私達はAIの能力どころかiphoneの能力さえ1%も使えていないです。
Xしかやらないのに、何でこんな高性能なんだろう。
【衝撃】SpaceXAIの女性エンジニアさん曰く、99%の人はAIの能力を1%しか使えていないらしい。
→寝ている間に25体のAIを働かせる発想がエグすぎるww
司会「普段AIをどう使ってますの?」
女性「25以上のAIエージェントを動かしてるよ」
司会「25体でっか!?」
女性「そう。全体を管理するAIもいる」
司会「そんなに何をさせるんすか?」
女性「調査、資料作成、開発、チェック……いろいろだね」
司会「全部自分で指示するんすか?」
女性「最初に仕事の目的と基準を教えるんだ」
司会「それだけ?」
女性「いや、重要なのはその後だよ」
司会「何すか?」
女性「AI自身に仕事を検証させるんだ」
司会「自分でチェックするんすか?」
女性「そう。間違いを確認して、修正してから提出させる」
司会「なるほど……」
女性「多くの人はAIを検索エンジンのように使っている」
司会「質問して答えをもらう感じっすね」
女性「でもそれだけじゃもったいない」
司会「じゃあどうすれば?」
女性「AIを新入社員だと思えばいい」
司会「新入社員?」
女性「仕事を教えて、基準を伝えて、任せるんだ」
司会「でもAIって間違えますよね?」
女性「だから検証が必要なんだよ」
司会「……」
女性「間違いを確認できないAIは、ミスを高速で量産するだけだからね」
司会「確かにw」
女性「最初から25体も必要ない」
司会「何体から始めれば?」
女性「まずは1体。自分が毎日やっている仕事を1つ任せればいい」
これ、経営者ほど危機感を持った方がいい。
❌ AIに質問して、自分で作業する。
⭕️ AIに目的を伝え、作業させ、検証してから受け取る。
重要なのはこの5つ。
指示 → 基準設定 → 実行 → 検証 → 納品
もちろんAIの自己チェックだけでは不十分な仕事もある。最終的な品質管理は人間の責任。
それでもAIを「便利な検索ツール」として使う人と「仕事を任せる仕組み」として使う人では生産性に大きな差が生まれる。
これからはAIを使える人よりAIに仕事を任せられる人が強いと思う。
アセマネマン retweeted
わい、FIRE達成。
経済的自由ではなく
経済的に終了した。
部下に投資の未来を語り、
半導体の成長性を熱弁し、
「長期投資こそ正義」と説いてきたわい。
そのわいが今、
信用建玉4,900株
評価損益 −1,934万円
労働から解放されました。
資本主義からも解放された。
明日から何をすればいいか分かりません。
キオクシアに人生を預けた結果、
人生が先に上場廃止しました。
わいの人生、特別損失計上中。
アセマネマン retweeted
正直言ってることは意味不明なんだけど、質疑応答がゴリラの回と違ってまったく揉めないんだよな。ゴリラ相手にはめちゃくちゃこねくり回したファクタのおじいちゃんもなんか優しげだったし。やっぱ人は見た目なんだよな、中身なんかどうでもいいんだよ。
自分の業界での経歴を会見で誇らしげに語ったGMO熊谷社長、テレ東記者に鋭い質問をされてしまう
記者:ネット業界のトップを走ってたって語ってたけど、どうしてこうなった?
熊谷:私の所に情報が来なかったから...
記者(テレ東)詳細
「会見で、熊谷社長は自身の経験、経歴を話してたが、業界トップランナーのGMOがグループ会社から指摘を受けたのになぜ生かせなかった?」
熊谷社長
「結論、私の所に情報が来なかったというのが事実です。私は今回の件はこの事件で知ったというのが経緯です」
「これは責任逃れで申し上げている訳ではありません」
「その情報、エスカレーションの仕組みそのものも含めて現在、改善をすべく議論をしている」
記者
「もしその時点で熊谷さん自身がその事実を知っていたら対応はできた?」
熊谷
「もしのご質問にはちょっと回答するのは厳しいです」
記者
「今の時点で同じようなことがあったら...」
熊谷
「これだけの方がお待ちいただいているんで申し訳ないんですけど、1人1問でお願いできますか? 」
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GMOの不正アクセスの会見を見た感想。
・AIや現在のインターネットの脅威について延々と説明していたが、今回の件は、そもそもGMOの初歩的な設定不備で、セキュリティがガバガバだったという話だと思うのだが、それを、まるで高度な攻撃への対応が難しかったかのような話にすり替え様としている。
・「顧客を喜ばせる」「お客様第一」「お客様の笑顔が基準」という趣旨の言葉が何度も出てきたが、普段のサービスではダークパターンと感じる表示や誘導だらけで、その実態を棚に上げて、顧客思いの会社として語っていることにかなり不快感を覚えた。
・顧客に被害が出たことを謝罪し説明する場なのに、初歩的な設定すら適切に管理できていなかった側が、世の中に教えを説くように話し、更には人生論まで聞かされて意味が分からない。
今回のGMOの件、以前からダークパターンの多さで嫌われていたのもありますが、個人的に腹が立つのが、社内からセキュリティ上の課題を指摘されていたのに、十分に対応できていなかったことを自ら認めている中で、「攻撃者を絶対に許さない」「国民の財産を守る」と、いつの間にか悪と戦う側の話のみに持ってこうとしている点です。
犯人が悪いのは当たり前ですが、顧客からすれば「いや、あなたたちに守ってもらえなかったんですが」という話で、なぜ指摘されていた問題に対応しきれなかったのか、まずそこをきちんと説明・謝罪すべきで、それ以上のことを現在言える立場でもないと思うんですよね。
さらに今回、犯人の動機として「当社セキュリティ技術力の信用失墜を通じた、日本のサイバー防衛力・国家信認の毀損」を挙げているのを見て、さらに違和感が強くなりました。
そもそもGMOの信用と、日本全体の信用は別の話で、それでも自社のセキュリティ技術力を日本の信用と結びつけて語るのであれば、むしろGMOによって日本のセキュリティの信用を落としたのではないでしょうか。
事前に課題を指摘されていたのに十分対応できなかった会社が、「日本の信用を落とすために狙われた」と語る。その前に、自分たちの管理や経営判断が信用を損なった可能性に向き合うべきだと思います。
被害を受けた人が不安を抱えている最中に笑顔の写真を載せたり、陸上部への影響を心配する投稿に「爆笑」と返したりするのは論外ですが、こうした発信が続けば、本当に自分たちの落ち度を重く受け止めているのか疑問で、被害者の不安より、自分たちの強さや正しさを示すことに気持ちが向いているようにしか見えないです。
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【動機】六本木高校で女子生徒刺す、加害生徒「政治的話題で口論」
news.livedoor.com/article/de…
現行犯逮捕された女子生徒は「政治的な話題で口論した」などと供述していることが2日、分かった。図書室で相手に「私のことが好きか」と聞いたところ「もう好きになれない」と返答され、刺したという。
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【速報】東大学長選の説明文書、不十分と文科相
47news.jp/15172330.html?utm_…
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新卒獲得のために初任給を上げた結果、2・3年目の先輩行員との給与差がほとんどなくなった。
管理職は組合員ではないから残業を押しつけられ、責任は重くなる一方だ。若手から見れば「頑張っても報われず、上に行けばさらに辛いだけ」に見える。だから若手も中堅も夢を持てず、退職が相次いでいる。
「スキルと責任に見合った待遇」を明確にしないと、人は残らない。建設現場ですらそれをやり始めているのに、銀行がこのままでは、優秀な人がいなくなる。
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竹中工務店が「腕のいい職長」を認定して日当に上乗せする制度を強化している一方で、銀行は逆の世界が起きている。
最近の面白いニュースを掘り下げると👇️
竹中工務店の「竹中マイスター(優良職長)」制度改定は、建設現場の「腕のいい職人」を特別待遇で囲い込む取り組みの大幅強化です。 一般のビジネス視点で言うと、「同じ仕事でもスキル差を給料にちゃんと反映させる」仕組みを、より多くの人に、より厚く適用しようとしている話です。
建設現場では長らく「人工賃」といって、熟練者も若手も「1日いくら」でほぼ同じ扱いにしがちでした。能力差を賃金に反映する文化が薄かったんです。竹中は2012年からこれに一石を投じて、「竹中マイスター」として優良な職長を認定し、元請け現場に入るたびに資格レベルに応じた報奨金(日当上乗せ)を払う制度を始めました。建築物を「作品」と位置づける同社の文化(宮大工ルーツ)から、技術伝承と若手育成を本気でやろうとしたものです。
要するに、「もっと多くの腕のいい人に、もっと高い報酬を、もっと継続的に払う」方向です。
なぜこれがビジネス的に重要か?
建設業界は人手不足・高齢化が深刻で、若手が定着しにくい構造があります。熟練技能者が「どうせ同じ日当なら頑張る意味が薄い」と感じれば、技術は継承されず、品質も生産性も落ちます。竹中は協力会社(下請け・孫請け)の職長を直接雇用せずに「認定+報奨」で囲い込むことで、現場全体の質を上げようとしています。これは「自社従業員だけでなく、サプライチェーン全体の人材に投資する」発想です。
一般企業でも同じ課題はあります。スキルの高い人を「一律評価」で扱うと、優秀層は離れ、中堅は成長を止めます。逆に「このレベルならこれだけ手当が出る」と明確にすると、キャリアの道筋が見え、長期的に残る人が増えます。建設という「現場仕事」でも、オフィス仕事と同じように「専門性を資産として評価する」方向に動いている、というのがこのニュースの本質です。
竹中工務店/竹中マイスターを大幅改定/“上乗せ日当”報奨金引上げ : 建設通信新聞Digital
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“スティーブン・ミラー大統領次席補佐官や行政管理予算局(OMB)のラッセル・ボート局長らが今年4月以降、ホワイトハウス法務顧問室と協力し、移民と関税、住宅費、連邦支出の分野でトランプ氏が議会の承認を受けずに行政措置を進める方法を特定してきた”
“ホワイトハウスのウィル・シャルフ法律顧問らのチームは「トランプ氏が法的に単独で何ができるか、権限の限界をどこまで押し広げられるか、それらの決定の正当性を法廷でどのように主張するか」についても検討している”
第二次トランプ政権そのものが、議会を無視して行政府が大統領令だけでどこまで権限を拡張できるのか、という単一執行府理論(Unitary executive theory)の社会実験ですね。
トランプ政権、民主党に敗北なら議会無視の運営に 大統領権限活用を計画 reut.rs/4jOg1c1




































