
Orangestar / ホロライブ / やってみた系はハイライトに / アイコンは@uniuni738 さん
Joined November 2023
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Fable5で話題になっていたので再現シリーズ(codex版) このタイプのサイトは基本は動画サイトでGSAPでスクロールと連動させて動画フレームを進めます 動画は実質静止画コマ送りなので動画はパラパラ漫画として表現
Fableを使わなくてもCodexやOpusで充分作れると思います(本家さまサイトはアイデアも表現もとても素敵です)
one shotとのことですが、静止画LPまではone shotでいけても、動画生成したり音生成したりの微調整で私の場合はno one shotでした
スクロール連動で動画のキーフレーム間隔が長いとブラウザが補間デコードできずカクつくようで、毎フレームにキーフレームをアタッチするとスムーズになるらしいです これはffmpegにやってもらうとナチュラルになります
画像はcodex imagen、動画はi2vで ComfyUI wan2.2でlocal 生成 wan2.2無料で強すぎる
BGMと効果音はComfyUI StableAudio3とAceStep1.5
こればっか使ってる
久しぶりにGlass Wallを聴いたので水墨画のミクさんに踊ってもらった
no one shot プロンプト
/goal oneshot-sakura.vercel.app/ このサイトを作りたい 動画も作るのでこれ用の画像も作って 桜ではなく添付画像のような山水画にしたい 参照サイトと同じ構成にして、それぞれ静止画をcodex imagenで生成して その画像を元に http://localhost:8180 の video_wan2_2_14B_i2v workflowで水墨画を動画化して、gsapでスクロール連動させて動画にして
海外でバズっていた、Fable5で作られた日本風LPについて少し解説します。
最初に見たときのインパクトはかなり強く、元ポストでは「Webデザイナー終了」といった反応もありました。
ただ、「すごい」と「Webデザイナー終了」は、いったん分けて考えたほうがよさそうです。
分解して見ていくと、少し印象が変わります。
▼調査方法
まず、バズっていた投稿者と実際の制作者は別の方のようです。
そのため今回は、制作者のReddit投稿やコメント、実際の制作物を見たうえで判断しています。
「どう作られたものなのか」を少し整理してみます。
▼一発出しについて
一発出しで作られたこと自体は、本当のようです。
プロンプトは、ざっくり言うと以下のような内容だったとのこと。
「assetsフォルダを分析して、日本をテーマにしたランディングページを作って。動画を組み込み、スクロール連動型の動きや凝ったアニメーションも入れてね」
すごい👀
▼映像について
多くの人が驚いたであろう映像部分は、Fable5が生成したものではなく、事前に用意された動画素材のようです。
動画にはGeminiのマークも見えます。
その映像素材をもとに、Fable5がトンマナを合わせ、日本風のLPとして構成しているように見えます。
つまり、すごいポイントは「映像そのものをFable5が作った」ではなく、「用意された素材を読み取り、LPとしてかなり良い形に組み上げたこと」だと思います。
この「よしなに組み上げる力」がかなり強いです👀
▼スクロール連動について
実際にどのライブラリを使っているかまでは確認できていません。
ただ、見た目としてはGSAP ScrollTrigger的な考え方で再現できそうな演出です。
動画や画像をスクロール量に合わせて動かしたり、セクションを固定しながら表示を切り替えたりするタイプですね。
もちろん、AIがそこまで組んでくれること自体はかなり驚きです!
でも、仕組みとしては未知の魔法というより、既存のWeb演出の組み合わせとして理解できる部分も多いと感じました。
▼まとめ
一発出しでここまで組めることは、間違いなくすごいです!AIがない時代に、このレベルのスクロール演出を作るのは普通に大変でした。
情報を表示するタイミングや、画面の見せ方もかなり良い感じです。
ただ、「Fable5だけで、映像もデザインも実装も全部ゼロから一発で作った」と捉えると、少し話が大きくなりすぎる気がします。
分解すれば理解できる部分もあります。
そして理解できるなら、必要なのは「Webデザイナーは終わり」と焦ることではなく、AIが何を作れて、何を素材として使い、どこで人間の判断が必要なのかを見極めることだと思います。
コンテナを渡っていると興味を失いそうだけど
それはそれで生のステップ
多少のリズムと和音の引力
不思議に思う
youtube.com/watch?v=tiER2q-R…
和音とメロディーの関係は世界の要素
何かを雄弁に語っているんだが
芳醇なのに適切な情報は追いつけない
コンテナ内ASI関数群が追いつくことはありえない
波乗りは程よいバランス
違うのであればそれは移動を促す
youtube.com/watch?v=UBqPPkB_…
GPTにクオリアの保存台帳は無理なのかと相談していたけど難しい
>物理的な保存台帳は世界線をまたぐ保存手段としては、ほぼ意味がありません
必要なのは「世界線耐性ストレージ」ではありません
それはそう。ものより思い出で閉じてしまうのか
kk@study retweeted
A Hono middleware with Jev on Workers AI. One yes/no question in, a probability out, block if it's high.
Same 15 lines, different question:
- Block spam
- Stop prompt injection before it reaches the LLM
- Hand angry customers to a human
🔥 DaVinci ResolveもMCPでここまで触れます
今度は 今日しらっとアプデされた、
DaVinci Resolve 21.1で強化された
”AIアシスタント機能”を試してみました🎦
まず、アップデートして、メニューにある、
Setup AI Asisstantsで設定すると、
自分がつかっているツールにDabinchのMCPがインストールされます。
その後、
「いま開いている動画の尺を教えて」※画面はCodexアプリから
と聞くと、
タイムラインの長さ、フレームレート、タイムコードまでちゃんと取得。
さらに、スクリプト実行まで確認できました🙌
実際にはMCP経由で、
・素材の読み込み
・タイムライン作成、クリップ配置
・字幕生成
・トランジション
・LUT / CDLの色調整
・Fusionタイトル
・音量調整
・レンダー、書き出し
あたりまで扱えるようです👍
個人的にうれしいのは、
Seedanceなどで動画を作ったあと、
生成 → 並べる → 字幕 → BGM → 色調整 → 書き出し
まで、AI側からかなりつなげられそうなところ🎦
生成AIって素材を作るところは速いのに、
最後の編集は人間に戻ることが多かったので、
ここがつながると一気に制作フローっぽくなりますね☺️
もちろん全機能をMCPで触れるわけではありませんが、
編集の骨格を操作できるだけでもかなり面白いです。
次は、複数ショットから一本のショート動画をどこまで自動で仕上げられるか試してみます🎶
🤖 Made with AI
qiita.com/maeda-niku18/items…
これAIがスライドに無駄装飾してくるアイコンにも適用出来るよね。使わせてもらいますー
kk@study retweeted
Tailscale without Tailscale, by Tailscale. Meet tailcat.
tailcat is an open-source Go package and CLI that lets you use Tailscale’s data plane without the control plane. No accounts, logins, admins, or IPs to manage.
Learn more → buff.ly/MBqj8sF
kk@study retweeted
夏なので Orangestar さんの楽曲を聴きませんか?
@MikanseiP
AIがまだ出る前、webデザイナーの時にgo言語の勉強会とかscalaのとか行ってた時あったけど全然デザイナーいなかったし、自分でも意味なかった(受け取れる力がまるでなかった)
自分でもデザインモードの時と開発モードの時は物理的な脳の血流の通り方がなんか違う気もするのでそんなもんかと思ってる
AI以降は近づいたのでデザインと開発をわけるのもナンセンスと思いつつ、現実的になにか距離がある気はする




























