しています。最初は楽しく振り返っていたのですが、途中、こみゃくの件について話し始めると、思わず言葉に詰まってしまいました....。 万博が終わってから、何を考え、何に悩み、どんな想いで今回の「HELLO, WORLDs.」をつくるに至ったのか。その制作過程と、表からは見えない葛藤についても、包み隠さず語っています。 なんと、予告編だけで3分30秒。しかも、これはあくまで予告編です。 本編は別途制作しているのですが、当初は20分くらいのつもりでした。それが、編集を進めれば進めるほど、伝えたいこと、残しておきたいことが増えてしまい……。まだ最終的な尺は決まっていませんが、どう考えても20分には収まりそうにありません。 そして、これだけではありません。 今回のクラウドファンディングで用意している「祭りの記憶プラン(映像&雑誌)」のコンプリートプラン(1万5000円)には、以下のコンテンツが含まれています。 ・COMMONs 2026「世界縁日」ドキュメンタリー本編 ・登壇者のインタビュー映像 ・3分30秒のドキュメンタリー予告映像 ・全8講義+スペシャルクラス、約7時間半におよぶCOMMONs Collegeの完全アーカイブ映像 ・COMMONs 2026を大特集する「NEIGHBORs Magazine」 登壇者のインタビュー映像には、藤本壮介さん、永山祐子さん、米澤隆さん、宮田裕章さん、中島さち子さん、田中直基さん、そして僕、引地耕太など、万博に関わったクリエーターたちが登場。COMMONs College登壇後に収録した貴重なインタビューも収めています。 正直、当初の想定を大きく超えるボリュームになっています...。ドキュメンタリーも元々の想定を大きく超えたボリュームに...詳しくは引用リツイートをお読みください。 これは単なるイベントの記録ではありません。 万博という巨大な出来事から、その先に生まれた市民の祭りへ。あの熱狂がどのように次の未来へとつながっていったのか。その過程も、舞台裏も、関わった人たちの想いの始まりのドキュメンタリー作品です。 ぜひ、世界縁日に来てくれた人も、来れなかった人も、書籍も祭りのクラファンの支援してくれた人も、できるだけ多くの人に見てもらいたいです。 よろしくおねがします! #この祭りをつづけよう #COMMONs #世界縁日  #HELLOWORLDs
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万博はもう終わりました。逆説的ですが「未来社会の実験場」というコンセプトだった万博は、過去を振り返る活動がレガシーを残すことには繋がらないと思っています。その後の社会で未来を更新していくこと、実装していくことが実は一番のレガシーなんです。だから振り返るのではく、新しくつくり続ける。育て続ける。そういう態度こそが実は最もレガシーにつながると思っています。 だから、僕は世界縁日は「アフター万博」とは言ってきませんでした。僕らはクリエーターですので、過去を振り返るよりも未来をどんどん更新していくことが仕事です。HELLO,WORLDs.は僕なりのPOSTEXPOへの第一弾のアンサーでした。このアンサーの二弾、三弾...十弾を用意していきます。 これから、COMMONsのあり方そのものも、そして、NEIGHBORsのあり方そのものもNEIGHBORsのみんなと考えて行きたいと思っています。COMMONs LABのDisocord内でも議論していきます。共にPOST EXPOをつくっていきましょう。#NEIGHBORs #その祭りをつづけよう #COMMONs
HELLOWORLDsを見た時「万博が続く」とは異なる「万博が終わったからこそできた新しい試み」を感じました アフターでもリボーンでもない「POSTEXPO」に期待して、遅ればせながらNEIGHBORs入会 #COMMONs
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謎報告です。 左手前の派手なのがさめです。 ………ってのは別に良くて。 お祭り、続けよう とってもとっても たのしかったから。 またね!って言ったから さめは 応援し続けるし ついていきたい。 …し、何か自分でできるなら したい。
祭り最終日。スタッフのみんなと「ありがとう。またね!」 この祭りに関わってくれたみんな本当にありがとう! #この祭りをつづけよう
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今日は いい推しの日 と きいて #こみゃくファンアート #いい推しの日
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万博が終わったあと、市内からこみゃくたちのフラグやペイントが徐々に消えるのを「またすぐ戻ってくるのにもったいないな」って思いながら見てたのがリアルになって来たよ そのままでよかったのにね
あの日飛び立ったこみゃく達は、1つひとつがあの場で生まれた「多様な未来」を抱いて飛びたっていったのかもしれません。そのひとつが大阪の街に住みついてくれるかもしれません。
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え?絵馬が欲しい? 今ならあと10日で終了する 世界縁日クラファンで 手に入りますよ 私ですか? 私は世界縁日の日に3つほど購入しました やっぱり3つあると安心ですね #この祭りをつづけよう #HELLOWORLDsファンアート
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もちろんすべてのデザインが資産になるわけではないと思っています。ただ万博のデザインとその後の状況を見ていると、当初かかった制作費に対して、すでにそれを大きく超える文化的・社会的な価値が生まれていると感じています。それは経済的価値だけではなく、文化的価値、そして都市ブランディングとしての価値まで見る必要があります。 都市のブランドや認知イメージをゼロからつくり、多くの市民に認知され、愛着を持ってもらうことは、そうそう出来ることではありません。莫大な時間と費用をかけても簡単に実現できることではない。 でも、大阪は今回の万博を通じて、すでにそうした価値の一部を手にしているわけです。市民が自発的に創作し、愛着を持ち、万博が終わった今も文化として育ち続けている。これは都市にとって非常に大きな無形資産になり得ると思っています。 もちろん、維持管理にはコストがかかります。だからこそ、ただ保存するのではなく、企業による活用やスポンサーシップ、市民の創作活動などを通じて新しい価値を生み、その価値を維持管理や文化活動、まちづくりなどに再投資していく仕組みまで考える必要があると思っています。 そして、本音を言えば、こうしたことは制作者である僕自身が言わなくてもよいのであれば、それが一番よいと思っています。 どうしても自分が関わったデザインについて語る以上、ポジショントークに見えてしまう部分もあるでしょうし、そのことは自覚しています。本来であれば、こうした価値について、行政や企業、市民、研究者など、さまざまな立場の人たちから議論が生まれることが望ましいと思っています。ただ、残念ながら、こうした視点からの議論や発信はまだ十分ではないとも感じています。 僕自身、ブランディングを専門とした会社を運営しながら、現在は一般社団法人COMMONsの代表理事として、文化や創作を社会の中でどう持続させていくかという活動にも取り組んでいます。 だからこそ、自分の仕事であることは切り離しても、すでに社会の中に生まれた価値を、どうすればみんなのものとして未来に引き継ぎ、さらに育てていけるのか。 その可能性を社会に問いかけることには意義があると思い、発信しています。 もちろん、僕自身の考えが唯一の正解だとも思っていません。むしろ、さまざまな立場から議論が生まれ、よりよい仕組みがつくられていくことを望んでいます。 大切なのは、誰がつくったデザインかではなく、すでに生まれた価値を、これから誰のために、どのように育てていくのかということだと思っています。 この価値を生かすか殺すかは、まさに今が未来の分かれ目。時間が勝負です。文化的エネルギーはどんどん落ちていきますので、今回の大阪府の動きはとても素晴らしい第一歩になると思っています。これを多くの人が応援することで、未来は変わるはずです。 未来は決まっていません。 私たち次第です。 #こみゃく #COMMONs
デザインを「使い捨て」にする時代は、もう終わりにしましょう。デザインは、つくって捨てるものではなく、「育てつづける」ものであり、社会にとっての「資産」です。「資産」とはどういうことなのか?改めて良い機会なのでしっかりと解説しておきたいと思います。(長文ですがすみません)これまで、多くの国家プロジェクトや公共プロジェクトのデザインはプロジェクトが終われば、その役割を終え、使われなくなってきました。しかし、本来デザインが生み出した価値は、プロジェクトの終了とともに失われるべきものではないと思っています。 むしろ、そこからが本当の始まりなのではないでしょうか。生み出されたデザインを死蔵させるのではなく、社会に開き、人々が自由に参加し、使い、創作し、育てていけるようにする。 そうすることで、デザインは単なる成果物から、社会に根づく「文化」へと変わっていきます。そして、文化は人々に使われ、愛され、参加されることで、さらに価値を増していく。 大切なのは、文化的価値が高まることと、経済的価値が高まることは、決して矛盾しないということです。人々の創作活動が広がれば、観光や地域産業、お土産やグッズ、さまざまな商品やサービスへと展開され、新しい経済活動が生まれていく。 そして、そこで生まれた経済的価値を、再び社会へと還元していく。 例えば、まちづくりや公共空間の整備、緑地化、次世代の教育、文化活動への支援など、未来の社会をより豊かにするために再投資する。さらに、そうした活動の社会的意義に共感する企業がスポンサーとして参加し、新しい活動を支える。 例えば、企業のスポンサーシップのあり方も、これまでとは違うものにできるのではないでしょうか。単に協賛金を出してロゴを掲出するだけではなく、企業自身がその文化を育てる当事者になっていく。 例えば、万博から生まれた「こみゃく」や「こみゃく文字」などのデザインを活用して、企業が自社の商品やグッズを制作・販売できるようにする。企業はそのデザインを通じて新しい商品価値やブランド価値を生み出し、その収益の一部を文化活動や公共的な取り組みに還元していく。 企業にとっても、単なる広告宣伝や社会貢献活動ではなく、自社の事業活動と文化的・公共的な価値の創出を結びつける、新しい参加の形になるはずです。 例えば、「大阪の未来を共につくる企業」という共通の旗印のもと、さまざまな企業が参加する仕組みをつくってもよいかもしれません。ONE OSAKAとしてのCo-Branding活動と言えると思います。 そこで生まれた資金を、環境保全や緑地化、まちづくり、次世代の教育、文化芸術活動などに再投資していく。 そして、その活動そのものを象徴する共通のデザインがあることで、企業も市民もクリエーターも、同じ未来に向かって参加できるようになる。 デザインが単なる装飾や広告のためのものではなく、異なる立場の人々をつなぎ、社会を動かす共通の旗印になるわけです。 一方で、クリエーターたちは、その文化から新しい価値を生み出しつづけていく。デザインやアート、映像、音楽、プロダクト、イベントなど、さまざまな領域で新しい表現や創作活動を展開していく。そして、そうした活動を支える仕組みも同時につくっていく。 さらに重要なのは、市民による二次創作的な活動も、これまでと同じように、いや更に自由に続けられる環境を守っていくことです。企業による商業的な活用が広がった結果、市民の自由な創作活動が制限されてしまっては、本末転倒です。むしろ、市民による自由な創作活動が文化の裾野を広げ、クリエーターによる新しい表現が文化を進化させ、企業による事業活動がその持続可能性を支える。 それぞれが異なる役割を持ちながら、互いの活動が次の活動を生み出していく。市民は自由に創作し、クリエーターは新しい価値を生み出し、企業は事業を通じて文化を支え、そこで生まれた利益が再び社会へと還元される。 文化が育つことで経済が生まれ、経済が生まれることで文化や公共がさらに豊かになっていく。つまり、文化的価値を経済的価値へとつなぎ、その経済的価値を再び公共的価値へと還元する。 この「循環そのものをデザインする」ことが重要なのだと思っています。 これまで「レガシー」という言葉は、何かを保存したり、後世に残したりする意味で使われることが多かったように思います。しかし、僕らが考えるレガシーは、単に過去の成果を保存することではありません。 レガシーとは、過去に生まれた価値が、未来の新しい価値を生み出しつづける仕組みそのものではないか。つまり、レガシーを過去の「遺産」としてではなく、未来に向けて価値を生み出しつづける「資産」として捉え直すということです。 そして、そこにはもうひとつ重要な視点があります。 それは、誰がその価値を所有し、誰が育てていくのか、という問題です。公共のデザインの価値を特定の組織や企業だけが独占するのではなく、社会に開き、多くの人がその価値を享受し、さらに新しい価値を生み出せるようにする。 「みんなのもの」にするというのは、単に無料で使えるようにすることではありません。みんなが関わり、育て、その恩恵を受け、次の世代へと受け渡していけるようにすることです。 もちろん、そのためには権利の管理や運営の仕組み、持続可能な経済モデルも必要になります。開放することと、持続可能にすること。その両方を成立させなければ、本当の意味で文化を育てつづけることはできません。 だからこそ、これまでの知的財産のあり方そのものを問い直す必要があると思っています。知的財産は、単に権利を守るためだけに存在するものではないはずです。 もちろん、創作者の権利や利益を守ることは重要です。しかし、守ることだけを目的にしてしまえば、せっかく生まれた創造性や可能性を閉じ込めてしまうことにもなりかねません。 知的財産を「価値を囲い込むための仕組み」から、「価値を育て、広げ、循環させるための仕組み」へ。そのためには、クリエーターだけでなく、法律や知的財産の専門家、行政、企業、市民など、異なる領域の人たちが協働し、新しいルールや仕組みをつくっていく必要があります。 そして、もうひとつ重要なのは、単に開放したり管理したりするだけでは、文化は育たないということです。 文化は、誰かが使い続け、新しい表現を生み出し、人々が参加し、活動を続けていくことで初めて育っていくものです。だからこそ、権利を管理するだけでなく、新しい創作を生み出し、人と人をつなぎ、活動を支え、経済を循環させることが必要になる。 僕は、こうした仕組みまで含めてヴィジョンを描き、多様な専門家と協働しデザインすることが、これからのクリエーターの重要な仕事になっていくと考えています。 デザインの仕事は、何かをつくることだけではない。 つくったものが社会の中で生きつづけ、育ちつづけ、新しい価値を生み出しつづける仕組みをつくること。 「何を残すか」ではなく、「何が生まれつづけるか」。 それこそが、これからの時代に必要な「戦略的なレガシーデザイン」なのではないでしょうか。 今回の大阪・関西万博は、僕にとって、こうした考え方を社会の中で実践する大きな機会になりました。 万博のデザインが多くの人々に愛され、二次創作が広がり、さまざまな人が自ら創作に参加するようになった。 そこでは、デザインが単なる公式の制作物という枠を超え、人々の手によって新しい表現や文化へと育っていく姿を見ることができました。 もちろん、まだ多くの課題があります。権利のあり方も、経済的な循環の仕組みも、これから考え、実践していかなければなりません。 しかし、今回の万博は、これまでの「閉じて守る」知的財産のあり方から、「開いて育てる」知的財産のあり方へ、社会が新しい一歩を踏み出す転換点になり得るものだったと思っています。 そして、この取り組みには、日本だけでなく、世界に向けても提示できる大きな可能性があると感じています。 万博は終わりました。 でも、そこで生まれたデザインや文化まで終わらせる必要はありません。 むしろ、ここからが始まりです。 デザインを「遺産」から「資産」へ。 「デザインを消費する社会」から、「デザインを育てつづける社会」へ。 「レガシーを保存する時代」から、「レガシーが新しい価値を生み出しつづける」時代へ。 そのあり方を、今後も我々一般社団法人COMMONsも社会へ向けて提言していきたいと思っています。 #COMMONs #こみゃく
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八百万の神のお祭りと言えば 天照大御神 天の岩戸の後ろにいる他のこみゃく達も いつか出ておいで #この祭りをつづけよ #HELLOWORLDs #こみゃくファンアート
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一年前吉村さんとのYouTube対談で2人で話したこみゃくは「どこかでまた会える」「またね!」の実現を実行していただきました。吉村さんをはじめ、大阪府の現場の皆さん、協会でご調整頂いた皆さんのご尽力に心から感謝申し上げます。 そして万博のソフトレガシーとして「人のつながり」や「共創文化」の象徴として今後も大阪でこみゃくが多くの人に愛されつづけることを制作者として心から祈っております。そして引き続き、そして今後もクリエーターも行政も二次創作作家も、市民も皆でこの文化をつないでいきましょう。ご尽力、応援してくれた、みなさまありがとうございました。
大阪府の広報紙「府政だより」に”こみゃく”を使いました。デザインを資産に。国際イベントのデザインを使い捨てにしない。もの凄く価値があるものと思っています。汎用性を持たせる為に、使用可能なアルファベットを協会で作りました。広報紙その他で、これからも大阪のイメージ発信に活用していきます。
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大阪府の広報紙「府政だより」に”こみゃく”を使いました。デザインを資産に。国際イベントのデザインを使い捨てにしない。もの凄く価値があるものと思っています。汎用性を持たせる為に、使用可能なアルファベットを協会で作りました。広報紙その他で、これからも大阪のイメージ発信に活用していきます。
僕はとても感動しています。これは小さな一歩に見えるかもしれませんが、これはデザイン史において日本だけに留まらず世界的にみても英断といえる出来事だと思います。国際的なイベントのデザインを「使い捨て」にせずに公共の「みんなのデザイン資産」にするという事を大阪府が実装しようとしている出来事なんです。素晴らしいアクションです。「万博のデザインシステムを、大阪のデザイン資産に」という活動の第一歩。扉は開いた…。ここから様々な展開へ広げ、この素晴らしい活動をぜひみんなで応援していきましょう!#こみゃく #万博デザインシステム
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素晴らしいまとめをありがとうございます! 「言うだけなら誰でもできる。実際にやった人が一番すごい」という藤本さんの言葉、改めて読んでみて嬉しい! @soufujimoto 実は、少し大袈裟に言えば、今回の挑戦は、僕自身のこれからのクリエーター人生をかけた実践でもありました。AI時代に、クリエーターはどう生きていくのか。その問いに、自分の活動を通じて向き合いたかったのです。 アイデアやデザインが、AIによって次々と生み出される時代。では、クリエーターは要らなくなるのか。僕はそうは思いません。ただ、その在り方は大きく変わっていくと思っています。 何をつくるのかを自分で問い、実際に動き出す。人を巻き込み、責任を引き受け、最後までボールを持ってやり遂げる。そして、社会の中で成果につなげていく。そこまで含めて、これからのクリエーターの仕事になっていくのだと思います。 活動の相手も、企業のクライアントだけにとどまらなくなる。自ら事業をつくり、イベントやブランド、メディアを運営する。市民や地域、さまざまな組織とともに、何を生み出すか、その目的から考えていく。 クリエーター自身がプロジェクトのハブになり、異なる立場や思いを持つ人たちをつないでいく。そして、誰もが参加し、ともにつくることのできる「広場」をひらく。その広場を育て続けることも、クリエイティブの大切な役割になっていくと思うのです。 今回の挑戦を、僕ひとりの実践で終わらせず、これからはみんなで育てていきたい。参加した人が、次は何かを始める人になる。そんな循環をつくっていけたらと思っています。 当日来られなかった方にも、ぜひ読んでいただきたいです!
【COMMONs College】藤本壮介さん「1000年続く祭りに」 引地耕太さんは来年以降の継続を語る 10月12日、大阪市中央公会堂で開かれたCOMMONs Collegeのスペシャルクラスを現地レポートしました。 ▼藤本壮介さん ・万博に価値を与えたのは、来場者や運営・接客を担った人たち ・誰が始めたのか分からなくなっても続く祭りに ・祭りをぶらぶらするだけでも「祭りを育てている」 ▼引地耕太さん ・来年以降も活動を続ける ・デザインは作って終わりではなく、育て続けるもの ・最後は「ありがとう。そして、またね」 ▼会員制度「NEIGHBORs(ネイバーズ)」 ・2027年1月1日開始(2026年12月31日までは無料期間) ・年間一括1万円、月額1,000円(月額の受付開始は後日) ・月1回のオンライン研究会、会員専用Discord、デジタル会員証など 発言は要旨です。 expo-compass.jp/commons-coll…
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これは、万博「2億円トイレ」が、かたちを変え、建築というジャンルを飛び越え、ユニフォームという姿になって、大阪・関西万博から横浜花博へと「移設」されることになるわけです! そして、もうひとつ。 大阪・関西万博2025では、さまざまな経緯から「動く米澤パビリオン」として、会場を駆け回っていました。 それがGREEN×EXPO 2027では、LET’S EXPOの総勢2000人(想定)のボランティアさんが、このユニフォームをまとい、会場を歩き回ることになるわけですね! 建築からユニフォームへ。 大阪・関西万博から横浜花博へ。 一人の「動く米澤パビリオン」から、2000人の「動くパビリオン」へ!🌈 万博は閉幕しても、あの日々から生まれた物語は、まだまだ続いていきます✨ #横浜花博 #GREENEXPO2027
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