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自分たちのせいで人が亡くなっているのに謝罪に7ヶ月かかるなんて頭がどうかしてる
【辺野古転覆 同志社理事長が謝罪】
news.yahoo.co.jp/pickup/6600…
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3歳の子の舌が巻き込まれ、救急隊がペンチを使い、1時間かけて機器を分解して外しました。
原因は「電動爪削り」です。
テーブルの引き出しから取り出し、電源を入れ、なめようと舌を出したときの事故でした。
意外だったのは、逆回転できない構造だったということ。
一度巻き込まれると、電源を切っても外れないことがあります。大人でも、病院で機器を分解し、皮膚を切って外した例があります。
10月29日、消費者庁と国民生活センターが注意喚起しました。
子どもの事例はほかに、
・2歳:口に入れ、唇の皮下組織まで達する傷
・4歳:シェーバーのように喉に当てて遊び、首の皮膚が巻き込まれた。鎮静してワセリンを使ってゆっくり抜き、経過観察にため入院
刃は奥にあっても、舌や首のような柔らかい組織は入り口から入り込みます。
巻き込まれたら
・すぐ電源を切る
・無理に引っ張らない(痛みや出血が強まり、傷が広がるおそれ)
・外せないとき、特に舌・唇・首は、速やかに医療機関などへ相談
・息苦しそう、出血が止まらないときは119番
「引き出しにしまってあるから大丈夫」ではありません。
保管は、子どもの「手と目の届かない場所」へ。
今日、置き場所を確認していただければ幸いです😌
【報告】電動爪削りで巻き込み事故、消費者庁などが注意呼びかけ 約8割が70歳以上
news.livedoor.com/article/de…
使用中に爪の周辺の皮膚が巻き込まれるなどの事故が2016年度以降13件報告されている。また、家族が保管中の製品を幼い子どもが手に取り、舌や唇を巻き込まれるなどの事故も発生している。
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同志社の記者会見、あまりにひどくて言葉を失う。何もまともに答えられない、ヘラヘラ笑う、被害者の個人情報を明かしてしまう。事故から7か月も経っていくらでも時間があっただろうに、記者会見の予行演習さえやってない。会見は同志社にとって、何一つプラスになってない。
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同志社理事長5時間会見 沈黙7カ月「風化狙い」否定も保護者「発信遅すぎる」
sankei.com/article/20261031-…
学校法人同志社の八田英二理事長が30日、初めて記者会見に臨んだ。報道陣からは同校の平和学習や事故時の対応について質問が相次いだ。5時間に及んだ会見で、八田氏が語ったこととは―。
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【無神経にもほどがある】同志社国際の事故会見で遺族居住地を公表、脅迫被害下の漏洩に広がる違和感 zakzak.co.jp/article/2026103… @zakdeskより
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日本の食生活に変えてから体調が良くなったことや、お風呂の残り湯を洗濯機で再利用していることを、自分の体験として話しただけなのに、今朝からずっとひどい嫌がらせを受けています。
日本の文化や生活習慣について知ろうとすらせず、ただ上から目線で決めつけたり、侮辱的な言葉を投げつけたりする人たちがいます。
僕はただ、自分が日本で経験して、良いと感じたことを共有したかっただけなのに…
そもそも、僕の洗濯機がお風呂の残り湯を再利用していることが、他人にとって一体何の問題になるのでしょうか?
僕の洗濯機にお風呂の残り湯を再利用する機能がついているというだけで、ここまでひどい言葉で侮辱されなければならないのでしょうか?
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ハッピーハロウィン🎃
この度うちの「真珠の耳飾りのマグロ」が、オランダ王国大使館主催のアートコンテストで、まさかの優秀賞をいただきました▼
timeout.jp/tokyo/ja/things-t…
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あのね外国人さん、寿司ってそういうもんじゃないのよ、醤油で魚の味を楽しむの、こんな濃いソースを寿司につけるなんてやっぱり外国人は味のわからなフオオオオオおオオオオオオオオオオオオオオオオオーーー!?
なんだこれめちゃくちゃうまいやん!!オーロラソースみたいなコクのあるソースに玉葱のシャキシャキ感と唐辛子の辛味が癖になる!!
サーモンとネギトロで試したんだけどどっちも合うし超豪華なサーモンマヨ寿司みたいな感じだ
あとこれバーナーで炙ると飛ぶ、スシローさんこれ出してくれ、アルジェリアンソース最高
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スイス・ライン川で切断遺体見つかった事件、バングラデシュ人男を逮捕 難民申請者収容施設で生活
afpbb.com/articles/-/3660260
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Japan has gyudon. America (thanks to Louisiana) has Cajun rice and gravy. Beef smothered down in its own gravy and piled on rice.
Different worlds, same comfort.
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【中国産オクラ 相次ぎ基準超え農薬】
news.yahoo.co.jp/pickup/6600…
参政党都議員のトンデモ発言が話題ですが、
同党のもがみよしのりさんは、都議会でも共和党の誤情報拡散家として有名な議員らが再拡散した「コロナワクチン接種者の流産率82%」なるおばかデマを議会で拡散しだしていました。
くどいようですがこのデマは、2021年販売初期のデータで、妊娠継続中の大半の方を分母にいれていないというおばかデマで21年にはとっくに誤情報だとわかっていた話です(図2)。
その後の同レジストリの追加報告もメタ解析でも流産率の異常等は見つかっておらず(図3)、フロンティアAIにでも月3000円でも払って聞けば簡単にどんなに専門家じゃなくても難しい話はわからなくても、証拠付きで平易な言葉で事実を説明してくれる話です。
こういう与太話を絶叫する輩が本当にこういう話を信じているほど判断能力がないのか、デマを叫ぶとSNSで喝采してくれる人がいるのでデマだとわかっててやっているかは知りません。ですが、こういう話は、ワクチンのリスクやベネフィットの議論、右翼左翼、保守リベラルとも何の関係もありません。偽の情報から、適切な議論になる訳もありません。
こういう偽情報屋さんを政治の中枢に送り込むとどうなるかというのは米国の混乱でよく見る事ができまさす。
【第三回定例会9月30日参政党一般質問🟠】
米国議会でも、コロナワクチン接種と妊娠・流産に関するデータや情報発信のあり方が検証されてきました。
妊婦とお腹の赤ちゃんに関わる問題だからこそ、行政はメリットだけでなく、リスクについても慎重に検証し、正確な情報を伝える責任があります。
当時の東京都の情報発信は十分だったのか。
都議会で問い質しました。ぜひ動画をご覧ください。
#参政党
#最上佳則
#一般質問
Readers added context they thought people might want to know
動画終盤のコロナワクチン販売開始後初期のNEJM論文データは流産率82%を示すとの噂はXでも繰り返しノートが記載された古い誤情報
x.com/i/birdwatch/t/…
x.com/i/birdwatch/t/…
x.com/i/birdwatch/t/…
x.com/i/birdwatch/t/…
この研究は、当時途中経過で上記計算は、妊娠初期接種者の多くがまだ妊娠継続中なのに分母から除外された単純な誤計算。海外でも古くから知られ当時も最近の一部米議員の拡散例もファクトチェック済
reuters.com/article/idUSL1…
factcheck.org/2026/08/republ…
この誤計算を論文化した論文も重大な分母の誤りを指摘され著者自身が撤回済
stuff.co.nz/national/healt…
同じレジストリの追加解析でも流産率は通常範囲内。
nejm.org/doi/full/10.10…
メタ解析でも、全体でも第一妊娠三半期に絞っても接種者の流産率にはリスク上昇は見られず
medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/h…
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「その裁判の争点」と「ワクチンの被害者」は全く関係が無いので、そのようにワクチン被害者の存在を後ろ盾のようにして人を攻撃してしまうと、大衆からは「被害者を悪用している」と思われてしまい何も進まなくなるので、ワクチン被害者のためにもそのような混同はやめるべきだと思います。
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「インフルエンザに罹患」が、上気道炎レベルの寝てたら治るパターンで済む保証がどこにもないのですよ
肺炎で挿管してICUから出られない、脳症であっという間に命を持っていかれたり、よしんば命をとりとめても二度と目を覚ますことがなくなる、そういうことがありうるのが「インフルエンザに罹患」
盗みの言い訳に「アッラーに命令された」と答えたイスラム教徒がいた。
それに対し「じゃあアッラーは犯罪者ってことだね」と返された瞬間、本人は発狂したという。
この短いつながりは、ただの珍エピソードで終わらせるにはもったいない。論理が露わにした核心を、もう少し丁寧に見ておく価値がある。
まず前提として、窃盗はイスラム教において明確に禁じられた行為(ハラーム)であり、一定額を超える場合には手足の切断という固定刑まで規定されている。預言者のハディースでも「泥棒をアッラーは呪う」と明言されており、神が「盗め」と命じるという話は、教義上あり得ない。もし本当に「アッラーが命じた」と主張するなら、それは神を犯罪の教唆者に仕立て上げることになり、信者自身が「神は犯罪者」という結論を導いてしまう。
相手が返した一言は、まさにこの論理的帰結をストレートに突きつけたに過ぎない。感情論ではなく、相手の発言を前提にしただけの演繹だ。にもかかわらず、返ってきたのは説明でも反論でもなく、激昂だった。
ここに浮かび上がるのは、二つの特徴である。
一つは、責任の外部化だ。「自分の判断で盗んだ」ではなく「神が命じた」という形で、個人の意志と道徳的責任を神の意志に置き換える。この構造は、ルールが通用しない領域を神の名で作り出す。社会が「盗むな」と言っても、「アッラーが許せば」となれば、法治の土台が空洞化する。
もう一つは、論理への拒否反応だ。自分の言葉が自分の信仰を内部から傷つけることに気づいた瞬間、対話を放棄して感情で封じようとする。批判が「神への侮辱」に変換され、発狂という形で空間を支配しようとする。結果として、論理的に正しい指摘ほど強く拒絶されるという逆転が起きる。
日本のように、これまで「神の命令だから」という言い訳が犯罪の文脈でほとんど通用しなかった社会では、この種の論理が日常に持ち込まれたときの摩擦は大きい。法は個人の行為に対して責任を問うものであり、神の名で免責されるものではない。その前提が崩れたとき、何が起きるのか。この一件は、その問いを極めてシンプルな形で突きつけている。








































