「海外の大学院で公衆衛生を学びたい。でも、仕事は続けたい」
そんな医療者の方へ。
ジョンズホプキンス大学MPH日本プログラムでは、日本で働きながら約3年間でMPH取得を目指せます。
現在、2028年3月入学希望者向けのSSPJを受付中。
疫学Ⅰ・Ⅱなどの受講パターンは、11月30日が申込締切です。
jhsph.jp/sspj
#MPH #公衆衛生 #社会人大学院
論文の「Table 1」、なんとなく作っていませんか?📊
研究対象者の特徴を示すTable 1。
掲載する変数やP値の扱いなど、押さえておきたいポイントがあります。
道標クラブハウスでは、コホート研究のTable 1について、指南論文の要点とExcelひな型を紹介しています。
note.com/michishiru_ihope/n/…
#臨床研究 #論文執筆
📚 臨床研究の学びを、もっと身近に。
オンライン講座「eMAP」では、臨床研究の基礎から研究デザイン・統計解析まで、体系的に学べます。
🎥 実際の講義を50秒のダイジェストでご紹介!
「どんな講義なの?」と思った方は、ぜひ動画をご覧ください。
iHopeウェブサイトのeMAP紹介ページから、無料お試し視聴のお申し込みができます👇
staging.i-hope.jp/activities…
#臨床研究 #eMAP #オンライン学習
「交絡とバイアス、どう違う?」
「多変量解析って何をしているの?」
臨床研究でよく出てくる、こんな疑問。
オンライン講座「eMAP」では、研究デザインの基礎から統計解析まで、全24コマの動画講義で体系的に学べます。
自分のペースで、繰り返し復習もできます📚
▶ i-hope.jp/activities/academy…
#臨床研究 #研究デザイン #eMAP
📚 臨床研究を学びたい。でも、何から始めればいい?
本や論文を読んでいても、知識が断片的になっていませんか?
臨床研究を学ぶには、研究計画を立てるまでの全体像を理解することが大切です。
eMAPは「7つのステップ」に沿って基礎から体系的に学べるオンライン講座。
▶i-hope.jp/activities/academy…
#臨床研究 #研究初心者 #医療者
📄 初めての原著論文。アクセプトまでに投稿した雑誌は10誌。
リサーチ・クエスチョンの設定、先行研究の整理、査読への対応……。
橋本市民病院・松下翔先生が、研究を論文として完成させるまでの試行錯誤を振り返ります。
臨床研究に取り組む方に、ぜひ読んでいただきたい体験談です。
高齢者における首尾一貫感覚と死亡および要介護との関連|道標クラブハウス note.com/michishiru_ihope/n/…
#臨床研究 #論文執筆
📖 臨床を続けながら、なぜ研究に取り組むのか。
京都大学医学部附属病院 消化器内科・塩川雅広先生へのインタビューを全文公開しました。
(インタビュアー:福原俊一先生)
地域医療から研究の世界へ進み、診断薬の実用化にもつながる成果を生み出してきた塩川先生。
研究への思いや、次世代への期待を語っていただきました。
6月公開のダイジェスト版に続くノーカット版です。
Primaria ONLINE <Visionary People>|道標クラブハウス
塩川雅広先生インタビュー(ノーカット版)note.com/michishiru_ihope/n/…
#臨床研究 #医師のキャリア #消化器内科
🇨🇦 海外での研究生活、実際はどんな毎日?
バンクーバーでVisiting Researcherとして研究に取り組む平山陽士先生。
研究室でのコミュニケーション、物価の高さ、家族で楽しむウィンタースポーツなど、現地でのリアルな暮らしも紹介しています。
日曜日の読み物に、ぜひ☕
海外留学だより:平山 陽士先生 Simon Fraser Universityへ Vancouver, Canada|道標クラブハウス note.com/michishiru_ihope/n/…
#海外留学 #研究留学 #臨床研究
📖 Primaria ONLINE 10月号 公開!
「患者さん自身がどのように病いと向き合い、生きていくか」
日々の診療から生まれた疑問を、どのように研究につなげたのか。
連載「臨床研究の道標」では、橋本市民病院の松下翔先生が、高齢者の首尾一貫感覚(SOC)と死亡・要介護との関連を調べた研究について、論文完成までの道のりを振り返ります。
▼記事はこちら
高齢者における首尾一貫感覚と死亡および要介護との関連|道標クラブハウス note.com/michishiru_ihope/n/…
#臨床研究 #PrimariaONLINE #首尾一貫感覚 #橋本市民病院
🌏 新連載「海外留学だより」がスタート!
海外で研究する医療者は、どのような道を歩み、どんな日々を過ごしているのでしょうか?
第1回は、カナダ・バンクーバーのSimon Fraser Universityで研究に取り組む平山陽士先生。
留学のきっかけから研究環境、現地での暮らしまでご紹介します🇨🇦
▼海外留学だより:平山 陽士先生 Simon Fraser Universityへ Vancouver, Canada|道標クラブハウス note.com/michishiru_ihope/n/…
#海外留学 #臨床研究
📄 査読者の意見が割れたら、どうする?
一方はReject、もう一方はRevise。
そんなとき、Editorは多数決で決めるのでしょうか?
査読コメントをどう評価し、著者に何を求めるのか。
note「道標クラブハウス」で、Editorの判断の舞台裏をご紹介しています。
note.com/michishiru_ihope/n/…
#論文投稿 #査読
🔍「交絡因子」、どうやって見つける?
治療とアウトカムの関係を調べるとき、結果の解釈を歪める可能性がある交絡因子。
透析患者を対象とした研究では、治療前のPTH値が、処方パターンとその後のPTH変化の両方に関連する可能性がありました。
大切なのは、解析の前に因子間の関係を整理すること。
具体例で解説しています👇
note.com/michishiru_ihope/n/…
#臨床研究 #疫学
🔍「多変量解析で有意だった=リスク因子」
その解釈、大丈夫でしょうか?
臨床研究ではよく目にする「リスク因子」という言葉。
でも、
「原因を知りたい研究」と
「将来を予測したい研究」では、
考え方がまったく違います。
多変量解析をどう使い、
結果をどう解釈するのか。
研究を始める前に、
一度整理しておきたいテーマです。
▼多変量解析で「リスク因子」を掘り起こす研究は、もうやめよう
note.com/michishiru_ihope/n/…
#多変量解析 #因果推論 #臨床研究
「iHopeって、何をしているの?」
特定非営利活動法人 健康医療評価研究機構(iHope International)は、
臨床研究を学びたい医療者を支えるNPO法人です。
たとえば、
📘 『臨床研究の道標』などの書籍出版
💻 オンライン学習プログラム「eMAP」
🌏 ジョンズホプキンス大学MPH日本プログラム
🏫 臨床研究デザイン塾への協力
📝 noteで研究・論文・キャリアに役立つ情報を発信
など、臨床研究を学ぶためのさまざまな機会を届けています。
このXでも、研究や学びに役立つ情報を発信中です。
「ちょっと気になる」
「何かヒントがありそう」
そんな方は、よかったらフォローしてみてくださいね。
i-hope.jp/
#臨床研究 #医療者
🌏 海外のMPHに興味はある。
でも、仕事を続けながら学びたい。
ジョンズホプキンス大学 School of Public Health MPH日本プログラムは、
・入学前のSSPJ
・京都で行うKSI
・オンラインの授業と実習
を組み合わせて学ぶプログラムです。
現在、2028年3月入学希望者向けのSSPJを受付中です。
働きながらMPH取得を目指したい方は、ぜひご覧ください。
jhsph.jp/
#MPH #公衆衛生 #ジョンズホプキンス
📖 週末に、じっくり読んでみませんか?
「ベイズ流統計モデリングは、従来法と何が違うのか?」
データを集めれば、正しいモデルが得られるわけではありません。
研究者自身がモデルを考える重要性から、ベイズ流の推定方法、従来法との違い、利点や注意点まで。
約6,000字の読み応えある記事です☕
📘 note「道標クラブハウス」
▼記事はこちら
note.com/michishiru_ihope/n/…
#臨床研究 #ベイズ統計 #統計モデリング
忙しい臨床からひととき離れ、
臨床研究に向き合う3日間。
第14回「會津藩校日新館 臨床研究デザイン塾」を、2027年1月29日〜31日に福島・高湯温泉で開催します。
今回のテーマは
「AI時代に輝く臨床研究デザイン」。
参加者が持ち寄ったRQを、仲間やファシリテーターとの議論を通して研究計画へと磨いていきます。
申込締切:12月1日
応募条件など詳細は以下の記事をご確認ください。
note.com/michishiru_ihope/n/…
#臨床研究 #研究デザイン #會津塾
💻 「臨床研究を勉強しているけれど、知識がなかなかつながらない」
そんな方におすすめしたいのが、オンライン学習プログラム「eMAP」です。
『臨床研究の道標』で示される、研究計画を完成させるための「7つのステップ」に沿って系統的に学びます。
コアA・コアB、全24コマ。
受講期間中は何度でも復習できます。
お申し込みは随時受付中です。
i-hope.jp/activities/academy…
#臨床研究 #eMAP #医療者



