(魚)と(M)の編集者2名で書籍の企画・編集・出版を手がけます。署名がないのは(魚)の投稿。(魚)は英語文学・英語(言語)学・英語教育・翻訳全般、(M)は文芸翻訳・ノンフィクション翻訳・アンソロジーなどが中心。連絡先などはホームページhttps://xitter.cf/t.co/CPE43oQyzKをごらんください。PTA会員。

Joined April 2022
10月25日(日)のトークイベント「翻訳家鼎談」に、『オリンピア』の著者デニス・ボックさんと、『リーディング・リスト』の著者レスリー・シモタカハラさんから、翻訳者と日本の読者に向けてメッセージをいただきました。お二人の許可を得て、当日配布したメッセージを公開いたします。(M)
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越前さん、加藤さんには当日のサプライズでいただいたメッセージ、お二人ともとても喜んでくださり、サプライズ大成功! 著者お二人の個性も文面によく出ていて楽しいです♪ デニスさん、レスリーさん、ありがとうございました!(M)
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雨上がる。今朝は週末の「本の産直市」に向けてのビラ撒き。なにかの選挙があるらしく応援演説が近くで行われていた。ふと選挙演説と廃品回収のトラックの声が入り混じるスネークマンショウのようだ、と一人呟く。
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昨日、BOOKSHOPトランスビュー大江戸中井店で開催された「翻訳家鼎談 海外文学の愉しみ 出版翻訳のこれまでとこれから 越前敏弥×加藤洋子×芹澤恵」、無事に終了いたしました。おいでくださった皆様、そして本をお買い上げいただいた皆様、ありがとうございました。1/n
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好きな本を好きなときに読む。それは読書人の理想だが、本の仕事に携わっていると、そうはいかないことも多い。やはり本の仕事に携わる者として共感を覚えた。5/n
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今回のイベントは、BOOKSHOPトランスビュー中井店での開催。今週末の31日と1日には、同じ場所で、月1回開催される「本の産直市」の第3回が開催されます。小社も参加いたします。新刊『豊かで風変わりななにか』の、説明しにくいけれど、ぜひとも力説したいこの本の魅力をご案内できれば幸いです。6/6
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石岡、ですよね。元住民。
楽しそうな犬が写っています。 良かったら、拡大して見てみてください。
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本日は、BOOKSHOPトランスビュー大江戸中井店で、「翻訳家鼎談 海外文学の愉しみ 出版翻訳のこれまでとこれから 越前敏弥×加藤洋子×芹澤恵」を開催します。予約されていない方でも会場で入場料をお支払いいただければ参加可能です。それでは皆様、会場でお目にかかります。
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豊田昌倫先生が亡くなられたことをいま知った。英語系編集者だった私にとって、最も長く、そして最も頻繁にお世話になった先生だったように思う。専門は英語文体論。文学と語学を分けない学風で、そこが魅力だった。1/n
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豊田先生の息子さんはミュージシャンの豊田道倫さんである。もうびっくりするぐらいお二人の顔が似ていらっしゃる。胸がドキンとした。
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そういえば、私が会社に入って最初に読まされた原稿の一つは、豊田先生が編者の一人となっていた『英語表現辞典』のゲラだったと思う。入社時から退職直後までずっとお世話になったことになる。先生、ありがとうございました。
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豊かで風変わりななにか ロン・ラッシュ(著) - 北烏山編集室 | 版元ドットコム hanmoto.com/bd/isbn/97849110… @hanmotocomより お待たせしました!ようやく楽天ブックスの表示が「在庫あり」になりました。6冊しかないのでまだ油断はできませんが、とりあえず倉庫からの出荷分が届いたようで、ホッとしました。(M)
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本当に素晴らしい論考。全然ゆるくない。 後期ウィトゲンシュタインの勘所が、次第に自然に、外国語の学習や教育とは何かや、語学の教室はどんな場所でありうるかについての新鮮な見方へとつながっていく。 恥を忍んで自分の講義の動画をネット上に残してよかった。こうして少しでも役に立つのなら。
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神保町ブックフェス、苦渋の決断をされた方々の心情を想像してしまう。明日は無事開催されることをお祈りしています。
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